愛玩少女はクソ級ド変態おじ様から逃れられない 作:まあエロい
の中に出てきた、伝説のクソゲーでございます。
エロさは低め、猟奇的な表現多めです。ご注意ください。
見渡す限りの、白亜の宮殿。
そこに、一台のみすぼらしい馬車が到着した。
中なら出てきたのは、私が買い求めた、少女。
ああ、私だけの、愛玩少女…。
愛馬に跨り、少女に対面する。
近づくと、少女はその場で泣き叫んだ。
「ひ、やあああああ!!!!あ、あ、あああああああ!!!いやあああああああ!!!!」
少女はその場で、失禁した。
私の、目の前で、失禁するとは・・・・なんという無礼者かああああああああ!!!!
汚い、汚い、汚い、汚い!!!!汚い、汚い、汚い、汚い!!!!汚い、汚い、汚い、汚い!!!!汚い、汚い、汚い、汚い!!!!汚い、汚い、汚い、汚い!!!!汚い、汚い、汚い、汚い!!!!
少女をその場で踏みつける。
私の足が、薄汚れてしまったではないかあああああああああああああああああ!!!!
「その目、その目は何だ?」
「ぎやああああああああああああああああ!!!あ、が、うぐぅううううううう!!!」
「お前など、お前などっ!!!」
「あ、ああ、、、、、、、、あっぐ、うぶ…ぶ…………ぐぇっ…。」
汚い少女は、醜く、見苦しく、地面に横たわっている。
私は専属の治癒師を召喚すると、少女の再生を命令した。
ああ。吐き気がする。
少女の醜さに、吐き気がする。
エターナル・プリティ・ロリータ。
君には絶望したよ。
君は、絶望した私の心を、どう満たしてくれるんだい?
一日目:終了
昨日泣き叫び、失禁したエターナル・プリティ・ロリータは、生まれたままの姿で、大きなベッドで震えている。
「ああ、エターナル・プリティ・ロリータ。なんという可憐な姿だろう。」
私の声掛けに、さらに震えが増す。
「さあ、スウィートロリータ、私に君の秘華の蕾を見せてごらん…?」
「ひっ・・・!!!いや、いや。いやああああああああああああああああああ!!!!」
大声を出すようないたずらフェアリーには、お仕置きが、必要だろう。
私は、スウィートラバーの小さな口に、自らの手のひらを押し付け、騒音を消す。
時折漏れ出す、スウィートの吐息が、だんだん小さくなる。
「・・・・・・・・・・・!!!・・・・・・・・・・・ぐぅ!!!!!
顔と左ももを押さえつけ、少女の閉じられた楽園を、私の宝刀でこじ開ける。
ああ、狭い、狭い、狭い、狭い、狭い、狭い。
ああ、ぶちぶちと、ぶちぶちと、ぶちぶちと、裂けていく。
私の淫棒は、エターナルプリティ・ロリータの秘密の楽園を破壊した。
血に染まる楽園の扉は、私の楔を赤く染め上げる。
ああ、口を押さえるのに、体重をかけすぎてしまったみたいだね。
美しく均衡のとれた、シンメトリックなお顔が、アシンメトリーになっているよ…。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
開きっぱなしのフェアリーケイヴからは、とめどなくクリスタルドロップがこぼれる。
ああ、なんという、甘美な雫。
「あがああああががあががああああがあがあああああががあああああああああ!!!!」
こじ開けられた秘密の花園は、ブラッドドロップ。
ああ、私の茎に、絡みつく、媚薬。
「っ、あ゛…あ゛、あ゛…あ゛…あ゛………………!!!!」
穢してあげよう、この花園を。
私のホワイトソウルで、この秘密の花園を、満たしてあげよう。
少女は、私の白い湖に、飲まれて息絶えようとしている。
再生しますか? Y/N
Y:私は、治癒師を召喚すると、少女の再生を命令した。
N:ED1
二日目:終了