愛玩少女はクソ級ド変態おじ様から逃れられない 作:まあエロい
私がエターナル・プリティ・ロリータの寝室に足を延ばすと、昨日の破瓜を思い出したのか、こちらを見ようともしない。
「おお…私のスウィートフェアリー、どうしてこちらを見てくれないんだい?」
無理やりこちらを向かせる。
ああ、美しき、瞳のティアドロップ。
大きな、大きな、私を射抜くその瞳。
その瞳には、恐怖、嫌悪、軽蔑がありありと映る。
なぜだ。
なぜだ。
お前は愛の化身、エターナル・プリティ・ロリータではないのか。
なぜ私にそのような瞳を向けるのだっ!!!!!
私はエターナル・プリティ・ロリータの瞳を抉った。
「ぐ、ぁあああああああああああアアアアアアアアアアハギ、ッアッ、アッ、アッ…」
醜い歌声だ。
醜い音を吐かぬよう、私の性昴を捻じり込む。
「…!!ゥ、むぅぐぅゥゥウ、うん、ウ、ウ、…‥!!!!」
虚ろに闇を残す、瞳の抜けた嫌穴から溢れる紅は薔薇の香りをまき散らし、白いベッドに次から次へと滲みを残す。
何度も、何度も、妖精の口内を蹂躙していると、ふと聖茎の呪縛が緩みを感じた。
ああ、エターナル・プリティ・ロリータ、君の美しい顔が、不格好に歪んでいるね。
止めどなく零れる薔薇の雫、クリアソウル。しかし垂れ流す様は、まるで道化のようだ。
不気味で、気持ちの悪いものにしか見えない。
だが、その魔窟に、我が聖魂は悦びを求めて未だ囚われたまま。
不愉快だ、とても不愉快だ…不愉快だ。
ああ、ここに、狭き入り口があるではないか。
私は光を失った虚空の窪みに我が分身をねじ込んだ。
「‥………………」
エターナル・プリティ・ロリータは、静かに私の抽挿を受け入れている。
辺り一面、桜が舞い散る。
私の白と、薔薇の紅。
廻れ、共演の宴。
再生しますか? Y/N
Y:私は、治癒師を召喚すると、少女の再生を命令した。
N:ED2
三日目:終了
エターナル・プリティ・ロリータの部屋を訪ね、その美しさを確認する。
…昨日抉った右目は、きれいに再生している。
「マイプリティフェアリー、こっちへおいで。」
大きなベッドの端に、小さく丸まっている少女を呼び寄せる。
少女は、泣き叫ぶこともなく、こちらへとすり寄ってきた。
目に輝きは見られない。
輝きを失った宝石は、ただの硝子玉。
私だけの、硝子玉。
少女を抱き寄せ、その瞳を私の舌で味わう。
「ああ、甘い。とても、君は、甘いね…。」
この硝子玉は、こんなにも甘美なのか。
そのまま顔中嘗め回す。
「う、ぅぅぅぅ、ぇ、っ・・・。」
ティアドロップがこぼれ始める。不快ではない歌声が聞こえ始めた。
ああ、なんという美酒、媚薬。滾る私の老茎が、剛直の若茎へと変わる。
昂ぶりが最高潮へとなった時、妖精の口内を余す所なく味わっていた、私の舌に、激痛が走った。
「………!!!」
思わず顔を引く。
私の舌が、傷付けられた。
唇から赤が漏れだす。
私の赤が、こんなにも。
私は赤を吐き出しながら、少女を背後から蹂躙した。
「はがッァァァああアアあ、ア、ア、ッ、アッアッアッアッ、ひ、イヤぁぁああ、アッっ…!!!
逃げる少女を抑え込み、私の荒れ狂う欲望をゴリゴリ、ゴリゴリ、ゴリゴリ、埋め付ける。
「どうだい、フェアリー、私の魂の味は…?
ああ、ああ、足りない。
「ァァァァアアアアアアアアアアっ、ひぃぃいいいィイイイイイッ、ぐ…ぅ…!!!」
私には、性愛の極みを齎す甘美な刺激が足りていない…。
少女の聖蕾に手を伸ばす。
秘裂は淫靡なジュエリードロップで美しく輝いている。
その雫を小さな窄まりに塗り付け、私の凶器を突き立てた。
飛び散る紅に、私の狂気が乱舞する。
ああ、もっと、もっと極みを!!!
醜い男根の張型を召喚し、少女の穴へ躊躇うことなく埋没させる。
「がぁああアアアアアアああアアアアアアアあああアアアアッ!!!!」
「ああ、とてもよく似合う、すてきだよ…。」
少女の下腹部は、控えめに膨らんだ。
控えめでは、つまらない。
勢い良く、埋め込む。抜きだす。埋め込む。抜きだす。
何度も繰り返しているうちに、深く梁型がめり込んだ。
「……………ッっか、ぁアアぁ、あ…」
少女は気を失ったが、私は気にすることなく、抽挿を続ける。
少女の中で、私のパワフルステムが張型と交差する。
ああ、なんという鄙猥なミクシング。
「…………………」
いつの間にか少女は呼吸を止めていた。
再生しますか? Y/N
Y:私は、治癒師を召喚すると、少女の再生を命令した。
N:ED3
四日目:終了