愛玩少女はクソ級ド変態おじ様から逃れられない 作:まあエロい
今日も私は、妖精の寝床を訪ねる。
広いベッドという海に、小さく震えている、この世にたった一つの、私の愛する、女神。
エターナル・プリティ・ロリータ。
さあ、その体を、私に惜しみなく、恵んでおくれ。
服をまとわぬ、弱い妖精は、私の手の平一つで海に沈む。
沈んだ妖精の両足の谷間には、閉じられた秘肉の累がある。
ここを、私が、拓くのだ。
拓くために必要な、聖なる欲望の昂茎は、すでにここにある。
私は逃げる妖精の足を捕らえ、左右に開いて肉の合わさる扉を強引にこじ開ける。
「ア、アアア、ヒギ、ィィイイイイイイイイイイイイイゥ・・・!!!」
ひどく、ねじ込むことに抵抗があったが、それもまた甘美な刺激となる。
「ヒ、ひぃっ…あ、ア、アアアアアアアアアア、ッン、ぐぅううううう!!!」
せりあがる快感の波が私を襲う。
ああ、ああ、これが究極の甘美!!
私の欲望を、その身で受け止めるのだ!!
何度も、何度も打ち出される、私の魂。
止めどなくあふれる、私の命の源。
時折びくつきながら、それでも勢いは変わらずに、放出の快感に震える。
マグマのような私のスペルマミサイルが、少女の拓かれ過ぎた膣内に発射され、その快感にうち震えた魅惑の入り口からは悦びの雫があふれだす。
まだ萎えることのない私のツインソウルは、発射され穢された蜜窟から引き抜かれ、幼くつぼむ、魅惑のトルネードへとぶち込まれた。
「あ、あ゛、あ、あ゛、あ゛あ゛あ゛あ゛ああああああ!!!!!」
醜く広がったままの蜜壷からは、私の白と少女のクリアが止めどなく混じって垂れ落ちる。
私の極茎が抜き差しされるたび、赤が舞う。
間もなく、私の白も混じるだろう。
ああ、その美しき、様相。
ベッドに広がる、媚液の宴。舞い散れ、妖液。この地を、湖へと変えるがいい!!!
宴が終わり、ベッドの上を見ると、白と、赤と、透明の湖に沈む穢れた肉体がそこにあった。
肉体はただ、沈んでいた。
私のエターナル・プリティ・ロリータは。
どこへ行ってしまったのだろうか。
再生しますか? Y/N
Y:私は、治癒師を召喚すると、肉体の再生を命令した。
N:ED12
五日目:終了
私は、マイスウィートの部屋を訪れた。
何か、違和感がある。
この、私と妖精しかいないはずの、この部屋に。
なぜか、獣が侵入している。
なぜだ。
なぜだ。
この聖域を穢すのは…なぜだ!!!!
猫を奪い取り、投げつける。
醜い音を発して、よろよろと床に沈みこんだ。
エターナル・プリティ・ロリータが、醜い獣に駆け寄り、抱きかかえる。
なぜだ。
お前が、抱くのは!
私のみのはずだ!!!
「ゆ、許してください、許してっ、この子は、この子だけはっ…!!」
この子…?
お前が、お前が孕んで生んだとでも、言うのかああアアアアアアアアアア!!!!
私以外の誰かが!!
この蜜壷に命の源を注ぎ!!
獣を孕み!!
産み落としたというのかアアアアアアアアアア!!!!
許さん。
許さんぞ…?
その腹に、この獣を。
戻してやるわああアアアアアアアアアア!!!!
私を裏切った少女の腹を、掻っ捌く。
「ぎゃああアアアアアアアアアアアッ、アッアッアッアッ!!!!!!」
臓物が、詰まっている。
赤が、舞い散る。
臓物が、引き出される。
赤が広がる。
違う。
これではない。
子を宿す臓物は、どこだ。
肉の中の臓物を引きずり出して、ようやく見つけた子を宿す臓物はプリプリとしており、子を宿したとは思えなかった。
女神の力が、ここまで使い古された臓物を再生したとでもいうのだろうか。
私は物言わぬ少女の器に、物言わぬ獣を埋め込んだ。
器に獣を出産させたところで、私の気が少し晴れた。
再生しますか? Y/N
Y:私は、治癒師を召喚すると、肉体の再生を命令した。
N:ED28
六日目:終了