※この作品はR-18です。

愛玩少女はクソ級ド変態おじ様から逃れられない   作:まあエロい

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五日目~六日目

今日も私は、妖精の寝床を訪ねる。

 

広いベッドという海に、小さく震えている、この世にたった一つの、私の愛する、女神。

 

エターナル・プリティ・ロリータ。

さあ、その体を、私に惜しみなく、恵んでおくれ。

 

服をまとわぬ、弱い妖精は、私の手の平一つで海に沈む。

沈んだ妖精の両足の谷間には、閉じられた秘肉の累がある。

ここを、私が、拓くのだ。

 

拓くために必要な、聖なる欲望の昂茎は、すでにここにある。

 

私は逃げる妖精の足を捕らえ、左右に開いて肉の合わさる扉を強引にこじ開ける。

 

「ア、アアア、ヒギ、ィィイイイイイイイイイイイイイゥ・・・!!!」

 

ひどく、ねじ込むことに抵抗があったが、それもまた甘美な刺激となる。

 

「ヒ、ひぃっ…あ、ア、アアアアアアアアアア、ッン、ぐぅううううう!!!」

 

せりあがる快感の波が私を襲う。

ああ、ああ、これが究極の甘美!!

私の欲望を、その身で受け止めるのだ!!

何度も、何度も打ち出される、私の魂。

止めどなくあふれる、私の命の源。

時折びくつきながら、それでも勢いは変わらずに、放出の快感に震える。

マグマのような私のスペルマミサイルが、少女の拓かれ過ぎた膣内に発射され、その快感にうち震えた魅惑の入り口からは悦びの雫があふれだす。

 

まだ萎えることのない私のツインソウルは、発射され穢された蜜窟から引き抜かれ、幼くつぼむ、魅惑のトルネードへとぶち込まれた。

 

「あ、あ゛、あ、あ゛、あ゛あ゛あ゛あ゛ああああああ!!!!!」

 

醜く広がったままの蜜壷からは、私の白と少女のクリアが止めどなく混じって垂れ落ちる。

私の極茎が抜き差しされるたび、赤が舞う。

間もなく、私の白も混じるだろう。

ああ、その美しき、様相。

ベッドに広がる、媚液の宴。舞い散れ、妖液。この地を、湖へと変えるがいい!!!

 

宴が終わり、ベッドの上を見ると、白と、赤と、透明の湖に沈む穢れた肉体がそこにあった。

肉体はただ、沈んでいた。

 

私のエターナル・プリティ・ロリータは。

 

どこへ行ってしまったのだろうか。

 

 

再生しますか? Y/N

 

Y:私は、治癒師を召喚すると、肉体の再生を命令した。

 

N:ED12

 

 

 

五日目:終了

 

 

 

私は、マイスウィートの部屋を訪れた。

何か、違和感がある。

この、私と妖精しかいないはずの、この部屋に。

なぜか、獣が侵入している。

 

なぜだ。

 

なぜだ。

 

この聖域を穢すのは…なぜだ!!!!

 

猫を奪い取り、投げつける。

醜い音を発して、よろよろと床に沈みこんだ。

 

エターナル・プリティ・ロリータが、醜い獣に駆け寄り、抱きかかえる。

 

なぜだ。

 

お前が、抱くのは!

私のみのはずだ!!!

 

「ゆ、許してください、許してっ、この子は、この子だけはっ…!!」

 

この子…?

お前が、お前が孕んで生んだとでも、言うのかああアアアアアアアアアア!!!!

 

私以外の誰かが!!

この蜜壷に命の源を注ぎ!!

獣を孕み!!

 

産み落としたというのかアアアアアアアアアア!!!!

 

許さん。

許さんぞ…?

 

その腹に、この獣を。

 

戻してやるわああアアアアアアアアアア!!!!

 

私を裏切った少女の腹を、掻っ捌く。

 

「ぎゃああアアアアアアアアアアアッ、アッアッアッアッ!!!!!!」

 

臓物が、詰まっている。

赤が、舞い散る。

臓物が、引き出される。

赤が広がる。

違う。

これではない。

子を宿す臓物は、どこだ。

 

肉の中の臓物を引きずり出して、ようやく見つけた子を宿す臓物はプリプリとしており、子を宿したとは思えなかった。

女神の力が、ここまで使い古された臓物を再生したとでもいうのだろうか。

 

私は物言わぬ少女の器に、物言わぬ獣を埋め込んだ。

 

器に獣を出産させたところで、私の気が少し晴れた。

 

 

 

再生しますか? Y/N

 

Y:私は、治癒師を召喚すると、肉体の再生を命令した。

 

 

 

N:ED28

 

 

 

六日目:終了

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