※この作品はR-18です。

愛玩少女はクソ級ド変態おじ様から逃れられない   作:まあエロい

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七日目+真エンド

ああ…私の、エターナル・プリティ・ロリータ…。

 

神々しきその姿、その声、その血、その肉。

神の降臨は、ここにあった。

 

この孤独な私の、虚空を消し去るべく、使わされた、天からの贈り物。

 

今日で、七日目。

 

いろいろ、あった。

 

私と、エターナル・プリティ・ロリータの愛は、今、最高潮を迎えた。

さあ、共にあろう。

さあ、共に求め合おう。

 

さあ、私のものとなれ。

 

エターナル・プリティ・ロリータは、私の訪れに、何も反応を示さない。

 

ただ、じっと天井を、見つめていた。

 

「エターナル・プリティ・ロリータ。こちらへ、おいで。」

 

「・・・。」

 

物言わぬ女神が、私の元へと身をあずける。

心地よい少女の重みに、私の雄が、猛る。

 

ああ、今こそ。

この生ぬるい皮膚を切り裂き。

赤の遊宴に、酔いしれよう。

 

ベッドに女神を押し倒し、いまだ閉じられている、秘裂をこじ開ける。

何度再生しても、この蜜を垂らす閉じられた陰裂は。

こじ開けられるのを今か今かと待ち構え、私の雄を、奮い立たせるのだ。

 

「がっ…アアアアアアア!!!!いやっ、ゃッ、ゃあアアアアアアア!!!!」

 

こじ開ける時の、ぶちぶちとした、肉の砦の崩壊する音がたまらなく、いい。

私の蜜と、少女の赤が、混ざり合っていく、甘美。

最奥にたどり着いたときの、さらなる奥へと進みたくなる、征服欲。

 

「八ゥゥウうううぐ、ゥゥウうううう!!!い、がアアアアアアアっっっっっ!!!」

 

一際強く突いてみたら、勢い良く、私の強直の先が、きついきつい輪を抜けた。

 

「がアアアアアアアアアア!!!!あ、ア、ア、あ、あ、あ、ア、ア・……!!!」

 

少女のへその下が、盛り上がっている。

ああ、ここに、私のソウルバーがいるのだね?

いるのだね?いるのだね?いるのだね?

 

「あー、あー、あー、あー、あー、あーーーーーーー。」

 

何度も突きながら、へその下に指を食い込ませる。

私の強直の切っ先に、私の指の圧がかかり、これまでにない官能の扉が開いた。

 

「ふーぅ、ふーぅ。う、う、う、う、う、っ・・・。」

 

少女の肉の合わさりから、とめどなく零れる聖なる雫。

突き入れるたびに、どんどん零れ、ベッドの上は、雫が波となり、少女を飲み込み始める。

 

「・・・。・・・・・・・・・・。・・・・・・・・・・・っ。」

 

重厚なベッドの足元には、ベッドが吸収しきれなかった蜜がしみこみ、ぴちゃん、ぴちゃんとそこから漏れ出し、池を作る。今にも、そこから水の妖精が出てきそうだ。

 

少女が完全に気を失っている。

 

私がこれほどまでに猛り、狂い、官能を極めているというのに、意識をなくすとは、何事だ…?

 

開かぬ瞼を目の前にして、私の中で、何かが、決壊する。

 

ぱんっ!ぱんっ!!

 

少女の頬を、力任せに張り倒す。

頬は赤くなるものの、目を開ける気配は、ない。

 

何度も、何度も、頬を張り倒す。殴り倒す。打倒す。 叩きのめす。 ぶっ倒す。叩伏せる。打ちのめす。

 

物言わず、醜く、崩れる、肉の塊。

 

これは、女神ではない。

 

女神への生贄だ。

 

女神よ。

 

私だけの、女神、エターナル・プリティ・ロリータよ。

 

あなたを召喚するために、私はこの醜い肉を、捧げます。

 

私は、ナイフを取り出し、勢いよく切りつけた。

 

噴き出す赤。赤。赤。…紅。

 

私の白とは、混ざらぬ、紅。

 

どれほど私が白を重ねても、紅の色を消すことはできない。

 

これでは、生贄にはならない。

 

生贄には、ふさわしくない。

 

私は、闇を呼び出し、辺りを包み込んだ。

ただ黒い空間の中で。

私は冷えてゆく温度に、体を震わせた。

 

べたつく私の体から、急速に熱が奪われてゆく。

 

あれほどまでに、求めた淫欲の極みは、今、終焉を、迎えた。

 

闇はただ、私を包み込む。

この、闇が晴れたら。

 

私は、エターナル・プリティ・ロリータとともに、楽園へと渡る。

 

闇よ…早く、早く、私を開放、してくれ…。

 

ED:100

 

セーブしますか? 

 

はい

 

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107までのED補完で、最後のエンドへの扉が、開きました。

 

扉を、開きますか?

 

はい

 

暗い、暗い、闇の中。

一筋の、光が見えた。

 

あの光の先にあるものは、私と、エターナル・プリティ・ロリータの、楽園。

 

女神には、捧げものが、必要だろう。

何を、持っていこうか。

 

A 肉

B 雫

 

A:私は、手元にある、肉の塊を抱え、光の射す方へと、足を進めた。

 

B:私は、手元にある、雫を滴らせている塊を抱え、光の射す方へと足を運んだ。

 

・・・眩しい。

 

闇から解放された私は、清らかな空気に包まれた。

 

ああ。

 

私は、こんなにも、赤い。

 

遠くで竜の鳴き声が聞こえる。

 

こちらに、向かってくるようだ。

 

私の赤の香りが、引き寄せているのだろう。

 

光あふれるこのテラスから、私はエターナル・プリティ・ロリータの元へ、旅立とう。

 

私は、足取りも軽く、ステップを踏みながら。

 

踏みながら。

 

True End

 

 

 

 

 

 

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