【R18版】転生者はシンフォギア世界でオリジナルシンフォギア装者として生きるようです 作:アノロン在住の銀騎士
今回はもしもの話。
一鳴くんがクリスちゃんの幼馴染だったらこうなるかも、というお話。
クリスちゃんの彼氏を狙うソネットママ、という天啓を得たので一鳴くんに頑張って貰いました。
前世でハーレム築いてた男は頼りになるわね!
これはもしもの話。
もし、渡一鳴の幼馴染が、雪音クリスだったらの話。
遥か遠く。永劫届かぬ、平行世界のお話でございます───。
◆
オッス、オラ転生者!
……とまあ、元気に挨拶してみたり。
改めて。
俺の名前は渡一鳴、しがない転生者のシンフォギア装者である。
珍しい、男の装者である。
小5の頃に二課にスカウトされて、太陽の戦輪スダルシャナのシンフォギアと適合したのである。
それから4年。
高校生になった俺は日々ノイズを倒したり訃堂じいじやら弦十郎さんやらキャロルちゃんやらと訓練したりしている。
それなりに順風満帆ではあるが、一つだけ悩みのようなものがある。
それは……。
「な、なぁ、一鳴。あたしたち、そろそろ付き合って3年だろ……」
俺の部屋、ベッドの上。
隣に座るクリスちゃんが俺の手を握る。
そして、その手をクリスちゃんは胸に導く。
豊かに実った、たわわな肉の果実。
「お、お前ももう高校生だし? そろそろそういう事も、し、したいんじゃないか?」
クリスちゃんが顔を真っ赤にしながら、そう問う。
俺はクリスちゃんの胸を柔く揉む。
やわやわ、ふにふにと。
「いいの、クリスちゃん?」
俺がそう聞くと、コクリと小さく頷くクリスちゃん。
俺はクリスちゃんの服を脱がそうとして───
クリスちゃんの携帯が震えた。
「………………ママだ」
クリスちゃんが不機嫌そうに電話に出る。
「……もしもし。……うん、一鳴の家。……うん、うん。……もうすぐ帰るから」
ため息一つ、クリスちゃんは電話を切った。
「ママが、帰ってこいって……」
「そっか……。じゃあ、仕方ないね」
俺はクリスちゃんの胸を揉んでいた手で、クリスちゃんの顔を撫でる。
「ごめん、一鳴……」
「いいよ、また今度ね?」
「うん」
俺はクリスちゃんの額にキスをして、家まで送る。
今日もまた、クリスちゃんとセックス出来なかったわね……。
……俺とクリスちゃんは幼馴染と言うやつだ。
死後出会った、『戦姫絶唱シンフォギアXDUにオリジナルシンフォギア装者を出す精霊』とやらが振ったダイスの結果、クリスちゃんと幼馴染になったのである。
雪音家は、隣のお家であった。
生まれた時から、家ぐるみの付き合いであった。
クリスちゃんは、小さい頃からお姉さんぶって俺の世話を焼いてくれた。
かわいかった(KONAMI)
さて、その雪音家、ある日バルベルデでNGO活動のコンサートをやるという事になった。
シンフォギア原作で、クリスちゃんがバルベルデで奴隷になった出来事の原因である。
鬱イベントであった。
俺は雪音パパとママを全力で止めた。
クリスちゃんの身の安全考えてるのか、とか。もしもの事があってクリスちゃん一人バルベルデに遺されたらどうするの、とか。せめて行くならボディガード雇いなさいよ、とか。
その結果、雪音夫婦はボディガードとして弦十郎さんと緒川忍群を雇い、結果バルベルデでのチャリティーコンサートは成功した。
良かった良かった。
で、話が終わればこうはならず。
どうやらバルベルデで弦十郎さんと緒川忍群が居なかったら死んでいた、という場面があり。
俺のアドバイスが無ければ危なかった、と俺を評価するようになり。
日本に帰ってきたクリスちゃんが俺に熱い視線を向けるようになっていた。
クリスちゃん8歳の話である。
それから、クリスちゃんは俺に対して独占欲を向けるようになり、俺が他の女の子と遊んでいると頬を膨らませて睨むようになった。
カワイイ(KONAMI)
そして、俺が小6の時。
中学生になったクリスちゃんに告白された。
断る理由も無かった俺はクリスちゃんと恋人同士になった。
それから、デートしたりキスしたりデートしたりして。
高校生になって、そろそろセックスでも……となったのだが。
いざ南無三、となるといつもソネットママからクリスちゃんに電話が掛かってくるようになった。
最初は、そういう事もあるかと思った。
二度目は、まあ2回目までは偶然よと思った。
三度目は、これもうソネットママはわかってるなと確信した。
そして今回4度目である。
ソネットママは、娘の貞操を守っているのであるねコレ。
しかし親の心子知らずというべきか。
クリスちゃんはセックスの邪魔されてイライラしている。
彼岸島だっけ、セックスの邪魔されて怒らない生物はいない、なんて名言飛び出したのは。
つまりクリスちゃんの怒りゲージはMAX近いワケダ。
どうしたもんか……。
そんなある日の事。
俺は、クリスちゃんに家に呼ばれた。
「家なら電話かけて来ないはず」とクリスちゃんが閃いたのである。
そのクリスちゃんは隣に居ない。
リディアン音楽院での委員会活動が長引いていて、先に家で待っててほしいと言われたのであった。
そんな訳でいざ雪音家!
「いらっしゃい、一鳴くん。クリスちゃんから話は聞いているわ」
扉を開けたのは、ソネット・M・ユキネ。
クリスちゃんのお母さんで、世界的な声楽家でもある。
歌姫、と呼ばれていて、ツヴァイウィングやマリア・カデンツァヴナ・イヴと即席ユニットを組んでいるとかいないとか。
クリスちゃんに似て、純白の髪は美しく伸び、そのバストは豊満であった。
そんなソネットさんに家に招かれる。
そのままリビングに。
ソファに腰掛ける。
ソネットさんが、紅茶を持ってくる。
「いただきます」
一口飲む。
美味しい紅茶だ。
「一鳴くんがこうして来るのはいつぶりかしら?」
と、向かいに座るソネットさんが懐かしむ。
「クリスちゃんは良く家に来ますけど、そうですねぇもう半年ぶりぐらいですかねぇ。久々ですね」
「ふふ、そうね。……クリスちゃんとはうまくいってる?」
「ええ、お陰様で」
「セックスはもう、したかしら?」
「……いいえ。まだ」
美女の口からセックスなんて言葉が出てきて、一瞬反応が遅れてしまった。
「ごめんなさい、デリケートな事を聞いて」
「いえ。……やっぱり、気になりますよね」
「そうね。……じゃあ一鳴くんは童貞かしら?」
あれ、おかしい。
こういう時、母親は娘の貞操を聞きするはずでは?
なんで娘の彼氏の貞操を気にしてるの?
「まあ、童貞、っすね」
「そう……」
ソネットさんが、立ち上がり、俺の隣に座る。
「……ソネットさん?」
ソネットさんは何も言わず、俺の手を握る。
「大きい手、もう大人の男なのね……」
「え、えぇ、まあ高校生、ですし?」
「この手で、クリスちゃんのおっぱい揉んだの? こんな風に」
そう言うと、ソネットさんは俺の手を胸に導いた。
クリスちゃんよりも、柔らかいおっぱいに。
「そ、ソネットさん!?」
「一鳴くん、答えて? クリスちゃんのおっぱい、揉んだの?」
「それは、はい……」
「……そう」
瞬間、ソネットさんの瞳に閃光めいた光。
クリスちゃんがよく浮かべていた、嫉妬の光だ。
「ねぇ、一鳴くん……」
ソネットさんがブラウスを脱ぐ。
紅い、扇情的なブラジャーに覆われた、白く大きい果実が顕となる。
「セックスの予行演習、しましょう?」
「そ、ソネットさん……」
「今着けてる下着、ブラもショーツも勝負下着なの。雅律さんとセックスする時に着けるものなのよ」
そう言いながら、スカートを脱ぐソネットさん。
豊かな陰毛が微かに透ける、紅いTバッグ。
思わず、喉が鳴った。
「ね、一鳴くん。クリスちゃんならもうしばらくは帰ってこないわ。お買い物、頼んだから。……だから、ね?」
そう言いながら、ソネットさんは俺の股間を撫でる。
天を突く巨塔。
「うふふ、大きい。……緒川忍群のしびれ媚薬はよく効くわね」
おのれ緒川ァ!
身体が動きにくいのはそういう訳か緒川ァ!
俺は緒川忍群への怒りに燃えた。
嘘だ。
ソネットさんへの性欲が燃えていた。
だが、俺はクリスちゃんを裏切りたくはない。
「ソネットさん、やっぱりダメですよ」
そう言った、俺の唇を、ソネットさんはキスで塞いだ。
舌が、俺の口内に侵入してくる。
「ぷちゅ、ん。ふぅ、ちゅぅ♡」
ソネットさんの舌が、俺の舌に絡みつく。
蛇のように。
ねっとり、と。
「ん、ふ。ちゅ、ちゅっ。ぷぁ」
何分経ったのか、ようやく離れるソネットさん。
「はぁ、はぁ♡ 一鳴くん、キス上手ね……♡ 思わず本気のベロキスしちゃったわ」
そう言いながら、ソファに座る俺の足元に移動するソネットさん。
床に座り込んで、俺を見上げ、淫靡に笑う。
俺のスボンに手をかけ、脱がす。
「ソネットさん、ダメですよ」
と、抗議するも身体も動かず、されるがまま。
そのままズボンだけでなくパンツも脱がされる。
「ああ、大きい……♡」
ソネットさんの視線が、俺の男根に注がれる。
上目遣いで、俺の男根を熱く見るソネットさん。
スンスンと、臭いを嗅いでいる。
「ああ、雄の臭い……♡ 雅律さんより、ずっと濃い♡」
そう言うと俺の亀頭にキスをする。
「ちゅ♡ ちゅっ♡ 娘の彼氏ちんぽ♡ 浮気セックス、頑張るわね♡」
そのまま、亀頭を口に咥えるソネットさん。
そしてゆっくりゆっくり、陰茎を舐りながら口内に飲み込んていく。
根本までたどり着き、亀頭がソネットさんの喉奥まで達する。
「んぐぅっ♡ うぐ、おえっ♡」
えづきながら、フェラチオするソネットさん。
ソネットさんの口内は熱く、陰茎がとろけるような心地だ。
「ぷぁっ。はぁ、はぁ。一鳴くんのちんぽ大きいわね♡」
ソネットさんが、男根を吐き出しそう言うと、ブラを外す。
真白い乳房と、桃色の乳輪。そして、人差し指の第一関節ほどもある大きな乳頭が顕になる。
「フェラチオは大変だから、パイズリでイかせてあげる♡」
言うが早いか、ソネットさんの乳房に挟まれる俺の陰茎。
「あら、亀頭がはみ出してるわね♡ 雅律さんのちんぽはずっぽり、隠れるのに♡」
両乳房で陰茎を擦りながら、亀頭を口に咥えて舌で刺激するソネットさん。
「どう、気持ちいいでしょ? 雅律さんはこれが大好きなの♡」
確かに、凄く気持ちがいい。
柔い乳房の感覚がたまらない。
「イきそう? 亀頭が膨らんできたわ♡」
精液が昇ってくる感覚。
亀頭を咥えられる。
乳房と舌で刺激され、射精感が高まる。
そして、射精。
熱く濃い、白濁とした精液がソネットさんの口内に注がれる。
「んっ♡」
喉を鳴らし、精液を飲み込むソネットさん。
「んぐ、んぐっ♡ はぁ、はぁ。美味しい♡」
うっとりと、そう言うソネットさん。
「ああ、もう我慢出来ないわ」
ゆっくり、立ち上がるソネットさん。
濡れそぼったショーツを脱ぎ去る。
髪と同じ、白い陰毛が顕になる。
そして、そのまま、俺の上に跨がる。
「一鳴くん、童貞、ちょうだいね♡」
ソネットさんが俺の肩に掴まる。
そのまま腰を落とす。
屹立したままの俺の陰茎がソネットさんの膣内に侵入する。
「あぁ〜ッ♡ 大きいッ♡」
「うぐ、ッ」
ソネットさんの腟内は熱く、俺の陰茎を締め上げてかかる。
「一鳴くん、童貞ごちそうさま♡」
ソネットさんが俺にキスをする。
ねっとりと、舌を絡める。
体を押し付け、乳房を、乳首を俺の体に擦り付ける。
「あぁ、好き♡ 好きよ一鳴くん♡」
ぱちゅん、ばちゅんと腰を動かすソネットさん。
愛液で俺の体が、その下のソファが濡る。
「あっ♡ ああん♡ あん♡」
ソネットさんが喘ぐ。
好き勝手に腰を動かす。
気持ちいい。
気持ちいい、が。
なんだか腹が立ってくる。
「いいわ♡ 奥まで届いてる♡ あんっ♡」
俺はクリスちゃんの恋人である。
付き合っているのだ。
なのに、その母親に媚薬を盛られて童貞を奪われ。
好き勝手に腰を振られている。
なんだこの理不尽は?
怒りに燃える。
指が動く。
身体が動く。
しびれ媚薬の効果が切れつつある。
俺はソネットさんの腰を掴む。
そして。
「お゛ッ♡」
腰を思い切り突く。
ソネットさんの口から獣の如き喘ぎ声が漏れる。
「か、かじゅなりくん……?」
「さっきから……」
再び腰を突く。
「お゛ッ♡ お゛お゛ッ♡」
「好き勝手腰振ってんじゃねぇ!」
「お゛ん゛ッ♡♡」
腰を突く。
ソネットさんの子宮を突く。
ポルチオを責める。
「お゛お゛♡ だめ、それだめぇッ♡♡ お゛ッ♡」
ソネットさんがイヤイヤと首を振りながら逃げようとする。
が、俺はソネットさんの腰と背中を抱いて逃さない。
そのまま、ソファに押し倒し、正常位の体勢。
激しく腰を振る。
「あ゛あ゛ッ♡ だめぇッ♡ それだめぇ♡ 浮気セックス本気になっちゃうッ♡ 本気モード入っちゃう♡」
パンパンパンパンッ。
激しく腰を打ち付ける。
「嘘つきぃ♡ 絶対童貞じゃないぃッ♡ この腰使いは童貞じゃないわぁッ♡ だめイ゛グッ♡」
ビクビクと震えるソネットさん。
だが、俺は構わず腰を振り続ける。
本気ピストン、種付ピストンだ。
さて、ここで少し自分語りでも。
俺は転生者である。
前世の記憶がある、前世の意思が続いている。
前世の俺はハーレムを築いていた。
一般的なサラリーマンである俺が、家では何人もの美女と暮らしていたのだ。
当然、セックスもしていた。
揃いも揃って、性欲旺盛な美女たちと。
そんな記憶もあってか、俺は女性の扱いには自身があった。
肉体は童貞である。
だが、記憶は、魂はその道のプロでもやっていけそうな経験豊富な雄であった。
だから、ソネットさんの弱点もすぐ見抜いた。
子宮と、乳首だ。
俺はソネットさんの無防備な乳首を抓った。
「あぎぃッ♡ それだめッ♡ またいぐぅ♡♡」
腰を弓のように反るソネットさん。
だが、俺は手を緩めない。
ソネットさんはMだ。
それも、ドM。
痛いほうが気持ちいいのだろう。
そして、言葉責めも。
「ソネットさん、謝ってください。雅律さんとクリスちゃんに!」
「いぎぃ♡♡ ごめんなざい雅律さんッ♡ ソネット浮気してごめんなさいッ♡ 浮気セックスしてごめんなさいぃ♡ イグぅッ♡♡ 浮気セックスで子づくりスイッチ入ってごめんなさいッ♡♡」
ソネットさんは謝りながら絶頂する。
何度も、何度も。
「お゛お゛ッ♡ ごめ゛ん゛な゛ざい゛ッ♡ クリスちゃんごめんなざいッ♡♡ あなたの彼氏に媚薬盛ってッ♡♡ 一鳴くんのちんぽでヨガってごめんなさいッッ♡♡♡ あっイッグ♡♡」
ソネットさんが白目を剥く。
アヘ顔で絶頂する。
「お゛お゛お゛お゛ッ♡♡ イグッ♡ 本気アクメ来るッ♡♡ イグ……♡」
ソネットさんの身体がしなる。
「イッッッグゥゥゥゥッ♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁ……と、愛液を吹き出す。
ずるり、と俺は陰茎を引き抜く。
どぴゅっ、と白目を剥いて気絶するソネットさんの身体に射精する。
胸に、へそに、陰毛に白濁液がかかる。
「はぁ、はぁ……」
さすがに息が切れる。
思わず、言葉が漏れた。
「クリス、ちゃん……、ごめんね」
その言葉に答える者がいた。
「かず、なり」
リビングの扉。
クリスちゃんが立ち尽くしていた。
涙と鼻水をボロボロと流して、床に買い物袋を落として。
ふとももからは愛液がしとどに溢れて、内腿を辿って白いニーソックスを濡らしていた。
「───あ」
「かずなり」
クリスちゃんがフラフラと俺に歩み寄る。
「いつから、いたの?」
「……ママが、パパに謝ってるところから」
クリスちゃんに抱き締められる。
「ママが、ママのせいなんだよな……?」
「……うん」
「ママ、ずっと一鳴見てた。子どもの時からずっと」
俺はクリスちゃんを抱き締めた。
「ひどいよ、ママ……」
「そうだね」
「うぇ、うぇぇぇん」
クリスちゃんが大声で泣き出す。
「ごめんね、クリスちゃん」
「一鳴は悪くないだろッ!」
「それでも、ごめん。もっと気を付けるべきだった」
「……して」
クリスちゃんが離れる。
スカートを脱ぐ。
黒いショーツが顕になる。
「あたしも、抱いて」
「クリスちゃん」
「ママに汚された一鳴、あたし色に染め直すから」
だから、とクリスちゃんが続ける。
「あたしを抱いて」
◆
数年後。
俺はクリスちゃんと結婚した。
俺の童貞を奪ったソネットさんと俺の事が大好きなクリスちゃんはバチバチと暗闘繰り広げていたが、結婚を期に仲直りした。
良かった良かったである。
それに良かった事がもう一つ。
クリスちゃんが妊娠した。
俺の子どもである。
俺もクリスちゃんも泣いて喜んだ。
俺とクリスちゃんは二人で暮らしていたが、クリスちゃんの妊娠を期に、ソネットさんが俺たちの愛の巣に世話を焼きに来るようになった。
なったのだが……。
「一鳴くん、クリスちゃんが安定期に入るまで、溜まっちゃうでしょ? 私が処理してあげる♡」
「クリスちゃんがしゃぶってくれるので大丈夫です」
「ママ、帰れッ!!!」
ソネットさんが俺のチンチンを狙いに来てるのよね……。
雅律さん、なんとかして!
───どっとはらい。
ギャグテイストにしようと思ったら、地味ーにシリアスになってしまった。
クリスちゃんが湿気多めなんだよなぁ。