書きたくなるもの 男の子だもん
今回は甘雨です、ではどうぞ
璃月ののどかな平原…そこにはある1人の麒麟の子が眠っていた。
そこへ、ある少年がやってきた。
空「この辺りに清心があるはず…」
甘雨の為に集めてあげなきゃ、まだまだ沢山集めよう。
それにしても…甘雨の格好どうにか出来ないかなぁ…
あんなに胸や尻を強調する服は中々ないし…
空「本当に目のやり場に困る…ん?」
甘「すぅ…すぅ…」
空「甘雨…こんな所で寝てたのか」
やっぱりすごくエッチだな…やばい、ちょっと興奮してきたな…
少しくらいなら触っても…いやいや!ダメだろ!…でも少しなら…
空「ちょっとだけなら…ツンッ」
甘雨「んっ…」
空「おぉ…凄い、つっいただけでも分かる柔らかさ…揉んでも平気かな…」
甘雨「あんっ…」
空「……もっと強く…」
甘雨「あっ…んっ…」
空「…もっと際どいところも…」
甘雨「んん…何…?」
空「やばい!隠れなきゃ!」
甘雨「んー…?私…寝てた?」
空「うぅ…起こしちゃった…」
甘雨「でももう少しだけ…もう…すこし…」
空「…良く寝るなぁ…でもこれでもう少し触れるかな…」
甘雨「すぅ…すぅ…」
空「ちょっとずらして…」
プルンッ
空「おぉ…すごく綺麗な形だなぁ…それじゃあ…いただきます」
ぱくっ
甘雨「んっ…!」
空「あむ…はむ…」
甘雨「あ…っん…」
空「気持ちいいのかな…下の方は…」
甘雨「んっ…」
空「凄い…トロトロだ…」
甘雨「……ん」
空「……ちょっとだけなら…」
甘雨「あっ…」
空「先っぽだけ…」
チュプ…
甘雨「ん…」
空「まだいける…もうすぐ…」
ググ…
甘雨「ぁん…」
空「もうすぐ全部…入っ…」
甘雨「んん…?」
空「った!」
甘雨「ええっ!?」
ズンっ…ズンっ
甘雨「あんっ!んんっ!ちょ…っ!」
空「はぁ…はぁ…すっごい締め付けてくる…」
甘雨「ちょっ…ちょっと!激しっ…///んっ///!」
空「こんなエロすぎる身体…襲わないわけないっ!」
甘雨「まって!本当に…んっ!///」
空「やばいっ…もうっ…」
甘雨「中は!中はダメっ!」
空「いっ…!」
ドピュ!ビュルル!
甘雨「~~ッ!」
空「はぁ…ふぅ…」
甘雨「あの…」
空「…」
甘雨「……」
空「………」
甘雨「…………」
空「ごめんなさい!!」
甘雨「あ、あの…」
空「勢いとはいえ!中に出してしまって!」
甘雨「その…」
空「死んで詫びます!」
甘雨「死なないでください!?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
空「…あの…」
甘雨「大丈夫ですよ…?」
空「いや、その…」
甘雨「そんな…大丈夫ですって…」
空「いやでも…」
甘雨「それに…初めてでしたけど…その…気持ちよかったです…よ?///」
空「甘雨っ!」ガバッ!
甘雨「キャッ!そんながっつかないで…///」
書いてて1番楽しいかもしれないっす
次回ももう書けているので直ぐに投稿しますね
ではまた