※この作品はR-18です。

原神のキャラと空くんがエッチな事をする小説   作:きでぷ

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前回に続き甘雨です
ちょっと修正加えたので遅れちゃいました
ではどうぞ


甘雨編 (修正済)

甘雨とセックスしてから数ヶ月。

俺達は付き合う事にした。デートに行ったり、

共に戦ったりして、仲を深めた。

 

甘雨「あ!空さん!あれ良くないですか?」

空「甘雨に良く似合いそうだね」

 

あぁ幸せだ…こんなに可愛い彼女を持てるなんて…

 

甘雨「あのー…空さん」

空「どうしたの?」

甘雨「今日…家に行ってもいいですか?お料理を練習したので…」

空「甘雨の手料理!もちろん!」

甘雨「ふふっ、じゃあ、今日行かせて貰いますね」

空「楽しみだなぁ…」

 

空の家

 

甘雨「はい!どうぞ」

空「いただきます!」

甘雨「どうですか?ドキドキ」

空「美味しいよ!身体が痺れるくらい!」

甘雨「良かったです、ちゃんと効いてますね」

空「いやぁ本当に痺れるくらい美味しいなぁ!」

甘雨「ふふっ…」

空「なんか本当に痺れて…きた…?」

甘雨「大丈夫ですか?いまお布団へ運びますね」

空「あ、ちょっ…力強っ!?」

甘雨「これでも合計1万ダメージ軽く超えるんですよ?」

空「…なにか視界も…眩んで……?」

甘雨「大……夫…ですか?」

 

甘雨「ジュルル…チュプ…ぷはぁ♡…レロレロ…」

空「う、うーん…股間が気持ちいい…?」

甘雨「あ、おふぁよふごふぁいまふ(おはようございます)」

空「甘雨!?なにを!?」

甘雨「ねてひまっふぇたのふぇ、しょひへもふぉ(寝てしまってたので処理でもと)」

空「咥えながら喋らないで…っ!」

甘雨「だひひゃっていいんれふよ?」

空「甘雨…!本当に出ちゃう…!」

甘雨「ジュプ…グッポ♡グッポ♡…」

空「もうっ…!」

 

ドピュ!

 

甘雨「んむっ!んっ…ゴクッ…ぷはぁ…ご馳走様です♡」

空「はぁ…はぁ…」

甘雨「あら?…まだまだ元気ですね♡」

空「なんで!?」

甘雨「もしかして、ご飯にピンクの液体を入れたからですかね?」

空「それだよ!てか、身体が動かない…っ?」

甘雨「痺れ薬です♪」

空「痺れ薬です♪じゃないよ…何でこんなことを?」

甘雨「だって…最近デートはするけど…」

空「するけど?」

甘雨「その…せ、セックスはしてくれないんですもん…」

空「甘雨…」

 

頬を膨らましてる甘雨めっちゃ可愛い…

 

甘雨「なので犯しますね」

空「いやそうはならない…」

甘雨「問答無用です!」

空「ひぇ…」

甘雨「空さん、おっぱい好きですよね?」

空「まぁ、好きだよ」

甘雨「だったらこのおっぱいで…よいしょ」

空「~っ!」

 

甘雨の胸の谷間にチンポが呑まれて…

やばい…これは…

 

甘雨「どうですか?」

空「気持ち良すぎる…」

甘雨「よかったです…じゃあ動かしますよ?」

 

ズッチュ…ズッチュ…

 

いやらしい音を立てて甘雨は、胸を上下に動かす。

 

甘雨「ふっ…ふっ…どうですか?気持ちいいですか?」

空「最高です…」

甘雨「ふふっ、もっと早くしますね」

 

ズッチュズッチュ…

 

空「甘雨…!激しくてもう…!」

甘雨「出しちゃってください…私のおっぱいに♡」

空「あっ…もうっ!」

 

ピュルルッ!

 

甘雨「きゃっ!…沢山でましたね♡」

空「あう…」

甘雨「でも、まだまだ元気そうですね」

空「効き目すごい…」

甘雨「じゃあそろそろこっちでも…」

空「…!」

甘雨「見てください…貴方のを咥えただけでこんなに濡れてしまいました…」

空「トロトロだ…」

甘雨「だって…早く欲しくて…」

空「甘雨…」

甘雨「もう我慢できませんっ!挿れちゃいますね!」

空「あっちょっと!まっ、」

 

チュプ…ズブ…

 

甘雨「~~ッ!!」

空「っ!」

甘雨「奥っ…当たって気持ちいい…っ」

 

ズップズップ…

 

甘雨「あんっ…あっ…すごい…♡」

空「すごい締め付け…っ」

甘雨「どうですかっ?あっ…きもちっ…いいですか?」

空「すごくいいよっ!」

甘雨「良かったっ…私もすごく気持ちいいですっ」

空「あっ…腕が動く…」

甘雨「空さんっ…空さんっ…!」

空「……」

 

胸が超揺れてる…こんなに揺らされて揉まないわけない!

 

ガシッ

 

甘雨「きゃうんっ!?」

空「こんなに揺らしてっ…エロすぎるんだ!」

甘雨「両方なんてっ…///良すぎて頭がへんになりますっ♡」

空「中にだすよ!甘雨!」

甘雨「はいっ!貴方の子種を私にくださいっ!」

 

ドピュっ!!ビュルルっ!!

 

甘雨「~~っ!出てるっ…私の中に熱いのがっ…」

空「はぁ…はぁ…ふぅ…」

甘雨「まだまだいけますよね♡」

空「え?ちょっともうさすがに…」

甘雨「こんなにここは正直なのにですか?」

空「ええっ!?まだ効いてるの!?」

甘雨「じゃあいただきます♡」

空「ちょっ…あっ…♡」

 

その後数時間俺らは愛し合った…

 

甘雨「はぁ…はぁ…♡」

空「すごい搾り取られた…」

甘雨「今日はありがとうございました」

空「ん?いや大丈夫だよ、俺も気持ちよかったし」

甘雨「あの…」

空「どうしたの?」

甘雨「また…お願いしてもよろしいでしょうか…?」

空「もちろんだよ」

甘雨「ありがとうございます!」

空「…甘雨」

甘雨「はいなんでしょう?」

 

俺はそっと顔を近付ける

 

甘雨「あっ…♡」

空「…ダメ?」

甘雨「…喜んで♡」

空「…ん」

 

チュッ…

 

甘雨「……///」

空「な、中々照れるね…///」

甘雨「そ、そうですね///」

 

月明かりが照らす夜空の下…俺らは静かに眠りについた。

そこを何者かが様子を見ていた。

 

?「………」




これでストックはひとまず終わりました
そして終わり方にもすこし修正を加えました
次は2週間後くらいですかね、他のシリーズも進めなきゃですね
ではまた!
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