ちょっと修正加えたので遅れちゃいました
ではどうぞ
甘雨とセックスしてから数ヶ月。
俺達は付き合う事にした。デートに行ったり、
共に戦ったりして、仲を深めた。
甘雨「あ!空さん!あれ良くないですか?」
空「甘雨に良く似合いそうだね」
あぁ幸せだ…こんなに可愛い彼女を持てるなんて…
甘雨「あのー…空さん」
空「どうしたの?」
甘雨「今日…家に行ってもいいですか?お料理を練習したので…」
空「甘雨の手料理!もちろん!」
甘雨「ふふっ、じゃあ、今日行かせて貰いますね」
空「楽しみだなぁ…」
空の家
甘雨「はい!どうぞ」
空「いただきます!」
甘雨「どうですか?ドキドキ」
空「美味しいよ!身体が痺れるくらい!」
甘雨「良かったです、ちゃんと効いてますね」
空「いやぁ本当に痺れるくらい美味しいなぁ!」
甘雨「ふふっ…」
空「なんか本当に痺れて…きた…?」
甘雨「大丈夫ですか?いまお布団へ運びますね」
空「あ、ちょっ…力強っ!?」
甘雨「これでも合計1万ダメージ軽く超えるんですよ?」
空「…なにか視界も…眩んで……?」
甘雨「大……夫…ですか?」
甘雨「ジュルル…チュプ…ぷはぁ♡…レロレロ…」
空「う、うーん…股間が気持ちいい…?」
甘雨「あ、おふぁよふごふぁいまふ(おはようございます)」
空「甘雨!?なにを!?」
甘雨「ねてひまっふぇたのふぇ、しょひへもふぉ(寝てしまってたので処理でもと)」
空「咥えながら喋らないで…っ!」
甘雨「だひひゃっていいんれふよ?」
空「甘雨…!本当に出ちゃう…!」
甘雨「ジュプ…グッポ♡グッポ♡…」
空「もうっ…!」
ドピュ!
甘雨「んむっ!んっ…ゴクッ…ぷはぁ…ご馳走様です♡」
空「はぁ…はぁ…」
甘雨「あら?…まだまだ元気ですね♡」
空「なんで!?」
甘雨「もしかして、ご飯にピンクの液体を入れたからですかね?」
空「それだよ!てか、身体が動かない…っ?」
甘雨「痺れ薬です♪」
空「痺れ薬です♪じゃないよ…何でこんなことを?」
甘雨「だって…最近デートはするけど…」
空「するけど?」
甘雨「その…せ、セックスはしてくれないんですもん…」
空「甘雨…」
頬を膨らましてる甘雨めっちゃ可愛い…
甘雨「なので犯しますね」
空「いやそうはならない…」
甘雨「問答無用です!」
空「ひぇ…」
甘雨「空さん、おっぱい好きですよね?」
空「まぁ、好きだよ」
甘雨「だったらこのおっぱいで…よいしょ」
空「~っ!」
甘雨の胸の谷間にチンポが呑まれて…
やばい…これは…
甘雨「どうですか?」
空「気持ち良すぎる…」
甘雨「よかったです…じゃあ動かしますよ?」
ズッチュ…ズッチュ…
いやらしい音を立てて甘雨は、胸を上下に動かす。
甘雨「ふっ…ふっ…どうですか?気持ちいいですか?」
空「最高です…」
甘雨「ふふっ、もっと早くしますね」
ズッチュズッチュ…
空「甘雨…!激しくてもう…!」
甘雨「出しちゃってください…私のおっぱいに♡」
空「あっ…もうっ!」
ピュルルッ!
甘雨「きゃっ!…沢山でましたね♡」
空「あう…」
甘雨「でも、まだまだ元気そうですね」
空「効き目すごい…」
甘雨「じゃあそろそろこっちでも…」
空「…!」
甘雨「見てください…貴方のを咥えただけでこんなに濡れてしまいました…」
空「トロトロだ…」
甘雨「だって…早く欲しくて…」
空「甘雨…」
甘雨「もう我慢できませんっ!挿れちゃいますね!」
空「あっちょっと!まっ、」
チュプ…ズブ…
甘雨「~~ッ!!」
空「っ!」
甘雨「奥っ…当たって気持ちいい…っ」
ズップズップ…
甘雨「あんっ…あっ…すごい…♡」
空「すごい締め付け…っ」
甘雨「どうですかっ?あっ…きもちっ…いいですか?」
空「すごくいいよっ!」
甘雨「良かったっ…私もすごく気持ちいいですっ」
空「あっ…腕が動く…」
甘雨「空さんっ…空さんっ…!」
空「……」
胸が超揺れてる…こんなに揺らされて揉まないわけない!
ガシッ
甘雨「きゃうんっ!?」
空「こんなに揺らしてっ…エロすぎるんだ!」
甘雨「両方なんてっ…///良すぎて頭がへんになりますっ♡」
空「中にだすよ!甘雨!」
甘雨「はいっ!貴方の子種を私にくださいっ!」
ドピュっ!!ビュルルっ!!
甘雨「~~っ!出てるっ…私の中に熱いのがっ…」
空「はぁ…はぁ…ふぅ…」
甘雨「まだまだいけますよね♡」
空「え?ちょっともうさすがに…」
甘雨「こんなにここは正直なのにですか?」
空「ええっ!?まだ効いてるの!?」
甘雨「じゃあいただきます♡」
空「ちょっ…あっ…♡」
その後数時間俺らは愛し合った…
甘雨「はぁ…はぁ…♡」
空「すごい搾り取られた…」
甘雨「今日はありがとうございました」
空「ん?いや大丈夫だよ、俺も気持ちよかったし」
甘雨「あの…」
空「どうしたの?」
甘雨「また…お願いしてもよろしいでしょうか…?」
空「もちろんだよ」
甘雨「ありがとうございます!」
空「…甘雨」
甘雨「はいなんでしょう?」
俺はそっと顔を近付ける
甘雨「あっ…♡」
空「…ダメ?」
甘雨「…喜んで♡」
空「…ん」
チュッ…
甘雨「……///」
空「な、中々照れるね…///」
甘雨「そ、そうですね///」
月明かりが照らす夜空の下…俺らは静かに眠りについた。
そこを何者かが様子を見ていた。
?「………」
これでストックはひとまず終わりました
そして終わり方にもすこし修正を加えました
次は2週間後くらいですかね、他のシリーズも進めなきゃですね
ではまた!