※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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初執筆、初投稿作品です。
まだまだわからない所も多く不満な点があったらすいません。
よろしくお願いします。


ロクでなし魔術講師と禁忌教典
ルミア=ティンジェル①編


「先生、これはここに置いておけばいいですか?」

 

「あぁ、そこに置いておいてくれ」

 

彼女、ルミア=テインジェルは放課後に1人の男性教師の実験道具の後片付けを手伝っていた。

そして、全ての片付けが完了して

 

「これで最後ですね」

 

「そうだな、手伝ってくれてありがとうルミアさん」

 

「いえ、気にしないで下さい」

 

それから2人は実験室で一息いれていると

 

「はいこれ、今日手伝ってくれたお礼だ」

 

「あ、ありがとうございます‼︎」

 

そう言って男性教師はルミアに飲み物の差し入れをしてルミアはそれを飲んだのだが、その直後

 

「あれ?・・・・」

 

「どうしたのルミアさん」

 

「いえ・・・・なんだか・・・・ねむ・・・・く」

 

バタッ‼︎

 

それからルミアはその場に倒れて眠ってしまった。

 

「どうやら効いたようだな」

 

「すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

そう、男性教師はルミアに強力な睡眠薬を飲ませてルミアを眠らせてしまったのだ。

 

「ずっとこの時を待っていたよ」

 

それから男性教師は眠っているルミアを仰向けにして

 

「ちゅ・・・・・んんっ・・・・・はむ・・・・・はぁ・・・・・やっぱり可愛いなぁ、ルミアさんは」

 

男性教師はルミアにキスをして寝顔を眺めていた。

 

「それにこの制服」

 

それから男性教師はルミアのお腹を触りながらその手は徐々に上に上がりそして

 

「んんっ」

 

男性教師はルミアの胸に触り揉み始める。

 

「おぉ‼︎ これは予想以上の感触だ‼︎」

 

「あっ、はぁっ・・・・・」

 

それから男性教師はルミアの制服のボタンを外して開くと中からへそ出しの黒いキャミソールが露になるがその時にルミアの胸が大きく跳ねた。

 

そして、キャミソールを捲り上げると

 

「おぉ‼︎」

 

そこにはルミアの白いブラが露になった。

 

「これが、ルミアさんの下着かぁ」

 

「あんっ、んっ・・・・」

 

そして、男性教師の胸をブラの上から揉みそれからブラを捲り上げると

 

「綺麗だ・・・・・」

 

そこにはルミアの大きな生乳が露になりその胸を揉んだり乳首を吸ったりすると

 

「あっ・・・・・んんっ・・・・・はっ・・・・・」

 

ルミアは吐息を漏らしながら敏感に反応し感じていた。

 

それから男性教師はルミアの太ももを触りながらスカートを捲りそこからブラと同じ白いパンツが見えそのパンツをずらして中の恥部を舐めていると

 

「んっ、はあっ、んぅんっ!」

 

ルミアは今まで以上に敏感に反応し感じていた。

 

男性教師はルミアのパンツを脱がせて恥部を直接弄り出すと

 

「あっ、あっ、んんっ、あっ・・・・!」

 

男性教師がルミアの恥部に指を出し入れする度にその指は愛液に濡れ秘部が擦れる度に短い嬌声を上げそして何かを感じた男性教師が指を引き抜くと

 

「あっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!」

 

ルミアは絶頂し潮吹きをした。

それに興奮した男性教師は

 

「もう我慢出来ない‼︎」

 

そう言ってルミアの服を脱がせて全裸にして脚を開く。

 

「行くよ、ルミアさん・・・・」

 

男性教師は自身の肉棒をルミアの膣に挿入した。

 

「んっ・・・・・んんんっ・・・・・!」

 

男性教師はルミアの膣奥まで肉棒を入れて

 

「あぁ・・・遂に・・・俺はルミアさんと1つに・・・」

 

「うっ・・・・・んっ・・・・・」

 

挿入されたルミアは身体をビクビク震わせながら反応していた。

そして、男性教師は動き出しピストンを開始する。

 

「あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」

 

「凄い・・・・凄く気持ちいいよ・・・・ルミアさん・・・・!」

 

そう言ってルミアの胸を揉みながらピストンを繰り返し男性教師はルミアとのSEXを堪能していた。

 

それから男性教師はルミアの脇の下に手を入れて起こしあげる。肉幹を挿入したまま、後ろに倒れ眠ったままのルミアを自分に覆いかぶらせて自身の顔の横にルミアの顔が来てその頭を持ち上げキスをして口の中に舌を挿入する。

 胸元にあるルミアの大きな乳房の感触がとても心地よい。

 

「んっ・・・・・・すぅ・・・・・・あっ・・・・・・」

 

 騎乗位のまま眠っているルミアの腰を持ち、下からルミアの身体をゴリゴリと突き上げる。

 

「んっ、ルミアさんいいよ、凄くいいよ」

 

「んっ・・・・・・んぅっ」

 

抱きかかえたルミアもまた吐息を漏らしながら感じていた。

 

その後は男性教師は肉幹を挿入したまま起き上がりルミアを抱っこしたまま膣を下から押しあげる形で何度も腰を振った。

 

「ああっ、んちゅ・・・・んはっ・・・・んんっ」

 

ルミアは抱っこされながらキスされ胸を揉まれながら下からくる快楽に無意識にも関わらず気持ち良さそうに感じていた。

男性教師は再びルミアを仰向けに寝かせてピストンを繰り返す。

 

「あっ、出る、そろそろ出るぞっ」

 

「あっ、ああぁぁぁぁぁっ!」

 

それから男性教師はルミアの太ももを両手で押さえて膣内に自身の精液を流し込んだのだった。

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

 

ルミアは身体をビクビクと痙攣させながら頬を赤く染め呼吸は荒いがまだ眠っていて未だに彼女の膣内から男性教師の精液が漏れ続けていた。

 

「ルミアさん、気持ち良かったよ。ありがとう。」

 

こうして男性教師は後処理を行いルミアとのSEXは終了したのであった。

 

 

 




なぜ睡姦を投稿するのかの理由は活動報告の方に載せているので宜しければそちらを読んで下さい。
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