シチュエーションは『ホルト』さんに考えてもらいました。
ホルトさんありがとうございます。
「訓練お疲れです翼さん。こちらをどうぞ」
「あぁ、すまない」
訓練を終えた翼はギアの適合係数や健康診断を受ける為にギアを纏ったまま診察室に来ていて、男性スタッフに渡された水を飲んだ。
「ふむ、適合係数並びに身体に異常はありませんが・・・・」
「な、何だ?」
「先程訓練を見学させてもらった時に思ったのですが・・・・翼さん、もしかして疲れが残っているのではないですか?」
「疲れ?」
「はい。以前にも訓練を見学させてもらった事がありましたが、今日の翼さんはその時よりも動きが鈍くなっているように感じました」
「そ、そうか・・・・最近は出動も多く、アーティスト活動もしていて中々まとまった休みをとっていないからなぁ・・・・」
「そうでしたか・・・・もしよろしければ私にマッサージをさせてもらえませんか?」
「マッサージ?」
「えぇ、少しは身体の疲れもとれると思いますし、今後の任務の事も考えるとその方が良いかなと思って・・・・勿論翼さんが嫌じゃなければですが・・・・どうですか?」
翼は男性スタッフからマッサージを受けないかと言われて腕を組んで考え始めた。
「(確かに今後の任務で皆に迷惑をかける訳にはいかないからな。少しでも疲れがとれるというなら・・・・)」
「・・・・わかった。よろしく頼む」
「了解です。ではギアの武装を解除してそちらの施術台の上にうつ伏せになってください」
「承知した」
翼は男性スタッフの指示に従い武装を解除して施術台の上にうつ伏せで寝転がった。
「翼は剣だけでなく足技も多いですからね。足を中心にマッサージしましょう。擽ったいかもしれませんが我慢してくださいね」
「あぁ」
男性スタッフは最初に翼の足首を中心にマッサージを開始した。その後は脛や膝、太ももを擦るように触りながらマッサージを続けた。
「ん・・・・っ・・・・あっ・・・・」
「大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫だ。続けてくれ。(くっ、変な声が出てしまった)」
そして男性スタッフの手が翼の右足の太ももの裏をなぞるようにマッサージをしていると翼の口から自然と声が漏れていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・そこは・・・・んんっ・・・・っ」
「気持ちいいですか?」
「わ、わからない。こんな感覚は初めてだ」
「きっと、それが気持ちいいという感覚ですよ」
「そ、そうなのか?」
「はい。ですから何も気にせずその感覚に身を委ねてください」
「わ、わかった」
それから男性スタッフは翼の背中のマッサージを開始すると、その時に翼の背中だけでなく、脇腹もなぞるように触り続けた。
「(はぁ・・・・はぁ・・・・気持ちいい・・・・気持ち良すぎて、眠くなってしまいそうだ)」
翼はうつ伏せのまま頬を赤く染めてトロンとした表情でマッサージを受けていた。
それから数分後・・・・
「翼さん? 翼さん?」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「・・・・はぁ、ようやく効いてきたみたいだな」
男性スタッフがズボンから何かを取り出すとそれは小さな瓶で中にはいくつもの錠剤のような物が入っていた。それは睡眠薬で最初に翼が飲んだ水にはその睡眠薬が入っていたのでそれによって翼は眠ってしまったのだ。
「翼さん。今から貴方の身体は私のものです」
そう言いながら男性スタッフは隠していたビデオカメラ数台を設置して撮影を開始すると眠っている翼の翼の唇を自身の手の指でなぞると、その後はインナー越しに翼のお尻に触った。
「んっ」
「おぉ・・・・」
男性スタッフは翼の張りのある柔らかいお尻の感触に感動してその後もずっとお尻をなぞるように触り続けた。
「ふぅ、さて続いては・・・・」
次に男性スタッフはうつ伏せのまま翼の股を開くとインナー越しに恥部の部分を指でなぞるように触りだした。
「んっ! あぁ・・・・」
翼も一瞬ビクッと反応するとその後はずっと行為を受け続けるのみだった。
「あん、うっ、あ・・・・」
男性スタッフが左手で翼の左足の太ももに手を添えたまま右手の指で翼の恥部をインナー越しに擦り続けていると最初はあまり反応のなかった翼も徐々に反応するようになってきていた。
そして男性スタッフがうつ伏せになっていた翼の身体を仰向けに寝かせると・・・・
「ん?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
そこにはインナー越しに乳首をビンビンに勃起させている翼の胸がそこにはあった。
「翼さん、感じているんですね。でしたらもっと感じさせてあげますよ」
男性スタッフは眠っている翼の寝顔や胸や足などの身体、そしてインナー越しの乳首を自身の端末で撮影すると両手で翼の乳首をインナー越しに摘んだ。
「んっ!」
最初は翼も身体をビクッとさせてたがその後は大人しくなり、そんな翼の勃起した乳首を男性スタッフはコリコリと摘み続けた。
インナーの感触と程よい大きさの胸、そしてインナー越しでもわかるくらい勃起した乳首に男性スタッフは夢中だった。
「お? こっちも濡れてきてますね」
男性スタッフは翼の恥部を隠しているインナーが彼女の愛液で湿っている事に気づくと左手で胸を責めつつ、右手の指でインナー越しに恥部をなぞるように擦ったり、クリに指を当てて刺激したりすると翼は「んんっ、ああっ・・・・」と先程よりも敏感に反応するようになっていて、その後は眠ったまま絶頂を迎えて腰を浮かしながら潮吹きをビュッ! ビュッ!と勢い良く飛ばしていた。それを見た男性スタッフはズボンを脱いで自身の肉棒を翼の手で握らせてそれを上下に擦らせて手コキをしていた。
「ああ気持ちいい・・・・」
男性スタッフは仰向けに寝ている翼の顔を横にして手コキして勃起した肉棒を翼の口に咥えさせてフェラをすると同時にその姿を上から端末を使って撮影していた。
「んっ、ふ・・・・んぅ・・・・」
男性スタッフはもう片方の手で翼の頭を抑えながら腰を振りながらフェラを続けていると翼の舌が肉棒に絡まり、口の中の温かさで更に気持ち良さが増していた。
「さぁ、だすぞ!」
「んううっ!」
そして男性スタッフがイクとそのまま口の中に射精してそれを全て翼に飲み込ませようと肉棒を咥えさせたまま少しの間放置した。
「よしよし、それじゃあそろそろ・・・・」
肉棒を抜いた男性スタッフはそのまま翼の恥部を隠すインナーをズラして肉棒を翼の恥部に挿入した。
「あっ、ひっ・・・・んっ・・・・」
肉棒が翼の膣奥まで届くと男性スタッフはゆっくりと腰を振りピストンを開始する。
「あっ、ああっ、んっ、はあっ!」
男性スタッフは翼の細い腰を両手で持ちながら腰を振りピストンを繰り返す。その時の感触だが、両手で持つ腰の肌はスベスベで肉棒が膣奥に届く度に互いの身体が接触してパン! パン! と互いの肉が弾ける音が部屋の中に響き、相変わらずインナー越しに乳首は勃起したままで、眠ったまま頬を赤く染めた翼の唇からは涎が垂れていてそれがインナーに触れるとその部分は湿っていた。
「はぁ・・・・あぅ・・・・んぅ・・・・」
それから翼の身体をうつ伏せにすると今度はバックの体勢で両手で翼のお尻を持ちながら肉棒を挿入してピストンを再開した。
両手で持つお尻の柔らかい感触を味わうとその後はバックの背後から両手でインナーの中に手を入れて翼の生乳を直接揉みながらピストンを繰り返した。あまり大きくない胸だが手の中に収まる感触に勃起した乳首に触れる度に翼は身体をビクビクさせてその度に口から吐息を漏らしていた。
それから翼の身体を再び仰向けに寝かせると正常位の体勢で翼の唇にキスしながらSEXしていると2人の唇が触れる度にクチュクチュと互いの愛液と舌が交わるような音をさせながらピストンは続いた。
「んっ・・・・れろ・・・・ひうっ! あっ、はあっ・・・・」
そんな中で男性スタッフはインナーの乳首の部分だけハサミで切り取り乳首だけ露わになった状態でSEXを続けた。
「っ! で、でる!」
「〜〜〜っ!」
男性スタッフが翼の膣内に射精すると翼も身体を軽く痙攣させながらそれを受け止めた。そして肉棒を抜いた直後に翼のギアが解除されるとSONGの制服姿に戻った。しかし後処理が残っていた男性スタッフは翼の穿いているズボンを脱がすと水色とパンツが露わになり、そのパンツをズラして中に残った精液を可能な限り拭き取ると再びズボンを穿かせて毛布をかけてそのまま寝かせた後にビデオカメラなどの後片付けを行った。
それから数十分後・・・・
「んっ・・・・ここは?」
「おはようございます。翼さん。相当お疲れだったんですね。マッサージ中に寝てしまったんですよ。寝ている間にギアも解除されました」
「そうか、迷惑をかけたな。私はこれで失礼させてもらおう」
「えぇ。何かあればまた来てくださいね」
そして翼は男性スタッフがいた部屋を後にした。
「(・・・・ん? 何だこの、お腹に感じる違和感は? それに少し身体も重い・・・・まだ疲れが残っているのか?)」
翼は自身の身体に感じる違和感について考えながら司令室へと向かった。
その頃・・・・
「翼さん。今日はありがとうございました。またよろしくお願いしますね」
男性スタッフは笑いながら撮影した写真や動画をじっくり見ていた。
次回でこちらがシチュエーション募集したキャラは最後となります。
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