ですが、リクエストされた内容が今月投稿したマリアとクリスの話と一部かぶってしまっていたので、許可をいただきシチュエーションをアレンジした内容をお送りします。
彼女の服装はアニメ本編でも来ている制服です。
本編終了後にはお知らせもあるのでそちらも読んでいただけたらと思います。
「ここが、高神の杜(たかがみのもり)」
中年の男は獅子王機関の下部組織である高神の杜へと向かっていた。
そして現在は夜11時過ぎ、場所は高神の杜の近くにある神社の鳥居の前にいた。
「本部からの指令は連中の情報を入手して持ち帰る事・・・・たく、難易度の高い指令を送ってきやがって、あぁめんどくせぇ・・・・」
男はとある組織の諜報員(スパイ)として今回は高神の杜にある獅子王機関の組織に関する情報収集の為にやって来ていた。
「っ!」
男は何かの気配を察知して横っ飛びすると男がいた場所には誰かが剣を振り下ろしていて、男は間一髪それを回避した。
「あっぶねぇ・・・・」
「先程から何かを探しているようなそぶりとその身のこなし、一般人ではありませんね。」
「だったら何だ? てかもしこっちが一般人だったらどうするんだよ!」
「その軽装にマスクにグローブ、参拝客と判断するには無理がありますよ。」
「だろうな。お前、獅子王機関の人間か?」
「答える理由はありません。」
「いやいやその武器、六式降魔剣・改”(ローゼンカヴァリエ・プラス)だろ。それ持ってる時点で獅子王機関の人間じゃないなんてあり得ないっての。」
さっきから男と会話しているのは獅子王機関の“剣巫”である『羽波唯里』という茶髪でセミショートで何処かの制服を着た女の子である。
「・・・・どうやらこちらの事はご存じのようですね。お話を伺いたいので一緒に来てもらいます。」
「丁重にお断りさせてもらうよ。」
唯里が再び剣を構えると男は腰に忍ばせていた拳銃に手を伸ばした。
2人の会話が終わるとそこには張り詰めた空気がその空間を漂っていた。
そして2人の周りに風が吹くと男の服と唯里のスカートが一瞬だけど靡いた。
「あっ、パンツ見えた。」
「っ!////」
唯里は顔を真っ赤にして慌てて剣を持った両手でスカートを正面から押さえた。
「っ!」
「おせぇ!」
その一瞬の隙をついて男は唯里の背後に回り込んで片腕で唯里の首を絞めるともう片方ので手で唯里の両手首を拘束して動きを封じた。
「まさかこんな古典的な嘘に引っかかるなんてな、どんだけ純粋なんだよ。」
「うっ・・・・は、離して!」
唯里は男に騙された事に恥ずかしくなり未だに頬を赤くしながら抵抗を続けた。
「悪いが遊びは終わりだ。」
「何をするつもり、あっ! うっ・・・・」
男は唯里の首を絞めていた方の手の中に麻酔針を忍ばせていて手首を曲げて麻酔針を唯里の首に刺すと唯里は一瞬ビクッと反応すると徐々に彼女の瞳から光が失われていき、唯里は持っていた剣を手放して男の手の中で眠りについた。
それを確かめた男が唯里を解放すると唯里の身体は崩れ落ちて両膝をつくとそのまま前のめりにうつ伏せで倒れた。
「たく、手間取らせやがって・・・・これで朝まで目を覚まさないだろ。」
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
「ん?」
すると周りから何人かの足音が聞こえてきた。
「ちっ、もう気づかれたのか? 」
男は増援が近づいて来ているのを察知するとその場から逃げようとするが、男の視線は眠っている唯里の方へと向けられた。
「・・・・仕方ねぇ。」
男は唯里をお姫様抱っこで抱き抱えるとその場を全速力で走り出すと近くに止めておいた車に彼女を乗せてそのまま車で逃走した。
それから数十分車を走らせると男は今回の任務の為に用意していたアパートの駐車場に車を止めるとそのアパートの部屋に唯里を運ぶと部屋にある布団の上に唯里を仰向けに寝かせた。
「たく面倒な事になっちまったなぁ、これで警備は更に厳重になっただろうしそれもこれも全部コイツの所為だ。」
男は仰向けの体勢で眠っている唯里の事を見ながら文句を言っていた。
唯里の寝顔、呼吸する度に上下に動く胸、白いニーソックスと太ももをおった先のスカートの中から見え隠れする黄色のパンツがそこにはあった。
「・・・・こんな奴からお偉いさん方が知ってそうな情報は得られないだろうし、ここは責任を取ってコイツの身体で払ってもらうとするか。」
男は唯里の上に覆いかぶさるとそのまま唯里の唇に自身の唇を重ねてキスをした。
「んっ、んふぅ、んちゅ、ちゅう・・・・」
男は唯里の唇を吸い付くさんとばかりに激しくキスをした。
「んんっ、んんっ、ぷはぁ、あっ・・・・」
キスをしながら男は唯里の胸を服の上から片手で揉んだ。
「ん? コイツ意外と胸あるな・・・・」
男はそのまま唯里の制服を脱がせるとそこには黄色の上下同じ色の下着姿の唯里がいた。
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
「やっぱりコイツ胸あるじゃねぇか」
男は唯里の身体を見るとブラを外して露わになった彼女の生胸を両手で触り揉しだいた。
「んっ・・・・あっ・・・・」
胸を揉まれている唯里もそれに反応して吐息を漏らして感じていた。
そのまま男は唯里の胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりした。
「はあっ・・・・んんっ・・・・んんっ・・・・」
男が唯里の乳首をベロチューのごとく激しく乳首を貪る度に唯里の身体はビクビク震えていた。
「随分と反応するじゃないか、さて下はどうかな?」
男は唯里の黄色いパンツを脱がせると唯里のクリを直接舐めたり吸ったりした。
「あっ・・・・はぁっ・・・・」
男がクリを弄る度に唯里の両足や腰がさっきと同じようにビクビク震えていた。
「ちゃんと感じているようだな、ならこれはどうだ?」
男は唯里の両足をM字に開いた。
「おぉ濡れてる濡れてる。」
「うっ・・・・うぅ・・・・」
男は自身の指を唯里の恥部に挿れて中が濡れている事を確かめるとその指を激しく動かした。
「あっ、あっ、あっ、あああっ!」
「お? イッたか?」
男が激しく指を動かしていると唯里の身体は仰け反り、指を挿れていた膣内が強く締め付けられたのを男は感じた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「あぁダメだ。もう我慢できねぇ!」
男はすかさず全裸になるとその勢いで仰向けで寝ている唯里の恥部に自身の肉棒を挿入した。
「んんっ⁉︎」
唯里の身体も一緒ビクッと反応するが、それはすぐに収まった。
「あぁ、久々の若い女の子のアソコは最高だ。」
「はッ、はッ、あっ、あっ、はッ、あぁっ・・・・」
男はそのままピストンを開始して唯里の身体や胸は激しく揺れていた。
男は正常位の体勢で唯里の胸を揉んだり、お腹や両足の太ももを触ったりしながら彼女の身体を堪能した。
「はぁ、気持ちいい・・・・」
「うっ、うぅ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
唯里の身体を布団の上でうつ伏せにしてバックから挿入してピストンを繰り返したり・・・・
「あっ、あっ、ああっ・・・・」
2人は正面から向き合う形で座り、男が唯里の身体を抱きしめながら挿入してSEXをしていた。
「・・・・はぁ・・・・女の子らしい良い匂いだ。」
「んっ、あっ・・・・んんっ、はあっ・・・・」
そして最後は再び正常位に戻ると男は唯里の上に覆いかぶさって彼女の唇にキスをしながらSEXしていた。
「んんっ、んふぅ、んっ、はあっ、んっ、んんっ・・・・」
「・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・ヤバい、イキそうだ。 ダメだ、イク!」
「あっ、んんんっ⁉︎」
男が唯里の膣内に射精するとその直後の唯里は身体をビクビク震わせていて、男が肉棒を抜くと唯里の恥部からは男の精液が垂れてきていた。
「「ハァ・・・・ハァ・・・・」」
お互いに息が乱れている2人はだが男は自身のスマホを取り出して唯里の淫らな姿や彼女の下着など唯里にとって恥ずかしいと思われるものを色々と撮影した。
「ふぅ・・・・コイツをネタに色々と情報を聞き出せたら後々と楽でいいんだけどなぁ・・・・そう簡単にはいかないだろうなぁ・・・・」
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
そう言いながら男は布団の上で仰向けになって眠り続けている全裸の唯里を見ていた。
「ま、ダメならダメでこの画像をネタにしてコイツを脅して俺のセフレにすればいいか。」
男は今後の事を考えながら唯里の事をどうするかも考えていた。
今年もやります。
水着のヒロイン達の睡姦
詳しい詳細はこちらをご確認ください。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=282081&uid=251797
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