時系列はアニメの4話後という設定です。
中々新作を投稿できずに申し訳ありません。
錦木千束、井ノ上たきな編
錦木千束と井ノ上たきなは行方不明となっていた銃1000丁を隠していると思われる集団の情報を入手し、確保する為に彼らが拠点としているアジトの前に来ていた。
「千束、慎重に行きますよ」
「わかってるわかってる」
そして周りに気づかれないようにアジト内に突入した2人は電気がついてない真っ暗な部屋へとたどり着いた。
「これは」
「何これ全然見えないんですけど・・・・」
2人は慎重に部屋の中を探りながら電気をつけるスイッチを探していた。
すると千束は暗闇の中、たきなの近くで何かが動いているのに気づいた。
「っ! たきな! 後ろ!」
「え? っ!? んんんっ! ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「(なっ!? 振り払えない・・・・ダメ・・・・意識が・・・・)」
背後からクロロホルムを嗅がされたたきなはその場に倒れてしまった。
「たきな! んっ!? んんんっ・・・・んっ・・・・」
すると千束も背後からクロロホルムを嗅がされてその場に倒れてしまった。
「なぁ、もう明かりつけても良いんじゃねぇか?」
「だな」
真っ暗な部屋に男達の声が聞こえると部屋の明かりがつき、そこには倒れているたきなと千束、そしてその近くには目に暗視スコープ、手にはクロロホルムを染み込ませた布を持った作業着を着た緑髪の男1人が立っていて、部屋のドアから離れた場所にある明かりをつけるスイッチのある所には同じ作業着と装備を持った赤髪の男が立っていた。
「いやぁ〜、マジでくるとはな」
「あぁ、真島さんに感謝しないとな」
男達は彼らのリーダー的存在の真島とその協力者であるロボ太と名乗るハッカーの情報網やハッキングによって千束達とまではわかっていなかったが、アジトに誰かが来るという情報を入手したので罠を仕掛けていたのだ。
「それで、真島さんはなんて?」
「あぁ、真島さんの用事はまだ終わらないらしくてな、こっちに戻るまで1時間ぐらいかかるからそれまでは殺さなければ好きにしてていいってさ」
「そっか・・・・」
緑髪の男が真島と連絡をとり殺さなければ好きにしていいと言われると赤髪の男は荷物と銃を没収し、マットの上に並んで仰向けに寝かされている千束とたきなの2人を見ていた。
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
「んじゃ、久々の女だし、やりますか?」
「まぁ、せっかくだしな・・・・その前に一応こいつを嗅がせておこうぜ」
赤髪の男の提案で2人を犯すことが決まると緑髪の男はどこからか持ってきたクロロホルムを千束とたきなに嗅がせて念のため起きにくくさせると赤髪の男は真っ直ぐ千束の所へ向かった。
「それじゃあ俺はこの赤い制服の子をもらうぜ」
「んじゃ俺はこっちの黒髪の子だな。結構可愛いじゃん」
そして緑髪の男はたきなの身体を抱き寄せると男達はそれぞれ千束とたきなを連れて1、2m距離を取ると千束達の服の上から胸を触ったり太ももに触れたりした。
「あっ・・・・んっ・・・・」
「んっ・・・・んんっ・・・・」
その後、2人はスカートを捲られ千束は白、たきなは水色のパンツが見える。そして男達はそのパンツの上からそれぞれの恥部を触り、2人は吐息を漏らしながら感じていた。
「あぁ・・・・はぁ・・・・」
「うぅ・・・・くぅ・・・・」
男達はそれぞれ2人の首元のリボンを解き、それから制服のブレザーとYシャツのボタンを外して開き、千束は白、たきなは水色とそれぞれのパンツと同じ色をしたブラが見えた。
「へぇ、2人とも可愛い下着を着けてるんだな」
「だな、いかにも女の子って感じの下着だ。」
男達はそんな2人のブラを捲り上げて露になった2人の生乳を男達はそれぞれ胸を揉んだり、乳首を舐めたり吸ったりした。
「この子は胸も中々の大きさで揉みごたえのあるいい胸だな」
「あっ・・・・んっ・・・・ああっ・・・・」
赤髪の男は千束の胸を揉みながら左右の乳首を舐めたり吸ったりしていた。
「こっちの子はお前が相手にしてる子より小さいけど、肌は綺麗だし感度は良さそうだぞ」
「あ・・・・ん・・・・はぁ・・・・」
緑髪の男はたきなの胸を揉みながらこちらも左右の乳首を舐めたり吸ったりしていた。
男達に胸を弄ばれている時の千束とたきなは2人とも頬を赤く染めて吐息を漏らして反応していた。
それから赤髪の男は、仰向けに寝かされている千束のパンツを脱して両足をM字に開くとそのまま千束の膣内に挿入してSEXを始めた。
「はぁヤバい・・・・めっちゃ気持ちいい・・・・」
「んんっ、んっ、ああっ、はあっ・・・・」
男がピストンする度に千束も反応して無意識に感じていた。
「ああっ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
「たく、もう挿れるとか焦りすぎだろ、もう少し堪能すればいいのに・・・・」
そう言いながら緑髪の男はたきなのパンツ脱がすとたきなの力の抜けた両足を開いてそこに顔を近づけて男はたきなの恥部やクリを指で弄ったり、舐めたり吸ったりした。
「んんっ・・・・ああっ・・・・ああっ・・・・」
たきなも腰をビクビク震わせながらそれに対して反応し感じていた。
「お? 感じてるのか? どれどれ・・・・」
「んんんっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・んんっ・・・・ああっ・・・・」
緑髪の男はたきなの恥部に指を挿れてそれを擦りながら出し入れするとたきなは頬を赤く染めて無意識に首を左右に振っていた。
「ほらどうした? イキたかったらイッていいんだぞ? ほら・・・・」
「んんんっ、ああっ、ああああっ!」
男が指を出し入れするスピードを加速させるとたきなは腰をビクビクさせながら最終的に腰を浮かせて下半身をビクビクさせていて、どうやらイッたらしい。
「イッたか、んじゃそろそろ・・・・」
そう言って緑髪の男はたきなの制服を脱がせて全裸して仰向けに寝かせるとたきなの恥部に肉棒を挿入した。
「んんんっ・・・・」
そして腰を振ってピストンを開始した。
「んんっ!・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
最初はビクッと反応し震えてたたきなだったが、その震えは徐々に収まると男はピストンを続けてたきなとのSEXを堪能した。
「うっ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
そして赤髪の男は肉棒を挿入したまま仰向けに寝ていた千束の身体を抱き起こすと対面座位の体勢で正面から千束の身体を抱き抱えながらピストンをしていた。
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
その状態でSEXしている時の千束は胸を激しく揺らしていた。
それから千束の制服と脱がせて全裸にすると、男達は千束達の身体を横に並んで両手、両足を伸ばしてうつ伏せにしてお尻をこちら側に向けた状態で2人の恥部にそれぞれ挿入してピストンを始めた。
「あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「あっ・・・・はあっ・・・・あっ・・・・んんっ・・・・」
それから男は2人とのSEXを堪能していた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
「あぁ、ヤバい!」
「くっ、で、でる!」
そして男達はそれぞれ千束とたきなの膣奥肉棒を押し込んだ状態で射精した。
「あああっ!」
「んんんっ!」
それを受けた2人は下半身をビクビク震わせて男達が肉棒を抜くと抜かれた恥部からは男達の精液が垂れてきていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・久々にやったわ・・・・」
「あぁ・・・・流石に疲れたな・・・・」
「んじゃ、そろそろ時間だしこの子達の服を整えて真島さんを出迎える準備をしますか」
男達は千束達の下着や制服を元に戻すと2人を拘束して真島の帰りを待った。
次回も現在執筆中なので早ければ今週中に投稿できると思います。
次も今期から始まったアニメのキャラの睡姦です。
お楽しみに
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