早ければ今週中と言っていましたが翌日に投稿できました。
夕桐アヤノ編
「大丈夫ですか? アヤノさん?」
「うぅ・・・・だいじょうぶ・・・・だいじょうぶ・・・・」
彼女、夕桐アヤノは職場の同僚達と共に仕事終わりに食事をしに居酒屋へ行き、そこでやけ酒?なのか元カレの緒方シュウへの愚痴を後輩の男に永遠と聞かせながら酒をたくさん飲むと完全に酔っ払ってしまったアヤノを彼女の話に付き合っていた後輩の男がアヤノの自宅まで送っていくことになり、いま現在、2人は男がアヤノの肩を支えながら道を歩いていた。
「アヤノさん? アヤノさん?」
「うぅ・・・・」
アヤノはいつもの水色の上着とスカート姿に黒タイツに上着の中には黄色い半袖のTシャツを着ていた。
そしてスーツ姿の男はアヤノに肩をかしながら彼女の腰に手をまわして男はアヤノの身体に服の上から触れていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
そして酔っているアヤノの息は荒く頬は赤く染まっていてとても色っぽく見えた。
「アヤノさん・・・・」
そんなアヤノの姿を側で見ていた男は行き先を変更して近くのラブホテルに行き、部屋に入ると男はアヤノをベッドの上に仰向けに寝かせた。
「アヤノさん・・・・」
「んんっ・・・・」
男はスーツの上着とネクタイを外すとベットで寝ているアヤノの上に跨り、彼女の上着のボタンを外して服を捲り上げるとアヤノの大きな胸とそれを覆い隠す水色のブラが姿を現した。
そして男はアヤノの下着姿をスマホで撮影するとブラのフックを外して捲り上げてアヤノの生乳をじっくりと見たり撮影したりした。
「これが、アヤノさんの・・・・」
それから男は両手でアヤノの胸に触り揉み続けた。
「あっ・・・・んんっ・・・・」
アヤノも頬を赤く染めながら吐息を漏らして感じていた。
そんなアヤノの姿に興奮した男は胸を揉みながら両方の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「ああっ!? あぁ・・・・はあっ・・・・」
アヤノは乳首を弄ばれるたびに身体をビクビクさせながら感じていた。
次に男はアヤノのスカートの中に手をいれてタイツ越しにアヤノのお尻や恥部の部分を触った。
「んんっ・・・・ああっ・・・・」
仰向けになっているアヤノは無意識に足を開き、下の部分を弄られるたびに感じていた。
「アヤノさん・・・・」
そして男はアヤノの履いている黒タイツを脱がせるとブラと同じ水色のパンツが見えてそのパンツも脱がせるとアキノの恥部に顔を近づけて少し濡れている恥部やクリを直接舐めたり吸ったりした。
「あっ、ああっ、はあっ、んんっ・・・・」
アヤノは先程以上に身体をビクビクさせて反応していた。
「アヤノさん、気持ちいいですか?」
「んんっ・・・・ハァ・・・・シュ、シュウ・・・・」
「え?」
「シュウ・・・・そこぉ・・・・ダメェ・・・・」
「っ!」
酔っているアヤノはどうやら元カレの緒方シュウとしていると思っているらしい。
「違う・・・・違うよアヤノさん・・・・あなたが相手にしてるのは俺だ!」
男はアヤノの服を脱がせて全裸にして仰向けに寝かせると自身の肉棒をアヤノの恥部に挿入した。
「んんんっ!?」
アヤノは男に肉棒を膣奥まで挿入されると身体をビクビク震わせてそれを受け止めていた。
「アヤノさん・・・・そんな元カレのことなんて忘れて俺のことを見てくれ」
男は腰を振りピストンを開始した。
「んんっ・・・・ああっ・・・・あはっ・・・・」
男がピストンするたびにアヤノの胸は激しく揺れていて、男はアヤノの太ももやお腹、胸などアヤノの身体のあちこちを触りながらピストンをしていた。
「ア、アヤノさん・・・・俺、いまアヤノさんと一つになってるんだ」
そして男はアヤノの胸を揉み、キスをしながらピストンを続けた。
「んっ・・・・んふぅ・・・・んっ・・・・あんっ・・・・」
その後はアヤノをうつ伏せにして背後から胸を揉みながらピストンした。
「あっ・・・・あはっ・・・・うぅ・・・・ああっ・・・・」
「(なに・・・・これ・・・・夢? 頭がクラクラする・・・・)」
アヤノは目を覚ますが、酔いが残っているのか意識は朦朧としていた。
「ん? 反応が変わった? 起きたのか?」
「あひっ・・・・あはっ・・・・ああんっ・・・・」
「(ダメ・・・・何も考えられない・・・・気持ちいい・・・・)」
男はアヤノの身体を起こしてお互いにベットの上に座ると男は背後から挿入したままアヤノの胸を両手で揉みしだいた。
「気持ちいいよアヤノさん、さぁキスして」
「んっ・・・・んちゅ・・・・んっ・・・・」
アヤノは男の指示通り後ろを向いて男にキスをした。
そして男はアヤノの胸を揉みしだいた後、再びアキノを仰向けにして正常位でSEXを再開した。
「あっ、あっ、あんっ、あはっ・・・・」
男がピストンを繰り返す度に仰向けに寝ているアヤノの髪は揺れて、胸は大きく弾んでいた。
「ハァ・・・・アヤノさん! アヤノさん!」
「あっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」
男はアヤノの胸を両手で触りながらピストンを続けた。
「あぁダメだ! イく!」
「んんっ! んああああっ!」
男がアヤノの膣内に射精するとアヤノは身体を仰け反らせながらそれを受け止めて男が肉棒を抜くとアヤノの恥部からは男の精液が垂れてきていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・アヤノさん、これからは、俺があなたを幸せにしてみせますからね」
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
男はベットの上で全裸の乱れた姿で仰向けになって寝ているアヤノに向かって強い決意をしているのであった。
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