※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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お久しぶりです。

一ヶ月ぶりに帰ってきました。

今回はスパイ教室からリリィの話をお送りします。

シチュエーションは『射手座のネオス』さんに考えてもらいました。
ご協力ありがとうございます。

彼女の服装はアニメの任務中に着ていた黒い制服です。


スパイ教室
リリィ


「貴方が今回この屋敷で働きたいという方ですね」

 

「はい、ハナといいます。よろしくお願いします!」

 

今回リリィに与えられた任務は同じ組織に所属する女性スパイが行方不明になったとある屋敷の調査である。

 

「(ほう? これは中々・・・・)」

 

「(うぅ・・・・何か凄く見られてるんですけど・・・・)」

 

リリィが話をしているのはこの屋敷の主人で互いソファーに座って向かい合う形で話をしているのだが、主人はリリィの身体を太ももや胸など隅々まで見ていたのでリリィはそのいやらしい視線が気持ち悪かった。

 

「おっと失礼、それではこちらの書類に目を通してサインをお願いします」

 

「はい」

 

リリィは書類に目を通してサインをした。

 

「ではメイド長に屋敷を案内させるのでここからは彼女の指示に従って下さい」

 

「わかりました」

 

その後、主人に呼ばれたロングスカートのメイド服を着た金髪の20代後半くらいの女性が部屋に入ってきてリリィを連れて部屋を後にした。

 

「こちらが書斎になります。旦那様は主にこちらでお仕事をなさる事が多いのでもしも旦那様が見当たらなかったらこちらの部屋を訪ねてみて下さい」

 

「わかりました」

 

「(ここまで食堂や個人の部屋など色々見てまわりましたけど今の時点では怪しい所は無さそうですね)」

 

その後リリィは屋敷を案内されながらこれまでに得た情報を整理していた。

 

「おや? ハナさん、髪にゴミがついてますよ?」

 

「えっ? どこですか?」

 

「いま取ってあげますからジッとしてて下さい」

 

そう言われてリリィがジッとしているとメイド長が触っていた首筋に何かチクッ針に刺された様な痛みを感じた。

 

「イタッ!」

 

「あぁすみません。爪をたててしまったみたいですね」

 

「いえ、でも今のはそんな感じの痛みじゃ・・・・あれ?」

 

するとリリィはの眩暈に襲われて身体がフラついていた。

 

「(どうしちゃったんですか私・・・・身体が・・・・)」

 

リリィは必死に意識を保とうとするがそれは叶わず前のめり倒れた所をメイド長に支えられてそのまま眠ってしまった。

 

「すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

「上手くいったようだな」

 

「はい」

 

そこへ屋敷の主人がやってきてメイド長に支えられたまま眠っているリリィの髪や頬を片手で触るとそのままスカートの中に手を入れて黒タイツとパンツ越しにリリィの恥部を触った。

 

「んっ」

 

「旦那様」

 

「あぁ、わかっている」

 

それからリリィは主人の部屋のベッドに仰向けで寝かされた。

 

「じゃあ用事が出来たら呼ぶからそれまでは仕事をしていろ。それとこれが今回の報酬だ」

 

「ありがとうございます旦那様。それでは失礼します」

 

実はメイド長もグルで主人からお金を貰う事でこれまでにも多くの相手を騙したり主人が気に入った相手を犯す手伝いをしてきたのだ。

因みに先程メイド長が使ったのは服の袖の中に隠していた即効性の麻酔バリで、それをリリィの首に刺した事で彼女は眠ってしまったのだ。

 

そしてメイド長が部屋から出ていくと主人は右手で眠っているリリィの右胸を制服の上から触ってみた。

 

「んっ」

 

「(柔らかい・・・・良い、この胸は良いぞ)」

 

最初の感想がそれだった。制服越しからでも伝わってくる心地良い感触に主人は感動していた。

 

そこからは左手も使い、両手でリリィの胸をを揉み始める。あまり強く揉むと痛がって起きてしまう可能性もある為、優しくゆっくり揉みしだく。

 

「あっ・・・・んっ・・・・」

 

制服越しの感触だけでは我慢出来なくなった主人はリリィの制服のリボンを解いでシャツのボタンを上から一つ一つ外して左右に大きく開き、その後スカートを捲ると上下同じピンク色のブラと黒タイツ越しのパンツが姿を見せて主人はそのままブラを捲り上げた。

 

「おぉ!」

 

美乳と呼ぶにふさわしい大きな胸と綺麗な乳首が露わになると主人は再び両手でリリィの胸を揉んだ。

 

「んっ・・・・うっ・・・・」

 

胸を揉まれる度にぷるんぷるん動く胸を堪能する主人は胸を揉みながら左右の乳首を交互に舌先ペロペロで舐めたり、チュウチュウ音を立てながら吸ったりした。

 

「あっ、ああっ・・・・」

 

乳首を刺激されるとリリィは無意識に身体をビクビク震わせつつ刺激された乳首は勃起し、主人はそんなリリィの乳首を甘噛みした。

 

「んんっ!? はぁ・・・・すぅ・・・・」

 

甘噛みの刺激で目を覚ますかと思われたがリリィは再び大人しくなってまた眠ってしまう。

 

そして主人は次にリリィの恥部を弄ろうとすると・・・・

 

「ん? これは?」

 

リリィのパンツの恥部を隠す部分が湿っていた。その理由を確かめる為に主人はリリィの黒タイツを脱がせてパンツをずらし恥部に触れてみた。

 

「・・・・濡れてるな」

 

リリィの恥部が濡れている事に気づいた主人は恥部やクリを両手で弄り始めた。

 

「ああっ・・・・! んんっ・・・・はあっ、あっ・・・・」

 

リリィは恥部を弄られると眠ったまま首を左右に振り、身体が反応していた。

 

「(良い反応するじゃないか)」

 

「んんぅっ、はあっ・・・・ぁぁ・・・・」

 

主人はリリィのパンツを脱がせると彼女の恥部に顔を近づけてそのまま恥部を舐めたり吸ったりするとリリィは更に敏感に反応し、その後は身体をビクッと震わせながら絶頂を迎えた。

 

「うぅん、はぁ・・・・んんんっ!」

 

「どうやらイッたらしいな、ここも凄く濡れている」

 

主人は愛液でびしょ濡れになったリリィの恥部を指でなぞりながらリリィがイッた事を確かめると、主人は仰向けに寝ているリリィの上に跨って自身の勃起した肉棒をリリィの胸に挟んでパイズリを始めた。

 

「んっ、うっ・・・・」

 

「あぁ、この感触に弾力・・・・やはり君は逸材だ」

 

リリィもさっきよりは反応が薄いが主人はリリィの綺麗で大きくて柔らかい胸の感触を堪能し、その後はそのままリリィの胸の中で射精する事で彼女の胸は主人の精液で汚れてしまった。

 

「さて、それではそろそろ・・・・」

 

胸の精液を拭き取った主人は自身の服を脱ぐとそのまま肉棒をリリィの恥部に挿入した。

 

「んんっ!?」

 

リリィは挿入された直後にお腹からお尻にかけて身体がビクビクさせていたがそれは次第に収まっていった。

 

「(い、痛い、です・・・・何ですか、これ?)」

 

リリィは処女を破られた時に発生する痛みで少しずつ意識が戻ると閉じていた瞳がゆっくりと開いていった。

 

「・・・・・・・・え? な、何してるんですか!?」

 

「ん? もう目が覚めたのか? ならば仕方ない・・・・」

 

リリィは起き上がると股から感じる痛みでうまく歩けなかったので這いつくばりながら逃げようとしているが、その間に主人は何かの液体が入った注射器を取り出して上からリリィを抑えつけた。

 

「やっ、やめてください!」

 

「いいから大人しくしてろ」

 

「うっ!」

 

主人はリリィの腕に注射器で中の液体を注射した。

 

「さっき使った麻酔をより多く入れた。これでもう少し大人しくなるだろう」

 

「そ、そんな事・・・・」

 

リリィは左右に開いたシャツを右手で抑えながら何とか立ち上がるとフラフラの状態で出口の扉へと歩いていく。

 

「(ま、マズイです。早く先生に知らせないと・・・・)」

 

しかしリリィは途中で女の子座りをする形で座り込んでしまい、何とか立ち上がろうとするが身体に力が入らず立ち上がる事が出来なかった。

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・」

 

リリィは眠気に襲われ続けて意識が朦朧とし始めると身体は仰向けに倒れてしまった。

それでも何とか立ち上がろうと両足をジタバタさせて腕と指を動かし続けているが、その時のリリィは瞳が虚ろでさっきまで右手で抑えていたシャツは再び開いてしまい大きな胸が再び露わになっているが、リリィ本人はそれに気づいていないほど意識は朦朧としていた。

 

「(せん、せい・・・・みん、な・・・・)・・・・すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

リリィの抵抗も虚しく最後には手足も動かなくなりそのまま眠ってしまうと、主人が眠ったリリィに近づき彼女の手を持ち上げて離すと力のないリリィの手はダランと落ちた。

 

「全く、手間取らせおって」

 

主人は眠ったリリィをそのままうつ伏せにして主人に向かってお尻を向けたリリィの尻に主人は肉棒を挿入して腰を振ってピストンを開始した。

 

「んんっ・・・・あっ・・・・」

 

主人はリリィのお尻を両手で持ちながら腰を振り続けるとその度に主人の身体がリリィのお尻に当たって『パンパン!』と互いの身体が触れ合う音が部屋中に響いていた。

その後はリリィの身体を仰向けにして正常位の体勢でのSEXが続いた。

 

「あっ、あっ、あんっ、はあっ、んっ・・・・」

 

リリィも気持ちいいのか頬は赤く染まり、身体が揺れる度に大きな胸も激しく揺れていた。

 

「くっ、そろそろ限界だ。出すぞ!」

 

「あっ、あうっ、あぁーーーーーっ!」

 

その後は主人がリリィの膣内に射精するとリリィは腰を浮かせながらビクビク震えていて主人が肉棒を抜くと彼女の恥部からは主人の精液が垂れてきていた。

 

「はぁ・・・・ここまでか。またよろしく頼むよ」

 

 

 

それから数日後・・・・

 

「あっ、ああっ、ヤ、ヤメ・・・・ヤメテ、ください・・・・あんっ!」

 

「いいじゃないか? もっと楽しもうではないか」

 

2人はベッドの上で互いに抱きしめ合い、対面座位の体勢でSEXをしていた。

そうして主人に気に入られたリリィは毎日毎日、主人と身体を重ねる日々が続いたのであった。

 

 

 





次回は明日の夜投稿します。

それ以降はまだ未定ですが今後ともよろしくお願いします。

今後の投稿をどうするかはこのアンケートで決めていこうと思うのでご協力お願いします。

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