2人の水着ですが、結衣は上下同じ水色のビキニでいろはは上下同じ黄色のビキニです。
由比ヶ浜結衣、一色いろは編
「ちょっ!? 何すんの!」
「嫌っ、放しなさいよ!」
室内プールのあるレジャー施設に遊びに来ていた結衣といろははナンパしてきた金髪の男、智樹と黒髪の男、浩輔の2人に捕まり、背後から抱きしめられている時に2人とも無理矢理口を開けられて睡眠薬を十分に染み込ませた水を飲まされた。
「ケホッ・・・・ケホッ・・・・何飲ませたの?」
「何って睡眠薬だよ。あんまり騒がれても困るからな」
「ほらほら、ここにいたら邪魔になるからとっとと行くぞ」
「ちょっ!? 放してよ!」
男達は結衣達の手を無理矢理引っ張って一目につかないように注意しながら彼女達をそれぞれ男子トイレの個室へと連れ込んだ。
「さぁさぁ早速始めようぜ」
「嫌っ、やめて・・・・」
結衣を便器の上に座らせた智樹は結衣の胸を水着の上から揉みしだいた。
「んっ、ああっ・・・・」
「おぉ、感じてんのか?」
「感じてなんか・・・・ないよ・・・・」
「嘘つけ、そんなにハァハァ言わせてよ。もっと楽しもうぜ」
「んっ、ああっ・・・・」
結衣は水着の上から勃起した乳首を摘まれたり弾かれたりして吐息を漏らしながら反応していた。
「いやっ、いやぁ・・・・あっ、んんっ・・・・(何か、さっきからスッゴく眠い・・・・早く、早くここから逃げないと・・・・)」
「おぉスッゲェ!」
「え?」
と考えている間に結衣の胸を隠す水着は上に捲られて彼女の生乳が露わになっていた。
「えっ? 嘘っ!? いやだっ! やめて!」
「ほらほら、ちょっと静かにしろって」
智樹は結衣の口を塞ぐ為に結衣の唇にキスしながら彼女の胸を片手で揉んだ。
「んっ、んちゅっ、んふぅ、はあっ、んんっ・・・・(嫌だ、嫌だよ。ヒッキー以外の人とキスしちゃうなんて・・・・こんなの、こんなのないよ・・・・)」
キスされ続ける結衣の絶望感が先程まで睡魔に抵抗していた強い意志を徐々に弱めていき、見開いていた結衣の瞳は徐々に虚ろな瞳へと変化していった。
「はあっ、お? 随分と大人しくなったな。もしかしてもう寝ちゃったのか?」
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「まぁどっちでもいいか」
智樹はそのまま結衣の下の水着の上から恥部の部分をなぞるように指で触り始めた。
「んっ、あっ・・・・」
結衣も水着越しに恥部やクリを触られて身体をビクッとさせながら反応していた。
智樹はその後も片手の指で結衣の恥部を擦りながらもう片方の手で結衣の後頭部を持って彼女の顔を近づけつつ再び唇にキスをした。
「んんっ、ちゅっ、ちゅっ、んちゅっ・・・・」
しかし結衣はキスされながらも何とか座りながらお尻の位置をズラしたり、片手で智樹を引き離そうと抵抗を続けた。
数分後・・・・
「んっ・・・・いや・・・・もう・・・・やめて・・・・んっ・・・・」
結衣の眠気が限界に達する身体に力は殆ど入らず、口では抵抗の意思を示すが身体は言う事を聞かず智樹に身体を弄ばれ続けた。
そして・・・・
「ハァ・・・・ハァ・・・・(・・・・もう、無理・・・・けど私・・・・頑張ったよ・・・・頑張った・・・・よね・・・・ヒッ・・・・キー・・・・)」
結衣はゆっくりと目を閉じて手や身体からは力が抜けてダランと下がるとそのまま眠ってしまった。
「やっと寝たか。さて、そんじゃこっからは楽しませてもらうとするか」
智樹は両手で結衣の生乳を下から持ち上げるように触って再び揉みしだいた。
「んっ・・・・あっ・・・・」
その少し前に遡る事、いろはの方はというと・・・・
「ほら、もっとちゃんと歩いてよ」
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
移動中の時点で睡眠薬の効果が現れてまともに歩く事が出来なかったので浩輔がいろはの身体を支えながらトイレの個室へと入っていった。因みに浩輔は移動中の時から身体を支えているのを良い事にいろはの胸を水着越しに何度も揉んでいた。
「ちょっ、何処触ってるんですか・・・・この変態」
「まぁまぁ気にしない気にしない」
そしていろはを結衣と同じようにトイレの便器に座らせると浩輔は正面から両手でいろはの胸を水着越しに揉み出した。
「あっ・・・・んっ・・・・」
「おっ? もしかして乳首勃ってる? そんなに気持ち良いのか?」
「そんなわけ、ないでしょ・・・・」
いろはの胸を隠す黄色の水着でちょうど乳首を隠してる部分に出っ張りが出来ている事から浩輔はいろはの乳首が勃起していると推測してその部分を重点的に責めた。
「んっ・・・・はっ・・・・あっ・・・・」
そして浩輔はいろはの上の水着を上に捲り上げて露わになった生乳を両手で揉みしだいた。
「あっ・・・・うっ・・・・(もう、勝手に触んなし・・・・)」
いろはは浩輔の身体を引き離そうと抵抗するがそれをモノともしない浩輔はいろはの胸を揉みつつ乳首も弄り出した。
「んあっ・・・・ああっ・・・・」
「お? こんなに反応しちゃって。結構敏感なんだね」
「し、知らない・・・・」
「そっか、じゃあこっちはどうかな?」
「っ!」
浩輔は便器に座っているいろはの下の水着の中に指を入れて恥部やクリを直接弄り始めた。
「あっ! んんっ・・・・(う、嘘でしょ!? ダメ、触んな・・・・ああっ・・・・)」
いろはは両足をビクビク震わせながら恥部やクリを弄られながら今度はいろはの唇にキスをして舌まで絡ませた深いキスになっていた。
「んちゅ・・・・んふぅ・・・・んんっ・・・・(ヤバッ、眠すぎる・・・・頭ボーっとしてきた・・・・)」
いろはは唇と恥部を同時に責められてかつ睡眠薬による眠気によって徐々に思考が停止しつつあった。
「(寝るな・・・・寝るな私・・・・こんな所で寝たら・・・・きっと・・・・コイツらに・・・・犯され・・・・る・・・・)」
「・・・・おやすみ」
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
いろはが頭を上下に何度も振っていたのでもうすぐ寝そうだと判断した浩輔は少しだけ待ってみると案の定いろはすぐに眠ってしまった。
「さて、折角こんな可愛い子が釣れたんだし楽しまないとな」
浩輔はいろはの水着を脱がせて全裸にすると便器のタンクの上にいろはの頭を置くといろはを少し仰け反らせた体勢で彼女の乳首を舐めたり吸ったりしながら恥部に指を出し入れしていた。
「んっ・・・・ハァ・・・・ああっ・・・・」
そうして弄られている恥部からさクチュクチュと膣内から濡れている音が聞こえてきた。
そうして音は徐々に大きくなっていき・・・・
「んんっ!」
「おっ? 寝ながらイッちゃったのか?」
いろはは身体をビクッとさせた後にも小刻みにビクビク身体を震わせていて、恥部から少しだが愛液が下に垂れている事から無意識にイッてしまったのだと浩輔は思った。
「一人だけ気持ち良くなっちゃって、なら俺のも気持ち良くしてもらわないとな」
そう言って浩輔は眠っているいろはの身体を前のめりにしていろはの身体を支えながら自身の肉棒を咥えさせた。
「んっ・・・・ふ・・・・んぐっ・・・・」
「良いね。さっきまで生意気言ってた子をこうやって好き勝手できるなんて最高だな」
浩輔はいろはの身体が倒れないように支えながらフェラしているが、いろはは無意識なのか咥えた肉棒を口の中で舐めたり吸ったりしていて浩輔はそれが気持ち良かった。
「さぁて、そろそろ本番といきますか」
その頃結衣は・・・・
「あぁヤベェ、この胸最高だ!」
「んっ・・・・んっ・・・・」
結衣は胸の水着だけ取られて、下の水着はそのままの状態で先程のいろはと同じように便器のタンクの上に頭を置いて少し身体を仰け反らせた体勢で結衣の胸に智樹の肉棒を挟んだパイズリを行っていた。
智樹の肉棒は結衣の弾力のある大きな胸に包まれてそこ感じる感触と体温が智樹の欲望を刺激した。
「あぁイイ、あぁイク!」
そうして智樹は結衣の胸に肉棒を挟んだまま射精すると先端が上に出ていた事もあり射精した精子が結衣の寝顔にそのままかかってしまった。
結衣の顔をトイレットペーパーで拭くと智樹は肉棒に結衣の手を添えて手コキをさせながら結衣の下の水着の中に指を入れて恥部を直接弄った。
「んっ・・・・あっ・・・・」
「あぁ気持ちいい・・・・」
智樹は結衣が恥部を弄られて頬を赤く染めながら吐息を漏らしている姿が可愛いと思っていた。
「はぁ・・・・にしてもマジで可愛いな・・・・」
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
結衣の事を本気で可愛いと思っている智樹はスマホを片手に持ってビデオモードでを撮影しながら便器の上に座っていて首が横に向いたまま眠っている結衣の頬や唇をもう片方の手の指でなぞるとその指を下へと動かした。
その時に智樹の指は結衣の首筋や胸、お腹やおへそと結衣の身体をなぞりながらその感触を味わいつつ撮影した。
「もうダメだ! 我慢できねぇ!」
智樹は結衣の下の水着を横にズラして肉棒を挿入するとそのまま腰を振りピストンを開始する。
「あっ・・・・あんっ・・・・んんっ・・・・」
智樹がピストンするたびに便器に座ったまま寝てる結衣の胸は上下に激しく弾み、途中から智樹はそんな胸を片手で揉みながらピストンを続けた。
「あぁ気持ちいい・・・・」
「あっ、あっ、ああっ・・・・」
智樹は結衣の身体を抱き起こして抱っこすると今度は自分が便器の上に座った状態で結衣を正面から抱きしめてその背中に両腕を回してピストンを再開した。
その時に結衣の首と身体は後ろに仰け反った状態となり結衣の胸の弾み具合も先程より激しくなっていた。
「あぁ良い・・・・あぁダメだ! イク!」
智樹は結衣を抱きしめていた事で丁度自身の顔の横にある結衣の髪の匂いを嗅ぐとそこから感じる女の子ならではの匂いと自身の胸に押し付けられる結衣の胸の弾力に興奮して挿入したまま射精してしまったのだった。
そして浩輔は便器に座っているいろはの両足をM字に開くとそのまま肉棒を挿入してピストンを開始した。
「あっ・・・・んっ・・・・」
「おぉ、締まる締まる。中々良いじゃんか」
智樹がピストンするたびにいろはの胸も結衣程ではないが上下に弾み、途中から浩輔はいろはの腰を片手で抑えながらピストンする事でいろはの身体が固定されて彼女の胸は更に激しく上下に弾んでいた。
「んっ・・・・はあっ、ああっ・・・・」
浩輔にピストンされる度にいろはは声を漏らしていて無意識に反応しているのは明らかだった。
それから浩輔は腰を振るのを止めるといろはの上に覆い被さって胸を両手で揉みながらいろはの唇にキスをした。
「んぐっ・・・・んふぅ・・・・んんっ・・・・」
そして浩輔は再び腰を振り始めた。
「あっ・・・・ああっ、んっ、はあっ・・・・」
浩輔はいろはの胸を両手で揉みながらピストンを続けた。
「ああっ、もうヤバい! イ、イク!」
「あっ・・・・ああっ、んんんっ!」
限界を迎えた浩輔はいろはの膣内に射精して肉棒が抜かれたいろはの恥部からは射精された精液が垂れていた。
そしてSEXを終えた浩輔がトイレの個室から出ると先に出てきていた智樹が扉の近くに立っていた。
「お疲れ」
「おう。そっちはどうだった?」
「めっちゃ気持ち良かった。久々に当たりを引いた気がするぜ。そういうそっちはどうだったんだよ」
「あぁ、こっちも最高でさ・・・・」
とお互いにSEXの話で盛り上がりながらトイレを後にする2人だったが、いまだに目を覚まさない結衣といろははそのまま男子トイレの個室に放置されていたのであった。
次回はSAOからアスナとシノンの2人の水着回でアンケートはもう少し継続します。
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