その中で今回は今の時点で一番リクエストが多い一之瀬帆波の話を投稿します。
かなり即興で作ったのですが、気に入ってもらえたら嬉しいです。
あの睡姦以降男子生徒はすっかり帆波と仲良くなり、夏休みになると2人でプールに遊びに来ていた。
「ねぇねぇ! このプール凄く冷たくて気持ちいいよ! 早くおいでよ!」
「わかってるわかってる! それにしても一之瀬さんの水着凄く可愛いね!」
「そうでしょ? この前新しいの買ったんだ!」
それから2人はプールを思う存分堪能して男子生徒が飲み物を買いに行くのを装って帆波の飲み物に以前使ったのと同じ睡眠薬を仕込むとそれを彼女に飲ませた。
「あれ? 何かまた眠くなってきちゃった。最近ちょっと多いんだよね。疲れてるのかな?」
「大丈夫? 少し横になった方が良いよ」
「うん。ごめんね。迷惑かけちゃって」
「全然、ゆっくり休んで」
男子生徒は人気の少ない場所に意識が朦朧とする帆波を誘導するとそこに彼女を寝かせた。
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
「さてと。今日も君の身体を堪能させてもらおうかな」
そう言って男子生徒は帆波の胸を水着越しに揉み始めた。
「んっ・・・・ハアッ・・・・」
「はぁ・・・・いつ触ってもこの感触、この弾力、本当に最高だなぁ」
帆波の胸を揉みしだいた男子生徒は帆波の水着を捲ると彼女の乳首が露わになった。
「一之瀬さんの乳首は今日も綺麗だね」
それから男子生徒は帆波の上の水着を取ると胸の谷間に自身の肉棒を挟んでパイズリを始めた。
「あぁ、気持ちいい」
「うっ・・・・」
プールで遊んだ事で少し濡れて滑りやすくなった胸の柔らかい感触に押し込むと弾かれる弾力、勃起した乳首に指が触れる瞬間と男子生徒は帆波の胸をこれでもかと堪能した。
それから男子生徒は帆波の下の水着を脱がせて直接恥部を弄ると中からクチャクチャと愛液が弾ける音が聞こえてきた。
「あっ・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・」
「気持ちいいのかい一之瀬さん。ならそのままイかせてあげるよ」
男子生徒は恥部を弄りながら彼女の乳首を舐めたり吸ったりして身体を刺激し続けた。
「んんん〜〜っ!」
そして帆波は腰を浮かせてビクビク震わせて絶頂した。
「よしよし。それじゃあそろそろ本番といこうか」
そう言って男子生徒は自身の肉棒を帆波の恥部に挿入してSEXを開始した。
「あっ、ああっ、んあっ・・・・」
「あぁ、いい。一之瀬さんも以前より感じやすくなってるみたいだね。良い傾向だ」
帆波は頬を赤く染めつつ肉棒が膣奥に押し込まれる時に擦れる感触から無意識に快楽を感じていた。
それ以降も男子生徒は帆波の胸を揉みながら正常位のSEXを続けていた。
「あぁもう無理! 一之瀬さん! ナカに出すよ! 良いよね? いくよ!」
「ああんっ、あうっ、あああっ!」
男子生徒は帆波の膣内に射精すると肉棒を抜いてそれからすぐに彼女の恥部の汚れを拭き取った。
「今日もありがとね一之瀬さん。続きはまた今度お願いすると思うからその時はよろしくね」
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
それから男子生徒は帆波の水着を元に戻して彼女が目を覚してからも何事もなかったかの様に過ごしてプールを後にした。
あれ? そういえばここ最近は睡姦以外にもポケモンやプリキュアと必ず何かしらを毎日投稿している気が・・・・
俺、全然休めてないのでは?
リクエストまだまだお待ちしてますね!