変な所があったらごめんなさい m(_ _)m
「気持ちいいわね」
「そうだね!」
アイリスフィールは仕事で海外に来ていてそこで知り合った少年と仲良くなったので浜辺で遊んでいた。
「お姉さんあっちに美味しいお店があるんだけど一緒に行かない?」
「良いわね。行きましょうか?」
そして浜辺の近くにあった水着のまま入店できる飲食店にやってきてそれぞれ好きな物を注文して食事を楽しんだ。
すると・・・・
「あ、あれ・・・・」
するとアイリスフィールは突然眠気に襲われるとそのまま机の上に蹲って眠ってしまった。
「お姉さん? お姉さーん!」
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
「どうした坊主」
「突然お姉さんが寝ちゃって・・・・」
「そっか。なら奥の部屋を使うといい」
「ありがとうおじさん!」
そして眠ってしまったアイリスフィールは店主に運ばれて奥の部屋のベッドの上に仰向けに寝かされた。
すると少年の身体が光り出すと20代後半の男の姿になった。
「サンキューおっちゃん。ほいこれいつものな」
「おう確かに。そんじゃごゆっくり」
男は変身魔術を覚えた魔術師でそれを使って少年に変身すると狙った女を親睦を深めてこの店に連れて来て睡眠薬入りの飲み物を飲ませて眠らせるとこの部屋を使わせてもらいその料金を店主に払って女を犯すというやり方で数々の女を犯してきた常習犯だった。
そして男はアイリスフィールの上の水着を取ると大きな生乳が露わになった。
「さてさて、うおっほーっやっぱりスゲェ胸だぜ」
「これはかなりの上玉だ。感触もたまんねーっ!」
「んっ・・・・あっ・・・・」
男はアイリスフィールの胸を両手で揉むとその感触や弾力、乳首を弄ると勃起する感度に男は更に興奮した。
「あんっ・・・・んんっ・・・・」
「あぁやべぇ! もう我慢できねぇ!」
男は勃起した肉棒をアイリスフィールの胸の谷間に挟んでパイズリを始めた。
「んっ・・・・」
「あぁ気持ちいいぜ! この女気に入ったぜ! ゼッテー俺の虜にしてやるぜ!」
その後、男はアイリスフィールの乳首を舐めたり吸ったりしながら下の水着の中に指を挿れて恥部を弄りだした。
「あっ、あんっ、んあっ・・・・」
「いいねいいね。いい感じで濡れてきてんじゃん」
アイリスフィールの恥部からクチャクチャと愛液が弾ける音が大きくなっていた。
「んっ、ああっ、あああっ!」
そしてアイリスフィールは絶頂を迎えると腰を浮かせて潮吹きをして腰をビクビク震わせていた。
「あらら、派手にイっちゃって・・・・これならもう準備OKって事で良いよね」
そして男は自身の肉棒を彼女の恥部に肉棒を挿入した。
「気持ちいい中々良い締まりするじゃん。益々気に入ったよ」
男はアイリスフィールの唇にキスしながらピストンを続けた。
「あっ・・・・んふぅ・・・・んっ・・・・」
キスした後、男は正常位の体勢でピストンを繰り返してSEXをした。
その後はアイリスフィールをうつ伏せにして膝を曲げてこちらにお尻を向けた体勢にするとバックから挿入してピストンを繰り返した。
「んっ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・」
「あれ? もしかして後ろから突かれるのが好きなのかな? 反応変わったよ。それなら遠慮なく・・・・」
それから男はうつ伏せになっているアイリスフィールの両足を伸ばして股を開いた状態にすると再びピストンを再開し、その時にはアイリスフィールの背後から男は彼女の胸を揉みながら腰を振り続けた。
「あっ、あんっ、んんっ・・・・」
アイリスフィールは男が突かれるのが度に甘い吐息を漏らしながら反応していた。
「んっ! 出る! 出すぞ! くっ!」
「んんんっ!」
男が膣内に射精するとアイリスフィールの下半身はビクビク震えていた。
「さぁて、まだまだ一杯出すから覚悟しろよな」
数時間後・・・・
「ふぅ〜っ、これで貴女も俺の虜になったって事でこれからよろしくね。って聞こえてないか・・・・」
そこには虚な瞳で白いランジェリー姿のアイリスフィールがいて、まるで力を使い果たして動かないお人形の様だった。
燃え尽きた・・・・
1日に2話投稿する事になるのは思わなかった。(ポケモンを入れると3話。あれ? 何この投稿スピード、怖い!)
またやれって言われてももう無理です。
次回は今後のリクエストも含めて検討しますのでお楽しみ!