そしてお気に入り登録者も増えて感想を貰えた事も凄く嬉しかったです。
本当にありがとうございます!
そのお礼と感謝の気持ちを伝えるにはやはり最新話を投稿するのが一番だと思い、今回は【革命機ヴァルヴレイヴ】から【流木野サキ】の話をお送りします!
話の時期は主人公達が独立した直後の話です。
「本当にハルトが呼んでるの?」
「あぁ。俺は時縞に流木野さんを呼んできてって頼まれたんだよ」
彼らの通う学校の廊下を歩く男女二人。一人は一時期芸能人として有名だった流木野サキ。もう一人は彼女を呼んできてほしい時縞ハルトに頼まれたと言って彼女と共にいる一般の男子生徒。
「ここの教室だよ」
「ハルト! 来たわよ。あら? いないじゃない」
サキが教室に入るとそこには誰もいなかった。
「ちょっとどういう事よ。ハルトは何処?」
「おかしいなぁ・・・・」
そう言いながら男子生徒は背後からゆっくりとサキに近づいた。
そして・・・・
「んんっ!?」
男子生徒はクロロホルムを染み込ませたハンカチでサキの口を塞いで動きを封じた。
「んんっ! んんん〜〜〜っ!」
サキは必死に抵抗するが男の力が強く振り払う事は出来なかった。そして徐々に意識が朦朧し始める。
「(ダメ・・・・助けて・・・・ハル・・・・ト・・・・)」
サキが眠ってしまうと男子生徒は先をその場に仰向けで寝かせた。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「やった。一度こういうのやってみたかったんだよな」
男子生徒は大人のいない今のジオールでは法律は成り立たないし、怒る大人もいない。それを良い事に芸能人だった頃のサキのファンだった男子生徒は病院から拝借したクロロホルムを使ってサキを昏睡させて犯す事を決めて行動を起こしたのだ。
それから男子生徒はサキを机の上に仰向けに寝かせると彼女の唇にキスをした。
「んっ、ちゅっ・・・・んふぅ・・・・」
「(流木野さん・・・・流木野さん・・・・)」
男子生徒がサキの頭を撫でながらしゃぶりつくかの様にキスを続けた後、男子生徒は唇を離すと彼女の付けていた首のリボンを取ってブレザーやYシャツのボタンを外して開くとそこにはピンク色のブラが顕になり、更にスカートを捲るとブラと同じ色のパンツが見えた。
「流木野さんの下着、凄く可愛いよ」
サキの下着と顕になった胸元に興奮した男子生徒はすかさずサキの胸をブラ越しに触った。
「んっ・・・・あっ・・・・」
するとサキは頬を赤く染めながら吐息を漏らして反応していた。
「柔らかい・・・・最高だよ流木野さん」
「ああっ・・・・んんっ・・・・」
男子生徒がブラ越しに乳首を弄ったりするとサキも身体をビクッと身体を震わせて反応していた。
そして男子生徒はブラを捲り上げて顕になった生乳を再び両手で揉みながら左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「ううっ・・・・はあっ・・・・あっ・・・・」
サキは乳首を弄られる度に呼吸を荒くし、身体がビクビク震えていた。そんなサキの柔らかくて綺麗な肌をした胸を男子生徒は欲望のままに揉みしだいてその後男子生徒は自身の顔をサキの両足を持って開くとパンツ越しの彼女の恥部に顔を埋めてパンツの匂いを嗅いだり、パンツ越しに恥部を舐めたりしていた。
「これが、流木野さんの匂い・・・・」
「んっ・・・・ああっ・・・・」
男子生徒に恥部を刺激されたサキは下半身をヒクヒクさせながら反応し、膣内に指を挿れると中は彼女の愛液でびしょ濡れになっていた。
「凄い。めちゃくちゃ濡れてるじゃないか」
「あっ・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・」
男子生徒は膣内に挿れた指を動かすとサキも吐息を漏らしながら感じていた。
「うっ・・・・あっ・・・・んああっ!」
「おっと」
するとサキはお尻を浮かせながら絶頂してしまい恥部から愛液が吹き出して潮吹きをしてしまい、男子生徒の腕や周りはびしょ濡れになってしまった。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「おおスゲェ。流木野さんそんなに気持ち良かったのか? なら今度は俺を気持ち良くしてね」
そう言って男子生徒はサキの制服を脱がせていき、ニーソックスを残してそれ以外全てを脱がせると彼女を床にうつ伏せで寝かせて背後からバックで勃起した肉棒を挿入した。
「んんっ!?」
「おおっ! 流木野さんのナカは暖かいなぁ」
「あっ、ああっ!」
男子生徒は肉棒をサキの膣内に馴染ませると腰を振りピストンを開始した。するとサキは男子生徒の肉棒が膣奥に届く度に吐息を漏らし、彼女のお尻と男子生徒の身体の肉が接触してパンパンという音が部屋中に広がっていた。
男子生徒はうつ伏せになっているサキの背後から彼女の身体を抱きしめると胸を揉みながら腰を振った。
「凄い気持良い・・・・気持ちイイよ流木野さん」
「ああっ! ああっ! んあっ!」
サキも眠っているとはいえ敏感な所を刺激され続けた事で無意識に反応する様になっていた。
それから男子生徒はサキの身体を仰向けに寝かせるとそのまま正常位の体勢でSEXを再開した。
「あっ・・・・ああっ・・・・ああっ・・・・」
男子生徒は端末を片手に持ってサキの身体を動画撮影しながらピストンを繰り返した。
「流木野さん・・・・俺、流木野さんとSEXしてるんだな」
「あんっ・・・・あっ・・・・ハアッ・・・・」
男子生徒がサキの身体に触れて彼女の身体が上下に動く度にサキの胸も上下に動いていた。
「ああっ! イク! そろそろ出すよ! 流木野さん!」
そして男子生徒はイキそうになるとピストンのスピードを更に加速させて欲望のままにSEXを続けた。
「あっ・・・・んあああっ!」
そして男子生徒がサキの腰を掴んで持ち上げながらピストンをする内にサキの膣内に射精するとそれを受けたサキも身体を仰け反らせて下半身をビクビク震わせながらそれを受け止めた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
男子生徒が肉棒を抜くとサキの恥部からは男子生徒の精液が溢れて出てきていた。
「ふぅ・・・・スゲェ気持ち良かった。おっとそうだ」
男子生徒はサキの裸と中出しされた恥部を撮影するとそれを記念にと動画と共に端末のフォルダーに保存するのであった。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
そして私から皆さんに相談があるのですが、皆さんはこんな挿絵のシーンが見てみたいとかありますか?
私の方でも色々なパターンの挿絵を投稿していますが、『こんなシーンが見たい!』とか皆さんの希望がありますか?
詳しい詳細はこちらの活動報告で話しているので良かったらこちらも読んでみてください。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=322314&uid=251797
よろしくお願いします!