※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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前回に引き続き、クリスとマリアの睡姦をお送りします。
少年の罠にハマり捕まってしまったクリス達はその後どうなったのか・・・・

それではどうぞ!


※こちらの前編、中編、後編にも挿絵を追加しました!


雪音クリス②、マリア・カデンツァヴナ・イヴ②編 後編

少年はクリス達のギアのインナーの胸の部分を下に下げると、2人の生乳が軽く弾みながら露になった。

 

それから少年はまず、ベットで仰向けになっているクリス達の内、まず最初にクリスの上に跨り、少年は両手でクリスの胸を揉みながら交互に乳首を吸っていた。

 

「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」

 

「凄いなぁ、こんなに大きなおっぱいは初めてだよ。」

 

少年はクリスの胸を両手で揉みながら自身の顔をクリスの胸に埋めたりしてクリスの胸の感触を堪能していた。

 

次に少年はマリアの胸をクリスと同様に胸に顔を埋めたり、両手で胸を揉みながら、マリアの乳首を交互に、時には同時に吸ったりし

た。

 

「あんっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」

 

「こっちのお姉さんの胸も凄く大きくて堪らないなぁ・・・・」

 

少年はクリスとマリアを顔を自身の肉棒に近づけて肉棒を2人の唇にキスさせたり、交互に肉棒を咥えさせたりしていた。

 

「あっ、凄い・・・・気持ちいい・・・・」

 

「「んっ・・・・はぁ・・・・ペロッ・・・・んっ・・・・」」

 

クリス達は無意識なのか2人同時に少年の肉棒を左右から舐めていて少年はそれに対して気持ち良くなっていた。

 

「それじゃあ今度はこっちが気持ち良くしてあげるよ。」

 

少年はそう言ってクリスの恥部に顔を近づけてクリスの太ももを自身の顔に挟ませながら、クリスの恥部を隠しているギアのインナーを破って露になった恥部を舐めたり吸ったりした。

 

「あれ?もう濡れてる・・・・お姉さん、もしかしてさっきの気持ち良かったのかな?」

 

「あんっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」

 

少年はクリスの太ももに顔の両頬を挟まれて、その柔らかい感触を味わいながら恥部を舐めたり吸ったりしているとクリスもそれに反応していた。

 

次に少年はマリアの太ももを両の両頬に挟ませて恥部を隠してるギアのインナーをちぎって露になった恥部を直接舐めたり吸ったりする度にマリアも身体をビクビクさせていた。

 

「あっ・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・」

 

「お姉さんも感じてるんだね・・・・気持ちいい・・・・?」

 

「んっ・・・・んんっ・・・・」

 

そうしているとマリアは何度か腰を浮かせながら、マリアの恥部から愛液がチョロ、チョロっと溢れてきた。

 

「そんなに気持ちいいなら最初は貴方にしようかな。」

 

少年はそう言いながら自身の肉棒をマリアの膣に挿入した。

 

「んんっ⁉︎」

 

「はぁ・・・・凄い締まり・・・・お姉さん、胸だけじゃなくて、こっちも最高だよ。」

 

「んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」

 

少年は腰を振り続けて肉棒が出し入れされる度にその肉棒がマリアの膣内で擦れて少年はそれが気持ち良かった。

 

「ああっ・・・・あんっ・・・・あっ・・・・」

 

「気持ちいい・・・・凄く気持ちいいよ・・・・あっ、でる!」

 

「あっ、あっ、ああぁぁぁっ!」

 

少年はマリアの胸を片手で揉みながらピストンを続け、最後にはマリアの膣内で射精した。

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・じゃあ次はそっちのお姉さんだ。」

 

少年は肉棒を抜き、マリアを仰向けで寝かせてから隣で同じく仰向けで寝かされているクリスの膣に肉棒を挿入して、早速、クリスの胸を揉みながら腰を振ってピストンを開始した。

 

「はぁ・・・・はあっ・・・・あんっ・・・・あっ・・・・」

 

「お姉さんの胸、ずっと触っていたいよ。」

 

そのままピストンを続け、最後はマリアと同じくクリスの膣内に射精した。

 

「あっ、はぁ、はぁぁぁっ!」

 

その時クリスの身体は無意識に仰け反りその射精を受け止めた。

 

「お姉さん・・・・お姉さん達ともっと、もっとしたいなぁ・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

それから数時間後・・・・

 

「うっ・・・・こ、こうか?」

 

「んっ・・・・どう、気持ちいいかしら?」

 

「うん。あったかくて気持ちいいよ。」

 

少年はベッドの上で仰向けに寝ていて、勃っている肉棒をクリスとマリアが左右からそれぞれその大きな胸で少年の肉棒を挟み込んでWパイズリをしていた。

 

「凄く気持ちいいよ。お姉さん達の胸ってホントに凄いよね。」

 

「あっ・・・・そこ・・・・弄んな!」

 

「はぁ・・・・ちょっと・・・・やめなさい!」

 

少年は両手を使い、それぞれの手で2人の乳首を弄ると2人とも敏感に反応していた。

 

「それじゃあ、そろそろいいかな・・・・」

 

「く、仕方ねぇな。」

 

「良いわよ。いらっしゃい。」

 

少年が起き上がって頼むと2人はベットの上で仰向けに寝転がり、自身の胸を少年にみせた。

 

「は、早くしろよ!」

 

「さぁ、私の胸、好きにして良いわよ。」

 

「じゃあ、遠慮なく。」

 

少年は先程と同じく両手を使って2人の胸を揉みながらクリスとマリアの乳首を交互に舐めたり吸ったりした。

 

「あっ・・・・ヤベッ・・・・気持ちいい・・・・」

 

「あんっ・・・・もっと・・・・もっとして・・・・んっ・・・・」

 

2人ともすっかり快楽を受け入れていて、その顔は気持ち良さそうなトロ顔になっていた。

 

 

 

それから更に時間が経過すると・・・・

 

「あっ・・・・コレ・・・・ヤバすぎだ・・・・お○んこ・・・・気持ちいい・・・・はぁ・・・・」

 

「はあっ・・・・キモチ・・・・イイ・・・・もっと、もっと突いて・・・・私を・・・・気持ち良くしてぇ・・・・んっ・・・・」

 

クリスとマリアは交互に肉棒を膣内に挿入されてピストンをされていた。

その顔はもう他の人には見せられないような快楽に堕ちたアヘ顔を晒していた。

 

「ヤバッ・・・・限界だ。お姉さん、いくよ!」

 

「「ああああぁっ!」」

 

クリスとマリアは順番に再び少年からの射精を受けた。

 

 

 

 

 

それからは・・・・

 

「はぁ、気持ち良かった。お姉さん達とのSEX、最高だったよ。そう言えば、装者って、他にもいたっけ?その人達も捕まえちゃおうかどうしようかな?」

 

そんな事を考えながら少年は、アルカノイズ達によって両手を頭の上にあげた状態で拘束されて全裸姿で気絶している響、未来、クリス、マリアを見ながら今後の事を考えていた。

 




今回のクリス、マリア回はこれで終わりです。
アンケートにご協力して下さった皆さん、本当にありがとうございました!

果たして少年は他の装者にも手を出すのか・・・・

皆さんからの声が多かったら歩いは・・・・

次回からは突然リクエストをお願いしたプリキュア達の話をお送りします。

誰のリクエストが投稿されるのか、お楽しみ!

これから少しの間はプリキュアのリクエスト、シチュエーションをメインでやっていくつもりなので、プリキュア達のリクエスト、シチュエーションをどんどん送ってきて下さいね。
詳しい詳細が知りたい方は私の活動報告欄をご確認下さい。

そして、活動報告で既にお知らせしましたが今度、
スター⭐︎トゥインクルプリキュアとウルトラマンのクロスオーバー小説を書く事にしました。
(詳しい詳細を知りたい方は私の活動報告欄をご確認下さい。)
長編小説、戦闘描写など始めての事ばかりですが、皆さん楽しみにしていて下さいね。

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