最近は全然投稿出来ずに申し訳ありません。
そんな中で今までは1話完結の話を書いてきましたが、今回は初めて複数回に挑戦してみようと思います。
その第1弾は雪音クリスの睡姦です。
何話構成にするかはまだ未定ですが、最大3話を視野に書いていこうと思います。
クリス達の服装は制服(夏服です)
それでは、どうぞ!
「それで、どういう事なのかな?雪音さん?」
「えっと・・・・それは・・・・」
彼女、雪音クリスは夏休み前の放課後に1人の教師に呼び出されて教室で二者面談をしている。
理由はこの所、クリスが『SONG』の任務で学校を欠席したり、突然早退する事が増えてきた為、教師から呼び出されて話をしているのだ。
(マズイな、シンフォギアの事を言う訳にはいかないし、どうすっかなぁ?)
「まぁ、取り敢えずこれでも飲みながら話を聞かせてもらおうか?」
「ど、どうも」
クリスは教師から渡された紙コップ入りのお茶を飲んでどうやってゴマかすかを考えていた。
その中で・・・・
「あ、あれ?」
「雪音さん?大丈夫か?」
「だ、大丈夫・・・・です・・・・」
「雪音さん?雪音さん?」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「どうやら薬が効いたみたいだな」
クリスは教師が飲み物に混ぜた睡眠薬によって机に伏せてそのまま眠ってしまい、教師がゆすってもクリスは全く起きなかった。
「雪音さん、君の身体は凄く魅力的だ。だからその身体を俺の好きにさせて貰うよ」
教師は以前からクリスの身体(とくに胸)に夢中で今回のタイミングを利用してクリスの事を犯すと決めていた。
「はぁ、雪音さんのブラは赤なんだね。制服の上からでも良くわかるよ」
教師はクリスがうつ伏せになっている事で制服が伸びきっているからかその背中からクリスの赤い下着が制服の上から透けて見えていた。
その後教師はその下着のラインに沿って両手を背中から脇、そして胸と前の方へと動かして最終的にはクリスの胸を制服の上から触り揉みだした。
「んっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
「凄い、雪音さんの胸、想像以上の弾力と感触だ」
次に教師はクリスの身体を起こして座ったままのクリスの制服のネクタイとYシャツのボタンを外して開くと赤いブラに包まれた大きな胸が見えた。
教師はそのままブラのホックを外すとブラから解放されたクリスの胸は大きく弾みブラが上に捲り上げられた事でクリスの生乳が露になった。
「凄い、これが雪音さんの生の胸、服の上からとは全然違う感触だし雪音さんの胸が大きすぎて俺の手に収まらない、ホントに凄い胸だよ雪音さん」
「んっ・・・・んぐっ・・・・んちゅ・・・・ぷはぁ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
教師はクリスの前にあった机を退かしてクリスとキスをした後に、クリスの生乳を両手で触りながら左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりしてそれをされたクリスは吐息を漏らしながら反応していた。
「雪音さんはパンツも赤なんだね。あれ?少し濡れてるかな?」
教師はクリスのスカートを捲り、中からブラと同じ色のパンツが見えてそのパンツの恥部の部分が少し濡れている事に教師は気づいた。
「やっぱり濡れてた。雪音さんも感じてたんだね。ならもっと気持ち良くしてあげるよ」
「はぁ・・・・うっ・・・・んんっ⁉︎・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・あん・・・・はぁ・・・・」
教師はクリスのパンツをズラしてクリスの恥部が露になりそこからクリスの愛液が垂れていたので、教師はクリスの恥部に指を挿れてクリスの膣を解すとそのまま自身の顔を近づけてその愛液を舐めたり吸ったりしてクリスは身体をビクビク反応させていた。
「雪音さん、大丈夫、イッていいよ。ここには俺しかいないから問題ない。さぁ、もう少しだ」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ、あっ、ああぁぁぁっ!」
教師がクリスの恥部に挿れていた指の動きを加速させるとクリスもそれに反応してその状態から絶頂してクリスは潮吹きをして最初は勢い良く吹き出した潮は徐々に勢いを無くして最後にはクリスの座っていた椅子の下に垂れていた。
その後、教師はクリスを仰向けに寝かせて教師はクリスの胸の谷間に顔を埋め、大きさと弾力と胸の形を改めて堪能して両乳首を吸いながら胸を揉みイカせた。
「雪音さんの胸は本当に最高でいつまでも触っていたいよ」
「はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
次に教師はクリスの胸に自身の肉棒を挟んでパイズリを始めた。
「はぁ、気持ちいい、相変わらず胸は柔らかいし雪音さんの体温を直接感じられて凄く気持ちいいよ」
「うっ・・・・んっ・・・・」
「あっ、ヤバっ、イク!」
教師はイッテしまいクリスの顔に射精してしまう。
「それじゃあそろそろ挿れるよ、雪音さん」
「んっ⁉︎・・・・うっ・・・・」
教師は射精した自分の精液を拭き取った後、クリスのパンツを脱がせてクリスの恥部に自身の肉棒を挿入して肉棒を出し入れする度に教師はその感触を堪能した。
「はぁ、雪音さんと1つなったんだな俺、雪音さんのナカ、凄く気持ちいいよ」
「あっ・・・・はあぁ・・・・ああっ・・・・あんっ・・・・」
その後も正常位のままSEXを続けてその中で
「はぁ・・・・出る!・・・・出すよ、雪音さん!」
「んっ・・・・んんっ・・・・!」
教師はそのままクリスの膣内に射精してしまった。
一方その頃・・・・
「はぁクリスさんはどこデスかねぇ?」
「切ちゃん、やっぱり戻ろう。入れ違いになるかもしれないし」
「調の言う事もわかるデスけど、流石にもう待ちきれないデスよ」
彼女達、暁切歌と月読調はクリスと下校する為に待っていると約束していたが、クリスがあまりにも遅い為に我慢出来なくなった切歌がクリスを探しにきて調もそれに付き添っていた。
「確か、クリスさんの教室はこの辺りに・・・・おや?何デスかあれ?」
「どうしたの切ちゃん?」
2人がある教室を覗くとそこには・・・・
「はぁ・・・・はぁ・・・・雪音さん・・・・もっと、もっと一緒に気持ち良くなろう!」
「ああっ・・・・はあっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
そこには教師がクリスの身体を座った状態でお互いの身体が正面を向いて抱きしめ合いながらSEXをしていた。
正面から抱きしめる事でクリスの胸の感触が教師の胸にダイレクトに伝わり教師はクリスの胸とナカの両方の感触を同時に味わっていた。
その姿を目撃した調と切歌は・・・・
「あ、あれ、ヤバくないデスか?」
「う、うん、早く誰かに知らせないと!」
「・・・・勝手に覗き見とは良くないなぁ」
「だ、誰デス・・・・んん!・・・・」
「んんっ!・・・・んっ・・・・うっ・・・・」
2人は誰かに知らせに行こうとした直後に背後から来た何者かに薬を嗅がされてその場に倒れて眠ってしまった。
「全く、いけない子達だなぁ」
そう言いながら男は2人のスカートを捲って調はピンクの、切歌は緑のパンツが露になった。
「そんな子達には、しっかりと教育してあげないとね」
『すぅ・・・・すぅ・・・・』
果たして眠さられた調と切歌の運命は・・・・
続く‼︎
皆さん、いかがでしたでしょうか?
次回は調と切歌の睡姦です。
そして活動報告でも言いましたが、これまではキャラ個人を指名してシチュエーション募集をしてきましたが、今回新しくこちらがアニメ作品を指定してその作品の登場キャラの中から皆さんが好きなキャラを選び、そのキャラの睡姦のシチュエーションを送るという新しいリクエスト募集をこの度開始しました。
シチュエーションを考えるのが難しいと言う人は、作品名とその登場キャラだけでも構いません。
その際は私の活動報告欄かメッセージ欄に送って下さい。
現在、こちらが指定している作品は
『魔弾の王と戦姫』
『ストライク・ザ・ブラッド』
『ToLoveるシリーズ』
です。
詳しい詳細は私の活動報告欄をご確認下さい。
こちらが指名したキャラの睡姦シチュエーション募集も引き続き募集中です。
皆さんからのシチュエーションをお待ちしています。
そして、この小説を気に入った人がいましたら、お気に入り登録と高評価をよろしくお願いします!