今回は予告した通り調と切歌の睡姦です。
果たして2人の運命は・・・・
それでは、どうぞ!
「はぁ・・・・ホントに気持ちいいなぁ雪音さんの身体は」
「んっ・・・・あん・・・・はぁ・・・・」
教師は雪音クリスとのSEXにすっかり夢中になっていた。
そんな時に2人のいる教室の扉が開くと
「先輩、ちょっといいですか?」
「ん?どうした?」
「さっきこの子達がこの教室の中を除いていたので公になる前に黙らせときました。」
「おぉサンキュー!やっぱ見張りを頼んでおいて正解だったなぁ」
扉が開くとそこには眠らされた調と切歌を抱き抱えた別の教師がいてその教師は教室の中に入り2人を仰向けに寝かせた。
そう。クリスを犯しているこの教師は自分のしている事がバレない様に保険として後輩の教師に見張りを頼んでいたのだ。
(以後、前編でクリスを犯していたのは教師A
調と切歌を眠らせたのは教師Bとします。
by作者)
「それで、この子達はどうします?」
「この子達は確か、雪音さんと仲良くしている下級生達だな、生徒手帳は持ってないのか?」
「彼女達の荷物を調べてみましょう」
そう言って教師達は調と切歌の荷物を調べていると
「えっと、この子の名前は暁切歌さんですね」
「こっちの子は月読調さんだな」
教師達は2人の生徒手帳をみて2人の名前を突き止めた。
「それであの、先輩にお願いがあるんですけど」
「ん?何だ?」
「最初は俺にも雪音さんとヤラせてくれるって話でしたけど、この子達のどっちかを俺にくれませんか?」
実は今回の件、教師Bが見張り役を引き受けたのは教師AがクリスとSEXした後に自分もクリスとSEXさせて貰う約束をしていたからだったのだ。
「いいぜ!折角だから俺もこの子達のどっちかとヤっちゃおうかな?」
「じゃあ俺はこの人にします。」
教師Bは調を選んだ。
「いいのかその子で」
「はい。この子、胸は他の2人より小さいけど、この綺麗な黒髪にスベスベした肌、俺はこの子にします。」
「んっ」
そう言いながら教師Bは仰向けに寝かされている調の頬を右手で、太ももを左手でなぞる様に触りながら調を選んだ理由を説明して調も触られている時に少し反応した。
「じゃあ俺は暁さんだな。ゴメンな雪音さん、少し待っててくれな」
そして教師Aは切歌を選び、2人の教師はそれぞれの行為を開始した。
教師Bは仰向けに寝ている調に対して調の上に覆い被さってキスをした。
「月読さんの唇はぷるぷるしてて柔らかいね」
「んっ・・・・んちゅ・・・・ふぅ・・・・んっ・・・・」
教師Aと切歌はお互いが正面を向くように寝転がり教師Aは右手で切歌の胸を制服の上から揉み左手で切歌の頭を自身の顔に近づけてキスをした。
「暁さんも雪音さんみたいに気持ち良くしてあげるからね」
「んんっ・・・・はぁ・・・・んちゅ・・・・ちゅる・・・・」
教師Bは調のネクタイとYシャツのボタンを外して開くとパンツと同じピンクのブラが見えてそのブラを捲りあげて調の生乳が露になった。
その胸に対して両手を使い、片方の手で乳首を弄り、もう片方は乳首を吸いながら揉んでいた。
「月読さんの下着、パンツと同じピンクのブラだったんだ。しかも胸も凄く綺麗だよ・・・・んちゅ・・・・」
「んんっ!・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・!」
調もそれに対して敏感に反応して吐息を漏らしながら感じていた。
「月読さん、弄る度にビクビク反応して気持ちいいのかな?ならもっと弄ってあげるからね・・・・じゅるる・・・・」
「んんっ!・・・・あん!・・・・はあっ・・・・」
ある程度、調の胸を弄んだ後、教師Bは調のスカートを捲ってさっきも見たピンクのパンツを脱がせて恥部が露になりその恥部のクリトリスを指で弄り膣を舐めたり吸ったりすると調も身体をビクビクと反応させ下半身が何度か浮き上がったりしていた。
「暁さんの胸、雪音さんよりは小さいけど、程良い大きさと触り心地だから俺は好きだよ」
「ああっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・うっ・・・・」
教師Aは切歌を仰向けに寝かせると彼女のネクタイとYシャツのボタンを外して開いてパンツと同じ緑のブラが見えた。そのブラを外して捲り上げて露になった生乳を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりすると切歌も敏感に反応して吐息を漏らしながら感じていた。
「あっ・・・・ああっ・・・・」
「暁さん、イキそうなのか?なら遠慮なくイッテいいよ。」
「先輩、そっちもイキそう何ですか?こっちもイキそうですよ。」
「ならどっちが先にイカせられるか競争するか?」
「いいですよ。望むところです。」
「はぁ・・・・あっ・・・・はあっ・・・・」
「んっ・・・・はぁ・・・・あん!・・・・」
調と切歌の2人のナカでそれぞれクチャクチャと水に触れる音がして教師達はどっちが先にイカせられるか競争を始めた。
競争を開始して数分経過した頃に動きが・・・・
「おっ、きた。良いよ月読さん、さぁイッテ!」
「あっ、あっ、ああああぁっ!」
最初は調が絶頂を迎えて身体は仰け反り、盛大に潮吹きをして周りは水浸しになってしまった。
「あっ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ、俺の勝ちですね先輩」
「くそぉ!もう少しでイカせられたのになぁ・・・・でもこっちもイキそうだな。さぁ暁さん、イッテいいよ、ほら」
「うっ・・・・あっ・・・・はあああっ!」
それから切歌も絶頂を迎えて潮吹きをして調と同様に周りは水浸しになっていた。
しかし、ここでアクシデントが起きる。
「んっ・・・・あれ?・・・・ここは?・・・・」
なんと調が目を覚ましてしまったのだ。
「ヤバっ、まずい!」
「・・・・嫌!何これ!・・・・切ちゃん、クリスさん、目を覚まして!」
調は自分の置かれた状況を確かめる自身の開いたYシャツのボタンを閉めながら切歌とクリスに目を覚ますように呼びかけるが2人とも目を覚まさない。
「さぁ、大人しくしろ!」
「嫌!離して!」
「先輩!そのまま抑えておいて下さい!」
教師Aが調を背後から抑えていると教師Bがさっきクリスが飲んだ睡眠薬入りの飲み物の残りが入ったコップに更に何か薬を入れていた。
「な、何を入れたの⁉︎」
「なに、今まで以上に気持ち良くなれる薬を入れただけだよ。ホントは後で試すつもりだったけど、こうなったら君で試すとしようかな」
「やだ!辞めて!」
教師Bが入れた薬は強力な媚薬でそれを調に飲ませよう調の口にコップを近づける。
「さぁ、飲むんだ!」
「嫌!」
教師Aが片方の手で調の身体を抑えて、もう片方の手で調の顎を抑えて無理矢理あごを上に上げさせ教師Bが調の口を無理矢理ひらかせてコップの中の飲み物の残りを全て飲ませてその直後に吐き出さないように教師Bが口を抑えつけて調が飲み干したのを確認すると2人の教師は調を解放して調はその場に座り込んでしまった。
「ナニ・・・・これぇ・・・・身体が・・・・アツい・・・・」
調は頬を赤く染めていた。
「・・・・そうだ!・・・・早く・・・・逃げ・・・・ないと・・・・」
「あ、コラまて!」
そして調は残った力を振り絞り廊下に逃げて教師Bはそれを追いかけるが廊下には調の姿はなかった。
「ヤバい、何処にいった?」
教師Bが調を探しに走っていくとそれを確かめた調は気づかれないように移動を開始した。
調は咄嗟に隣の教室に逃げ込み難を逃れたのだった。
そして調は1階の階段の裏に身を潜めて隠れていた。
(どうしよう?荷物は全部教室に置いてきちゃったからマリア達に連絡は取れないし、ここでシンフォギアを使う訳にはいかない。どうすれば・・・・)
しかしそれから数分後、調の身体に変化が・・・・
(あれ?なんか・・・・凄く・・・・眠いし・・・・身体が・・・・ムズムズする・・・・)
調にはさっき飲まされた媚薬入り睡眠薬の効果が現れていて睡魔に襲われているからか、無意識に自分の恥部を触り、自慰を初めてしまったのだ。
(あん!・・・・お○んこ・・・・キモチイイ・・・・指が・・・・止まんない・・・・)
調は自ら制服のボタンを外して自身の制服と下着の中に右手を入れて自分の胸と乳首を触りながら弄り、左手をスカートの、更にパンツの中に入れて自身の恥部を触り弄っていた。
(切ちゃん達を・・・・助けないと・・・・いけない・・・・のに・・・・私・・・・キモチ良く・・・・なっちゃってる・・・・あん!・・・・はあっ・・・・)
もはや調は自分の意思では自慰を止める事が出来なくなっていた。
「はぁ・・・・キモチイイの・・・・止まんない・・・・お○んこ・・・・もっと触ってぇ・・・・グチャグチャにしてぇ・・・・」.
調は睡魔によって意識が朦朧としていてマトモな判断能力は既に失われていた。
そして睡魔に襲われていた調にも限界が近づいていた。
(はぁ・・・・キモチイイ・・・・もう・・・・限界・・・・イク・・・・イッちゃう・・・・イックゥ・・・・ッ)
調は自ら絶頂を迎え先程にも負けないくらいの潮吹きをして、それから調は女の子座りをして座り込んでしまった。
(・・・・はぁ・・・・切・・・・ちゃん・・・・ごめん・・・・)
調は頭が壁に寄りかかる形で眠ってしまいそんな調の恥部からは調が眠った事で身体の力が抜けてその恥部からは調の愛液が蛇口の水が出っ放しになっているのと同じような感じで垂れていてそれにより調の周りは先程以上に水浸しになっていた。
一方その頃、
「今の月読さんは薬を飲んでるしそう遠くには行けないはずだからアイツに任せるとして、俺は暁さんと楽しくヤらせて貰おうかな」
「んんっ!・・・・はぁ・・・・」
教師Bが調を探しに行っている間に教師Aは仰向けに寝ている切歌の恥部に自身の肉棒を挿入してSEXを開始した。
「はぁ・・・・暁さんのナカ・・・・雪音さんにも負けないくらい気持ちいいよ」
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
教師Aは切歌の胸を片手で揉みながら自身の肉棒を出し入れして切歌の身体を堪能していた。
「暁さん、気持ちいいかい?俺は気持ちいいよ」
「んっ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・」
教師Aは切歌を抱き上げてお互いの身体が正面から抱き合う形でSEXを再開した。
それからも教師Aと切歌のSEXは続き最後には切歌を再び仰向けに寝かせて切歌の膣内に射精した。
「暁さん、イク、イクよ!」
「んっ、んんんっ・・・・!」
「はぁ、アイツは月読さんを見つけられたかな?」
その頃教師Bは・・・・
「はぁ・・・・はぁ・・・・やっと見つけた!って何だコレ⁉︎」
教師Bはやっと調を見つけたのだが、その周りには調から漏れた愛液が沢山でていた。
「マジか⁉︎あの媚薬凄い効果だなオイ。しょうがない、誰かに気づかれない内に早く片付けないと」
教師Bは雑巾やティッシュなどを借りてきて後処理をした。
「ふぅ、さて、戻ったら月読さんの身体、今度こそ楽しませて貰うからね」
「すぅ・・・・すぅ・・・・んっ・・・・」
教師Bは調をお姫様だっこしようとすると、調の開いたYシャツの間から調のピンクのブラが見え隠れしてそれに興奮した教師Bは調を抱っこしたままYシャツの中に手を入れて調のブラ越しに調の胸を触って揉んだ。
「ちょっとだけ、ちょっとだけなら良いよね。」
「んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
教師Bが胸を胸を揉む度に調は敏感に反応していた。
「はぁ、早く抱きたい。急いで戻ろう。」
そうして教師Bは教師A達のいる教室へと戻っていった。
続く‼︎
次回がいよいよ完結編となります。
次回もお楽しみ‼︎
そして、今、第二回アンコールリクエストを実施するか検討中なのですが、皆さんのご意見をよろしければ投票にて教えて下さい。
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