※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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今回が完結編となります。

色々と詰め込んだので、訳がわからんという人がいたら申し訳ありません。

それでは、どうぞ!


二者面談のはずが・・・・後編(雪音クリス、月読調②、暁切歌②編)★

「只今戻りました。」

 

「おう大丈夫だったか?」

 

「えぇ、何とか、それとこの子に飲ませた媚薬が凄くてそっちでも大変でしたよ。」

 

教師Bは逃げ出した調を連れ戻し教師Aのいる教室へと戻ってきて先程の状況を説明した。

 

「へぇ、あの薬、そんなにヤバかったのか」

 

「はい、まぁそれは置いといて、俺は早速、月読さんとヤらせて貰いますよ。彼女のナカは既にびしょ濡れですし、もう我慢の限界ですから」

 

教師Bは調を仰向けに寝かせてYシャツを開き、スカートを捲って既に濡れている恥部に自身の肉棒を挿入した。

 

「はぁ、ヤバい!この締め付け最高だ!」

 

「んんっ!・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

教師Bは漸く調とSEXが出来た喜びとそこからくる快楽を堪能し、調も薬を飲まされているからか頬を赤く染めながら敏感に反応して感じていた。 

 

「ヤバい気持ち良すぎて腰が止まんない」

 

「ああっ・・・・あっ・・・・はあぁ・・・・」

 

教師Bは調の胸を触りながら腰を振り続けた。

 

「はぁ、気持ちいいよ月読さん」

 

「あん!・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・」

 

それから教師Bは調を抱きしめたり調をうつ伏せにした状態から背後から肉棒を挿入したりと様々な形でSEXをしていた。

 

「これヤバイ、癖になりそうだ」

 

「んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」

 

「アイツもすっかり夢中だなぁ」

 

「く、イク、イクぞ!」

 

「あっ、ああああぁっ・・・・!」

 

そして教師Bはそのまま調の膣内に射精した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから日も暮れてきた頃・・・・

 

「なぁ、これからどうする?」

 

「そうですね」

 

『すぅ・・・・すぅ・・・・』

 

2人の教師の視線の先にはYシャツのボタンは完全に外れて開かられ、スカートを捲られそれぞれの恥部が丸見えの状況で仰向けに寝かされたクリス、調、切歌の3人が並んで寝かされていた。

 

「なぁ、もう少しヤりたくないか?」

 

「はい!ヤりたいです。ていうか俺は1人しか抱いてませんけど、先輩は2人もSEXしてたじゃないですか!俺ももっとヤりたいですよ!」

 

「あぁわかったわかった。なら彼女達を連れて場所を変えるぞ」

 

教師2人はクリス達3人の下着や制服を直して眠ったままの3人を連れて行きホテルに場所を写し、大きなベットのある部屋に着くと3人の制服を脱がせて、今は3人とも上下の下着とクリスは白いニーソックスを、調と切歌は靴下を履いている状態でベットの上に寝かせた。

 

「で、先輩、これからどうします?」

 

「ん?お前がさっき使ったこれを使うんだよ」

 

そこで教師Aが取り出したのはさっき調に飲ませた媚薬だった。

そしてそれを3人の口を開かせて水と一緒にその媚薬を飲ませた。

それから3人の様子を伺っていると3人の様子に変化が・・・・

 

『はぁ・・・・はぁ・・・・』

 

3人とも吐息を漏らしながら身体をモジモジさせていた。

 

「どうやら薬が効いてきたみたいだな」

 

「ですね。じゃあ第2ラウンドといきましょうか。今度は俺が雪音さんを貰いますね」

 

「好きにしろ。その間に俺は他の2人を貰うからな」

 

教師Bはクリスに、教師Aは調と切歌の2人に相手をして貰う事になった。

 

「雪音さん、パンツが少し濡れてるよ。そんなに感じてるならもっと感じさせてあげるからね」

 

「あっ・・・・んっ!・・・・や、辞め・・・・ろ・・・・あん!・・・・」

 

教師Bはクリスの赤いパンツの恥部の部分が少し濡れている事に気づき、パンツをズラして恥部を直接指で弄っているとクリスもそれに反応して目を覚ますも恥部を弄られ感じていた。

 

「雪音さん、目を覚ましたんだね。けど辞めないよ、今から気持ち良くしてあげるからね。」

 

「くっ・・・・そこ・・・・ダメ・・・・んあっ・・・・」

 

(くそっ・・・・どうしたんだアタシは・・・・身体が・・・・アツい・・・・)

 

 

 

 

一方、教師Aは・・・・

 

「や、辞める・・・・デス・・・・あっ・・・・!」

 

「ああっ・・・・お願い・・・・もう・・・・辞めて・・・・」

 

「嫌だよ、どっちが先にイクか、見ててあげるからね」

 

『はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・』

 

教師Aは2人のパンツの恥部の部分をズラして目を覚まして仰向けに寝ている調と切歌の恥部を同時に指で弄っていて2人もそれに反応していた。

 

(はぁ・・・・何だか・・・・頭がボゥとしてきたデス・・・・)

 

(ああっ・・・・この感覚・・・・さっきと・・・・同じ・・・・)

 

調と切歌は口では拒否していても徐々に媚薬が効いてきていた。

 

「さぁ、いつでもイッテ良いからね。」

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・調ぇ・・・・私・・・・」

 

「切ちゃん・・・・私も・・・・もう・・・・限界・・・・」

 

『・・・・あっ、あっ、ああああぁっ!」

 

そして2人はほぼ同時に絶頂を迎えて潮吹きをした。

 

「派手にイッタねぇ、しかも2人同時とは」

 

 

 

 

 

その頃、教師Bはクリスの胸を触りながら片方の乳首を吸ってり弄ったりしていた。

 

「はぁ、雪音さんの胸ってホントに大きさといい感触といい最高だよ。」

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・辞めろ・・・・辞めて・・・・くれぇ・・・・」

 

(ヤベェ、こんなヤツが相手なのに気持ち良くなってきた・・・・早く・・・・何とか・・・・しないと・・・・)

 

「まだ抵抗するのか?ならこれならどうかな?」

 

そう言って教師Bはクリスの恥部のナカに直接媚薬を入れた。

 

「や、辞めろ!そんな所に入れるな!」

 

「だって、いつまでも抵抗する雪音さんが悪いんだよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから直ぐに媚薬の効果は現れた。

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・キモチ・・・・イイ・・・・あん!・・・・ああっ・・・・」

 

クリスは自ら自身の胸を揉み、恥部を指で弄りだし先程の調と同様にオナニーを初めてしまった。

 

(ああっ・・・・はあっ・・・・お○んこ・・・・気持ち良い・・・・ああん・・・・あん!・・・・)

 

 

【挿絵表示】

 

 

「そんなに気持ち良いのか?」

 

教師Bはクリスの恥部に指を入れて弄りだした。

 

「はぁ・・・・もっとぉ・・・・弄ってくれぇ・・・・」

 

「え?何処を弄ればいいんだい?」

 

「そんなの・・・・言える訳・・・・ないだろ・・・・」

 

「でも、言ってくれなきゃわからないよ」

 

「・・・・を・・・・弄って・・・・くれ・・・・」

 

「え?何?聞こえないよ」

 

「・・・・頼む・・・・お○んこを・・・・弄ってぇ・・・・くれぇ・・・・」

 

「あれ?さっきは辞めろって言ってなかったっけ?」

 

「知らねえ、そんなの知らねえ・・・・早く・・・・してくれぇ・・・・」

 

「はぁ・・・・わかったよ」

 

教師Bは言われた通りクリスの恥部を弄りだすと

 

「んあっ・・・・キモチイィ・・・・そこぉ・・・・そこをもっとぉ・・・・ああっ・・・・」

 

「あぁあ、雪音さんもすっかり快楽の虜だね」

 

 

 

 

そして教師Aの所でも調と切歌に変化が起ころうとしていた。

 

「2人ともどうだい?気持ち良いだろ?」

 

教師Aは相変わらず調と切歌の恥部を指で同時に弄っていた。

 

「ああっ・・・・キモチイイ・・・・デス・・・・はあっ・・・・」

 

「んっ・・・・お○んこ・・・・もっとぉ・・・・もっと触ってぇ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」

 

(あん!・・・・これぇ・・・・ヤバイデス・・・・凄く・・・・キモチイイ・・・・デス・・・・)

 

(はぁ・・・・キモチイイのが・・・・止まらない・・・・んっ・・・・)

 

2人もすっかり快楽の虜になっていた。

 

「2人とも大丈夫かい?さっきから2人のお○んこがヒクヒクしているよ」

 

「はぁ・・・・お○んこ・・・・キモチイイデス・・・・もっとぉ・・・・激しく・・・・触って欲しい・・・・デス・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

「ああっ・・・・もっとぉ・・・・グチュグチュってしてぇ・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

2人は催促を初め、教師Aの指を自ら出し入れさせて気持ち良くなっていた。

 

そして・・・・

 

「ああぁ・・・・イクッ・・・・イッちゃうデス・・・・ああああんっ・・・・!」

 

「ああん・・・・イク、イク、イク、イックゥゥゥゥ・・・・!」

 

2人は身体を仰け反りながら潮吹きをしてベットに2人の愛液が飛び散った。

 

「もっとぉ、もっとしたいデス・・・・」

 

「もっとぉ・・・・もっと頂戴・・・・」

 

「お、おい」

 

調と切歌は教師Aを仰向けに押し倒して切歌は教師Aとキスをして、調は教師Aのズボンとパンツを脱がせて自ら肉棒を口に咥えてフェラを始めた。

 

「んちゅ・・・・ちゅ・・・・ちゅうう・・・・ぷはぁ・・・・もっとするデスよぉ・・・・んんっ・・・・」

 

「んぐっ・・・・ペロッ・・・・ちゅぷっ・・・・んんっ・・・・はぁ・・・・キモチイイ・・・・んっ・・・・」

 

切歌はキスを、調はフェラをしながら片手で自身の恥部を弄っていて、快楽に夢中になっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああっ・・・・キモチイイ・・・・もっとぉ・・・・もっと舐めてくれぇ・・・・」

 

「うっ・・・・んっ・・・・んんっ・・・・」

 

全裸になったクリスは教師Bの顔を自身の恥部に抑えつけて恥部を舐めさせてそれを感じていた。

 

(このぉ、あんまり調子に乗るなよ!)

 

教師Bはクリスの恥部を全力で舐めたり吸ってりした。

 

「ああっ!・・・・それぇ・・・・イイ・・・・もっとぉ・・・・もっとしてくれぇ・・・・あっ・・・・はひっ・・・・」

 

それに対してクリスは身体をビクビクさせ、だらしなく舌を出して口から涎を垂らしながらアヘ顔を晒していた。

 

「雪音さん、気付いてるか?今の君、凄くだらしない顔をしてるよ」

 

「ああっ・・・・はぁ・・・・しゅごくぅ・・・・イイ・・・・お○んこ・・・・もっとしてぇ・・・・あん!・・・・あひっ・・・・」

 

「ダメだこれ、完全におかしくなってるわ。まぁ、あの薬を口とお○んこの2ヶ所から入れられたんだから、そりゃ、おかしくもなるか」

 

今のクリスは快楽に身を委ねる事しか考えられなくなっていてそんなクリスの恥部にいよいよ教師Bは自身の肉棒を挿入した。

 

「あ、んんんっ!」

 

「スゲェ、雪音さんのナカ、凄く、気持ち良い。先輩はずっとこんなに気持ちいいSEXをしていたのか」

 

「あっ、ああっ、キモチ・・・・イイ・・・・あっ・・・・」

 

 

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教師BはクリスとのSEXを開始した。

 

 

 

 

 

一方、調と切歌の方は、切歌が教師Aの肉棒に自身の膣を挿入しようとしていた。

 

「はぁ、はぁ、挿れて欲しい・・・・デス・・・・早くぅ・・・・挿れさせてぇ・・・・」

 

「お、おい勝手に」

 

「ああぁ・・・・きた・・・・デス・・・・これぇ・・・・凄く・・・・キモチイイ・・・・デス・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

切歌は教師Aを押し倒して肉棒を挿入して騎乗位の形でSEXを開始した。

 

「私も・・・・気持ち良く・・・・してぇ・・・・」

 

「んっ・・・・んんっ・・・・」

 

「あん!・・・・そこぉ・・・・イイ・・・・はあっ・・・・」

 

調は自身の恥部を仰向けに寝ている教師Aの顔に押しつけて教師Aが呼吸したり、口を動かす度に調の恥部に触れて、調はそれに反応して感じていた。

 

「ああぁ・・・・キモチイイのぉ・・・・止まらないデス・・・・イク、イッちゃうデスよぉ・・・・」

 

「んっ・・・・はぁ・・・・んんっ・・・・」

 

(ヤバッ、もう我慢出来ない・・・・出る!)

 

「あっ、イク!イク!イックゥゥゥゥ!」

 

切歌は身体を仰け反らせながら絶頂してイクのとほぼ同時に膣内に射精されてベットの上で仰向けに寝ている切歌の目は虚ろな状態で肉棒が抜かれた恥部を自ら指で弄りだした。

 

「ああっ・・・・ああっ・・・・キモチイイ・・・・デスゥ・・・・もっとぉ・・・・もっとぉ・・・・」

 

「あららぁ・・・・暁さん、完全に堕ちちゃったかな?」

 

「ん?暁さん堕ちちゃったんですか?」

 

「あぁ。そっちはどうだ?」

 

「こっちはほら」

 

「あっ、あっ、あっ、お○んこキモチイイ・・・・キモチイイ・・・・もっとぉ・・・・奥まで突いてくれぇ・・・・」

 

教師Bは仰向けに寝ているクリスの目から光はすっかり消えてクリスは教師Bの肉棒を自身の膣に挿入してクリスの胸を片手で揉みながら腰を振り続けた。

 

「どうやらそっちも堕ちてるみたいだな」

 

「ええ。後は先輩、その子をお願いします。」

 

「その子って・・・・あ・・・・」

 

「お願い。早くぅ・・・・挿れてぇ・・・・お○んこ・・・・うずうずしてぇ・・・・もう我慢出来ないのぉ・・・・」

 

同じく目の光が消えた調は脚をM時に開き、自ら膣を広げて催促をしてきた。

 

「はいはいわかりましたよ・・・・そら!」

 

「ああっ・・・・キタ!・・・・これぇ・・・・これがイイのぉ・・・・」

 

調は望んでいた物を手に入れて喜びながらSEXしていた。

 

「ほら!どんどんいくぞ!」

 

「あっ、あっ、あっ、キモチイイ・・・・もっとぉ・・・・もっと突いてぇ・・・・」

 

調も涎を垂らしながら舌を出してアヘ顔を晒し、完全にSEXからくる快楽の虜になっていた。

 

「あらら、月読さんも堕ちちゃったか」

 

「はぁ、はぁ、やっぱりSEXは最高ですね。先輩、今日は誘ってくれてありがとうございます。」

 

「良いって良いってそれよりそろそろ限界だしラストスパートをかけるか」

 

「ですね。そうしましょう。」

 

(はぁ、はぁ、もう・・・・ダメだ・・・・イク・・・・イッちまう・・・・)

 

(ああっ・・・・あっ・・・・ダメ・・・・くる・・・・きちゃう・・・・)

 

SEX中の4人は既に限界を迎えていた。

 

「あっ・・・・いくぞ!」

 

「はぁ、それ!」

 

『あっ、あっ、はああああっ』

 

教師2人はほぼ同時に射精してそれを受けたクリスと調は身体を仰け反りビクビクと痙攣していた。

それからも教師2人は3人を相手にSEXを続けていた。

 

「あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

「はぁ・・・・キモチイイ・・・・お○んこ、キモチイイデス・・・・ああっ・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

「ああっ・・・・お○んこ・・・・もっと突いてぇ・・・・あひっ・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

それからもSEXが続いた結果・・・・

 

(あっ・・・・キモチイイの・・・・止まんねぇ・・・・)

 

(もう・・・・限界・・・・デス・・・・)

 

(うっ・・・・ダメェ・・・・意識・・・・が・・・・)

 

クリス、切歌、調の3人は限界を迎えて失神してしまった。

 

 

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・マジで気持ち良かったなぁ」

 

「ですね。当分はこれがおかずになりそうです。」

 

そう言いながら教師Bは全裸で仰向けに寝かされているクリス、調、切歌の3人の寝顔や身体を撮影して満足していた。

 

そして教師2人はクリス達のスマホを弄っていると・・・・

 

「あ、先輩、この子達なんか可愛くないですか?」

 

「そうだな。次に抱くとしたらこの子達にするか」

 

そんな2人が見ていたのは笑顔で画像に写っている響と未来の姿だった。

 




ありがとうございました。
次回からは私が選んだヒロインのシチュエーションからの投稿です。
最初のヒロインは誰なのか?
まぁ、アンケートも取ったので皆さん察していますかね。
それではまた次回にお会いしましょう。

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