※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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ご無沙汰してます。

更新まで2週間以上も空いてしまい申し訳ありません。

現在もスランプ継続中の私ですが、何とか最新話が書けたので投稿します。

今回はアンコールリクエスト第3位だったクリスとシンフォギアキャラの中でクリスの次に票が多かった調をゲストに入れた回をお送りします。

今回の調はゲストなので、調へのエッチな行為は少なめですが予めご了承下さい。

それではどうぞ。



雪音クリス③、月読調③編

「ふぅ、何とかなったな。」

 

男の錬金術師が見ているのは男が隠れ蓑にしている山奥の小屋の中で両手を縄で縛られて手を頭上に上げた状態で眠っているギアを纏ったままのクリスと調の姿だった。

 

「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」

 

「にしても見つかった時はヤバいと思ったが、上手く罠に引っかかってくれて良かったぜ。」

 

 

時は今から数十分前に遡る。

 

「見つけたぞ!」

 

「っ!」

 

追われる身となっていた錬金術師はこの山奥の中でひっそりと暮らしていたが、そこへギアを纏ったクリスと調がやってきた。

 

「もう逃さねぇぞ!」

 

「大人しく投降して下さい。」

 

「やだね。そんな簡単に捕まってたまるか!」

 

「待ちやがれ!」

 

逃げる錬金術師を追いかけるクリス達そして岩山のある行き止まりの所へと追い込まれてしまった錬金術師。

 

「追いかけっこはもう終わりだ!」

 

「それはどうかな?」

 

「?」

 

錬金術師はクリス達に背を向けた状態で未だに抵抗の意思を示すと・・・・

 

(あれ?・・・・なんか・・・・)

 

すると突然、調が前のめりに倒れて眠ってしまった。

 

「おい!どうした・・・・え?・・・・なんだこれ・・・・急に・・・・」

 

その横でクリスも倒れて眠ってしまった。

 

「危ねぇ、ギリギリだったな。」

 

 

男はクリス達の方へ振り向くとマスクをしていた。辺りを見渡すと隠れていたアルカノイズが睡眠効果のあるガスを辺りいっぱいに撒き散らしていた。

 

「さてと、早くここから離れないとな」

 

男はそのままクリスと調を抱えて小屋に戻っていった。

 

「一応、この山には結界をはってあるからすぐには見つからないが奴らに本気で捜索されたら見つかるのは時間の問題、そうなる前にココから離れないとな。だがその前に・・・・」

 

「んっ」

 

「あっ」

 

「この2人の身体を味わってからにするか」

 

男はクリス達を順番にそれぞれの頬を触りながらクリス、調の順番にキスをした。

 

「んっ・・・・んふぅ・・・・ちゅ・・・・」

 

「ちゅ・・・・ちゅう・・・・んちゅ・・・・」

 

次に男はクリスと調の胸を両手を使って同時に触り、揉んだりした。

 

「赤い子の胸は想像以上に大きくて柔らかいなぁ、ピンクの子はちょっと小さいけど感度は良さそうだな」

 

「んっ・・・・くっ・・・・」

 

「あっ・・・・あんっ・・・・」

 

それから男はクリスの胸のギアインナーを下にズラすとクリスの大きな胸がぷるんと弾みながら露になった。

 

「おぉ!これは中々・・・・」

 

「んっ・・・・あっ・・・・」

 

男はクリスの胸に自身の顔を埋めながらクリスの胸を揉み、その後は再び胸を両手で揉みながら左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。

 

「あっ・・・・あんっ・・・・はぁ・・・・」

 

「はぁ・・・・この弾力に柔らかい感触、まさに男の夢・・・・男のロマン・・・・そんな胸を堪能出来るなんて最高だなぁ・・・・因みにこっちの子はどうかな?」

 

男は調の胸をギアのインナースーツの上から触り揉みながら乳首を弄っているとインナーの上からでもわかるくらい乳首を勃起させながら身体をビクビクさせていた。

 

「あっ・・・・ああっ・・・・」

 

「あれ、乳首が勃ってきた。やっぱりピンクの子は感じやすいんだな。」

 

男は調のインナーの中に手を入れて調の生乳を直接触りながら揉んだり乳首を弄りながらキスをした。

 

「んんっ⁉︎・・・・んっ・・・・んっ・・・・」

 

男は、調のスカートを捲ると白いパンツが見えて、それから男の両手の内、片方の手は調のスカートの中に手を入れてパンツをズラして調の恥部に指を入れ、もう片方の手もクリスの恥部を守るインナーをズラして指を入れて男はクリスと調、2人同時に恥部を弄りだすと2人とも無意識に反応して感じていた。

 

「あっ・・・・んっ・・・・くっ・・・・」

 

「あっ・・・・ああっ・・・・んっ・・・・」

 

「よしよし濡れてる濡れてる、じゃあ次はこっちの子だな」

 

そう言って男は次にクリスの閉じていた足を開き恥部を隠しているインナーをズラしたままクリスの恥部を舌で舐めながら恥部を弄った。

 

「んんっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」

 

(あぁ・・・・口の悪い子だったがこんなに反応してくれてかつ太もももプルプルときた。中々悪くないじゃないか)

 

男はクリスの両足の太もも顔を挟まれながらクリスの恥部やクリを弄り続けているとクリスは無意識に自身の太ももで男の顔を挟みながら行為を受け続けた。

 

「それじゃあそろそろ挿れますか」

 

男はクリスの頭上で縛っていた縄をクリスの手首を縛っている部分の縄を残して他の部分を切りクリスをうつ伏せに寝かせて背後からクリスの胸を触りながら自身の肉棒を挿入した。

 

「んんっ⁉︎・・・・んっ・・・・」

 

男はうつ伏せになっているクリスを背後から抱きしめながら彼女の胸を揉みながらピストンを繰り返した。

 

「ああっ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・」

 

「あぁ気持ちいい〜、やっぱり年頃の女の子はいいなぁ〜」

 

男はそう言ってクリスの身体を堪能していた。

 

すると・・・・

 

(あれ?・・・・何だこの感覚・・・・身体に感じるこの違和感は・・・・)

 

うつ伏せになっていたクリスは徐々に意識を取り戻していった

 

「・・・・っ!テメェ!何してやがる!」

 

「げ!起きちまったかぁ、ま、それでもやる事は変わらないけどな」

 

男はクリスの胸を揉みながらピストンを継続した。

 

「んっ・・・・んっ・・・・んっ・・・・」

 

(ちくしょ・・・・身体が・・・・思ったとおりに動かねぇ・・・・何でだよ・・・・)

 

クリスの身体には先程のガスの影響が身体に残っている所為で身体が思いどおりに動かなくなっていた。

 

「くっ・・・・こんの・・・・調子に乗るなよ!」

 

クリスは無理矢理身体を仰向けにして腰のミサイルポットを開き至近距離でそれを打とうとしていた。

 

「おい!何を考えている!」

 

「うるせぇ!このままお前に犯されるくらいならこうした方がマシだ!」

 

「成る程、だが良いのか?こんな所でそれを打ったら彼女もタダではすまないぞ。」

 

「彼女?・・・・っ!」

 

クリスが男の視線をおって見たのは今もギアを纏ったまま手を頭上に上げた状態で縛られた調の姿だった。

 

「テメェ、卑怯だぞ!」

 

「なんとでも言え、さぁどうする?それを打つか?それともこのまま私に従うか?」

 

「・・・・・・・・」

 

クリスは男から自身の視線を横に逸らすとミサイルポットをしまった。

 

「いい子だ。それじゃあその物騒な武装はなくしてもらおうか?」

 

「・・・・くっ」

 

クリスはギアブラストをしてクリスは武装を解除してギアのインナーのみの姿になった。

 

「それじゃあ、遠慮なく楽しませてもらうよ。」

 

「・・・・・・・・好きにしろ」

 

クリスは仰向けになった状態で男に肉棒を挿入されて無理矢理犯されていた。

 

「んっ・・・・あぁ・・・・あぁ・・・・」

 

(あんっ・・・・後輩を守るのは先輩である・・・・アタシの役目・・・・お前の事は・・・・アタシが守る・・・・)

 

クリスは調を守る為に自らを犠牲にする覚悟を決めていた。

 

「ほら、もっと素直に感じていいんだぞ」

 

「んぐっ・・・・誰が・・・・テメェを喜ばせるような事・・・・あっ・・・・」

 

男は仰向けのクリスに対して肉棒を恥部に挿入しながら彼女の胸を両手で揉みながら乳首を交互に舐めたり吸ったりした。

 

「ああっ・・・・そこは・・・・ひゃあん・・・・」

 

「お?可愛い声でるじゃん」

 

「やめろ・・・・そんな事・・・・言うな・・・・んっ・・・・」

 

(ヤベェ・・・・頭がボゥとしてきた・・・・)

 

クリスは男に身体を弄ばれる内に身体に感じる快楽を意識し始めていた。

 

それから数十分クリスは男にキスされたり、胸を中心に弄ばれたり、抱きしめられながらSEXしたりと様々な形でSEXを続けていた。

 

「やめっ・・・・あっ・・・・ふぁ・・・・」

 

「ほら、もっともっといくぞ!」

 

「っあっ・・・・ふぁっ・・・・あ・・・・んっ・・・・あぁぁっ」

 

男が仰向けになっているクリスに対してピストンをする度にクリスの胸が大きく弾みクリスの表情も少しずつ淫らな表情になっていった。

 

(やめっ・・・・あっ・・・・気持ちいっ・・・・アソコが擦れて・・・・ダメだ・・・・もう我慢出来ねぇ・・・・)

 

「あぁ・・・・あぁ・・・・気持ちいい・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・」

 

「さぁ、出すぞ!イケ!」

 

「あんっ、あっ、んぁぁぁぁぁっ!」

 

クリスは顎をそして身体を仰け反らせながら男の射精を受け止めて、それからクリスは全身を大きく震わせていてその震えは繋がってる男にも肉棒を通じて伝わっていた。

 

(あぁ・・・・出されてる・・・・アソコが熱い・・・・ヤベェ・・・・もう・・・・意識が・・・・)

 

クリスは身体を痙攣させながら気絶した。

そんなクリスの姿は、目の光は失われていて焦点の合ってない目から涙が落ち、半開きの唇からは舌が出ていて涎も垂れていた。

 

「おい!おい起きろ!」

 

「あっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」

 

男がクリスの頬を叩くがクリスはそれに対して反応しなかった。

 

「ダメだこりゃ、仕方ないな。それじゃあ場所を変えてからこっちの子に相手してもらおうかな。」

 

男の視線は気絶しているクリスから今も縄に吊るされている調へと目を向けた後、2人を担いでその場を離れた。

 




次回は第2位のフェイト回をお送りします。

因み次回もゲスト有りです。

誰がゲストかは投稿するまでのお楽しみです。

それと私の活動報告欄の『私が選んだヒロインのシチュエーション募集』を更新したので、そちらでの皆さんが考えたシチュエーションもお待ちしています。

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それでは次回もお楽しみ!
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