この所は色々と忙しくて執筆する時間が作れず投稿出来ずに申し訳ありませんでした。
今回シンフォギアから小日向未来の初の個人回をお送りします。
内容はXV終了後で神獣鏡のファウストローブを纏えるようになっている未来の話です。
突然思いついてしまったものをそのまま書きました。
それではどうぞ。
「それでは検査を始めますので上着を脱いで下さい。」
「はい。」
小日向未来は今日は学校が終わってからそのまま『S.O.N.G』の仮設本部に来てシェムハに乗っ取られていた事による後遺症など身体の異常がないかを確かめる為の様々な検査を受けに来ていた。
因みに響達他の奏者達はミーティングや訓練などやる事が多くここにはいない。
未来は検査を行う男性からの指示に従い制服のブレザーを脱いで検査を受けた。
それから検査は順調に進んでいたのだが・・・・
「では次は心臓の音を聞きたいのでYシャツを脱いで下さい。」
「え⁉︎でも・・・・」
未来はYシャツを脱ぐと自身の下着が見えてしまう事に戸惑っていた。
「大丈夫ですよ。別に胸を触る訳ではありません。背中からでも音を聞き取る事は出来るのでYシャツを脱いで背中をこちらに向けて下さい。」
「わ、わかりました。///」
未来は頬を赤く染めながら男性に背中を向けてYシャツのボタンを一つ一つゆっくりと外していった。
そしてYシャツのボタンを全て外し終えると未来の白いブラが露になり未来はYシャツの袖に手を通したままの状態で男性に対して背中を向けた。
「お、お願いします。///」
「はい。」
男性は聴診器を未来の背中に当てて未来の心臓の音を聴こうとしていた。
「あっ・・・・んっ・・・・」
「大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫です。ちょっとくすぐったいだけなので・・・・」
未来は聴診器を背中の肌に当てられてくすぐったがっていた。
「う〜ん?おかしいな?あんまり良く聴こえませんね。すいませんが、やっぱりこちら側を向いてもらえませんか?」
「え⁉︎いやそれは・・・・」
「本来なら女性の方が担当すべき事なのですが、生憎今日は自分しかいなくて・・・・無理にとは言いませんが、小日向さんも早く検査を終えて他の皆さんを安心させてあげたいでしょ?最終的にどうするかは小日向さんにお任せします。」
「・・・・わかりました。お願いします。」
未来は男性からの申し出を承諾して身体が男性側に振り向くとブラに包まれた未来の胸が見えた。
「では、始めますね。」
「っ!///・・・・んっ!///」
未来は顔を真っ赤にしながら目を瞑り恥ずかしいのを必死に我慢していた。
「ちょっと失礼しますね。」
「あっ・・・・はぁ・・・・」
男性は聴診器を未来の胸元やブラの下から聴診器を入れて未来の下乳に聴診器を当てていた。
(は、恥ずかしいよぉ///・・・・でも・・・・我慢しなくちゃ・・・・)
「ふむ。ありがとうございました。これで身体検査は終了になります。」
「あ、ありがとうございました。」
未来は身体検査を終えて一安心していた。
「では次に小日向さんのファウストローブの能力測定を行うのでこれを飲んで一休みして頂いた後に訓練場で測定を行いますね。」
「わかりました。」
未来は男性から出された紙コップに入った水を飲んでそれから休憩をはさんで能力測定を行う為に訓練場へと向かった。
「それでは能力測定を始めますのでファウストローブを纏って下さい。」
「はい。あの、エルフナインちゃんは・・・・」
「エルフナインさんは他の奏者の皆さんと同様にお忙しいみたいなので測定はこのまま私が行い、そのデータを後でエルフナインさんに渡す事になっています。」
「そうですか。わかりました。」
未来は神獣鏡のファウストローブを纏い準備万端となった。
しかしその直後に・・・・
「あ、あれ・・・・」
未来の身体は突然フラつきその場に倒れてしまった。
「小日向さん!小日向さん!大丈夫ですか?」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
男性が声をかけるが未来は眠ってしまって全く起きる気配がなかった。
「よし、どうやら睡眠薬が効いたみたいだな。」
男性は先程未来に渡した飲み物の中に遅効性の睡眠薬を入れていた。
なので未来はすぐには眠らず、今になって眠ってしまったのだ。
それから男性は未来を訓練場のすぐ側にある休憩室に連れて行き、未来を予め床に敷いておいたマットの上に仰向けに寝かせてこの部屋の扉を鍵をロックした。
「やっとこの時が来た。小日向さん・・・・君のその姿、とても綺麗だね。私はその姿の君を見た時からずっとこうしたいと思っていたんだ。」
「んっ」
男性は未来のファウストローブ姿に欲情して今回の事を計画し、男性はそんな未来の身体の脇腹から足にかけて未来の身体の横側を指でなぞるように触り、未来もそれに少し反応していた。
次に男性は未来の胸をファウストローブ越しに触り揉みだした。
「あっ・・・・はぁ・・・・あぁ・・・・」
「小日向さんの胸ってとても柔らかいね。さっきはとても恥ずかしそうに我慢していたみたいだけど、今はとても素直に反応してくれるね。お?乳首が勃ったかな?」
「あっ・・・・はあっ・・・・」
男性はそのまま未来の乳首をファウストローブ越しに摘んだり甘噛みしたりしていると未来も身体をビクビクさせながら反応してファウストローブの胸の部分の白いインナーの所に乳首が勃起しているのか2つの出っ張りができていた。
男性は未来のファウストローブの首元の部分をハサミで切り取りそこから胸元のインナーを下までさげると未来の生乳が露になり男性は未来の生乳を直接揉みながら乳首を舐めたり吸ったりして未来もそれに対して無意識に頬を赤く染めながら感じていた。
「ああっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
それから男性は股関節を隠している未来のファウストローブを捲り上げて未来の足をM字に開いて見えた未来の恥部を隠している白いインナーをズラすと未来の恥部が露になると男性は未来の恥部を舐めたら吸ったりクリトリスを甘噛みしたりと未来の恥部を男性の好き勝手に弄んだ。
「はあっ・・・・あんっ・・・・あぁ・・・・」
「おぉ濡れてる濡れてる。ていうかこれって潮吹きとはいかないけど垂れてきてるよねこね。」
潮吹きとはいかなくても未来は恥部からは愛液が少しずつ垂れてきていて床に敷いていたマットの一部がその所為で湿ってしまっていた。
「それじゃあそろそろ挿れますかな。」
「んんっ⁉︎はぁ・・・・ああっ・・・・あぁ・・・・はあっ・・・・」
男性は仰向けに寝かされている未来の恥部に肉棒を挿入しピストンを開始し、それに合わせて未来も頬を赤く染めて吐息をもらしながら感じていた。
「あぁ締まる締まる。小日向さんのナカ、本当に気持ちいいよ。」
「んっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・はぁん・・・・」
それから男性は未来のお尻を突き上げる形で彼女をうつ伏せにするとその背後から男性が肉棒を未来の恥部に挿入して激しくピストンを再開した。
「ああっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」
「あぁ、イク!イクよ小日向さん!」
「あっ・・・・うっ、んんんっ⁉︎」
男性は肉棒を未来の膣奥に押し込んだ状態で射精してすると未来の身体はその直後に身体をビクビクと震えていた。
それから未来のファウストローブは解除されてブレザーを着ない状態の制服姿(冬服)に戻ってしまい、お尻を突き上げている状態だった為かスカートの中の白いパンツは丸見えになっていて、しかも恥部の部分は少し湿っていた。
「はぁ、気持ち良かった。そろそろお開きかな?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
男性はうつ伏せになっている未来を仰向けに寝かせると彼女の寝顔、Yシャツから透けて見える白いブラ、片足は伸びているがもう片方の足が膝を曲げている事で見える白いパンツ・・・・これを見た男性は・・・・
「ああっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」
男性は仰向けの未来をYシャツのボタンは全て外されて開き、白いブラも上に捲り上げられて露になった生乳、こちらも同じくパンツを脱がされて露になった恥部にスカートは履かせたまま肉棒を挿入して再びピストンを開始した。
「あぁダメだ。止まらない!気持ち良すぎて止まらないよぉ。」
「はぁん・・・・あっ・・・・はぁ・・・・はぁん!」
それからも男性は未来とのSEXを続けて・・・・そして・・・・
「これがホントにラストだ。だすよ小日向さん。」
「あぁん・・・・あああぁぁぁ〜!」
最後の射精を終えて未来の制服を整えると男性は後片付けをして何事もなかったかのようにして未来が目覚めるのを待っていた。
「んっ・・・・あれ?」
「大丈夫かい、小日向さん?測定の途中でいきなり倒れて寝ちゃうなんて余程疲れていたんだね。」
「え⁉︎私、寝ちゃってたんですか⁉︎」
「うん。だから測定はまた日を改めてって事にしようと思うんだけど良いかな?」
「わかりました。お手数をおかけしてすいません。」
「大丈夫だよ。だから今日はもう帰ってゆっくり休んでね。」
「わかりました。」
(はぁ・・・・まさか途中で寝ちゃうなんて・・・・次からはちゃんとしなくちゃ!)
未来は自身が睡眠薬を盛られていた事に気づく事はなく、そのまま響を待って一緒に帰宅した。
「ふふっ、また、よろしくお願いしますね。小日向さん。」
男性は自身のスマホの画面を見ているとそこには男性が撮影した未来の恥ずかしい姿がたくさん記録されていた。
アンケートに関しては明日23日(水)の午前0時までとします。
そして今後も色々と忙しくなりそうなので私が投稿している全ての小説の投稿がもしかしたら今年中に投稿出来るのは全ての小説の話を合わせて後5回未満になってしまうかもしれません。
もしかしたら年末年始辺りに更に複数投稿するかもしれませんが今のところは未定です。
本当に申し訳ありません。m(_ _)m
なるべく空いた時間を使って執筆していこうとは思っていますが、それでも時間がかかってしまうと思うので予めご了承ください。
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