その第一弾として『まどぼー』さんにお願いして調と切歌の話のシチュエーションを考えてもらいました。
まどぼーさん、ありがとうございます。
そしてよくよく考えてみたらこれまでたくさんシンフォギアの話を投稿してきましたが、ちゃんとした調と切歌のコンビの話を投稿するとは今回が初めてだと気づきました。
そして今回の話は複数の人達から要望があった『雪音クリス②、マリア・カデンツァヴナ・イヴ②編』のその後のエピソードとなっているので待っていた人については長く待たせてしまい申し訳ありませんでした。
「あっ、いや・・・・」
「調! やめるデス! 調から離れるデスよ!」
「今はお楽しみ中なんだから邪魔しないでよ」
調と切歌は翼と共に行方不明になった響達の捜索をしている中でアルカノイズと交戦したのだが、そこで敵の罠に引っかかってしまいそのまま捕まってしまった。
今は少年錬金術師が拠点にしている響達がいる場所とは違う施設の部屋にて調がシンフォギアを纏った状態でベッドの上で仰向けに寝かされて、スカートを捲られて白いパンツをズラして露わになった恥部に少年の肉棒を挿入してSEXを堪能していた。
因みに調と切歌の両手にはそれぞれ相手の力を制限する機能が搭載された特殊な手錠がつけられているので今の2人はシンフォギアを纏っていてもその能力が使えないのは勿論、手錠をはめられているので上手く抵抗できない調は必死に抵抗しているが、今の調では少年の力にも勝てずそれらを振り払うこともできなかった。
切歌もギアを纏ったまま椅子に座った状態で手足を太い紐で縛られて拘束されているので調が犯されている姿をただ見ている事しかできなかった。
「あっ、うぅ、やっ、あぁ・・・・」
「調! 調! あたしが代わりになるデス! だから調を・・・・」
正常位の体勢で調は少年からのピストンを受ける度に必死に我慢しているが、ピストンされながらギアのインナー越しに胸や乳首を触られていたのでそこからくる感触にも耐えなくてはいけない調は徐々に追い詰められていた。
「はぁ・・・・あっ・・・・ああぁ・・・・」
「(いや・・・・いやなのに・・・・気持ちいい・・・・これ、ダメ・・・・助けて・・・・助けて、切ちゃん・・・・)」
調は抵抗の意思を持っているものの身体から送られてくる快楽に必死に耐えていた。
「くっ、そろそろイキそうだ。ほら、いくよ!」
「はっ、ひっ、あああああああっ!」
少年が仰向けに寝ている調の腰を持ち上げた状態で射精するとそれを受け止めた調は身体をビクビク震わせながらそれを受け止めた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「調! 大丈夫デスか!? 調!」
少年は挿入していた肉棒を抜くと調の恥部からは射精された精液が垂れてきていて調自身も限界なのか瞳は虚ろで放心状態となり切歌の呼びかけに全く返事をしていなかった。
「ふぅ・・・・さて、次はあなたの番だ」
「っ! いや、やめるデスよ!」
それから少しして少年は切歌を次の標的にするとギアを纏って椅子に座っている彼女に対して右手で胸を、左手をスカートの中に入れてパンツ越しに恥部を触り弄りだした。
「んんっ! いや・・・・デス・・・・そこ・・・・ダメ・・・・」
縛られていた切歌は身体をビクビク動かし、下半身をモジモジ動かしながら抵抗していた。
その状態は数分続いた。
「ああっ、あっ、はあっ、ああっ・・・・」
切歌は口から涎を垂らしながら身体をビクビク震わせていた。
「(何ですかコレ・・・・イヤなのに・・・・気持ちいい、デス・・・・けど、負けるもんかデス)」
切歌はインナー越しに胸を揉まれたり、恥部を弄られ続けたり、首筋を舐められたりキスをされた結果、左右の乳首がインナー越しでもわかるくらい勃起していて、彼女のパンツには恥部から愛液が濡れてきたのか恥部の部分にシミができていたが、切歌もまた先程の調のように必死に耐えていた。
「いいね。こっちのお姉さんもそろそろ頃合いかな?」
少年は切歌を縛っていた紐を解いて手錠をしたまま解放された切歌はその場にうつ伏せで倒れて少年は切歌のスカートの捲り、見えた緑と白の縞々のパンツをズラしてバックから肉棒を挿入してピストンを開始した。
「あああっ! あっ、んっ、ああっ!」
膝を曲げてお尻を突き出した状態で挿入された切歌は顔を下に向けて必死に耐えていた。
「(これ・・・・ヤバいデス・・・・さっきのと、全然違うデスよ・・・・)」
ピストンされる度に切歌はさっきまで感じていた快楽との違いに動揺していた。
そして少年はうつ伏せになっていた切歌を仰向けにした。
「お姉さん気持ちいい? 気持ちいいでしょ?」
「き、気持ち良く、ないデスよ。それよりも、調や、響さん達を解放するデス!」
「ん〜、お姉さんが最後まで耐えられたら考えてあげるよ」
そして少年は錬金術で調合した一定時間のみ身体強化の効果がある薬を飲んで力を強化した状態でピストンのスピードを更に加速させた。
「はあっ、はあっ、あっ、あっ、ああっ・・・・」
それに対して切歌も先程までよりも大きな声で反応して感じていて、ピストンされる度に切歌の胸は大きく弾み、少年は切歌の両足のニーソックス越しに足を持ちながらピストンを続けた。
「(あっ、あっ、ああっ、ヤ、ヤバいデス! このままだと、イ、イッちゃうデスよ!)」
「お姉さん。そろそろイクよ!」
「ダ、ダメデス! ダメダメダメダメ・・・・ああっ、ああああああっ!」
切歌の我慢も限界を迎えると少年が切歌の膣内に射精すると同時に切歌も絶頂を迎えて身体を仰け反らせながら射精を受け止めた。
「で、出てるデス・・・・あたしのナカで・・・・ドクドクいってるデスよ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・うっ・・・・」
床で仰向けに寝かされていた切歌は身体を痙攣させているとそのまま気絶してしまった。
「ハァ・・・・お姉さん達、他の人達と比べて大したことないね。これくらいでギブアップするなんて・・・・」
そう言いながら少年は気絶した切歌と、そしてベッドの上で放心状態だったが、疲労からかそのまま眠ってしまった調の事を見ていた。
「けどまぁ、僕の誘いを頑なに断ったんだ。これはお仕置きが必要だね」
それから少年は改造した人型のアルカノイズを2体呼び出すとその両手は複数の触手へと変化してそれが倒れていた調と切歌の身体に巻きつくと、2人の身体を無理矢理起き上がらせて手錠で拘束された腕を頭上に上げて立たされた状態で、2人は並んで背中を壁に寄りかかる形で拘束されていた。
「それじゃあお仕置き、スタートだ」
そしてアルカノイズの片方の手の触手がギアのインナー越しに2人の左右の胸に綺麗に巻きついて力を入れたり抜いたりしながら胸を刺激すると、もう片方の手の触手が2人のスカートの中に入ると少年とSEXしてズレたままのパンツを無視してそのまま数本の触手が2人の恥部の中へと入って彼女達の身体を刺激した。
「はあっ、んんっ・・・・」
「あっ、ああっ・・・・」
調と切歌は意識はないのに頬を赤く染めながらそれに反応していた。
それからも2人の胸に巻きついていた触手の先端が2人のインナーの乳首の部分をまるで指で擦るかのように擦り続けていた。
「んんっ・・・・あっ・・・・」
「うっ・・・・ああっ・・・・」
それから乳首を刺激され続けた2人は身体をビクビク震わせつつ、乳首もインナー越しでもわかるくらい勃起していた。
「いいね、じゃあこっちも・・・・」
そして少年は調の胸に巻きついていた触手を離すと彼女の乳首をインナー越しで甘噛みした。
「んんんっ!? あっ、はあっ・・・・」
その瞬間、調は身体をビクッと反応させるが、その後はすぐに大人しくなった。
「へぇ、さっきまでと違って随分と素直に反応するようになったね・・・・」
そして少年は調の胸の部分のインナーを破ると彼女の小さな生乳が露わになるとその胸や乳首を揉みながら交互に乳首を舐めたり吸ったりした。
「ああっ・・・・あっ、あっ、んんっ・・・・」
「(へぇ・・・・さっきよりも敏感に反応するじゃん・・・・)」
少年はそう思いながら調の身体を弄び続けた。
その後、調は胸と恥部を同時に責められた事で無意識に快楽を味わったのか、彼女の恥部からは多くの愛液が垂れてきていてそれが調の太ももや足をつたって床に垂れていた。
「さて、次はこっちのお姉さんの番だね」
そう言って少年は再びアルカノイズに調の身体を弄ばせると、続いて切歌の胸をインナー越しに揉みながらインナー越しに乳首を甘噛みした。
「ああっ、あっ、ううっ・・・・」
切歌も身体をビクッと反応させながらそれを感じているようで、少年はそのまま切歌の胸の部分のインナーも破いて露わになった。
「お姉さんの胸、大きすぎず、小さなすぎない良い形の胸だね」
「んんっ・・・・ああっ・・・・」
少年はそんな露わになった生乳を揉みながら乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
その間も恥部やクリがアルカノイズの触手に弄られていたので切歌の恥部からも愛液がたくさん垂れてきていたので切歌のニーソックスも湿ってしまい、太ももや足をつたって垂れた愛液が床に垂れていた。
「あぁあ、こんなに濡らしちゃって・・・・そんなに気持ち良かった?」
「あっ・・・・んっ・・・・」
「はあっ・・・・ああっ・・・・」
そう言いながら少年は両手を使って調と切歌の恥部にそれぞれ指を挿れて弄ると2人の膣内からクチュクチュと濡れた音が室内で鳴り響いていた。
「さて、僕は少し休憩がてら他のお姉さん達の様子でも見てこようかな? それじゃあ後はよろしくね」
少年はアルカノイズ達に後を託して部屋から出ていった。
そしてアルカノイズは触手をディルドの形に変形してそれを彼女達の恥部に挿入してピストンを繰り返しつつ、露わになった2人の生乳に触手を巻きつけて触りながら触手の先端でそれぞれの乳首を刺激し続けた。
その状態が数時間も続いた。
その頃には調も切歌も目を覚ましていたのだが・・・・
「(はぁ・・・・やめて・・・・気持ちイイ・・・・気持ちイイの・・・・止まらない・・・・)」
「(あっ・・・・そこ、ダメデスよ・・・・それ以上されたら・・・・ホントに、おかしくなっちゃうデスよ・・・・)」
調と切歌は口から涎を垂らしながら身体をモジモジさせながら気絶している間も何度も絶頂を迎えていた事で既に限界を超えていた。
そして・・・・
「「あっ、あっ、ああああああっ!」」
2人は再び絶頂を迎えた。
「(あぁ・・・・もう・・・・ダメ・・・・)」
「(んっ・・・・我慢・・・・できない、デス・・・・)」
そのまま徐々に2人の瞳から光が失われていき、それから更に時間が経過すると・・・・
「あっ、あっ、そこ、気持ちイイ・・・・もっと・・・・もっとして・・・・」
「はあっ、んっ、アソコばっかりじゃなくて・・・・おっぱいも責めてほしいデス・・・・ああっ!」
瞳から光を失った調と切歌はギアを解除してそれぞれピンクと緑のネグリジェ姿になり、2人ともアルカノイズを相手に調は正常位、切歌は騎乗位でそれぞれSEXを堪能していた。
ツインテールではなく髪をおろした調はピストンされる度に反応し、切歌もアルカノイズの上で自ら腰を振って動いている所をネグリジェ越しに触手で胸と乳首を刺激されて更に感じていた。
「あらら、お姉さん達・・・・これじゃあもう元の生活には戻れそうにないね・・・・それじゃあ僕も・・・・」
そして少年もその中に加わり、3人は更に激しく互いの身体を味わったのであった。
第二弾も早ければ今夜、遅くても明日には投稿できるのでそちらもお楽しみに!
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