ルミアの姿ですが、アンケートの結果がそこまで差が大きくなかった事から序盤は制服、その後は水着というながれになっています。
水着はアニメ本編と同じ物です。
それではどうぞ!
「失礼します。」
「いらっしゃい。ルミアさん。」
ある日の学校の放課後、ルミアは以前ルミアを犯した教師のいる準備室に来ていた。
当然ルミア本人は自分が何をされたのか知らない。
「ルミアさん、頼んでいた物は持って来てくれたかな?」
「はい。でも何で水着なんて持って来る必要があるんですか?」
「それはね、この為だよ。『私に従え!』」
「え?・・・・・・・・」
その言葉を聞いたルミアは手に持っていた鞄を落とし、両手はダランと下がりボゥとした顔をして立ったまま動かなくなった。
「ルミアさん?ルミアさん?」
「・・・・・・・・」
教師がルミアの前で軽く手を振りながら呼びかけるがルミアは全く反応しない。
「どうやら催眠術は上手くいったみたいだな。最初は上手くいかなくてダメかと思ったが、ルミアさんの担任の授業のおかけで上手くいったよ。」
教師は今度は催眠術でルミアを犯そうと考えていたが、その催眠術が上手くいっていなかったのだが、グレンの授業を立ち聞きしていた時にその授業の中で何かヒントを得た教師は再び練習を再開すると見事に催眠術の発動に成功したのだ。
「ルミアさんは精神操作系の魔術には強いと思ったから催眠術がかかるか心配だったけど、精神防御の魔術を使ってなかった事が幸いしたかな?上手くいって良かったよ。おぉ!相変わらず大きな胸だ。」
「あぁ・・・・あぁ・・・・」
教師は真横からルミアの身体を抱きしめて左手でルミアの肩を抱き、右手でルミアの胸を制服の上から触り揉んでいた。
「さぁ、もっともっと感じて、気持ち良くなるんだ。」
「んっ・・・・はぁ・・・・」
そのまま教師はそうルミアに暗示をかけながら背後に周り、右手で胸を揉み続けて、左手をルミアのスカートの中に入れてパンツ越しに恥部を触り弄っているとルミアの頬は徐々に赤く染まり吐息を漏らしながら両足をビクビクさせて感じていた。
「お、濡れてきた・・・・どうだいルミアさん?気持ちいいだろ?」
「ふ・・・・あぁ・・・・んっ・・・・」
「そうだ。その感覚をしっかり覚えて、そして蓄積していくんだ。」
教師は背後からルミアの制服のボタンを一つ一つ順番に外して開き、中のへそ出しの黒いキャミソールの中に片手を入れてブラの上からルミアの胸を揉み、もう片方の手で再びルミアのスカートの中のパンツ越しに恥部を弄っていた。
「さぁ、君の快楽への欲求を解放するんだ。」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
ルミアの恥部から漏れる愛液は少しずつ彼女のパンツから漏れだし、脚をつうじて下に垂れていき、ルミアのニーソックスはそれによって濡れてきていた。
「はぁ・・・・」
「おっと」
限界がきたのかルミアはその場で女の子座りの体制で座り込んでしまい、頬を赤く染めて息を荒くしていた。
「さぁ、ルミアさん、君は私が指で合図をすると催眠術を解いたり発動されたりするんだ。良いね?」
「・・・・」
それから教師は指を鳴らすとルミアの催眠術は解除されてルミアは正気を取り戻した。
「え?何?先生⁉︎何してるんですか⁉︎」
「何ってこれはちょっとした個人授業だよルミアさん」
「嫌!離して!・・・・あんっ・・・・」
(何・・・・これ・・・・嫌なはずなのに・・・・何で・・・・こんなに気持ちいいの?・・・・んっ・・・・)
座り込んでいたルミアは立ち上がろうとするが、胸を揉まれ、恥部を弄られる事で感じる快楽から抜け出せず身体に思うように力が入らなかった。
(私、先生に何かされたんだ。魔術?わからない。けど、何とかしなきゃ・・・・)
「これは君への個人授業だ。さぁ、さっきまで君が蓄積していた快楽をしっかり味わうんだよ。」
「んっ・・・・先生・・・・お願い・・・・もうやめて・・・・」
「やめないよ。だって本番はこれからなんだから。」
「嫌っ!」
教師はルミアのキャミソールを捲り上げてそこから見えた白いブラが見えるがルミアは抵抗をやめなかった。
「仕方ない、少しおとなしくさせるか」
「あっ・・・・」
そう言って教師は指を鳴らすとルミアは再び静かになって身体の力は抜けてその場に横向きになって倒れてしまった。
「ルミアさん、そのままゆっくりと眠りにつくんだ。ゆっくり、ゆっくりとね。」
「はぁ・・・・すぅ・・・・すぅ・・・・」
先程まで目を開けていたルミアの目は徐々に閉じていきそのまま眠りについた。
「さぁ、そろそろお着替えしないとね。」
教師は準備室の机を退かし、床に大きめの布を敷いて、その上にルミアを寝かせて制服を一つ一つ丁寧に脱がせていき全裸になったルミアに彼女の鞄の中に入っていた水着を取り出しそれをルミアに着せた。
「さぁ、君の身体をもっともっと感じてさせてくれ」
教師はルミアの水着を着けた胸の間に肉棒を挟み込んで水着を着けたままパイズリを開始した。
「んっ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
「はぁ、やっぱり生の胸の感触は最高だな。」
教師はルミアの胸の感触を味わいながらパイズリをしていた。
それから教師はルミアの上の水着を捲り上げてから下の水着の隙を解いてから取って仰向けに寝かせるとルミアの恥部は既にびしょ濡れでそんな恥部を片手の指で弄り、もう片方の手で胸を揉んで刺激し続けてた。
「んあっ・・・・あっ・・・・はあっ・・・・」
「さぁ、もっと気持ち良くなるんだよルミアさん」
「あっ・・・・あぁっ・・・・んんぅっ!」
ルミアは無意識に腰を上下に動かし始めてそしてルミアの恥部に入れていた指を抜くとその手はルミアの愛液でびしょ濡れだった。
「ふむ。そろそろ良さそうだな。」
それからルミアの膣に狙いを定めて教師は肉棒を挿入してSEXを開始した。
「んっ・・・・んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
「はぁ、凄い。やっぱりルミアさんの身体は最高だ。」
教師はルミアの胸を両手で触り揉みながらピストンを繰り返し、2人の身体がパンパンと触れる音が響き、教師が胸を揉む度にその形は色んな形に変化して見ているだけでもルミアの胸がどれだけ大きく柔らかいかを表してくれている。
「さぁて、今の状況を見て、ルミアさんはどんな反応をするかな?」
教師は指を鳴らしてルミアは再び正気を取り戻した。
「え⁉︎いつの間にこんな、んんっ⁉︎ああああっ!」
ルミアは状況を確かめようとすると突然これまで蓄積してきた快楽に襲われて身体を仰け反らせながら身体をビクビクさせて反応していた。
(嘘・・・・気持ちいいのが・・・・止まらない・・・・こんなの・・・・耐えられないよ・・・・)
「ああっ・・・・ああっ・・・・」
「おや?ちょっと刺激が強すぎたかな?ルミアさん、大丈夫かい?」
ルミアは仰向けになりながら両手を横に広げながら身体をビクビクと痙攣させ、口からは涎を垂らし、目をチカチカさせて何とか意識を保とうと必死だった。
「ルミアさん・・・・」
教師はそんなルミアの腰に腕を回して抱きしめながらルミアの胸に顔を埋めなり両方の乳首を舐めたり吸ったりした。
「あんっ・・・・んっ・・・・先生・・・・ダメ・・・・そこ・・・・舐めない・・・・で・・・・んんっ・・・・」
ルミアは必死に身体を浮かせたりして何とか抵抗しようとするが、肉棒が挿入されたままでは上手く抵抗出来なかった。
「大丈夫。大丈夫。すぐに気持ち良くなるよ。ルミアさんは気が強そうだけど、素直にその快楽わ受け入れてなよ。そうすればすぐに楽になるよ。」
教師は挿入したままルミアの身体を抱き起こして座り、ルミアに舌を絡めながらキスをしながらルミアの身体を抱きしめていた。
「んっ・・・・ちゅっ・・・・くちゅ・・・・んっ・・・・ちゅっ・・・・」
(あぁ・・・・なんか・・・・頭がボゥとして・・・・何も・・・・考えられくなっちゃう・・・・)
ルミアの瞳からは徐々に光が失われていき教師がキスをやめて唇を離すとルミアはトロンとした顔で頬は赤く染まり、息を荒くしていた。
「さぁ、そろそろ仕上げだ。」
「あっ・・・・」
教師は催眠術で再びルミアを眠らせてルミアは前のめりに倒れて教師は正面からルミアを受け止めてそのまま座位の体制でSEXを再開した。
「んっ・・・・んっ・・・・」
「さっきはあんなに反応していたんだ。もっとSEXして次は完全に君を堕としてあげるからね。」
「あっ・・・・んっ・・・・」
教師はルミアの身体を正面から抱きしめる事でルミアの胸の感触をダイレクトで感じた。
教師は再びルミアを仰向けに寝かせて肉棒を挿入してSEXをした。
「ああっ・・・・んぅっ・・・・」
「さぁ、出すよルミアさん!」
それから教師はルミアの膣内に射精して肉棒を抜くと、ルミアの恥部からは教師の精液が垂れてきていた。
「じゃあ、催眠術を解いてみようかな?」
「んっ・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・何これ・・・・凄い・・・・」
ルミアは意識を取り戻し、後からくる快楽に晒されていた。
(ああっ・・・・もう・・・・無理・・・・気持ち良くて・・・・もっと・・・・もっとしたい・・・・エッチな事・・・・もっとしたいよ・・・・)
そんなルミアは自ら自身の胸や恥部を触りだした。
「それじゃあ、ちょっと場所を変えて続きといこうか」
「え?」
「続き、したいでしょ?」
「・・・・はい。」
その返事がルミアの最後の枷を外してしまった事をルミア自身は気づく事はなかった。
そして場所は教師の自宅へと変わり・・・・
「あっ・・・・あっ・・・・気持ち、いい・・・・先生とのSEX・・・・凄く気持ちいいです・・・・あんっ・・・・」
「あぁ、こっちも気持ちいいよ。」
全裸になったルミアは仰向けになって寝ている教師の上で自ら自身の恥部に肉棒を出し入れしながらSEXをしていた。
所謂、騎乗位と呼ばれるSEXである。
「それにしてもルミアさん、最初は嫌がってたのに今ではすっかり私とのSEXに夢中だね。」
「んっ・・・・だって、先生が悪いんですよ。私をこんなにエッチな子にしたんですから。責任、ちゃんととって下さいね。」
今のルミアは催眠術は解けているが、それまでに植え付けられた快楽からは逃れられず、教師とのSEXに夢中になっていた。
「わかった。わかった。じゃあ続きだ。」
教師は自身の上で跳ねているルミアの胸を両手で鷲掴みして揉みだした。
「あんっ!・・・・おっぱい・・・・気持ちいい・・・・もっと・・・・もっと触って・・・・」
ルミアは自身の胸を鷲掴みにしている教師の手に自身の手を添えてその手が離れないようにしていた。
(それにしても、あんなに自分を曲げる事のなかったルミアさんが、私の上でこんなにも淫らな姿を晒してくれるとはね。ルミアの身体だけでなく、心も堕としたいと思って催眠術の魔術を学んだが、催眠術を学んで良かったよ。)
ルミアは相変わらず教師の上で跳ねながら自身の恥部を教師の肉棒に擦らせながらピストンを繰り返してその度にルミアの大きな胸が激しく揺れていた。
「あんっ・・・・あんっ・・・・おっぱいも・・・・お○んこも気持ちいい・・・・先生・・・・もっと・・・・もっと・・・・私にエッチな事、たくさん教えて下さいね。」
「勿論。これからも色々な事を君の心と身体に教えてあげるからね。ルミアさん。」
そうして教師とルミアの関係には大きな変化を起きたのであった。
ありがとうございました。
そして最近はどうも執筆が上手くいかず、作品の投稿が遅くなってしまって申し訳ありません。
最近はどうもスランプ気味の陥っている私ですが、これからも気長にお付き合い頂ければと思っています。
そう言った時のアドバイスなどがあったら教えてもらえたら助かります。
(活動報告欄で同じような事を言ってるので良かったらそこに送って下さい。)
これからもよろしくお願いします。
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