今回は複数人登場しますので、その男達は男1、男2と呼ばせてもらいます。
私はシンフォギアのキャラが大好きなのでシンフォギアのリクエストがもらえたのは嬉しいです。
(XD アンリミテッドはやってない上にシンフォギアの話が多くなっているのは申し訳なく思います。)
「いまお茶をご用意します。」
「どうぞお構いなく。」
とある会社へ聞き込みをしにやって来たクリスとマリアだったが、そこの社長室で社長と話をしていた。
「実はこの辺りで不審な人物達が目撃されたという目撃情報があるのよ。」
「何か知ってる事はないか?」
「不審な人物ですか・・・・」
マリアとクリスは社長が用意したお茶を飲みながら社長に質問をしていた。
そんな社長はクリスとマリアのSONGの制服の上からでもわかる大きな胸に視線がいっている事をマリア達も気づいていた。
「(コイツ、アタシらの胸ばっかり見てきやがって。)」
「(これも仕事、我慢しなくちゃ。)」
「いえ、私は知りませんね。」
「そう、なら何か思い出した事があったら連絡をちょうだい。」
「お待ち下さい。」
そう言って部屋を出ていこうとするマリア達を社長は呼び止めた。
「お帰りいただく前にこの子達と遊んでくれませんか?」
「なっ⁉︎ アルカノイズ⁉︎」
そう言いながら社長が結晶を地面に投げるとそれが割れて中から触手持ちのアルカノイズが3体召喚された。
それに反応してマリアとクリスはすぐにシンフォギアを纏った。
「テメェ! この事件の関係者か!」
「っ! 本部と通信できない⁉︎」
「当然です、あなた達がこの部屋に入ってからこの付近にずっと誰にも気づかれない特殊な結界を張っています。ここでは通信はできないし、あなた達の反応はお仲間にも伝わりません。」
「だからなんだ! アタシらでお前を捕まえれば・・・・あれ・・・・」
「クリス⁉︎ なに・・・・急に・・・・意識が・・・・」
「どうやら特製の睡眠薬が効いてきたみたいだね。」
マリアとクリスは社長の言った特製の睡眠薬が効いてきたらしく、頭を押さえながら身体がフラついていた。
そんな2人をアルカノイズ達は触手を使って2人を両手を拘束した。
「大丈夫かい?」
「くっ、ハァ・・・・」
「んっ、触んじゃ、ねぇ・・・・うっ・・・・」
マリアとクリスは社長の片手にそれぞれ胸を触り揉まれていたが、その途中で2人は持っていた武器を手放してしまいそのまま眠ってしまった。
身体は十字架のような形で両手を左右に広げた状態で拘束され、頭は2人とも下に俯いた状態になった。
「ふぅ、シンフォギアといってもあまり大した事なかったね。」
社長はマリアの顎を上げてその寝顔を拝むとその手をすぐに離した事で再びマリアの顔は下に俯いた。
そこへ社長室の扉が開くと黒いスーツとサングラスを付けた3人の男達が部屋に入ってきた。
「折角のお客さんだ、丁重に歓迎してあげないとね。」
社長と指示でマリアとクリスは別の部屋へと連れていかれた。
そこは学校の教室ぐらいの広さでそこに置かれた大きな2つのベットの上にマリアとクリスはそれぞれ仰向けに寝かされた。
「それじゃあ、早速。」
そして社長はマリアの胸をギアのインナー越しに両手で鷲掴みにして揉みしだいた。
「うっ・・・・んっ・・・・」
「ハァ・・・・この感触、それに弾力、本当に最高だ。」
「社長、こっちの赤い子の胸も凄いですよ。」
「ハァ・・・・あっ・・・・」
隣のベットで寝ているクリスの胸を揉む男1が同じくギアのインナー越しに揉みしだいていた。
「社長、この子の下の方を弄っても良いですか?」
「構わん、好きにしろ。」
男2は社長の許可を取ると片手でマリアの太もも触りながら押さえてもう片方の手でマリアの恥部を隠しているギアのインナーに指を挿れてマリアの恥部にそのまま指を挿れて、指を出し入れしたり膣内を指で掻き回したりした。
「あっ、ああっ・・・・んんっ・・・・」
マリアもそれに反応して腰をビクビク震わせていた。
「ほう? 感じているのかそれならこっちも・・・・」
社長はマリアの胸のインナーを無理矢理下にズラすとマリアの大きな生乳が露わになり、インナーをズラされた弾みで胸が軽く揺れていた。
「おぉ! コレは中々・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・」
社長はマリアの胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりした。
一方その頃クリスは男1にマリア同様に胸の部分のインナーを下にズラされて露わになった生乳を直接舐めたり吸ったりされ、男3にはその肉棒をクリスの口に咥えさせられて無理矢理フェラをさせられていた。
「んぐっ・・・・んんっ・・・・んふぅ・・・・」
「あぁ、この感触最高だ。」
「こっちもだ、俺のをしっかり咥えてくれて文句なしだ。」
そして男1はクリスの恥部がインナー越しに濡れている事に気づいた。
「お? もしかして濡れてんじゃね?」
「どれどれ? ホントだ、濡れてるなぁ。それじゃあ・・・・」
男3はクリスの恥部を隠すインナーをズラしてクリスのクリを直接舐めたり吸ったりした。
「んああっ、ハァ・・・・あっ、あっ、ああっ・・・・」
「おぉ感じてる感じてる。」
クリスも腰をビクビク震わせて感じていた。
それから恥部とクリを弄られ続けた2人は数分後・・・・
「あっ・・・・あああっ!」
「うっ・・・・んんんっ⁉︎」
マリアは腰を仰け反らせでイッたらしく身体もビクビク震わえていた。
「お?イッたのか?」
「イキましたや。凄い勢いでアソコに挿れてた指が締め付けられたから間違いないです。」
「そうか、犯されてるのにイクとかこの子結構エロいんじゃないか?」
「かもしれませんね。」
社長と男2がマリアの反応について話していると・・・・
「こっちもイキましたよ。」
「えぇ、こっちなんてもうこの子の愛液で手がびしょ濡れですよ。」
男1と男3もクリスのイキっぷりついて説明していてマリアはイク瞬間に膣内にあった指を凄い勢いで締め付けたらしく、クリスはイクのとほぼ同時に潮吹きをしたらしくクリスの所のベットは一部びしょ濡れになっていた。
「それじゃ、そろそろ挿れてやるとするか。」
社長は仰向けに寝ているマリアの恥部に肉棒を奥まで挿入した。
「んんっ⁉︎ ハァ・・・・」
マリアも挿入された直後は反応したが、それもすぐに落ち着いた。
そして社長は腰を振りピストンを開始した。
「ああっ、んっ、ハァ・・・・」
マリアも吐息を漏らしていて彼女の胸は社長がピストンする度に上下に激しく揺れていた。
「いいなぁ社長、んじゃ俺も。」
それを見ていた男1もクリスの恥部に挿入してSEXを始めた。
「んっ、ああっ、んふ、あっ・・・・」
「あぁ最高・・・・」
「俺らも」
「おう」
男2と男3も挿入されている2人に対して自身の肉棒をそれぞれの口に咥えさせてマリアとクリスは口と恥部の両方を使われてしまっていた。
そして・・・・
「あぁ、ヤバイ!」
「くっ、イク!」
「うっ、あああっ!」
「くっ、んんんっ!」
社長と男1はマリアとクリスそれぞれの膣内に射精して肉棒を抜いた。
「ハァ、気持ち良かった。」
「ですね、こんなに気持ち良かったのは久しぶりです。」
「それじゃあ社長、交代でいいですよね。」
「俺もこの赤い子としたいです。」
「そうだな、構わんぞ。」
「俺も、ちょっと休憩してるわ。」
社長と男1はベットから離れると男2と男3がマリアとクリスの側にやって来た。
「そうだ、折角だし」
そして男3は手持ちの折り畳み式ナイフを取り出すとマリアのギアのインナーを切り裂き始めた。
そしてマリアは頭のヘッドホンと胸元のコンバーターと両足のニーソックスを残してそれ以外は全て剥がされてほぼ全裸の状態にされた。
「いいなそれ! 俺にも貸してくれ。」
それを見た男2もクリスのヘッドホンと胸元のコンバーターと両足のニーソックスを残してそれ以外は剥がされてこちらもほぼ全裸の状態にされた。
そして男3はマリアをうつ伏せにして両膝を曲げてお尻をこちら突き出すようにしてバックからマリアの恥部に挿入してピストンを開始した。
「ハァ気持ちいい、ホントに最高だ。」
「うっ・・・・うぅ・・・・」
男3はマリアの足やお尻に触りながらピストンを続けた。
その頃、男2はベットの上で仰向けに寝転がりその上にクリスを乗せて騎馬位の形でクリスの恥部に挿入するとクリスを男2の胸元に倒してクリスの胸の感触と体温がダイレクトに伝わる状態でSEXをした。
「あぁ凄い! この弾力に感触、こっちも最高だ!」
「んっ・・・・あっ・・・・」
男2は両手でクリスのお尻を触りながらピストンを続けた。
その状態が数分続くと・・・・
「あぁそろそろイキそうだ。」
「こっちも、あぁイク!」
「あっ、あああああっ!」
「うっ、んああああっ!」
そして男達はマリアとクリスの膣内にそれぞれ射精して肉棒を抜くと2の恥部からは男達の精液が垂れてきていた。
「あぁ気持ち良かった。」
「ですね、社長ありがとうございました。」
「気にするな、俺も久々に若い女を抱けて大満足だ・・・・ん? なんだアレ?」
するとマリアとクリスの身体が光りだすと2人のギアが解除されて2人とも元のSONGの制服姿に戻っていた。
「なんすかアレ?」
「何でもいい、コレならもう少し楽しめそうだ。」
そう言って社長と他の男達はマリアとクリスの制服を脱がし始めた。
その中でマリアは白、クリスは赤の上下同じ色の下着姿にされるとそれも脱がされて全裸になった状態で2人とも再びベットに仰向けに寝かされた。
『スゥ・・・・スゥ・・・・』
「それじゃあ第二ラウンドといこうか。」
そうして2人は男達に丸一日犯され続けたとか・・・・
次回もリクエスト回をお送りします。
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