※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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お待たせしました。
アンコールリクエストで1位を取った深雪さんの睡姦です。


司波深雪編②

 

「司波さん、お疲れ様、これどうぞ」

「ありがとうございます」

 

男性教師は生徒会で作業をしている彼女、司波深雪に飲み物の差し入れをした。

 

「今日は1人なんですか?」

「はい。皆さん今日は色々と忙しいみたいで」

 

他の生徒会メンバーはそれぞれ用事があるらしく今日は深雪が1人残り生徒会の作業をしていた。

 

「1人では大変でしょう?私も手伝いましょうか?」

「いえ、これは生徒会の仕事なので・・・・だいじょう・・・・ぶ・・・・です・・・・」

「司波さん?司波さん?」

「すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

男性教師は机に伏せて眠ってしまった深雪の身体を揺さぶり起こそうとするが、深雪に起きる気配はない。 

 

「良く眠っていますね。では早速、おぉ、司波さんの胸、リーナさん程ではありませんがこれはこれで揉み応えのある良い感触ですね」

 

男性教師は机に伏せて眠っている深雪の背後に周りそのまま背後から深雪の胸を両手で制服の上から鷲掴みにして揉み始めてリーナとの感触を比べていた。

 

そう、この男性教師は以前、リーナを睡姦した男性教師で、先程の飲み物の中に睡眠薬を入れて今度は深雪を睡姦しようとしているのだ。

 

「んちゅ、ちゅ、司波さんの唇も柔らかいね」

「んっ・・・・ちゅ・・・・ちゅう・・・・」

 

男性教師は深雪の身体を椅子に座った状態で起こしてキスをしてその後、片手で胸を触りながらもう片方の手で深雪のスカートの中に手を入れてタイツ、パンチ越しに深雪の恥部を触った。

 

「司波さんの恥部、少し濡れてるかな、もしかして感じてるのかな?」

「んっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・」

 

その後、深雪は制服を脱がされて深雪は上下が水色の下着姿で長机の上に寝かされた。

 

「司波さんの下着姿、とても綺麗だよ」

「んっ・・・・ぁ・・・・」

 

男性教師は深雪の胸をブラの上から触り深雪もそれに反応した。

それから・・・・

「これが司波さんの胸、こっちも綺麗で凄く柔らかいよ」

「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」

 

男性教師は深雪のブラを外して露になった生乳を両手で揉んだり乳首を交互に吸ったりして深雪のそれに対して敏感に反応して感じていた。

 

「司波さん、こっちはもう濡れてる。そんなに気持ちよかったかい?」

「あっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」

 

男性教師は深雪の脚をM時に開き、恥部とクリトリスを同時に弄り深雪も身体を震わせながら反応してそして・・・・

「あっ・・・・ああっ!」

「おっ」  

 

深雪は男性教師に恥部とクリトリスを弄られ続けて絶頂し身体は仰け反り潮吹きをした。

 

「こんなに出しちゃて、今、吸い付くしてあげるからね」

「んんっ!・・・・あっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」

 

男性教師は潮吹きして深雪の恥部から溢れる潮を自身の顔を深雪の恥部に近づけてその潮を舐めたり吸ったりして深雪は一度イッテいるからか、今まで以上に敏感に反応して感じていた。

 

「それじゃあ司波さん、そろそろ挿れるよ」

「んんっ!」

 

そう言って男性教師は自身の肉棒を床に仰向けで寝ていた深雪の膣に挿入してそして、男性教師は腰を振り始めてその度に男性教師の肉棒が深雪の膣内を出入りする。

 

「はぁ・・・・気持ちいい・・・・司波さんの中、リーナさんとはまた違う感触で凄く気持ちいいよ」

「あっ・・・・あっ・・・・ぁ・・・・あっ・・・・」

 

それから男性教師は暫くその体勢でSEXをし  

 

「ああっ、出る、出るよ司波さん」

「んっ・・・・んんっ!」

 

男性教師はそのまま深雪の膣内に射精してそして・・・・

 

「こっちの体勢も悪くないでしょ?司波さん」

「あっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」

 

男性教師は深雪の身体をうつ伏せにしてその男性教師はその背後から深雪に覆い被さり両手で深雪の胸を揉みながら膣に肉棒に挿入してSEXを再開して深雪の胸と膣内を堪能した。

そして・・・・

 

「くっ、いくよ、司波さん」

「あっ・・・・ああぁぁぁっ!」

 

男性教師は深雪の膣内に射精した。

そして男性教師は深雪の身体を抱き起こしお互いの身体が正面を向く様に座り男性教師は深雪を抱き抱えながら再び深雪の膣内に自身の肉棒を挿入しSEXを再開し、男性教師が腰を振る度に深雪の身体は揺さぶられその度に深雪の胸も上下に揺れ動き男はその胸を片手で揉みながら自身の腰を振り続けた。

 

「ああっ、気持ちいい、最高だよ司波さん」

「はぁ・・・・あっ・・・・ぁ・・・・んっ・・・・」

「これが最後だ、イクよ司波さん」

「んっ・・・・はぁぁぁっ!」

 

深雪の身体は男性教師からの射精を受け止めた時に深雪の身体は仰け反り身体を痙攣させながら反応していた。

 

「はぁ、気持ち良かったよ司波さん、やっぱり睡姦は良いね、次は誰にしようかな?」

「あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」

 

男性教師は深雪の身体を背後から抱き締めて片手で深雪の胸を揉みながら睡姦にハマった男性教師は次のターゲットをどうするかを考えていた。

 




リクエスト・シチュエーション募集もしているので、お待ちしています。
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