今回でアンコールリクエストによる話は最後になります。
その最後を飾るのが第1位を勝ち取った『司波深雪』です。
現在放送中の『魔法科高校の優等生』でも活躍している深雪の睡姦をこんな言い方をするもあれですが楽しんでもらえたらと思います。
今回の深雪の服装は劇中でもあった肩などに緑のラインが入った白い半袖に、藍色のスパッツを履いた体育着です。
それではどうぞ!
「悪いな司波さん、手伝ってもらっちゃって」
「いえ、気にしないで下さい。」
深雪は教師に頼まれて九校戦の練習で使った物を倉庫に片付ける手伝いをしていて他の生徒は先に下校していた。
互いに背を向けながら片付けをしている2人だが、教師が背を向けて今も黙々と作業をしている深雪が見えた。そんな彼女を改めて見てみると、彼女は上半身を下にさげていてその所為で服が捲れて彼女の肌が少し見えただけでなく、今はお尻を突き出している状態なのでそれによりスパッツが伸びきっている事で深雪が履いているパンツのラインがくっきり見えていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
我慢出来なくなった教師は呼吸を荒くしながら手持ちのハンカチに小さな瓶に入れていたクロロホルムを染み込ませて背後から深雪に近づいた。
「?先生、どうしまし・・・・っ!んんっ⁉︎んんんっ⁉︎」
教師は背後から深雪に抱きつきクロロホルムを染み込ませたハンカチで深雪の口と鼻を塞いだ。
「んんっ⁉︎・・・・んんっ・・・・んっ・・・・」
(はぁ・・・・助けて・・・・お兄・・・・さ・・・・ま・・・・)
深雪は教師の腕の中でそのまま眠りについた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・やってしまった。」
教師はそのまま深雪を授業でも良く使っている白くて大きなマットの上に仰向けに寝かせた。
そんな深雪の寝顔はとても可愛くて綺麗で普段は制服のタイツに隠れて見れない素足に服が捲れてこちらも普段は見れない綺麗なお腹の肌がそこにはあった。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「綺麗だ。もう、ここまできて引き下がれるか。」
教師は深雪の頬を片手で触りながら唇にキスをした。
「んっ・・・・んちゅ・・・・ちゅう・・・・んんっ・・・・」
教師はキスした後に、深雪の唇の中に指を入れて中から無理矢理深雪の舌を引っ張り出すとその深雪の舌と自身の舌を絡ませながら再びキスをした。
「ちゅ・・・・ちゅう・・・・んちゅ・・・・んふっ・・・・んっ・・・・」
そんなキスをしながら教師は深雪の胸を服の上から触り揉んでいた。
(はぁ、これが司波さんの胸、夢にまで見た司波さんの胸・・・・)
「あっ・・・・はあっ・・・・あっ・・・・」
教師はキスをやめて胸を揉む事に意識を集中させていた。
そして深雪の服を捲り上げると中から水色のブラが見えてそのブラ越しに再び胸を揉み出した。
「んんっ・・・・あっ・・・・」
次に教師は深雪のスパッツを脱がすとブラと同じ水色で可愛らしいリボンのついたパンツが見えた。
それから教師はマットの上に仰向けに寝かされた状態で上半身は服を捲られて見えたブラと下半身はスパッツを脱がされてパンツの見えた深雪の姿を数回撮影すると、ブラを上に捲り上げて露になった深雪の生乳を両手で直接揉みながら乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
それに対して深雪も乳首を舐められる度に頬を赤く染めて首を左右に振り敏感に感じていた。
「あっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」
「気持ちいいのかい司波さん?ならこっちはどうかな?」
教師は深雪のパンツを脱がせて見えた恥部に顔を近づけて深雪の綺麗な肌の両足の太ももに自ら顔を挟ませてそのまま深雪の恥部を指で弄りながら舐めたりもしてそれに対して深雪も先程までと違い、下半身をビクビクさせながら反応して感じていた。
「んっ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
「じゅるる、気持ちいいかい司波さん?ならもっと気持ち良くしてあげるよ。」
「あっ・・・・ああっ・・・・あんっ・・・・」
教師は深雪の恥部に指を2本同時に挿れてそれをクリトリスを刺激しながら出し入れすると深雪も再び下半身をビクビクさせながら反応していた。
すると・・・・
「はぁ、あっ、ああっ!」
深雪は腰を浮かせながらその恥部から勢い良く潮吹きしたのだが、その潮吹きは一気なドバッと出るのではなく、ビュッ、ビュッっと一度出た後に少し間を空けてから再び出る感じで出ていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
腰を降ろした深雪は頬を赤く染めて荒い呼吸を整えようとしていた。
その呼吸に合わせて仰向けに寝ている深雪の胸は上下に動き、その乳首は勃っていて恥部や太ももの方は深雪自身の愛液でびしょ濡れになっていた。
「それじゃあそろそろ挿れようかな」
教師は深雪の体育着や下着を全て脱がせて全裸になって再び仰向けに寝かされた深雪の恥部に肉棒を挿入した。
「はあっ・・・・ああっ!・・・・」
挿入されて最初のうちは深雪も身体をビクビクさせていたが、それも徐々に収まってきて落ち着いた所で教師は腰を動かしピストンを開始した。
「んんっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・・」
教師がピストンする度に深雪の胸は上下に動き、その胸を教師は片手で揉みながら腰を振り続けた。
「はぁ締まる締まる胸といい○んこといいなんて気持ちいいんだ。」
「はぁ・・・・んっ・・・・んふっ・・・・んんっ・・・・」
教師は深雪の唇にキスしながら深雪の身体を抱きしめてSEXを続けた。
そんな深雪の淫らな姿を撮影したら次に教師は深雪をうつ伏せにして深雪の背後から深雪の身体を抱きしめて胸を揉みながら腰を振ってピストンを再開した。
「ああっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
「あぁ、司波の身体、なんてすべすべで柔らかいんだ。それに髪もサラサラでいい匂いでとても美しいよ司波さん。」
教師は深雪の身体のあちこちを触り、髪の匂いを嗅ぐなど様々な事をして深雪の身体を堪能しながらSEXを続けた。
「あっ!出る!いくよ司波さん!」
「あっ、んっ、ンンンンンッ!」
教師は肉棒を挿入したまま彼女の膣内に射精し深雪もそれを受け止めるがその時彼女の下半身はビクビクっと動いていた。
教師が肉棒を抜くと深雪の恥部からは教師の精液が垂れてきていた。
「はぁ気持ち良かった。ごめんね司波さん。」
教師は深雪の姿を再び撮影した後、後片付けをして深雪が目覚めるのを待った。
「うっ・・・・んっ・・・・あれ?私・・・・」
「司波さん、大丈夫?いきなり倒れたからビックリしたよ。」
「あ、はい。ご心配をおかけしてしまい申し訳ありません。」
(私、どうして眠ってしまったんでしょう?記憶が曖昧で思い出せない。)
「それより、もう暗くなってきたから司波さんも早く着替えて下校してね。」
「はい。わかりました。」
深雪は心の中に違和感を抱えながらその日は下校し帰宅した。
以上で第3回アンコールリクエストを終了します。
次回の第4回はこの小説のお気に入り登録者数が1200人を超えたら行おうと思います。
現在がやっと1100人を超えた所なので残り100人弱ですが、これからもよろしくお願いします!
そしてこのアンコールリクエストが終了した事で二つ程皆さんにお聞きしたい事があります。
その一つ目はこれまで私が投稿した話の中で『面白かった』又は[気に入っている』話は何かという事です。
私の活動報告欄の『質問(2回目)』で聞いているので良かったら教えて下さい。
そしてもう一つがこれまで私が投稿した話の中でこの話の続きが見たいという話はありますか?
という話です。
こちらは『この話の続きが知りたい。見たい。』というお言葉をメッセージや感想でたまにお聞きしていたので今回それをやってみようかなと思います。
詳しい詳細は私の活動報告欄の『続きが知りたい』をご確認下さい。
長文失礼しました。
これからも『ヒロイン睡姦集』をよろしくお願いします!
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