後書き欄にアンコールリクエストの現在までの途中結果を載せました。
そちらもどうぞ!
放課後に学校で男性教師から呼び出されたアンジェリーナ・クドウ・シールズ(愛称:リーナ)はその男性教師のいる準備室に来ていた。
「どう?学校生活は慣れた?」
「はい。とても楽しく過ごしています。」
男性教師はリーナが問題無く学校生活をおくれているのか知りたくて呼んだのだが、他にも理由があった。
男性教師がほんの少しだけ席を外して部屋に戻ると
「あれ?・・・・リーナさん?」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
リーナは机に伏せて眠っていた。
そして、リーナが口にしていたお茶は殆ど空になっていた。
「どうやら、睡眠薬が効いたみたいだね。」
男性教師の言う通りリーナが口にしたお茶には睡眠薬が入っていてだからリーナは眠ってしまったのだ。
「リーナさん、今日だけ、今日だけ私の我儘に付き合ってくれ」
「んちゅ・・・・んっ・・・・んっ・・・・」
男性教師は机に伏せているリーナの身体を起こしてリーナにキスをして、男性教師は机を退かしてリーナの正面からリーナの胸を両手で鷲掴みしてゆっくり揉み出した。
「凄い、見た目通り、いや、それ以上の感触だよリーナさん」
「あっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」
それから男性教師は自分が椅子に座りその上に眠っているリーナを彼女の背中を自身の胸に寄りかかるように座らせ男性教師はリーナのネクタイを外しブレザーを脱がせて、ブレザーの下は袖なしガウンとなっていてそんな制服のボタンを全て外してその中に手を入れてブラの中にある生乳を直接触りリーナも一瞬ビクッと反応して生乳を触られ乳首まで弄られリーナは身体を震わせながら吐息を漏らして感じていた。
「ああっ・・・・ぁ・・・・ん・・・・はぁ・・・・」
「リーナさん、そんなに気持ちいいかい」
「あっ・・・・ぅ・・・・んっ・・・・」
そして、男性教師はリーナのスカートの中に手を入れてタイツの中のパンツ越しにリーナの恥部を触りリーナもそれに反応した。
「あっ・・・・はぁ・・・・ん・・・・」
「ここか?ここがいいのかい」
「んんっ!・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
男性教師はリーナのタイツのパンツの中に手を入れ膣内に直接手を入れリーナもその膣内を濡らしながら敏感に反応して感じていた。
それから男性教師はリーナの制服を脱がして上下が白の下着のみとなりそのまま床に仰向けに寝かされた。
「はぁ、大きい、可愛いのに胸も想像以上に大きい胸だ・・・・どれ、乳首のほうは」
そして今度はリーナのブラを取り生乳が露になりその直後にリーナの胸は大きく跳ねた。
「凄い、凄く綺麗な胸だよリーナさん」
「はっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」
男性教師はリーナの胸を揉みながら乳首を交互に吸って吐息を漏らしながら感じていた。
そんなリーナの声を聞いていた男性教師はリーナの唇を見ながらその唇にキスをした。
「ちゅ・・・・んふ・・・・ちゅる・・・・ふ・・・・」
「気持ちいいよ、リーナさん」
それから男性教師はリーナの脚をM時に開きパンツ越しに濡れている恥部を触りリーナも反応していた。
「あっ・・・・んっ・・・・」
それからリーナのパンツを脱がせて全裸になったリーナの恥部に指を出し入れすると・・・・
「はぁ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・ああっ・・・・」
リーナは敏感に反応して最後には絶頂して潮吹きをしてそしてその恥部がた愛液を舐めた。
「あっ・・・・んんっ・・・・ぁ・・・・」
「リーナさんの中、凄く暖かいよ」
それから男性教師はリーナの膣内に肉棒を挿入した。
「んっ!」
「あっ、入った、全部、奥まで入ったよリーナさん」
そのまま男性教師は挿入した肉棒を腰を振りながら出し入れしてリーナの膣内を堪能した。
「はぁ・・・・締まる、突いても、抜いても、リーナさんの中が凄く締まって気持ちいい、これ、我慢出来ない!」
「あっ・・・・ああぁぁぁっ!」
男性教師はあまりの気持ち良さにあっという間に射精してしまった。
その後も男性教師はリーナの身体をうつ伏せにして今度は後ろから膣内に肉棒を出し入れしてSEXをしていた。
「はぁ、リーナさんが悪いんだよ、こんなに可愛くて、エロい身体をしてるのが悪いんだからね」
「あっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・ん・・・・」
「あぁ、出すよ、また膣内に出すから受け止めてくれ」
「んっ・・・・んんんっ!」
男性教師は再びリーナの膣内に射精した。
次はリーナ身体を抱き起しお互いの身体が正面を向くように座り、男性教師はリーナの背中に両手を回し胸の乳首を吸いながら挿入された肉棒を出し入れしてSEXした。
「んちゅ・・・・ちゅ・・・・気持ちいい・・・・気持ちいいよリーナさん」
「あっ・・・・はぁ・・・・はぁっ・・・・ぁ・・・・」
それから男性教師はリーナの身体をSEXしながら抱きしめてリーナの胸を自身の胸に押しつけその感触を堪能したのち
「あっ、イク、イクよ!」
「あっ・・・・あああぁぁぁぁっ!」
男はまたリーナの膣内に射精したが、肉棒を抜かずに抱きしめていたリーナの身体を仰向けに寝かせて再び腰を振り出した。
「俺の勃起ぐ収まるまで付き合ってもらうよリーナさん」
「んっ・・・・ぅ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・」
お互いの肉が接触してその度にパンパンと音が鳴り響く中でその状態が数分続いたのち
「くっ、もう限界だ、イクよ、リーナさん」
「あっ・・・・はぁぁぁぁっ!」
そして、男性教師は最後の射精を済ませた後、肉棒を抜きその肉棒が入っていた膣内からは男性教師の精液が垂れてきていた。
「やばっ、興奮しすぎて頭がおかしくなるかと思った。凄く気持ち良かったよ。ありがとう、リーナさん」
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
男性教師はリーナとのSEXにとても満足した後、リーナに下着と制服を着せてリーナが目覚めるのを待った。
アンコールリクエスト途中結果発表
第1位 月読調
第2位 司波深雪
第3位 ルミア・ティンジェル
期限が明日の夜と迫ってきた中で果たして1位を取るのはどのヒロインか全ての結果は明日決まります。