前回に引き続き今回も水着回です。
今回は「魔法科高校の劣等生」よりほのかの話をお送りします。
ほのかの水着は劇場版の水着と同じものです。
それではどうぞ!
「いらっしゃいませ!」
「すいません。予約を入れていた光井と申します。」
今日、ほのかは学校帰りに制服のまま都内で有名なエステサロンに来ていた。
「確認できました。では更衣室で水着に着替えた後、エステを行いますね。」
「はい。」
そうしてほのかは更衣室へと移動し制服を一枚一枚脱ぎ始めて、今は上下オレンジ色の下着のみとなっていた。
「はぁ、雫や深雪達も誘ったくれば良かったかなぁ」
ほのかは下着を脱いで全裸になった後、水着に着替えてサロンベットのある部屋へと移動した。
「お待ちしていました。本日はよろしくお願いします。」
「こちらこそ、よろしくお願いします。」
ほのかは店員の男性からエステサロンの事や今日行われる予定についての簡単な説明を受けていた。
「ではこちらを・・・・」
「これは?」
「これは店側から用意したお茶です。とても美味しいので、宜しければどうぞ。」
「ありがとうございます。頂きます。」
ほのかはそのお茶を飲んだ後、サロンベットの上でうつ伏せになりエステが開始された。
「ではまず、背中から行っていきますね。」
「はい。」
男性はほのかの背中に触りエステを開始した。
「んっ」
「大丈夫ですか?」
「大丈夫です。ちょっとくすぐったかっただけなので・・・・」
男性はほのかの背中の次に肩や腕、脇腹と胸以外の上半身を順番にオイルを塗りながらマッサージをしていった。
「あっ・・・・んっ・・・・」
「大丈夫ですか?」
「はい。大丈夫です。」
「では次は足の方をマッサージしますね。」
「お願いします。」
そう言って男性はほのかの両足の太ももや脹脛も同じオイルを塗りながらマッサージしていった。
(はぁ・・・・気持ちいい・・・・気持ち良くて・・・・なんだか眠くなってきた・・・・)
ほのかはマッサージが気持ち良くて眠くなってしまっていた。
「お客様、お次はお腹をマッサージするので身体を仰向けにして下さい。」
「・・・・はい・・・・」
ほのかは身体を仰向けにしてお腹を触られていた。
(そろそろ頃合いかな?)
男性はお腹もオイルを塗りながらマッサージしていた両手を徐々に上の方へと上げていき、そしてついにほのかの胸の周りの谷間を触ったり水着の上から胸を触ったりしていた。
(あれ?・・・・胸を触られてる?・・・・でも気持ちいいから・・・・いっか・・・・)
「はぁ・・・・あっ・・・・」
「お客様、気持ちいいですか?」
「はい・・・・気持ちいい・・・・です・・・・」
「ではもう少しマッサージを続けますね。」
「はい・・・・お願い・・・・します・・・・」
(はぁ・・・・なんか・・・・身体が・・・・熱い・・・・でも・・・・とっても気持ちいい・・・・もっと・・・・もっとして欲しい・・・・)
(どうやら大丈夫そうだな・・・・お茶には睡眠薬、オイルには媚薬を仕込んでいたが、もう完全に彼女の思考は機能していないだろうな。)
実はほのかがマッサージを受ける前に飲んだお茶には睡眠薬が入っていて、オイルには媚薬効果があり、ほのかの思考は麻痺し、身体は既に快楽に晒されていた。
(はぁ・・・・眠い・・・・眠すぎて、起きて・・・・られない・・・・)
「・・・・すぅ・・・・すぅ・・・・」
「お客様?」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「ふぅ・・・・やっと寝たか。」
そしてほのかは完全に眠ってしまった。
「それじゃあそろそろ始めようか」
そう言って男性はほのかの上の水着を取り、ほのかの生乳を直接揉みながらほのかの唇にキスをした。
「んぅ・・・・んちゅ・・・・んっ・・・・」
「はぁ、もう我慢出来ない」
男性はほのかの胸と胸の間に肉棒を挟んでパイズリを始めた。
「おぉ!この吸い付くようなモチモチ感、最高だ!」
「んっ・・・・あんっ・・・・あっ・・・・」
ほのかは胸を揉まれるのと同時に乳首も弄られて、それに対して敏感に反応して感じていた。
「あぁ、たまんない、イク!イクぞ!」
男性はそのまま射精してしまい、ほのかの顔にかかってしまった。
男性はほのかの顔を拭いた後、下の水着の恥部の部分をズラしてその恥部を舐めたり吸ったりした。
「あっ・・・・んっ・・・・」
「こんなに身体をビクビクさせて、そんなに気持ちいいのか?」
「あっ・・・・ああっ・・・・んっ・・・・」
男性はほのかの膣とクリトリスを激しく揺さぶり続けているとほのかの身体が仰け反って潮吹きをした。
「あっ、あっ、ああぁぁぁっ!」
「はは・・・・まさか潮吹きまでするなんてね。これはこの後が楽しみだ。」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
それから男性はサロンベットの上で仰向けに寝ているほのかの膣に自身の肉棒を挿入した。
「んんっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
「おぉ締まる締まる、胸も最高の感触だったが、○んこの感触も中々・・・・」
男性は肉棒を出し入れしてピストンを開始した。
「あぁっ・・・・んあっ・・・・あぁん・・・・」
男性はほのかの身体を抱き起こしてお互いの身体が正面から抱き合う形でSEXを続けた。
「あんっ・・・・んっ・・・・ああっ・・・・んんっ・・・・」
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・」
抱きしめる事でほのかの胸の感触がダイレクトに伝わり、男性はその感触を堪能した。
それから男性はほのかの身体をうつ伏せにして背後から突いたり、ほのかの身体を横向きにしてピストンをしたりとほのかの身体を隅々まで堪能した。
「あっ・・・・あんっ・・・・あんっ・・・・はぁっ・・・・」
そして男性は再びほのかの身体を仰向けに寝かせてほのかの乳首を吸いながら肉棒を出し入れしていた。
「ひぅっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・ふあっ・・・・あんっ・・・・」
「さぁ、そろそろ仕上げだ!いくよ!」
「あっ、あっ、あああああぁぁぁっ!」
ほのかは自身の身体を仰け反らせながら男性からの射精を受け止めた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ、気持ち良かった。」
男性はほのかの水着を直した後、その場を後にしてほのかの着替えのある更衣室に向かった。
そこで、眠ったほのかからロッカーの鍵を奪いその鍵を開けてほのかの制服や上下オレンジ色の下着を触れたり、匂いを嗅いだりしていた。
「すぅ・・・・はぁ・・・・すぅ・・・・はぁ・・・・あぁ・・・・女の子らしい、いい匂いがするなぁ・・・・それに下着もこんなに大きいなんて、やっぱりあの子は凄いなぁ」
ほのかの衣類の匂いを嗅いでいたら、再び肉棒が元気を取り戻し、男性はその場でほのかの衣類の触ったり、匂いを嗅ぎながら自慰を始めてしまった。
それから自慰を終えた男性は全て元に戻した後、ほのかが目を覚ますのを受付で待っていた。
そして、制服に着替えたほのかが戻ってきた。
「ごめんなさい!私、あのまま眠ってしまって・・・・」
「構いませんよ。それだけ気持ち良かったという事でしょうからね。」
「ありがとうございました。あの、今度は友達も連れてきて良いですか?」
「えぇ勿論!大歓迎ですよ!いつでもお待ちしていますね。」
「はい!今日はありがとうございました!」
そう言ってほのかは自分が何をされたかなんて知らないまま店を後にした。
「またのご来店をお待ちしています。」
今、行っているアンケートは今週13日の23時59分までとします。
そして活動報告でもお知らせしましたが、こちらのアンケートでの上位1人を「次のアンケートへの進出」から「そのまま上位1人になったキャラを投稿決定」する事に変更します。
そして現在の順位は・・・・
1位・・・・朝田詩乃
2位・・・・小日向未来
3位・・・・白金燐子
の3人となっています。
締切は明後日の夜までなので、まだアンケートをしていない人はお早めにお願いします。
それでは次回も楽しみに!
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