随分前になってしまいましたが、アンケートの結果は投稿作品は『魔法科高校の劣等生』に決まりましたのでその話をお送りします。
『魔法科高校の劣等生』の話は全4話を予定しています。
その第1回目として今回はエリカと美月の話をお送りします。
それではどうぞ。
「はぁ、司波さんもリーナさんもいつ見ても綺麗で魅力的な身体だよなぁ。」
とある自宅の一室では1人の男が眠っている女子高生が犯されている画像や映像を見ていた。
この男は以前、司波深雪とリーナの2人を睡姦した男性教師だった。
「さて、また彼女達に相手をしてもらうのもいいけど、もっと他の女の子ともしてみたいよなぁ・・・・そうだ。あの子に相手してもらおう。」
そう言って男性教師はスマホを取り出して中に保存されている画像を画面に表示するとそこには第一高校の生徒である『柴田美月』の制服姿が写っていた。
その翌日の放課後・・・・
「失礼します。」
「いらっしゃい柴田さん。おや?千葉さんも一緒なんてどうしたんだい?」
「別に良いでしょ。それともアタシがいると何かまずいの?」
「そんな事はないよ。今飲み物を持って来るからちょっとそこに座って待っててくれるかな。」
放課後に男性教師に呼び出された美月は友人のエリカを連れて男性教師が使っている準備室に来ていた。
「もうエリカちゃん。先生にあんな口の聞き方をしたらダメだよ。」
「だってアイツ何か怪しいのよねぇ。信用出来ないって言うか・・・・とにかく美月もアイツにはあんまり気を許したらダメよ。」
エリカはどうやらあの男性教師の事を快く思っていないらしく美月が呼ばれたと知り心配になってついて来たらしい。
「お待たせ。はいどうぞ。」
「ありがとうございます。」
「どうも。」
そこに男性教師が紅茶を入れたカップを持って戻って来た。
男性教師から渡された紅茶を2人は渡されてすぐに飲んだ。
「はぁ、美味しいです。」
「そうね。確かに美味しいわ。」
「それは良かった。」
3人はそれぞれ自分の飲み物を飲みながら少しの間だけ寛いでいた。
「それで、何で美月を呼んだの?」
そしてエリカが本題に入るように男性教師に促した。
「あぁそうだね。実は・・・・」
とエリカと男性教師が話をしていると・・・・
(あれ・・・・)
美月は頭を片手で押さえながら身体がフラつきだした。
「美月⁉︎どうした⁉︎」
「わからない・・・・何か・・・・急に眠くなってきて・・・・」
「危ない!」
美月が椅子から落ちて倒れそうになった所を男性教師が抱き抱えて受け止めた。
「美月⁉︎大丈夫⁉︎」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「大丈夫。眠っているだけだよ。」
美月は男性教師の腕の中で眠ってしまっていた。
「美月・・・・何で急に・・・・って!アンタ美月の何処触ってんのよ!」
「え?」
エリカは美月を抱き抱えていた男性教師の右手が美月の右の脇腹の下を通って美月の右側の胸を触っている事に気づいた。
「いや、コレは違う!これは不可抗力だ!」
「嘘よ!まさかアンタ!最初から美月を・・・・って・・・・あれ・・・・」
すると今度はエリカが頭を抱えた状態でその場に座り込むとそのまま床に伏せて眠ってしまった。
「お休みなさい。千葉さん・・・・それにしても思った通りだ。柴田さんの胸って凄く大きいね。」
「んっ・・・・」
男性教師はエリカと美月の飲んだ紅茶に予め睡眠薬を入れていてそれを飲んだ美月は眠ってしまい、エリカもまた同じように睡眠薬入りの紅茶を飲んだ事で眠ってしまった。
男性教師は一旦美月を長机の上に仰向けに寝かせるとうつ伏せになっているエリカの身体を仰向けにした。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「全く、こんなに可愛いのに口は悪いなんて勿体ないなぁ。」
「んっ・・・・」
男性教師は片手でエリカの太ももをタイツ越しに触りながらその手をエリカの制服のスカートの中へと伸ばし、タイツとパンツ越しにエリカの恥部を触った。
「あっ・・・・んっ・・・・」
「何だ?感じてるのか?」
それから男性教師はエリカを抱き抱えて美月の横に並べて長机の上に寝かせてエリカと美月のスカートを捲り上げるとエリカは赤いチェック柄の、美月はミントグリーンと白色が混ざり合ったようなパンツが黒いタイツ越しに見えた。
男性教師は2人の身体を横向きにして2人のお尻をパンツとタイツ越しにそれぞれの手で触り揉みだした。
「はぁ、この感触、中々どうして柔らかくて良い肉付きじゃないか。」
「うっ・・・・はぁ・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・」
すると今度は男性教師は2人を再び仰向けに寝かせると自身の両手を伸ばしてエリカと美月の制服のネクタイを緩めて袖なしガウンになっている2人の制服のボタンを全て外して限界まで横に広げるとエリカと美月の綺麗な胸元とパンツと同じ柄と色のブラが少しだけ見えていた。
そんな2人の胸を男性教師はそれぞれの手を伸ばして触って揉んだ。
「凄いや柴田さんの胸、これ絶対リーナさんより大きいよなぁ。だってこの弾力・・・・下から持ち上げるだけで凄い事になってるし、千葉さんも柴田さんと比べるとあれだけどそれでも大きさも大き過ぎず小さ過ぎずで揉みやすいし感触も柔らかくて揉みやすいよ。」
「ああっ・・・・あっ・・・・」
「はあっ・・・・あぁ・・・・」
2人の胸の感触を制服越しに味わった男性教師は胸元も開かれて綺麗な胸とブラの一部にスカートも捲られてタイツ越しにパンツの見えているエリカと美月の乱れた姿を撮影すると隠していた数台のビデオカメラを部屋のあちこちに配置して撮影を開始した。
そしてまず男性教師が行なったのは2人の制服を限界まで上に捲りあげて下着姿を撮影した後で再び長机をどかして床に布を敷いてその上に2人を仰向けに寝かせた。
そして最初にエリカの唇にキスをしながらエリカの胸を揉んだ。
「はむっ・・・・んっ・・・・んちゅ・・・・」
男性教師は次にエリカの胸を片手で揉みながらその乳首舐めたり吸ったりしながらもう片方の手でエリカの恥部に指を挿れて弄っていた。
「あっ・・・・んっ・・・・あぁ・・・・」
「ほぉ、可愛い反応をするじゃないか。」
エリカは男性教師からの行為に対して頬を赤く染めながら吐息を漏らして感じていた。
「よしよし、ちゃんと濡れてきたな。」
「あぁ・・・・はぁ・・・・ああぁぁ・・・・」
エリカの恥部のナカは確実に濡れてきていてグチュグチュっと音をさせながら仰向けに寝かされているエリカも無意識に腰を浮かせたり下ろしたりを繰り返し、最後には腰を浮かせながら腰をビクビクさせていてどうやらイッてしまったようだ。
「それにしても千葉さんのお尻ってとても綺麗な形をしてて柔らかいよね。」
「んっ・・・・」
男性教師はエリカの身体を横向きにしてお尻
を直接触っていた。
すると・・・・
「やめて・・・・いやぁ・・・・」
「ん?寝てる筈なのにまだ抵抗の意思があるのか?ならその口を黙らせるとするか。」
男性教師はエリカの口に自身の肉棒を咥えさせてフェラをした。
「んっ・・・・んぐっ・・・・んんっ・・・・んっ・・・・」
「あぁ・・・・気持ちいい・・・・くっ・・・・イク!」
男性教師は自身の肉棒をエリカの口に咥えさせたままそれを出し入れして気持ち良くなっていてそれからエリカの口から肉棒を出した直後に射精してしまい、エリカの寝顔に男性教師の精液がかかってしまった。
「ふぅ、お待たせ柴田さん。やっと君の相手が出来るね。」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
男性教師はエリカの隣に制服を首元まで捲りあげられて胸から足まで全て見えている状態で仰向けに寝かされている美月の唇にキスをしながら彼女の胸を両手で揉みしだいた。
「ふぅっ・・・・んんっ・・・・ちゅっ・・・・ちゅむっ・・・・」
そしてお互いの唇が離れると美月の唇からはキスをした所為か涎が垂れていて男性教師はその涎を自身の舌で舐める事で拭き取りそのまま美月の頬、首筋、胸元と順番にキスをして最後は美月の大きな生乳を両手で鷲掴みにしながらその胸を揉み、2つの乳首を交互に舐めたり吸ったりしていた。
「あぁん・・・・はぁ・・・・あはぁっ・・・・あっ・・・・あぁぁっ!」
「はぁ・・・・何度触っても手に収まりきらないこの感触・・・・本当に柴田さんの胸は凄いと思うよ。・・・・じゃあ次は柴田さんの胸を使って元気にしてもらおうかな?」
男性教師は仰向けで寝ている美月の両胸の間に肉棒を挟んでパイズリを始めた。
「んっ・・・・んっ・・・・」
「これは凄い・・・・程よく暖かいうえにこの弾力・・・・たまらないなぁ。」
男性教師の肉棒は美月の胸に挟まれてみるみる元気に勃起していた。
「んっ・・・・」
「・・・・・・・・」
男性教師と美月が行為をしている横でエリカは仰向けになっていた身体を横向きにして寝返りを打っているとその寝顔に興奮した男性教師は美月のパイズリで元気になった肉棒をエリカの恥部の奥まで挿入してピストンを開始した。
「ああっ⁉︎・・・・あっ・・・・あっ・・・・」
「おぉ締まる締まる。良いよ千葉さん。鍛えてるだけあって中々良い具合に締まるじゃないか。」
「あんっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
男性教師は仰向けに寝ているエリカの腰を両手で抑えながらピストンを繰り返してSEXを行い、エリカの身体も男性教師に突かれる度にその身体は跳ねて吐息を漏らしながら感じていた。
男性教師はエリカの身体をうつ伏せにしてその背後からエリカを抱きしめながら胸を揉みピストンを繰り返していた。
「んっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」
男性教師は背後からピストンを繰り返しながらエリカの胸をじっくりと揉みしだき、エリカの首筋や頬にキスをしたりとエリカの身体を堪能していた。
「はぁ・・・・キモチいい・・・・キモチいいよ千葉さん・・・・君を抱けるのは想定外だけど結果オーライだったよ。」
その後、男性教師はエリカの身体再び仰向けに寝かせてSEXを再開する。
「ああっ・・・・あぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・あぁん・・・・!」
「それじゃあ・・・・次も控えてる事だし・・・・千葉さん・・・・最後イクよ。」
「ああっ・・・・あぁ・・・・ああああっ!」
男性教師はエリカの膣内で射精し、肉棒を抜くとエリカの恥部からはその時に出た精液が垂れてきていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「さぁ、そろそろ柴田さんのお○んこの感触も確かめさせてもらうよ。」
そう言いながら男性教師は仰向けに寝ている美月の恥部に肉棒を挿入した。
「んあっ・・・・あぁあっ・・・・ああっ・・・・」
男性教師がピストンする度に美月の胸が激しく弾んでいた。
次に男性教師は仰向けの美月を肉棒を挿入したまま抱き起こして互いの身体が正面から向き合う形で抱きしめながら男性教師は腰を振った。
この時、美月の胸は男性教師の胸に押し潰される感じで接触していて男性教師は美月の胸の弾力や温もりを自身の身体で堪能していた。
「はあっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
「この感触・・・・本当に最高だ。柴田さんの胸は今だけ私のものにさせてもらうよ。」
「あんっ・・・・ああぁ・・・・あぁ・・・・」
それからも男性教師からの行為は続き、うつ伏せになった美月の背後から美月の胸を揉みしだいたり、再び仰向けになった美月の胸を両手で揉みながら勃起している両方の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
そして・・・・
「くっ・・・・さぁ、最後イクよ。・・・・柴田さん・・・・んあっ。」
「あぁ・・・・ああああああっ!」
美月は身体を仰け反らせながら射精を受け止めてエリカと同様に美月も中出しをされてしまった。
「はぁ・・・・さて、後処理もしっかりとしないとね。」
「「はぁ・・・・はぁ・・・・」」
男性教師は仰向けに寝ている2人の淫らな姿を撮影した後、後片付けをして2人の下着と制服を整えて何事もなかったかのように装って、それから少しして2人が目を覚ますと美月は寝てしまった事を謝罪し、エリカは「アタシ達が寝てる間に何もしてないでしょうね?」と男性教師を睨みつけながら聞いて美月に注意されていたが、2人は時間も時間だったのでそのまま下校した。
「柴田さん、千葉さん、今日はありがとね。さてと、残りの仕事を終わらせてとっとと帰ろう。」
2人とも男性教師に犯されたとも知らずに・・・・
次回の投稿もいつになるかわかりませんが気長に待っていてもらえれば幸いです。
それでは次回もお楽しみに。
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