シチュエーションは劇場版で2人はホテルに泊まっていましたが、もしもその時に夜這いされたらというシチュエーションです。
それではどうぞ。す
七草真由美と渡辺摩利の2人はホテルの一室で眠っていた。
「「すぅ・・・・すぅ」」
「・・・・・・・・」
すると突然、2人が眠っている部屋の扉が開き、金髪の男と黒髪の男の2人組が侵入してきた。
「やっぱ凄いなお前、こんなにあっさりロックを解除出来るなんて。」
「へっ、このくらい朝飯前だぜ。とっとと行くぞ。」
金髪の男にはホテルの扉のロックを外すスキルがあるらしくそれにより男達は彼女達の部屋に侵入出来たのだ。
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
「で、お前はどっちにする?」
「そりゃ勿論『エルフィン・スナイパー』・・・・七草真由美に決まってるだろ。その為にここまで来たんだからな。」
「なら俺は渡辺摩利だな。2人が起きる前にとっとと始めようぜ。」
「だな。」
金髪の男は七草真由美のファンで彼女の妄想をする日もあったとか。
そんな彼女が今、自分の近くにいる。ホテル内で偶然彼女を見かけたその時から我慢出来なくなった金髪の男は友人を連れて今回の行動を起こした。
そして男達は彼女達の布団を退かすと2人ともお揃いの紫と白の帯に縛られたピンク色の寝間着浴衣を着て仰向けになって眠っていた。
「んっ・・・・」
真由美が足を動かすと浴衣の隙間から彼女の綺麗な太ももが見え隠れしていてそれに興奮した金髪の男は浴衣を縛っている帯の下の部分を目一杯広げるとそこには真由美の素足と薄い紫色のパンツが露になった。
「コレが、夢にまで見た七草真由美の生足と下着・・・・」
「・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
金髪の男は真由美の両手を使いそれぞれの手で真由美の太ももを触りながらそのまま下着越しに恥部を触ったりもして真由美も少なからず反応していた。
その頃、黒髪の男は摩利の胸を浴衣越しに左手で鷲掴みにしながら摩利の唇にキスをしていた。
「んちゅ・・・・ちゅ・・・・んふっ・・・・」
それから男は摩利の腰に巻かれた帯を解き、浴衣を左右に広げると上下が黄色い下着に包まれた摩利の綺麗で引き締まった身体が露わになった。
「おぉ、思っていた以上に綺麗な身体だなこれは・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
黒髪の男は片方の手で摩利の胸を下着越しに揉み、もう片方の手で摩利の恥部をパンツ越しに触り揉んでいた。
「うっ・・・・あっ・・・・」
それに対して摩利も頬を赤く染めながら反応していた。
そして真由美と金髪の男はというと・・・・
「はぁ・・・・凄い。身長はあんまり大きくないのにこの身体・・・・最高だよ真由美さん・・・・」
「あっ・・・・はぁ・・・・あぁ・・・・」
金髪の男は真由美にキスをした後、黒髪の男がしたように帯を解き浴衣を開く事で露になった上下が薄い紫色の下着姿に更に興奮するとその下着姿と寝顔を撮影し、その後に下着越しに真由美の胸を両手で揉んでそれに対して真由美も感じているのか少し反応していた。
「おっ、乳首勃ってるじゃん。」
「こっちもだ。やっぱり眠ってても感じるんだな。」
「ああっ・・・・あっ・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・」
男性2人はそれぞれ彼女達のブラを取って露わになった生乳を男達はそれぞれ胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりした。
(んっ・・・・何・・・・この感覚・・・・)
すると真由美の意識が少しずつ目覚めかけていた。
そして・・・・
「・・・・えっ⁉︎何⁉︎」
「やべっ!起きちまった!」
「何なの貴方達!摩利から離れなさい!」
真由美が起きあがろうとするが金髪の男はそれを無理矢理押さえつけて阻止し、仰向けになっている真由美の上に馬乗りになった金髪の男は上着のポケットからハンカチと何かの液体が入った小瓶を取り出しその液体をハンカチに染み込ませた。
「何よ!離しなさい!摩利!摩利!起きて!」
「うるさい!静かにしてろ!」
「んっ!んんっ!」
何かを染み込ませたハンカチを金髪の男は真由美の顔に当てて再び真由美の身体を押さえつけた。
真由美も両腕と両足をジタバタさせて抵抗するが、その力が少しずつ弱くなっていった。
(いやぁ・・・・誰か・・・・たすけ・・・・て・・・・)
真由美の目は開いたり閉じたりを繰り返す内に完全に目を閉じるとジタバタしていた真由美の両足や身体は動かなくなった。
ハンカチを離すと先程までと同様に真由美の可愛らしい寝顔がそこにはあった。
「おい、大丈夫か?」
「あぁ。クロロホルムを嗅がせて眠らせた。ったく、念の為と思って持ってきて正解だったぜ。おい。一応、そっちにも嗅がせておけ。」
「あぁ、わかった。」
「んんっ・・・・んっ・・・・」
金髪の男は黒髪の男に自分が使ったハンカチとクロロホルムを渡して黒髪の男はそれを摩利に嗅がせた。
「さて、こっちも触ってみますか。」
「あっ・・・・あぁ・・・・」
金髪の男は真由美のパンツを脱がせて恥部を直接指で触り弄っているとその度に真由美は腰をビクビクさせていた。
「濡れてる濡れてる。」
「ああっ・・・・あぁ・・・・はあっ・・・・」
それから金髪の男は恥部から愛液が垂れてきた真由美の恥部を自身の口と舌で舐めたり吸ったりしながら指でクリトリスを刺激していると真由美を無意識に腰を浮かせたりしながら敏感に反応していた。
黒髪の男は自身の肉棒を摩利の口に咥えさせてその肉棒を出し入れしていた。
「あぁ、良いなぁこれ・・・・」
「んぐっ・・・・んんっ・・・・んぶっ・・・・」
金髪の男は真由美の恥部を直接舐めたり吸ったりしながらクリトリスも刺激していた。
「あぁ・・・・ああっ・・・・ああっ・・・・」
「そんなに気持ちいいのか?なら今度は俺を気持ち良くしてもらおうかな。ほら、しっかり咥えてくれよ。」
「んぐっ・・・・んんっ・・・・んふっ・・・・」
次に金髪の男は自身の肉棒を真由美の口に咥えてさせてフェラをした。
「あぁヤバイ。もう我慢出来ない、」
黒髪の男は摩利のフェラに我慢出来なくなり仰向けで寝かされている摩利のパンツを脱がせて寝間着浴衣を左右に開き、黄色いブラが上に捲られて生乳が露になっている摩利の恥部に肉棒を摩利の膣奥まで押し込んだ。
「んんっ⁉︎」
「はぁ、ヤバイ、気持ちいい・・・・これは半端ないなぁ・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」
黒髪の男はそのままピストンを開始し、その度に摩利の胸や身体は弾み男はそれに対してとても気持ち良くなっていた。
「ならこっちもそろそろ挿れてますか。」
それを横で見ていた金髪の男は真由美の寝間着浴衣と下着を脱がせて全裸にして仰向けに寝かせてそんな真由美の恥部に肉棒を挿入してそのまますぐにピストンを開始した。
「ああっ・・・・んっ・・・・あっ・・・・はあっ・・・・」
真由美の身体は摩利と同様にピストンされる度に胸や身体が弾んでいた。
「あ、あぁ、気持ち良い・・・・! 気持ち良いよ、真由美さん・・・・!」
「摩利さん・・・・もっと・・・・もっと俺を気持ち良くしてくれ・・・・!」
「んっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」
「はあっ・・・・あっ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・」
金髪の男は真由美の身体を正面から抱きしめながら仰向けに倒れてその上に真由美が覆い被さる形でSEXを続けて、その時には真由美の胸の弾力を直に感じ、真由美にキスをしながらSEXをしていた。
黒髪の男は摩利の身体をうつ伏せにしてその背後から摩利の身体を抱きしめて、背後から胸を揉みながらSEXしていた。
「ん、んぁ、あ・・・・ぅ・・・・っ!」
「あっ、あぁ、うぅ・・・・はあっ・・・・!」
それから男達も真由美と摩利も何度もイッては射精されたり恥部から彼女達の愛液が垂れたりを繰り返したりと男達は真由美と摩利の身体を堪能し続けてた。
そして・・・・
「はぁ、俺、そろそろ限界だ。」
「俺も、じゃあこれが最後だな。摩利さん、イクぞ!」
「真由美さん、しっかり受け止めてくれよ。んんっ!」
「「んんっ・・・・あああっ!」」
ベットの上で全裸で仰向けになっている真由美と摩利の恥部に男達はそれぞれ射精して、男達が肉棒を抜くと彼女達の恥部からは男達の精液が垂れてきていた。
「はぁ・・・・出した出した。」
「良し、後処理をちゃんとして引き上げるぞ。けどその前に・・・・」
金髪の男は自身が犯していた真由美の淫らな姿を撮影し、それから男達は後処理をした後、真由美達の部屋から撤収した。
それから数時間後・・・・
「んっ・・・・」
真由美は目を覚ました。
「あれ?私・・・・」
真由美は微かにだが自分が何をされたのか覚えていた。
(アレは・・・・夢だったの?)
真由美はベットの上に仰向けに寝転がると自身の片手で自身の胸を、もう片方の手でパンツ越しに自身の恥部やクリトリスを寝間着浴衣の上から触って揉みながら自慰を始めた。
「あっ・・・・はあっ・・・・」
次回からは予定を変更して『魔法科高校の劣等生』メインの話は次回で一旦は最後にしようと思います。
そして、次次回からはかなり前にお話した通りこの小説のお気に入り登録者数が1200人を超えたので新たなアンコールリクエストを行おうかと思いましたが、今回は少しやり方を変更しようと思います。
今回は私が選択したタイトルの中から最大2人まで皆さんが睡姦して欲しいキャラは誰か選んでを送って下さい。
複数のタイトルがあるのでどれかだけでもその全てからでも構いません。
(それでも各タイトル2人までです。)
詳しい詳細は私の活動報告欄の『各タイトルからヒロインを選んで下さい。』に読んで下さい。
皆さんからのリクエスト?をお待ちしています。
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