今回は水着姿のルミアとシスティーナの話です。
「うっ」
「ちょっと! これ外しなさいよ!」
「嫌だね」
「せっかくの上玉だ、たっぷりと楽しませてもらうぜ。」
「もう、どいつもこいつも」
遠征学修に来ていたルミアとシスティーナだったが、バレーボールの後にみんなそれぞれ自由に遊んでいるとリィエルはグレンの所へ行ってしまい2人になるとルミア達が他のクラスメイト達から少し離れた場所に来たのを狙って2人組の男達が突然現れて2人を捕まえると1人の男が呪文を唱えて4人で何処かへ転移してしまった。
男は転移魔術を極めていて数人程度なら呪文さえ唱えればすぐに転移できる程の実力者だった。
そして男達の拠点に来たルミアとシスティーナは水着姿のまま両手を頭上に上げた状態で天井に繋がった手錠を嵌められて拘束されていた。
「こんなのすぐに魔術で・・・・え?」
「魔術が、使えない⁉︎」
「あぁ、この部屋の床に書いてある魔法陣はとある宮廷魔術士が使ってた魔術を無効にするやつのレプリカなんだ。」
「だからお互いにこの部屋にいる間は魔術が使えないってわけだ。」
「そんな・・・・」
「さてと、どこから楽しませてもらおうかな?」
「いやっ、やめて・・・・」
「システィ!」
転移魔術を使った男①がシスティーナのおへそとお腹の部分を指でなぞりながら触れると先ほどまで強気だったシスティーナが急に弱気になった。
「よそ見してる場合か?」
「んっ、やめて・・・・触らないで・・・・」
「おぉ! この感触、最高だな。」
男②は正面から水着越しのルミアの胸を両手で触り揉みだした。
「いや・・・・いや・・・・」
「そんなに怖がるなよ・・・・」
男①は今度は背後からシスティーナの恥部を片手で水着越しの触りながらもう片方の手でお腹を触りながらその手を徐々に上に持っていき、そしてシスティーナの胸を水着越しに触り続けた。
「んっ・・・・あっ・・・・」
「お? 感じてるのか?」
システィーナは頬を赤く染めてお尻を振り、身体をビクビク震わせながら男①からの行為に我慢していた。
「この胸、マジでハマっちまいそうだ。」
「うっ・・・・システィ・・・・あっ、ああっ!」
ルミアも背後から男②に両手で胸を揉まれ続けながら近くにいるシスティーナを気にしていた。
「うっ、この!」
「イッテ!」
システィーナは自身の踵で男①の足を思いっきり踏みつけてサンダルを履いているだけの男①はそれを痛がっていた。
「この、やってくれんじゃねぇか! これはお仕置きが必要だな。 おい! あの薬を持ってこい!」
「いや、アレは・・・・」
「早くしろ!」
「はぁ、わかったよ。」
「何、それ・・・・」
男①が持ってきたのは男②が調合した特殊な薬の入った瓶だった。
「コレはアイツか調合した特殊な薬でな。コレを飲めば一発で気持ち良くなれる優れもの、いわゆる媚薬よ。」
「そ、それをどうするの?」
「決まってんだろ? これからお前に飲ませるんだよ。」
「いや・・・・いや・・・・」
「システィ!」
「諦めな、アイツを怒らせたあのお嬢ちゃんが悪いんだ。」
そして男①はシスティーナの口を無理矢理開かせるとその中に薬を中身の半分だけ流し込んだ。
「ケホッ! ケホッ! こんな薬なんかに、負けてたまるもんですか・・・・っ!」
「お? もう効いてきたか?」
「ああっ・・・・ああっ・・・・」
「システィ!」
システィーナの異変を心配するルミアだったがシスティーナの目は虚ろになり、頬はすぐに赤くなり、口からは涎を垂らして身体は小刻みに痙攣し続けて、彼女の恥部からは水着では抑えきれなくなっているのか彼女の恥部から溢れてきた愛液がシスティーナの太ももをつたって垂れてきていた。
「(はぁ・・・・なにこれ・・・・気持ち、いい・・・・全身が気持ち良すぎて・・・・身体が・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・壊れちゃう・・・・ダ、ダメ・・・・ああっ・・・・あぁぁあああっ!)」
そして最後に身体を思いっきり仰け反らせるとそれ以降システィーナは虚ろな目を開けたまま動かなくなった。
「システィ! システィ!」
ルミアが何度もシスティーナに呼びかけるが全く返事をしていなかった。
「あの薬を飲むと通常の3倍以上の快楽を味わえるんだ。 まぁでも殆どの人間がその快楽に耐えられなくなってあぁやって失神しちまうんだ。」
ルミアを近くにいた男②がルミアに現状の説明をした。
「へっ、ザマァみろ。 んじゃじっくりいただくとしますか?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「待って!」
「あ?」
男①がシスティーナの顔に触れようとした時にルミアが男①を呼び止めた。
「わ、わたしの事・・・・好きにしていいから・・・・システィには・・・・システィには手を出さないで!」
「ほう? それがどういう意味かわかって言ってるのか?」
「勿論。」
「じゃあ、こういう事をされても平気なんだな!」
男①はそう言いながらルミアの上に水着を剥ぎ取るとルミアの生乳が露わになった。
「っ!////・・・・わたしはどうなってもいいの・・・・だから・・・・だからシスティだけは助けてあげて!////」
ルミアは上半身が裸にされたにも関わらず頬は真っ赤だがその視線だけは真っ直ぐ男①の事を見ていた。
「・・・・へっ! その目、気にいらねぇな! ならお前もコイツを飲ませておかしくしてやるよ!」
「んっ!」
男①は残り半分の薬を全てルミアに飲ませた。
「ああっ・・・・はあっ・・・・」
ルミアもシスティーナと同様に目は虚ろになり、身体を小刻みに痙攣させていたが、システィーナよりは耐えていた。
「(き、気持ちいい・・・・胸も・・・・アソコも疼いて・・・・気持ちいいのが・・・・止まらない・・・・でも・・・・た、耐えなきゃ・・・・ここで耐えなきゃ・・・・システィが・・・・)」
「随分粘るじゃんか?」
「なぁ、この子は俺が貰っていいか?」
すると男②は男①にルミアを譲るように提案してきた。
「俺の調合した薬にここまで耐えられたのはこの子が初めてだ。だから俺はこの子が欲しい、この子を俺にくれ。」
「けどこのままその子が耐え切ったらあの銀髪の娘を俺が好き勝手できねぇじゃねぇか。」
「心配すんな、ちゃんと堕としてやるから。」
そう言うと男②はルミアの胸を片手で触った。
「あああっ!」
「(な、なに・・・・この感覚⁉︎)」
ルミアは正面から胸を触られただけで身体が仰け反りそのままイッてしまった。
「まだ耐えるか? ならこれならどうだ?」
男②は背後から片手でルミアの胸を揉み続けながらもう片方の手でルミアの下の水着の中に指を入れて彼女の恥部やクリを直接触って弄り続けた。
「ああっ! あああっ!」
「(ダメェ! コレ・・・・気持ち、良すぎて・・・・身体・・・・おかしくなっちゃう!)」
ルミアは身体を仰け反らせながら何度もイッているがそれでもシスティーナの為に耐え続けたが・・・・
「(あぁ・・・・気持ちいい・・・・もっと・・・・もっとして・・・・)」
しかしそれも長くは続かなかった。
流石のルミアも薬の効果と男からの行為に耐えきれなくなり、すっかり快楽に夢中になってルミアの太ももに先ほどのシスティーナのように自身の愛液がルミアの太ももをつたって垂れてきていた。
「どうだ気持ちいいか? もっとしてほしいか?」
「はい・・・・あっ・・・・気持ちいい・・・・です・・・・んんっ・・・・もっと・・・・触って・・・・めちゃくちゃに・・・・して、ください・・・・」
男②が背後からルミアの耳元で囁くとルミアはルミアは首だけ後ろを向きながら虚ろになった瞳で男②を見つめて催促をしてきた。
そう言われた男②はルミアの胸を直接揉みながら乳首を舐めたり吸ったりした。
「ああっ、あっ、イく、イッく、ああぁぁあああ!」
それに耐えられなくなったルミアは更なる絶頂を迎えると全身の力が抜けてそのまま目を瞑り失神してしまった。
「あ〜らら、やっとおねんねか。 これでようやくこのガキで遊べるぜ。」
「よく言うよ、この子の意識が半分とんだ辺りからその子の身体で遊んでたくせに。」
男②の言う通り、男①は途中からシスティーナの上の水着を脱がせて露わになった生乳を揉みながら舐めたり吸ったりしていた。
「あっ、ああっ、んんっ、はあっ・・・・」
因みにルミア達は今も両手を頭上に拘束されたままである。
そんな2人の拘束を解くと2人をマットを敷いた床に仰向けに寝かせた。
「あぁもう我慢できねぇ!」
男①はシスティーナの下の水着をズラして自身の肉棒を恥部にそのまま挿入した。
「んんんっ⁉︎」
するとシスティーナは肉棒が奥まで入ってすぐに身体を仰け反らせていた。
「なんだ? 挿れられただけでイッちまったのか? どんだけエロいんだよ。なら望み通りにしてやるぜ!」
「あっ、あっ、はあっ・・・・ああっ・・・・」
男①が腰を振りピストンを始めるとシスティーナもそれに反応しているのか吐息を漏らしていた。
「全くせっかちだな、こっちはじっくり味わわせてもらうよ。」
男②は仰向けに寝かされたルミアの上に跨り自身の肉棒をルミアの胸に挟んでパイズリを始めた。
「んっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ気持ちいい、良すぎてすぐイキそうだよ。」
男②はルミアの大きな胸の感触や温もりを堪能し続けていた結局すぐにイッてしまった。
「あぁダメだ! んんっ!」
そして男②がそのまま射精するとルミアの胸と顔は男②の精液だらけになってしまった。
「はぁ・・・・はぁ・・・・挿れるまで我慢しようと思ってたけど、予想以上に気持ち良かったから仕方ないか。」
そして男②はルミアの顔と身体を拭くとルミアの髪を縛っていた緑色のリボンを解き、下の水着も脱がせて完全に生まれたままの姿になったルミアの恥部に肉棒を挿入した。
「んんっ・・・・あっ、ああっ・・・・」
そのままピストンを開始するとルミアの胸や身体は上下に激しく揺れていた。
「こっちも気持ちいい・・・・最高だ。」
「あっ、あはっ、あっ、ああっ・・・・」
その頃男①はシスティーナをうつ伏せにしてバックから恥部に挿入してSEXしていた。
「胸はあっちの子より小さいが肌は綺麗だし、可愛いし、これなら文句なしだな。」
「んんっ、ああっ、ああっ、んあっ、はあっ・・・・」
その後男②はルミアを抱き上げて両手をルミアの腰に回して抱きしめながらお互いに正面から向き合う形で座りSEXしていた。
「あっ、あっ、んっ、ああっ・・・・」
ルミアは身体を仰け反らせて顔は完全に上を向いた状態でそれでも大きな胸は上下に激しく揺れていた。
それからも男達はルミア達を犯し続けた。
「くっ、これで最後だ!」
「しっかり受け止めろよ!」
「ああっ、ああぁぁぁあああ!」
「んんんっ、はあぁぁあああ!」
男達は仰向けに寝かせたルミア達の膣内に射精するとルミア達も身体を痙攣させながら受け止めた。
「あっ、あひっ・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ・・・・まっ、こんなもんか?」
「あぁ、こんなに気持ちよかったのは久々だったからな。」
男達は全部終わった後でも並んで仰向けで寝かされた全裸のルミアとシスティーナをいやらしい目で見ていた。
今後の投稿をどうするかはこのアンケートで決めていこうと思うのでご協力お願いします。
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