今回はほのかと雫の話をお送りします。
シチュエーションは・・・・
もしも、九校戦編中にみんなで一度お風呂に入った後に少しトレーニングをしてもう一度お風呂に入る事になったら・・・・
というシチュエーションでお送りします。
彼女達の服装や髪型は『魔法科高校の優等生』第6話でみんなでお風呂に入った時と同じ姿です。
それではどうぞ。
「はぁ、さっき温泉に入ったばっかりなのにまた入らなきゃいけないなんて・・・・」
「ほのか、また汗をかいてしまったのだから仕方ないでしょ。」
「深雪の言う通りだよ。それにまだ空いてて良かったよ。」
ほのか、深雪、雫の3人は九校戦での先輩達の活躍に影響を受けて、同級生達と別れた後に3人だけで再びトレーニングを行い、そこで汗をかいたのでこうして再び温泉に入りに来ていた。
そして3人は服と下着を脱ぎ、脱衣所に置かれていた白くて薄い着物のような物を持って温泉へと向かった。
それから数分後に1人の男が脱衣所の入口に清掃中という張り紙をつけて誰も入って来ないようにすると、深雪達のいた脱衣所に入ってきた。
「懇親会にいたあの可愛い子が入ってるなんてコレはチャンスだろ。」
男はこの施設で働く人で九校戦の前日に行われていた懇親会でも会場にスタッフとしてその場にいたのだが、その時に深雪の事に気づき、その姿がとても可愛くて美しいと感じて男は一目で虜になってしまった。
そんな中で男は仕事が終わり廊下を歩いていると、前から深雪達が歩いて来て互いに軽く挨拶をしてすれ違ったのだが、男はその時の深雪の横顔を見た後に深雪の事が気になり後をつけると深雪達が女湯に入っていく姿を見て、男はそのまま隣の施設の倉庫へと向かってそこにあるクロロホルムなどの薬品を持ち出してその場を後にした。
深雪達各校の生徒が宿泊している場所は軍の施設なので当然このような物が置かれている場所は存在する。
そして現在、男は深雪達がいない事を確かめると女湯の脱衣所に入ると彼女達の衣服が置かれた棚があり、先程深雪が着ていた服と一緒に上下が同じ水色の下着があった。
「これがあの子の下着、とても女の子らしく可愛い下着をしてるんだな。」
男は深雪の衣服と下着、そのついでにとほのかと雫の衣服と下着を撮影すると脱衣所の先にある温泉から彼女達の声がする事を確かめると男は入口の扉を開き温泉へと向かった。
深雪達に気づかれないように近づいていく男はとても慎重に行動していた。
「〜♪〜♪」
するとシャワールームの方から鼻歌を歌う声が聞こえてきた。
するとそこには全裸のほのかが1人でシャワーを浴びていた。
どうやら他の2人は別の所にいるようだ。
ほのかは正面のシャワーに対して向かい合う体勢でシャワーを浴びていたので背後にいる男には気づいていなかった。
(それじゃあ最初は彼女から・・・・)
男は持ってきたハンカチにクロロホルムを染み込ませてそして背後からほのかにゆっくり近づいた。
「ん?雫?それとも深雪?どうかした・・・・ん⁉︎んんんっ⁉︎」
男は背後からほのかの身体を拘束してクロロホルムを嗅がせた。
「何⁉︎・・・・なんなの・・・・どう・・・・して・・・・)
ほのかは必死に抵抗したが、直ぐに意識を失いその場に触り込んでしまった。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「やってしまった・・・・」
しかし改めてほのかの身体をじっくり見てみると可愛い寝顔と大きな胸に綺麗な身体、それを見た男の興奮は更に高まった。
男は気づかれないようにシャワーは止めずにほのかが使っていた場所の隣のシャワールームにほのかを移動させてほのかの身体を壁に寄りかかるようにして座らせた。
「・・・・・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・」
男はほのかの胸を正面から触り揉みだした。
(凄い。これが女の子の胸・・・・)
「んっ・・・・んんっ・・・・んちゅう・・・・」
男はそれから少しの間、ほのかの唇にキスをしながら胸を揉み続けた。
「お?こっちも濡れきたかな?じゃあ次は・・・・」
「あっ、ああっ・・・・」
次に男はほのかの乳首を舐めたり吸ったりしながら恥部を指で弄るとほのかは敏感に反応し、無意識なのか閉じていた股は少しずつ開いていた。
それから男はほのかの口に肉棒を咥えさせてフェラをした。
「んんっ・・・・んぐっ・・・・んうぅ・・・・」
「あぁ、気持ちいいなこれ・・・・」
男はほのかの後頭部を両手で押さえて俺が腰を振り肉棒がほのかの口を出入りを繰り返した。
「くっ、あぁ、イク!」
「んんっ⁉︎」
男はほのかの口の中で射精してしまい男が肉棒を抜くとほのかの口は半開きで唇からは男の精液が垂れていた。
「それじゃあそろそろ・・・・」
男はほのかの口元を拭くとほのかを床に仰向けに寝かせてほのかの脚をM字にして男の肉棒をほのかの恥部の奥まで一気に挿入した。
「んんっ・・・・はぁ・・・・」
男はそのままピストンを開始した。男が腰を振り肉棒を出し入れする度にほのかの身体は揺さぶられてその度にその大きな胸は激しく弾み、男はそんなほのかの胸を片手で揉みながらピストンを続けた。
「ああっ・・・・あっ・・・・はあっ・・・・」
「はぁ・・・・こっちも気持ちいいなぁ・・・・」
「んっ・・・・ちゅっ・・・・んちゅ・・・・」
そのまま男はほのかの身体に覆い被さるとほのかの唇にキスをしながらSEXを続けた。
「ほのか?まだシャワー浴びてるの?」
「っ!」
するとそこにほのかの様子を見に来た白くて薄い着物のような物を着た雫が近づいてきた。
男はほのかとのSEXを一時中断し先程使ったクロロホルムとハンカチを用意して待ち構えた。
「あれ?いない?」
雫がシャワーを出しっぱなしにしておいたシャワールームに入ると男はつかさず雫の背後からクロロホルムを染み込ませたハンカチを嗅がせた。
「んんっ⁉︎んんんっ⁉︎んんんっ⁉︎」
雫は必死に抵抗した。
(イヤッ・・・・た、助けて・・・・)
「ぐっ!」
雫の肘が男の鳩尾に直撃すると男は雫を離してしまい雫は床を這いつくばりながら必死に逃げようとしていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・ほ、ほのか?」
その途中で隣のシャワールームで眠っているほのかを見つけた。
「ほのか?ほのか?起きて。」
雫は眠気と戦いながら必死にほのかを起こそうとしていた。
そこに復活した男がやって来た。
「よくもやってくれたな。これはお返しだ!」
「んぐっ!ああっ!」
男はほのかの上に覆い被さっていた雫の背後から自身の肉棒をそのまま雫の恥部に挿入してピストンを開始した。
「あっ、ああっ、イヤァ!、ヤ、ヤメテェェ!」
男は衣類の上から雫の胸を背後から揉みながらピストンを繰り返した。
「あっ、ああぁ、あんっ、はあぁっ!」
(何?・・・・なんか・・・・へん・・・・)
雫は最初は処女を失った痛みで眠気に抗い意識を保っていたが、その痛みは徐々に薄れていき、再び眠気と雫が感じた事のない快楽に晒されていた。
「お願い・・・・もう・・・・もう、やめてぇ・・・・」
「はぁ、これ以上騒がれても面倒だしそろそろ黙らせるか。」
「え?・・・・んんっ⁉︎んんんっ・・・・んっ・・・・」
それでも雫は抵抗の意思を示すと男は騒がれる前に黙らせようと雫に再びクロロホルムを嗅がせた。
そして雫は仰向けになっているほのかの上にうつ伏せに倒れて眠ってしまった。
「あれ?眠っちゃったからかな?力が抜けてナカの感触が変わっていた。こっちも気持ちいいなぁ。」
「んっ・・・・あっ・・・・んんっ・・・・」
雫はほのかの上で眠ったまま男に犯され続けた。
「んっ・・・・なに?・・・・んっ・・・・すぅ・・・・」
そんな中でほのかが寝覚めるもまだ寝ぼけていて男はつかさずクロロホルムを嗅がせて眠らせた。
そして次に男は雫をほのかの横に仰向けに寝かせると雫が着ていた白い衣服の帯を解いて左右に開くと雫の小さな胸や彼女の恥部など雫の全裸姿を男に晒されてしまった。
「んっ・・・・んちゅ・・・・ああっ・・・・んっ・・・・」
男は雫の唇にキスしながら彼女の胸を揉んだり乳首を舐めたり吸ったりした。
そして男は再び雫の恥部に肉棒を挿入してSEXを再開した。
「あっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
男はピストンしながら雫の胸や乳首、太ももやお尻を念入りに触り雫の綺麗な素肌を堪能しながらSEXを続けた。
「あぁヤバイ!もう出る!」
「んっ、んあああっ!」
男が雫の膣内に射精し肉棒を抜くと雫の恥部からは男の精液が垂れてきていた。
それからは・・・・
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
男は再びほのかの恥部に肉棒を挿入してSEXしていた。
「さっきは途中でやめちゃったからね。今度こそしっかり最後までヤラせてもらうよ。」
「あっ・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・」
男は仰向けで寝ているほのかの胸を両手で揉みながらピストンを繰り返した。
「あぁ、イク!イクぞ!」
「あっ、あああっ!」
そして、男はほのかの膣内に射精して肉棒を抜くと雫と同様にほのかの恥部からは男の精液が垂れてきていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・とても気持ち良かったよ2人とも。」
「「はぁ・・・・はぁ・・・・」」
男はほのかと雫の淫らな全裸姿の撮影をして2人の頬にそれぞれキスをした。
「さぁ、そろそろあの子の所に行かないとな。」
そう言いながら男はほのかと雫の元を離れて深雪の所へと向かった。
続く。
皆さんお気づきのとおり後編は深雪回をお送りするのでお楽しみ。
そして、活動報告欄での『各タイトルからヒロインを選んで下さい。』はタイトルをいくつか追加してまだまだ募集は続けているので、キャラの追加、変更は可能なので、ドシドシ送って下さい。
お待ちしています。
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