そんな今回の登場キャラは司波深雪です。
前回はほのかと雫が犯されて、深雪はどうなってしまうのか?
それでは早速どうぞ。
「はぁ、ほのかも雫もいったいどうしたのかしら?」
白くて薄い着物のような衣類を身につけて髪を縛った司波深雪は1人で温泉に浸かっていた。
そんな深雪はほのかが来ない事が気になり様子を見に行った雫も戻って来ない事が気になっていた。
深雪がそんな事を考えていると・・・・
(いた!あの子だ!)
ここまでほのかと雫を犯した男が深雪を見つけるが距離が離れていることもあって一旦物陰に隠れた。
(やっぱり綺麗だなぁ・・・・ここまで来たんだ。何とかしてあの子とSEXできないかなぁ・・・・そうだ!)
男はどうすれば深雪を抱けるのかを温泉に浸かっている深雪の姿を見ながら考えていた。今の自分と深雪との間には距離がありすぎて近づけばすぐに気づかれてしまう。
それをどうするかを考えていると男は一つの案を思いついた。
男は自身の持っていたクロロホルムの入った小瓶をわざと落とした。
「ん?ほのか?それとも雫?そこにいるの?」
その音に気づいた深雪はそれに反応して温泉を出てこちらに近づいてきた。
そして深雪がすぐそこまで近づいてきたその時!
「え⁉︎んっ⁉︎んんっ⁉︎」
男はクロロホルムを染み込ませたハンカチを正面から深雪の口元を塞ぎ嗅がせてそのまま背後に回り込んで深雪の身体を押さえた。
「んんんっ!んんっ!」
(まずい!・・・・は、早く何とかしないと・・・・)
「っ!痛っ!」
深雪は男の手を掴むとそのまま背後にいる男を一本背負いで投げ飛ばした。
深雪も達也と同様に九重八雲から武術を習っていた事もありこれくらいは出来て当たり前なのだ。
「はぁ・・・・はぁ・・・・貴方は・・・・はぁ・・・・誰ですか?どうしてこんな事・・・・を?・・・・あっ・・・・」
深雪は男を投げ飛ばした後に両膝を床につくとそのまま男に何者なのかと問いただそうとしたが、深雪はそのまま身体を横向きに倒れてしまった。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
(いけない・・・・さっきの薬を・・・・吸い過ぎたの?・・・・急に・・・・眠気が・・・・)
深雪は抵抗はしたもののそれまでに吸い続けたクロロホルムの影響で意識が朦朧としていた。
そして男は再び倒れた深雪にクロロホルムの染み込ませたハンカチを嗅がせた。
「あ、貴方は・・・・んんっ⁉︎・・・・んっ・・・・」
(お、お兄・・・・さま・・・・)
そして深雪は完全に眠りについた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・な、何とかなったな。」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
男は一息つきながら横向きに倒れて眠っている深雪の身体を仰向けにすると彼女の美しい美脚、着衣の隙間からチラッと見える胸元、そして何より深雪の可愛い寝顔に男は興奮せずにはいられなかった。
そんな男は深雪の太ももを触りその肌の感触を堪能した。
「んっ・・・・」
「それじゃあ折角だし、一緒に温泉に入ろうか?」
男は服を脱ぎ、温泉の外側に寄りかかるように浸かると深雪を背後から抱きしめる形で深雪も温泉に浸からせて男は背後から深雪の胸を着衣越しに揉みしだいた。
「はぁ、遂に、この時がきたんだ。」
「んっ・・・・うっ・・・・」
男は深雪の胸を揉み続けながら深雪の耳を甘噛みしたり首筋を舐めたりしていた。
それから男は深雪の着衣の帯を解き、着衣を左右に開くと深雪の綺麗な胸やお腹、恥部が露になり、男は深雪の身体を抱き上げるとそのまま深雪の胸を触りながら乳首を舐めたり吸ったりした。
「綺麗だ。凄く綺麗だよ。」
「あっ・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・」
乳首を弄っていた男はそのまま深雪の顔をこちらに向けさせて、男は深雪の唇にキスをした。
「ちゅっ・・・・んっ・・・・んふぅ・・・・ちゃうぅぅ・・・・」
男は唇を離すと深雪の寝顔を間近で見ながら深雪の唇を自身の指でなぞるように触った。
それから男は温泉の角に座ると深雪を近くに連れて来て自身の肉棒を深雪の手に触らせて手コキを始めた。
「あぁ・・・・いい・・・・これはいいなぁ・・・・」
男は深雪の手で肉棒を弄ってもらい、それによって勃起した肉棒を深雪の口に咥えさせてフェラを始めた。
「んんっ・・・・んぐっ・・・・んんっ・・・・んふぅ・・・・」
「あぁ・・・・気持ちいい・・・・」
「んっ・・・・んんっ・・・・んっ・・・・」
男は深雪の頭の後ろを押さえて何度も深雪の口を使って肉棒を出し入れさせて気持ち良くなっていた。
そしてある程度フェラをさせると深雪の身体を抱き上げて、男が深雪の身体を抱っこすると深雪の恥部を指で触り弄りだした。
「あっ・・・・ああっ・・・・んっ・・・・」
深雪もそれに対して敏感に反応していた。
その状態が続いていると深雪の恥部からグチュグチュっと音がし始めた。
「お?濡れてきた。やっぱり眠ってても感じるんだね。」
それから2人は温泉から出ると深雪を床に仰向け寝かせてそんな深雪の乳首に男は肉棒の先端を何度も押し当ててその度に深雪の胸はプルプル震えていて男はそれに興奮していた。
「こんなに胸を揺らして、乳首も硬くなってる。君ってもしかして意外とエッチな子だったのかな?」
次に男は深雪の膣に顔を近づけて深雪のクリトリスを指で弄りながら恥部を舐めたり吸ったりした。
「ああっ!・・・・はぁ・・・・はあっ・・・・」
「凄い濡れてる。本当に感じやすいんだね。」
男が弄る度に深雪の恥部の中はグチュグチュと音を立てていて深雪も無意識に腰を浮かせたりしてとても感じているようだった。
「そんなに気持ちいいんだをじゃあそろそろ良いかな?」
男は深雪の足をM字に開くと自身の肉棒を深雪の恥部に挿入してピストンを開始した。
「おぉ、最高だ。凄い締まる。締まってるよ。」
「ああっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
男が激しくピストンする度に深雪の身体も激しく揺れて深雪の胸も上下に激しく揺れていた。
その胸を男は両手で揉み、更に唇にキスをしながらピストンを再開した。
「あんっ・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・んんっ・・・・んちゅっ・・・・ちゅっ・・・・」
「はぁ・・・・あぁヤバイ!イク!イク!」
男のピストンは更に激しくなり肉棒を思いっきり深雪の膣奥に押し込んだ状態で男はイッてしまいそのまま射精した。
「はぁ・・・・はぁ・・・・もっと、もっとしたいなぁ。」
男は仰向けになっている深雪の身体をうつ伏せにするとお尻を突き出した状態でうつ伏せになった深雪は男に背後から胸を揉まれながら肉棒を挿入されてピストンが再開された。
「んんっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
「はぁ、君のナカは凄い締まるし、肌もこんなに綺麗で、本当に君とSEXが出来て最高だよ。」
「あぁっ・・・・あぁん・・・・んっ・・・・あぁあっ・・・・」
その後男は、深雪の身体を抱き起こしてお互いに座った状態で正面から深雪を抱きしめる形で男は深雪にキスをしながら肉棒を挿入してピストンをしていた。
「んんんっ・・・・くちゅっ・・・・んんっ・・・・はあっ・・・・」
男は深雪を抱きしめる事で深雪の生乳の感触や硬くなっている乳首の感触をダイレクトに受け止めてそれによって男は更に気持ち良くなっていた。
そして最後には最初と同様に深雪を仰向けに寝かせた状態で肉棒を挿入してSEXを再開する。
「あんっ・・・・んあっ!」
「ああっ、これで最後だ・・・・イクぞ!」
「あっ、あっ、んんんっ!」
深雪の身体は射精された直後に腰が浮き、身体は仰け反っていた。
それからは深雪の身体から力は抜けて再び仰向けに寝転がり、男が肉棒を抜くと深雪の恥部からは男の精液が垂れてきていた。
「はぁ、流石に疲れたな。」
男は現状の深雪の淫らな姿を撮影すると深雪と未だに眠っているほのかと雫を女湯の更衣室に3人を運んで来て深雪を中心に、その両サイドにほのかと雫と3人を全裸姿で寝かせると男は3人の姿を改めて撮影した。
「今日はありがとうね。それじゃあ。」
そして男は眠っている深雪の頬に手で触れて一言声をかけるとそのままその場を後にした。
ありがとうございました。
次回からは私が活動報告欄で募集していた『各タイトルからヒロインを選んで下さい。』の中から投稿していこうと思っています。
こちらの募集はまだまだ受け付けているので、まだ送っていなかったり、今から変更したい、追加したいと思っている人は遠慮なく送ってきて下さい。
お待ちしています。
それでは次回も楽しみに!
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