服装はアリシゼーション編 第一話で
キリトと一緒にいて襲われた時に着ていた服をイメージしました。
イラスト作成も完璧じゃくて服装に多少違ってる部分があるのはご了承いただければ助かります。
結城明日奈①編★
彼女、結城明日奈はこの日は1人で買い物に出かけていて今はその帰りである。
しかし、そんな彼女を狙う1つの影があった。
人気は無く隙を狙って男は明日奈に急接近し背後から明日奈を押さえつけ薬を仕込んだハンカチを嗅がせた。
「いやっ、辞めて‼︎」
明日奈は必須に抵抗するが女の子の力では男性の力に敵うはずもなく中々抜け出せずそして
(助・・・・けて・・・・キリ・・・・ト・・・・くん・・・・)
明日奈は心の中で恋人であるキリトに助けを求めるもそれが叶う事は無く明日奈は持っていた鞄を落としてそのまま眠ってしまい男に抱き抱えられたまま動かなくなった。
「ふぅ、やったぞ、遂に明日奈を・・・・」
それから男は明日奈を連れて自宅に帰り自身の部屋のベッドに明日奈を寝かせた。
「リアルで君を見かけてからずっとこうしたかったんだ・・・・」
そう、この男も明日奈達と同じSAOサバイバーで攻略組ではなかったが有名だった明日奈の事は知っていてSAOがクリアされた後、リアルで明日奈を見かけた時、当時の彼女とは違うちょっと大人びた姿の明日奈に男は興奮し機は伺いそして仕掛けて今に至るのであった。
そして
「んんっ・・・・んちゅっ・・・・ちゅっ・・・・」
「可愛い、可愛いよ明日奈」
そう言いながら俺は明日奈にキスをし、それから明日奈の髪を頬を触りそして唇を触れその柔らかい感触を確かめ男の手はゆっくりと下へ下がっていき顎から首元、そして胸元まできた所で明日奈の胸を服の上から触って揉んだ。
「んんっ・・・・はぁ・・・・」
「おぉ、これが明日奈の胸かぁ・・・・」
そのながれで男は明日奈の服を捲り上げ中から白いブラに包まれた明日奈の大きな胸が見えた。
「やっぱり可愛い女の子だと着けてるブラも可愛いねぇ」
「あっ・・・・あぁっ・・・・」
男は明日奈の胸をブラの上から揉んでいると明日奈もそれに反応し感じていてそれから男はブラを捲り上げ明日奈の生乳が露になった。
「凄い、凄く綺麗で柔らかいよ明日奈」
「うっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
男は明日奈の胸を両手を使い揉みしだくと明日奈も敏感に反応し感じていた。
それから男は明日奈の太ももを触りながらスカート中に手を伸ばしタイツ越しに明日奈のお尻を触った。
「これが明日奈のお尻、こっちも柔らかくて気持ちいいね・・・・」
「んっ・・・・うっ・・・・」
男はスカートを捲りタイツに包まれた白いパンツが見えて男はタイツのそしてパンツの中に手を入れ明日奈の恥部を直接触り弄り出した。
「ああっ・・・・はぁ・・・・んぁっ・・・・!」
明日奈は頬を赤く染め敏感に反応しそして
「はぁっ・・・・ああぁぁぁ・・・・!」
明日奈は眠ったままイッてしまい明日奈の恥部から愛液が漏れていた。
そして男は明日奈の服や下着を脱がせて全裸にして明日奈の脚を開き明日奈の恥部から溢れる愛液を自身の舌で絡めながら吸い取っていた。
「んんっ・・・・あぁっ・・・・はぁっ・・・・あぁっ・・・・」
明日奈は今まで以上に敏感に反応し身体も小さく痙攣しながら吐息を漏らして感じていた。
「あっ、はああぁぁぁ・・・・!」
「うわっ、これは」
男が明日奈のクリトリスを弄っていると明日奈は絶頂し潮吹きまでしてそれが男の顔にもかかってしまったのだ。
「凄いな明日奈、ならこっちも」
そう言って男は棒形のバイブを取り出してそれを明日奈の膣に挿入し電源を入れた。
「んんっ⁉︎・・・・あぁっ・・・・はぁっ・・・・」
明日奈も身体をビクビクさせながら反応していた。
「おぁ、凄いなこれ」
「ああっ・・・・はぁっ・・・・ああっ・・・・!」
男は自ら明日奈に挿入したバイブを出し入れするとその度に明日奈の膣内から愛液が溢れでていた。
「ダメだ、もう我慢できない!」
男は遂に自身の肉棒を明日奈の膣に挿入して腰を振り始めた。
「うっ・・・・はぁっ・・・・あぁっ・・・・」
「気持ちいい、凄く気持ちいいよ明日奈」
男が腰を振る度に明日奈の大きな胸が激しく揺れてそんな胸を男は片手に揉みながらSEXを続け明日奈の身体を堪能していた。
そんな時、
「うっ・・・・ここ・・・・は・・・・?」
「え⁉︎」
なんと明日奈が目を覚ましてしまったのだ。
そんな明日奈は自身が置かれた状況を確かめると
「嘘?いやっ、離して‼︎」
「ダメだ‼︎大人しくしろ‼︎」
暴れ出した明日奈を男は必死に押さえつけそして
「んぐっ、んんんっ‼︎」
男は明日奈の上にのしかかり、枕元に置いてあったさっき明日奈を昏睡させた時に使った薬を再びハンカチに染み込ませて明日奈に嗅がせた。
(これは‼︎・・・・眠ったら・・・・ダメ・・・・‼︎)
明日奈は必死に堪えて眠らない様にするが
(はやく・・・・しない・・・・と・・・・)
しかし、男を退かそうと伸ばしていた明日奈の手は下り明日奈の目は閉じて再び眠ってしまった。
「ここまできて、こんな形で終わらせてたまるか」
そして男は再び明日奈の膣に挿入してSEXを再開した。
「あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
そして男は仰向けに寝ている明日奈にキスしながら抱きしめ尚且つ腰も振ってSEXしていた。
「んちゅ、ちゅ、あぁヤバイ、もう出る」
男は自身の身体を起こし腰を振る速度を上げて最後は自身の肉棒を明日奈に膣奥に押し込んだ状態で中出しして男の肉棒は抜かれた。
「ふぅ、凄く気持ち良かったよ、明日奈」
「んんっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
男は明日奈の胸を揉みながらそう言ってとても満足していた。
アバターのアスナではないので字はこっちの明日奈の方を使いました。
これからどんどん新しい事を取り入れていけたらと思っています。
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ー追記ー
先程、新たな挿絵イラストを活動報告欄にて投稿しました。良かったらそちらも見てもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=334953&uid=251797