内容は「Rain one 」さんのリクエストに少し書き加えた内容になっています。
個人回でここまで長い内容は初めて書いたかもしれません。
それではどうぞ!
「はぁ、疲れた。待ち合わせまで少し時間があるし、少し休憩しよう。」
アスナはALOの草原を一人で歩いていたが、疲れたので移動中に見つけた大きな木に根元の辺りで横になって一休みする事にした。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
そこでアスナの身体は横向きに寝転がりそのまま眠ってしまった。
とそこへ
「ん?あれって?」
そこに偶然にも通りかかったウンディーネの男性新人プレイヤーが寝ているアスナを見つけた。
「あれ?この人ってアスナさんだよな。」
この新人は元SAOサバイバーなのでアスナの事を知っていた。
「間違いない。髪の色は違うけど、この人は間違いなくアスナさんだ。」
「んっ・・・・」
「っ!」
アスナの身体は横向きから仰向けに寝転がり、その時に胸が大きく弾んだり、片足が上がりスカートの中から白いパンツが見えた。
「あの〜、アスナさん!アスナさん!」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
男はアスナに呼びかけるがアスナは全く起きる気配を見せない。
「起きないかぁ。なら、いいよな。」
男はアスナの指を使い、倫理コードを解除して、そして、仰向けに寝ているアスナのニーソックスと太ももの間に自身の肉棒を挿れてその肉棒を出し入れしていた。
「ヤバイ、ニーソックスのサラサラな生地に亀頭が優しく刺激される。これはヤバすぎる・・・・」
男はアスナのニーソックスを使って自身を刺激し続けながら、男の手はアスナの胸へと伸びて服の上からアスナの胸を揉んだ。
「おぉ!これがアスナさんの胸、大きくて、柔らかくて、最高だ!」
「んっ・・・・あっ・・・・」
両手でアスナの胸を鷲掴みにして揉みしだき、ニーソックスに挿れている肉棒も動かす男は・・・・
「あっ、ヤバッ、これ限界だ。で、出る!」
男は肉棒をニーソックスから出して外へそのまま射精した。
すると今度はその肉棒をアスナの口の中に挿れてニーソックスに続けてアスナの口を使って自身の肉棒を刺激した。
「はぁ、気持ちいい・・・・」
「んっ・・・・んぐっ・・・・んふっ・・・・」
「はぁ、もう我慢出来ない!」
そうしてアスナの口を使った男は肉棒を抜くと、その勢いでアスナのスカートの中に手を入れてパンツを脱がせて肉棒をアスナの膣に挿入した。
「んっ・・・・あれ?・・・・」
すると、男の肉棒がアスナの膣奥に届いた時、アスナが目を覚ました。
「っ!・・・・嫌!何するの!」
「ごめん!アスナさん!少しだけ我慢して!」
「あっ」
男は仰向けに寝転がっているアスナの胸を両手で揉みながら、そのままアスナを押さえつけて、肉棒を出し入れしてピストンを開始する。
「あっ、あっ、あっ、嫌、やめて・・・・お願い・・・・!」
「アスナさんのナカ・・・・凄く・・・・気持ちいいよ・・・・ヤバッ・・・・もう・・・・出る・・・・!」
「嘘!駄目!やめて!お願い!」
男はアスナとSEXしてすぐにイッてしまいそのままアスナの膣内に射精した。
「……っ……! 酷い……何で……こんな……っ……! 」
アスナは両腕で自身の顔を覆い隠しながら泣いていた。
「ごめんねアスナさん。でも、俺ももうこんな事して後戻り出来ないんだ。だからその・・・・俺と・・・・フレンド登録して今回の事は黙っててくれるかな?そうしないと・・・・わかるよね。」
「・・・・・・・・」
男はアスナの耳元でフレンド登録するようにアスナに伝えてアスナも無言でフレンド登録をした。
「それじゃあ、また連絡するから・・・・」
そう言って男はアスナを残してその場を後にした。
「私・・・・これからどうなっちゃうの・・・・」
それから数日後、アスナの所にあの男からのメッセージが届き、ウンディーネ領にある街の路地裏に行くと彼に加えて更にそこに三人のウンディーネの男性プレイヤーがいた。
「おぉ、スゲェ!本物のバーサクヒーラーだぜ!」
「おいアンタ!この間コイツとヤったらしいが本当なのか?」
「・・・・だったら、何ですか?」
「なに、簡単な事だ!コイツがヤったように俺達とも遊ぼうぜ!じゃないと・・・・わかるだろ・・・・」
「・・・・・・・・」
実はこの男達はアスナとSEXした新人をこき使っている連中で男達の内の1人がこの間の現場を目撃していた。
そこから今回の出来事へと発展したのだ。
そして新人以外の男達3人は倫理コードを解除させ、アスナの身体を弄び始めた。
1人目はは背後からアスナを抱きしめながらキスをし、
2人目はアスナの正面からアスナの胸を両手で鷲掴みにして揉みしだき、
3人目はアスナの目の前でしゃがんでアスナの太ももをニーソックス越しに触り、アスナのスカートの中に顔を突っ込み、パンツをズラして露になった恥部を舐めたり吸ったりした。
「んっ・・・・んぐっ・・・・んちゅ・・・・んっ・・・・」
(あっ・・・・お願い・・・・もう・・・・やめて・・・・ああっ・・・・)
そんなアスナは身体のあちこちを弄ばれながら必死に耐えていた。
「アスナさん・・・・」
そんな姿を新人はただ見ている事しか出来なかった。
「んちゅ・・・・はぁ、まさかバーサクヒーラーとやれる日がくるなんてなぁ」
「全くだ。こんなに可愛くて胸も大きいとか最高だろ!」
「じゅるる〜、はぁ、ホントマジ最高だな。」
それからも交代で男達は場所を変わりながらアスナな身体を弄び続けた。
(はぁ・・・・なんか・・・・気持ち良くなってきちゃった・・・・んっ・・・・)
それによりアスナの我慢しようとする精神にも限界が近づき、徐々に快楽を受け入れ初めていた。
「あ、あの・・・・もうその辺で・・・・」
「あん?」
「・・・・・・・・」
「アスナさんの身体、さっきからフラついてますし、もうこの辺でやめて休ませた方が良いんじゃ・・・・」
「うるせぇ!新人の癖に俺達に指図してんじゃねぇ!」
「もとあと言えばお前がこの女とヤったのが事の始まりなんだろうが・・・・お前だけ良い思いして狡いんだよ。」
新人はアスナの事を気遣って男達にもうやめるように説得するが、聞く耳を持っておらず、意見は却下された。
それからアスナは装備と服を全て外してニーソックスと靴以外を脱がされた状態で男達は、
1人は背後から肉棒をアスナの膣に挿入し、1人は肉棒をアスナの口に咥えさせ、1人はアスナの胸を片手で揉みながら肉棒をアスナの手で手コキをしてもらっていた。
「おぉ、締まる締まる、たまんねぇなおい!」
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・最高だぜ!」
「ほら、お前も来い!お前も奉仕してもらえよ。」
「いや、でも・・・・」
「いいから来い!」
「はい・・・・」
そこに新人も渋々加わり、アスナのもう片方の手で肉棒を手コキしてもらった。
「・・・・んっ・・・・んんっ・・・・はぁ・・・・んふっ・・・・」
(もう・・・・ダメ・・・・これ・・・・気持ちいい・・・・お○んこも・・・・胸も・・・・気持ちいいの・・・・もっと・・・・突いて・・・・もっと触って・・・・あっ・・・・)
そんなアスナの精神は完全に快楽に堕ちてしまい、男達の行為を受け入れ、自ら腰を振っていた。
「あぁ・・・・限界だ!」
「俺も・・・・そろそろヤバイ!」
「はぁ、ヤバッ・・・・我慢出来ねぇ、でる!だすぞ!」
「くっ」
そして4人の男達はそれぞれ射精した。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「お疲れアスナちゃん」
「また宜しくな!」
「おい!後片付けちゃんとしとけよ!」
男達は新人を残して帰っていった。
「あの、アスナさん、すいません。俺の所為で」
「はぁ・・・・はぁ・・・・、大丈夫、平気だよ。」
「あの!また、会いませんか?今度はリアルで」
「え?」
男は突然、アスナとリアルで会いたいと言い出した。
「その・・・・ゲーム内ではこんな事になっちゃったけど・・・・今度はリアルで会ってしたいって言うか・・・・その・・・・ええと・・・・」
「ふふっ・・・・良いよ。会っても・・・・」
「え?ホントに!」
「うん。こんな事になっちゃったけど、本当の貴方は優しい人みたいだし、少しは信じてもいいかなって」
こうしてアスナと男はリアルで会う約束をした。
それから更に数日後、2人は待ち合わせをしてホテルの一室に来ていた。
「あの、アスナさん、良かったら、これに着替えてもらえますか?」
「え?これに?」
「はい。ダメですか?」
「まぁ、ダメ、ではないけど、ホントに?」
「はい。お願いします!」
「もう、しょうがないなぁ。」
そう言ってアスナはホテルの浴室を使って着替えに行った。
そのアスナが着替えを終えて戻ってくると・・・・
「はぁ・・・・やっぱりアスナさんにはその格好が似合いますね。」
男がアスナに着替えさせたのは、アスナがSAO時代、KoB(血盟騎士団)の一員だった頃に着ていた服(胸の鎧は無しの状態)だった。
「どこでこれを手に入れたのよ。しかもサイズもぴったりだし」
「知り合いにこういうのを作るのが得意な人がいて、お願いして作ってもらいました。」
「そ、そうなの。」
アスナはサイズまでぴったりな事に少し引いていたが、納得した。
「じゃあ、ちょっと一休みしましょう。」
「えぇ」
アスナと男はお互いベットに横並びに座って一息いれていた。
「はぁ・・・・、ねぇ、これから・・・・その・・・・するのよね。」
「はい。その・・・・やっぱり、嫌ですか?」
「まぁ、ここまで来て、今更拒否したりはしないけど・・・・その・・・・優しくしてよね。」
アスナは頬を赤く染めて恥ずかしそうにしながら言っていた。
「はい。後これ・・・・」
「?」
「これには睡眠薬が入っていて・・・・その、俺、アスナさんの事、いっぱい抱きたいからアスナさんに、嫌な思いさせるかもしれなくて、だから・・・・その・・・・」
「・・・・それ、貸して・・・・」
「え?アスナさん?」
アスナは睡眠薬入りジュースを男から奪ってそのまま全て飲み干した。
「アスナさん、それは」
「わかってる。でも、こうすれば君は私に遠慮しなくて済むでしょ。」
「でも」
「言ったでしょ。貴方の事、少しは信用してるって」
「それはそうですけど」
「だから遠慮なんてしないで・・・・私の事・・・・好きにして・・・・いいから・・・・」
そう言った直後、アスナはベットの上に仰向けに倒れて眠ってしまった。
「アスナさん・・・・」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
男はアスナの想いを聞いた。
そんなアスナの寝顔と呼吸に合わせて上下する胸、白いニーソックスを履いたアスナの綺麗な太ももや足、パンツが見えそうで見えない赤いスカートに男は興奮した。
そして男はアスナの上に覆い被さり、片手でアスナの胸を揉みながらアスナにキスをした。
「アスナさん・・・・俺・・・・」
「んふっ・・・・はぁ・・・・んちゅ・・・・んっ・・・・」
男は起き上がってアスナの服を捲りあげると白いブラに包まれたアスナの大きな胸が見えて、そのブラの上からアスナの胸を揉んだ。
「アスナさんの下着・・・・凄く綺麗ですよ。」
「んっ・・・・はぁ・・・・あんっ・・・・」
そんなアスナのブラを捲りあげるとアスナの生乳が露になり、その生乳を直接揉みながら、乳首を舐めたり吸ったりした。
「これが・・・・アスナさんのリアルのおっぱい・・・・凄い・・・・凄いですよ・・・・」
「んあっ・・・・はあっ・・・・ぁ・・・・」
その生乳を使って男は自身の肉棒をアスナの胸に挟んで腰を振って肉棒を動かした。
「はぁ、アスナさんの胸、あったかくて気持ちいい・・・・」
「んっ・・・・」
アスナの胸でパイズリしてもらった後は、アスナのスカートを捲り中のブラと同じ白いパンツが見えてそれを脱がせると、これまでの行為が気持ち良かったのか、少し濡れた恥部が露になり、男はスカートの中に顔を入れて、アスナの太ももに自身の顔を挟ませて恥部を舐めたり吸ったりした。
「アスナさん・・・・気持ちいいんだね。俺が気持ち良くしてあげるからね。」
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」
アスナは男に恥部を舐めたり吸ったりされる度に身体をビクビクさせて感じていた。
そして・・・・
「あっ、あっ、ああぁあ・・・・っ!」
「うわっ⁉︎」
アスナは絶頂を迎えて大きく潮吹きをして男の顔はアスナから出た愛液でびしょ濡れになってしまった。
「はぁ、けど、それだけアスナさんが気持ち良かったって事だし、そろそろいいですよね。」
男はアスナの両足をM時に開き、自身の肉棒をアスナの膣に挿入した。
「うっ・・・・くっ・・・・」
「アスナさん・・・・遂に・・・・リアルのアスナさんと繋がったんだ・・・・俺・・・・」
男は挿入した直後にアスナが処女を失い恥部から血が出た事、それの影響か、アスナの身体がビクビク震えていた事から少しの間は挿入したまま動かずにじっとしていた。
「アスナさん・・・・そろそろ良さそうですね。じゃあ・・・・早速・・・・」
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
男は腰を振りピストンを開始して、男は肉棒を出し入れする度にくる快楽を味わっていた。
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・これがリアルのSEX・・・・リアルってこんなに気持ちいいんだ。」
「はぁ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・」
そうしてSEXして数分後・・・・
「あっ、イク!アスナさん・・・・アスナさんも・・・・一緒に・・・・」
「あっ、んっ・・・・はああああぁっ!」
2人はほぼ同時にイキ、男はアスナの膣内に射精した後、仰向けに寝ているアスナの上に覆い被さり、そのままアスナの身体を抱きしめた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・最高に気持ち良かったよ・・・・アスナさん・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
それからも2人のリアルの関係は続き・・・・
「は・・・・んっ・・・・キモチ・・・・イイ・・・・もっと・・・・もっと突いて・・・・私を・・・・もっと・・・・犯して・・・・あっ・・・・」
「うん。いくよ!アスナ・・・・」
「はぁ・・・・そう・・・・これ・・・・これがいいのぉ・・・・あんっ・・・・」
場所は男の自宅の部屋、2人は全裸で男が仰向けに寝ているのに対して、アスナは男の上に跨り、自ら肉棒を出し入れし、腰を振る事で快楽を堪能していた。
「アスナの中、凄く気持ちいいよ。アスナはどう?気持ちいい?」
「すご・・・・い・・・・貴方の・・・・気持ちいいの・・・・」
「そんなに気持ちいいの?」
「うん。私、わかっちゃったの・・・・貴方の身体と重なると私のお○んこが喜んでて・・・・私もそれが我慢出来ないの・・・・だから・・・・私の身体、貴方の好きにしていいから・・・・だから、お願い、もっと・・・・もっと私を、犯して・・・・」
(キリト君・・・・ごめんなさい・・・・私・・・・もう・・・・この人じゃないと・・・・ダメみたい・・・・)
「あぁ、勿論。いくよ!アスナ!」
「うん・・・・きて・・・・」
男は身体を起こし、アスナを仰向けに寝かせて男の肉棒をアスナの膣に挿入した。
「あぁ・・・・はあっ・・・・気持ちいい・・・・んっ・・・・」
アスナは誰にも見せた事がないであろう淫らなアヘ顔を晒し、両足で男の身体を挟み、絶対に逃がさない体制でSEXしていた。
「アスナ・・・・これだとまたナカに出しちゃうけど、いいの?」
「うん・・・・いいの・・・・貴方になら妊娠させられてもいいっ・・・・うぅん・・・・もう貴方じゃないとダメなの。・・・・だから・・・・お願い・・・・私を孕ませて!私を、貴方のものにして!」
「わ、わかった。それじゃあ、イクよ。」
「はぁ・・・・あっ、イク、イっちゃうっっ!」
男はアスナの膣内に射精してアスナもそれを自ら積極的に受け入れた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・アスナ、どうだった?」
「うん。凄く気持ち良かったよ。また・・・・しようね・・・・」
こうしてアスナはキリトの事は忘れて、男との関係を築いていくのであった。
ありがとうございました。
シンフォギアのアンケートは継続して、皆さんからのリクエストも引き続き受け付けていきますのでわこれからも遠慮なくリクエストを送って下さい。
お待ちしてます。
次回からは再び皆さんからのリクエストを中心にお送りします。
この小説が良いと思ったら、感想、評価、お気に入り登録をよろしくお願いします。
それが、私のモチベを上げる原動力となり、投稿が早くなるかもしれません。
というか、ここ最近、間が空いても2日以内には新作を投稿してるけど、執筆してるのはほぼ夜中だし、これから私、大丈夫かな?
それでは次回もお楽しみに!