約2ヶ月ぶりの投稿となってしまい申し訳ありません。
今回は久々にアスナの話をお送りしようと思います。
アスナの服装は『劇場版 ソードアート・オンライン -プログレッシブ- 冥き夕闇のスケルツォ』で着ていた赤い服に黒のスカートです。
「お願いしますアスナさん! 俺達のパーティーに入って下さい!」
男は最近攻略組に加わったパーティーメンバーの一人でどこのギルドにも所属していないアスナの実力を高く評価してスカウトする為に彼女を誘ってお店に来て話をしていた。
「ごめんなさい。私にはコンビを組んでいるパートナーがいるの。彼を残して私だけあなた達のパーティーに入る事はできないわ」
「でもあの男ってビーターですよね? あんな自分勝手な奴と一緒にいたらアスナさんまで悪い印象をもたれてしまいますよ。あぁいう奴らは自分さえ良ければそれでいいとしか考えてないんです!」
男がキリトの悪口を言うとアスナはそれを不快に思った。
「ごめんなさい。彼をそういう目で見ているのなら、尚更あなた達のパーティーには入れないわ・・・・? ちょっとごめんなさい」
アスナは話をしている途中に誰かからのメッセージを受信し、それを読んで返事をする為に一旦席を離れた。
「アスナさん・・・・あんな男にアスナさんを渡すくらいなら・・・・」
男は自身のアイテムボックスから睡眠薬と同じ効果のある液体の入った瓶を取り出した。
男には素材を渡す事で状態異常を回復させるアイテムが作れる調合スキルを持った知り合いがいて、ゲームの世界という事もあってうまく眠れないからと相談したところ、特別にそのアイテムを調合してもらったのだ。
男はその液体をアスナの飲み物の中に入れて彼女が戻ってくるのを待った。
「お待たせしてごめんなさい。悪いんだけど、急用ができたから今日はこれで失礼させてもらうわ」
「わかりました。では最後にもう一杯だけ飲んで、それで解散しましょう」
そして2人は互いの飲み物をそれぞれ飲んだ。
「(あれ? どうしたんだろう・・・・なんだか、急に眠く・・・・)」
その後・・・・
「アスナさんが悪いんですよ。アスナさんが俺の誘いを断るから・・・・」
男がそう言いながら自身が借りている宿の部屋のベッドを見ていた。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
そこには睡眠薬入りの飲み物を飲んでベッドの上に仰向けになって眠っているアスナの姿があった。
男は眠ってしまったアスナを連れてお店から宿に戻ると自身のベッドの上にアスナを寝かせたのだ。
そして男は眠っているアスナの頬や唇を指で触ったりなぞったりした。
その時に倫理コードが発動したがそれもアスナの手を使って解除した。
「アスナさん・・・・」
男はアスナの画面を操作して胸の鎧を装備から外すと鎧で隠れていたアスナの胸が服の上からでもわかるくらい大きかった。
男はその胸を両手で触り揉みしだいた。
「んっ・・・・」
アスナも触れられた直後はビクッと反応したが、すぐに大人しくなり男に胸を揉まれ続けた。
「普段は鎧で隠れててわからないけど、アスナさんの胸って結構あるんだな」
男はアスナの唇にキスをしながら胸を揉み続けた。
「んっ・・・・ちゅっ、ちゅう・・・・」
その後は再びアスナの画面を操作して両足の黒いニーソックスと下着以外の装備を全て外すとそこには仰向けに寝かされた上下共にピンク色でフリルがついた下着姿のアスナがそこにはいた。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
男はそんなブラの上からアスナの胸を両手で揉んだ。
「あっ・・・・んっ・・・・」
少しだがアスナもそれに反応すると男は再びアスナの画面を操作して下着も外すと、アスナは黒いニーソックス以外全てが脱がされたほぼ全裸の状態なり、アスナは再び胸を両手で揉まれていた。
「ああっ・・・・あっ・・・・」
「おぉスゲェ! 直接触ると感触が全然違うな・・・・」
興奮した男はそのままアスナの胸を揉みながら左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「んんっ! ああっ!」
アスナは乳首を吸われる度に身体をビクビクさせて反応していた。
「ふぅ、次はこっちっと」
男は次に仰向けに寝ているアスナの両足を開いて彼女の股に顔を近づけると、アスナのクリを直接舐めたり、しゃぶりだした。
「はっ、あっ・・・・」
そして男がアスナの恥部が濡れてきた事を確かめてそれを吸い尽くそうと再び恥部をしゃぶった。
「んんーーっ!」
するとアスナはビクッと反応して腰を浮かせるとその腰をすぐに下ろすが腰はビクビク震えていた。
「どうやらイっちゃったみたいですね。ならそろそろ・・・・」
男は我慢できなくなり、自身の肉棒をそのままアスナの恥部に挿入した。
「あ゛あ゛っ!」
「よし、全部入った。」
そして男は腰を振りピストンを開始した。
「あっ、あんっ、ああっ・・・・」
アスナは片手で胸を揉まれながらピストンされ続けた。
「はっ、ヤバッ、アスナさん、イきます!」
「あッ、あッ、あぁ〜〜〜っ!」
男は肉棒を挿入したまま射精すると、それを受け止めたアスナの腰はビクビク震えていた。
「アスナさん、まだまだこれからですよ」
そう言って男はアスナの身体をうつ伏せにしてバックから挿入してSEXをした。
「はっ、あっ、ああっ、はあっ、んんっ!」
男はうつ伏せになっているアスナの背後から抱きついて、両手で胸を揉みながらピストンを続け、その後はお互いにベッドの上で横向きになった状態で男が背後からアスナのお腹を抱きしめながら挿入してピストンをしていた。
「うっ、んんっ、ああっ・・・・」
そして最後は正常位の体勢で男は両手でアスナの腰を持ちながら激しくピストンをし、その時のアスナの胸は激しく上下に揺れていた。
「あう、あんっ、あッ、ああっ!」
「あぁ、これで最後だ。いくよアスナさん」
「あッ、あッ、あ゛あ゛あ゛〜〜〜っ!」
男がアスナの膣内に射精するとアスナも腰をビクビク震わせながらそれを受け止めた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「アスナさん、ありがとうございました。これは戦利品としてもらっていきますね」
そう言って男はアスナの画面を操作して、さっきアスナがしていた上下同じピンクの下着を自身のアイテムボックスにしまうとそのままアスナと自身のパーティーメンバーの前から姿を消したのであった。
最近新しくR18小説を書き始めました。
そっちでも睡姦をすることがあるので良かったら読んでみてください。
今後ともよろしくお願いします。
https://syosetu.org/novel/299984/
この小説が良いと思ったら、感想、評価、お気に入り登録をよろしくお願いします!