※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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今回は詩乃とシノン、現実とゲーム内のアバターの両方を同時に睡姦します。

どうやって犯すかは本編を読んでからのお楽しみです。

それではどうぞ!



朝田詩乃①/シノン編

場所はALOの中立地帯の森の中

 

「ふぅ、ありがとうシノン、お陰で助かったよ」

「別に、気にしなくていいわよ」

 

今日は偶然1人だったシノンはALOでモンスター狩りをして素材集めをしようと思っていた所に1人の男が声をかけてきてお互い1人なら効率良く狩るために今回だけパーティーを組まないかと誘われてシノンはそれを承諾して今に至る。

 

「シノンはまだ時間は大丈夫か?」

「私は平気よ、貴方は?」

「俺も平気、じゃあここで一旦ローテアウトしようか?シノンから先にどうぞ」

「それは良いけど、2人きりだからって私のアバターに変な事しないでよね」

「しないよ、約束する」

「そう、じゃあお先に」

 

(解説を入れるとここ中立地帯ではその場でログアウトしてもアバターは中立地帯に残ってしまう為、もしロクアウトしてアバターが残っている間にモンスターに空のアバターが襲われてHPが0になったら通常と同様にゲームオーバー扱いになってしまう為それを防ぐ為に交代でログアウトしてその間は他の仲間が仲間のアバターを守り合うのがローテアウトである。 by 作者)

 

そして制服姿(Yシャツとスカートのみ)でログインしていたシノンこと朝田詩乃がログアウトして目を覚ますと

 

「こんにちは、シノン、いや、朝田詩乃ちゃん」

「誰よアンタ!」

 

詩乃が目を覚ますと目の前にはマスクをした知らない男が立っていた。

 

「俺?俺はデスガンさんのお仲間だよ」

「デ、デスガン⁉︎」

 

デスガンの名前を聞いて驚く詩乃だったが、実はこの男はSAOサバイバーではないがリアルでデスガンと知り合いGGOでの事件にも一応仲間を現地へ運ぶ係りをしていたので直接犯行はしていないが詩乃の事やデスガンの知っていた情報はこの男も知っているのだ。

 

「起きて早々申し訳ないけどまた眠ってもらうよ」

「はぁ、アンタ何を言って「お休み」っ⁉︎」

 

プシュー

 

「けほっ、けほっ、アンタ、なに・・・・を・・・・した・・・・の・・・・」

 

ドサッ

 

「何ってただ睡眠スプレーをかけただけだよ、じゃっお休み詩乃ちゃん・・・・さてと」

 

男がかけた睡眠スプレーを浴びて再びベットの上で眠ってしまった詩乃と部屋を換気してマスクを外す男、一方、ALOでは・・・・

 

 

 

 

「向こうは上手くやってるかなぁ、良し、こっちも始めるとしますか」

 

そう言って男が送った視線の先にはログアウトして意識の無いアバターのシノンがそこに座った状態でいた。

 

そう、この男もさっきリアルで詩乃を襲った奴の仲間でシノンが1人でいる所を利用して声をかけここ中立地帯まで誘い出しローテアウトする状況を作り出してリアルとアバターの両方の彼女を犯すというとんでもない作戦が今回この男達が立てた計画だったのだ。

 

「さてと、先ずはハラスメントコードを解除しないとな」

 

そう言って男はシノンの指を使いハラスメントコードが鳴らないようにした。

 

そしてハラスメントコードを気にしなくて済んだ事で男は積極的にシノンにスキンシップをとった。

 

「へぇ、ケットシーの耳と尻尾ってこうなってるんだ・・・・」

 

男はシノンのケットシーの耳と尻尾を触りながらそれに感心していた。

 

「シノン、これからいっぱい楽しい事しような・・・・んちゅっ、ちゅう・・・・」

 

男はそう言ってシノンを抱きしめてキスをしながらシノンの太ももをなぞるように触っていた。

 

 

 

 

 

一方で再び現実世界に戻ると

 

「んぶっ、んちゅ、ぷはっ、詩乃ちゃん、俺はこの時をずっと待っていたんだよ」

 

男は詩乃にキスをした後、自身の思いを口に出しながら詩乃のYシャツのボタンを外して開くと水色のブラが見えて

 

「可愛いブラを着けてるね詩乃ちゃん、じゃっこっちも見せて貰おうかな」

 

男はそう言いながらブラを捲り上げて詩乃の生乳が露になった。

 

「おお、これが詩乃の胸かぁ、ペロッ、大きさは兎も角、ハムッ、形の整った綺麗な胸だよ詩乃ちゃん」

「あっ・・・・んっ・・・・ぅ・・・・あっ・・・・」

 

男は詩乃の胸を褒めながら彼女の胸を両手で揉み舐めたり吸ったりしていた。

 

「それじゃあ次はこっちかな?」

 

そう言って男は次に詩乃のスカートに手をかけた。

 

 

 

 

その頃、ALOでは

 

「おおっこれがシノンの下着かぁ」

 

こちらでもシノンの指を操作して装備や服を外して上下黒いスポーツブラのような下着が露になった。

そして男はシノンの背後に周り彼女の背中を自身の胸に預ける形で座り背後からシノンの胸を両手で揉みしだいていた。

 

「はぁ、柔らかくて気持ちいいよシノン」

「・・・・・・・・・・・・」

 

男の行為に対してシノンは全く返事をしない。

無理もない、今、彼女の意識は現実世界にある為こちらからいくら呼びかけても反応しないのだ。

 

「はぁ、あの時、ジャンケンに勝ってたら今頃は俺が現実世界のシノンを抱けたのになぁ」

 

どうやら、どっちがシノンまたは詩乃を犯すかはジャンケンで決めたらしい。

 

「まぁ、折角の機会だしやれる事はやっておきますかな」

 

そして男はシノンの下着の装備を外すと

 

「これがシノンの身体かぁ、いいねぁ、凄くいい」

 

そして、男は右手でシノンの恥部を左手で胸を触っていると

 

「おや?これは?」

 

男がシノンの恥部を弄っていると指を動かす度に中でクチャクチャと水に触れた時の音が聞こえてきた。

 

「もしかして・・・・」

 

男はシノンを仰向けに寝かせて男は顔と両手をシノンの膣に近づけて片手でシノンの膣を開き、もう片方の手の指でその膣の中に手を入れて弄っていると中から再びクチャクチャと音がなってそして少しずつだがシノンの恥部から愛液が漏れ出してきた。

 

「これは!」

 

そう、確かに意識はここにはないからシノンの反応は見られないがシノンの身体は確かに男から受けた行為の影響をしていた。

それもそのはず、そもそも、中立地帯にいて襲われてHPが減るという事は少なからずアバターの身体に影響が出るという事であり、つまりは今、ここでのSEXもしっかり身体に影響がでて意識は反応しなくてもアバターの身体はちゃんと反応するという事なのだ。

 

「なんだ、だったら俄然やる気が出てきたぜっ」

 

そう言って男は自身の肉棒をシノンに挿入してSEXを開始した。

 

 

 

 

 

 

そして場所は再び現実世界に戻り

 

「んちゅっ、じゅるるる・・・・これはいい凄く良いよ詩乃ちゃん、じゅるるる・・・・」

「あっ・・・・ああっ・・・・んんっ・・・・」

 

こっちの男は詩乃のスカートの中に顔を入れてブラと同じ水色のパンツをズラして恥部に直接口をつけて吸っていると詩乃は今まで以上に敏感に反応して感じていた。

そんな中、男がクリトリスを弄っていると

 

「あっ、あっ、ふぁぁぁぁぁぁっ」

「うわっ」

 

詩乃は仰け反りながら絶頂を迎え潮吹きをしてそれが男の顔にもかかってしまった。

 

「全く詩乃ちゃんは・・・・、まぁいい、そろそろ挿れますかな」

 

そうして男は自身の肉棒を詩乃の膣に近づけて挿入して肉棒が詩乃の膣奥に届くと

 

「うっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」

 

詩乃は身体をビクビク震わせながら反応していた。

 

そして男は自身の腰を振って肉棒を出し入れすると

 

「はぁ・・・・はぁっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」

 

詩乃は敏感に反応し吐息を漏らしながら感じていて男が腰を打ちつける度に2人の肉が接触する音が響きわたり2人の身体もそれに反応するかのように感じあっていた。

 

「いい、この締め付け、この感触、最高だよ詩乃ちゃん」

「う・・・・ん・・・・ああっ・・・・はぁっ・・・・」

 

 

 

 

 

そしてALOでも

 

「気持ちいい、凄く気持ちいいよシノン・・・・」

「・・・・・・・・・・・・」

 

男は肉棒をシノンの膣内に挿入して全裸で仰向けのシノンに対して腰を何度も振り続けて相変わらず返事もハッキリした反応も返ってこないが、シノンの身体から感じる快楽、そしてシノンも男から与えられる快楽を確かに感じていて2人の身体はその快楽に晒されて凄く気持ち良さそうにSEXをしていた。

そして、

 

「イク、イクよシノン!」

「・・・・・・・・!」

 

シノンは男に自身の膣内に射精されたときシノンの身体は仰け反りその身体はビクビクと震えて痙攣していた。

 

「はぁ、はぁ、最初はどうなるかと思ったけど今は凄く気持ちいいよシノン」

 

そして男はシノンを互い正面で向き合う形で抱き締めながら男が下になって寝転がり男は右手でシノンの頭の後ろから頭を撫でてケットシーの耳にも触り、左手でシノンのお尻を触りながらケットシーの尻尾にも触っていた。

 

「さて、あっちはどうなったかなぁ」

 

男は現実世界はどうなっているか気になっていた。

 

 

 

 

そんな現実世界では既に詩乃とのSEXは終盤に差し掛かっていた。

男は全裸で仰向けに寝ている詩乃の膣内に自身の肉棒を出し入れしているがその動きの速度は徐々に上がり限界が近づいていた。

 

「はぁ、はぁ、もう駄目だ、イクよ詩乃ちゃん!」

「あっ、ああっ、はぁぁぁぁぁぁっ」

 

詩乃は自身の膣内に射精されたとき詩乃の身体は仰け反りその身体はビクビクと震えて痙攣していた。

 

その動きは正しくシノンと同じでやはり2人はシンクロしているようにも感じる。

 

「はぁ、はぁ、凄く気持ち良かったよ、詩乃ちゃん」

「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」

 

詩乃の痙攣は収まっておらず、男はそんな詩乃を残して部屋を出ていきALOでもプレイヤーが戻らないシノンを残してこちらの男も去っていった。

 

 

 




なんとかアバターのキャラを睡姦する方法は無いかと考えている中でこの方法を思い付き一緒に「あれ?これなら現実とアバターの彼女を両方同時に睡姦が出来るのでは?」と考え実行しました。

そこで皆さんに報告です。

今回の話を気に入ってくれてこの小説の感想欄、又は私のアカウントのメッセージ欄に今回の話の感想を一言でも良いので送ってもらいそれが多く集まったら今回の話と同じような形で他のSAOヒロイン達の現実とアバターの同時睡姦を執筆、投稿しようと思います。
まだ、アスナやリーファなど沢山ヒロインがいますしね。
皆さんからの感想お待ちしてます。

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