今回は『腐ったスイカの極地』さんのリクエストの桐ヶ谷直葉/リーファの睡姦を私がアレンジした内容をお送りします。
直葉の服装はアニメ1期15話や1期後半の回でも来ていた私服です。
そして、後書き欄でお知らせがありますので、最後まで読んで下さいね。
それでは、どうぞ!
リーファと偶然パーティーを組んでいた男はなんと直葉と同じ学校、しかもクラスメイトである事がわかり、それから意気投合した2人は、和人がいない日に直葉から家に誘われてそれを承諾し、そのまま直葉の部屋から2人ともALOへとダイブしそのまま中立地帯で戦闘を続けていると・・・・
「悪いリーファ、ちょっとリアルで連絡しなきゃいけない事があって、だから少しだけ休憩がてらローテアウトしてもいいかな?」
「そうね。粗方この辺りのモンスターは倒しきっただろうし、いいわよ。少し休憩しましょう。」
「わかった。じゃあ10分後にまた戻ってくるから。」
男はそのままログアウトして目を覚ますと
「良し、さっさとしないとな」
それから男は持ってきたジュースの中に睡眠薬を入れて用意して時間がきた事を確認すると再びログインした。
「お待たせ。今度はリーファの番だね。後、今日ちょっとジュース持ってきて用意しておいたから良かったら飲んで」
「ホント!ありがとう!じゃあお言葉に甘えて頂くわね。それじゃあ見張りよろしく。10分後にまた戻ってくるから。」
「了解。」
そう言ってリーファはログアウトしそのアバターは本当に眠ってるかのように目を瞑り動かなくなった。
それから10分経過してもリーファが目覚め事はなかった。
男もログアウトして状況を確認すると、直葉は床の上に身体を横向きにして寝転がり眠っていた。
「桐ヶ谷さん?桐ヶ谷さん?」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
男が直葉を揺さぶっても目を覚まさない。そして用意していたコップの中身が空になっている事から直葉はジュースを飲み、入っていた睡眠薬はきちんと効いているようだ。
「良し。それじゃあ」
男は直葉をベットの上に仰向けで寝かせた後、再びログインして座っているリーファの指を使いハラスメントコードを解除してリーファを仰向けに寝かせて服の胸の部分を下にズラすとその大きな生胸が露になった。
「これがリーファの胸、凄く大きいし弾力も柔らかい」
「・・・・・・・・」
リーファは直葉がログアウトしている所為で無反応だが、男はそんなリーファの胸を揉んだり、乳首を舐めたり吸ったりしていた。
それから再びリーファの指を使い、全ての装備を外してミントグリーンカラーの下着を脱がせて全裸にしてそんなリーファの恥部を確かめていた。
「これが女の子の・・・・リアルの子もこんな感じなのかな?」
男はリーファの恥部を少しの間、片方の手の指で弄り、もう片方の手でリーファの胸を揉んでいた。
その後、男は自身の肉棒を仰向けに寝ているリーファの膣に挿入してSEXを開始した。
「はぁ、これがSEXなんだな。」
「・・・・・・・・」
リーファは相変わらず無反応だが、男はピストンしながらリーファの胸も触り続けてリーファの身体を堪能していた。
男は仰向けに寝ているリーファの身体を抱き起こして互いの身体を正面から向き合う形で抱きしめてそのまま肉棒を挿入して男はピストンを再開、それに加えてリーファの唇にキスし、片手で胸も揉みながらのピストンをしていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・気持ちいい、気持ちいいよリーファ」
「・・・・・・・・」
そして・・・・
「あっ、で、でる!」
男はそのままリーファの膣内に射精した。
「凄いな、きっとリアルのSEXはもっと気持ちいいのかな?」
男はそのままログアウトしてベットに仰向けに寝ている直葉に近づき、男は直葉の横に寝転がり互いに横向きで向き合い男は直葉にキスをしながら服の上から胸を揉みだした。
「んっ・・・・ちゅっ・・・・くちゅっ・・・・んっ・・・・」
次に男は直葉を仰向けにして着ていたジャージのチャックを下ろし、服を捲り上げると中から白いブラに包まれた大きな胸が見えて、そのブラを捲り上げる事で直葉の生乳が露になり、その胸を男はここでも直接触り、揉んだり乳首を舐めたり吸ったりしていた。
「スゲェ!桐ヶ谷さんの胸、リーファに負けないくらい大きいしこの感触、リアルって感じがするよ。」
「はぁ・・・・あんっ・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・んんっ・・・・」
男は直葉の胸に顔を埋める形で直葉の身体を
抱きしめてその感触を堪能していた。
それから男は直葉の短パンをパンツごと脱がせて、露になった恥部は少し濡れていて、そんな恥部を男は指を入れて弄っていた。
「へぇ、こんなに濡れてる・・・・ここはゲームとは違うんだ。」
「はあっ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・ふあっ・・・・あぁん・・・・」
「凄い凄い、弄ったらどんどん出てくる!・・・・じゅるる・・・・」
「ああっ・・・・あんっ・・・・んっ・・・・あぁ・・・・んんっあんっ・・・・」
男は直葉のクリトリスを指で弄りながら恥部を舐めたり吸ったりして直葉もそれに対して敏感に反応しそして・・・・
「あぁ・・・・はあぁぁぁっ・・・・!」
直葉はそのままイッてしまい、潮吹きをして直葉の恥部から彼女の愛液が今も少しずつ垂れていた。
「はぁ、びっくりしたぁ。これがリアルの女の子の身体なんだな。でも、ここまで濡れていれば大丈夫かな?」
男は仰向けに寝ている直葉の脚をM時に開き、自身の肉棒を直葉の膣に挿入した。
「んっ・・・・んんんっ・・・・!」
直葉の身体は挿入されてから少しの間は身体がビクビクしていたが、男はそれが収まったのを確かめた後、身体を動かしてピストンを開始した。
「あっ・・・・あんっ・・・・あんっ・・・・はあっ・・・・」
「スゲェ!ゲームとは全然違う。この感触、凄く気持ちいい。気持ち良くて堪んない。」
「んっ・・・・んっ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・はあっ・・・・」
(何・・・・これ・・・・何か・・・・下の方が・・・・ジンジンする・・・・)
「あれ?もう起きちゃったんだ?」
「え?」
直葉は男とのSEX中に目を覚まして今の状況を確かめた。
「な⁉︎何・・・・これ・・・・どうして・・・・こんな・・・・」
「俺、ずっと前から、桐ヶ谷・・・・直葉ちゃんとこうしたかったんだ!」
男は再びピストンを再開した。
「いっ・・・・いやぁ・・・・勝手に・・・・呼び捨てに・・・・しない・・・・でぇ・・・・ああぁ・・・・」
男はそのまま直葉をうつ伏せにしてお尻を突き出す直葉に男はそのまま直葉の恥部に挿入した。
「あぁ・・・・んっ・・・・ひぅ・・・・んんんっ・・・・ああぁ・・・・」
「どう直葉ちゃん?気持ちいいでしょ?」
「はぁ・・・・んっ・・・・あっ、あっ、はぁ・・・・」
(どうして?・・・・感じたくないのに・・・・どうしてこんなに・・・・気持ちいいの・・・・)
無理もない。眠っている間に直葉の身体はすっかりほぐされてしまい、感じやすくなっていた。
男は一旦ピストンをやめて再び直葉を仰向けに寝かせて直葉の胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりした。
「ひゃあ・・・・あっ・・・・ああぁ・・・・そこ・・・・ダメェ・・・・あんっ・・・・!」
「じゅる・・・・大丈夫だよ直葉ちゃん・・・・もっと正直になっていいんだよ・・・・」
男は直葉の胸を重点的にせめてした。
「あっ・・・・そんな・・・・恥ずかしい・・・・んんっ・・・・」
(あぁ・・・・キモチ・・・・イイ・・・・お兄ちゃん・・・・ごめん・・・・私・・・・もう・・・・)
「あぁ・・・・気持ちいい・・・・もっと私を・・・・気持ち良く・・・・して・・・・」
「あぁ、勿論。」
男は仰向けに寝ている直葉の恥部に再び肉棒を挿入しピストンを再開した。
「ああぁ・・・・あんっ・・・・あんっ・・・・んっ・・・・はあっ・・・・」
(気持ちいい・・・・もっと・・・・もっと感じたい・・・・)
それからも2人は身体を重ねてSEXを続けた。
「あっ・・・・あっ・・・・んちゅ・・・・ちゅぱ・・・・ちゅば・・・・」
男は直葉とキスをしながらピストンを繰り返した。
そして・・・・
「あんっ・・・・あんっ・・・・やぁ・・・・いくっ・・・・」
「俺もだ・・・・イクよ・・・・直葉ちゃん・・・・」
「あっ・・・・あっ・・・・いくっ、いくっ・・・・あああぁぁぁぁ〜〜〜っ!」
男は直葉の膣内に射精して男はそのまま仰向けの直葉の上に覆い被さって互いに息を整えていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・ごめん・・・・俺・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・もう・・・・なんて事するのよ・・・・バカ・・・・!」
直葉は男の頭を軽く叩いた。
その直後、
『ただいま〜!』
『っ!』
ちょうど、兄(和人)が帰って来た。
「ヤベッ、俺、もう帰るから。」
「待って!」
男は慌てて着替えて帰ろうとすると直葉は男の手を掴み呼び止めた。
「ねぇ・・・・また・・・・したい・・・・?」
「そりゃあ・・・・勿論、直葉ちゃんの身体、凄く綺麗だったし、またしたいって思ってるよ。」
「そう・・・・なら・・・・また、しましょう。」
「え?いいの?」
「う、うん。偶になら・・・・良いわよ。」
こうして男は直葉と約束をしてその日はそのまま帰宅した。
ありがとうございました。
そして急ですが、第2回アンコールリクエストの〆切を決めました。
〆切は5月22日23時59分までとします。
それまでに投票がまだの人は投票をお願いします。
そんな第2回アンコールリクエスト途中結果を発表します。
第1位 更織楯無
第2位 フェイト・T・ハラオウン
第3位 シルヴィア・リューネハイム
以上が現在の順位になります。
皆さんからの投票、及びリクエストをお待ちしています。
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