今回の話はもしもベルクーリの攻撃で皇帝ベクタの飛竜が墜落した時にアリスを落としてそれを近くにいた男性プレイヤーが受け止めてそのまま何処かへ連れていきそこでアリスを抱いたとしたらというシチュエーションで描きました。
「ひとまずあの洞窟に逃げるか」
少し時間を遡り、暗黒軍側でログインした1人の男性プレイヤーは人界軍との戦いの中でアスナ達ステイシア神達の力から逃げてきたが他のプレイヤーとも逸れた男はどうするか考えていると男の上空で飛竜同士の戦いが繰り広げられその中で何かが自分の近くに落ちて来るのが見えた。
男はそれが女の子だとわかると落下していた彼女を受け止めた。
その彼女こそが光の巫女と呼ばれる存在、アリス・シンセシス・サーティだった。
そして、岩山の上の方では戦闘が続いている事に気づいた男はアリスを連れて近くにあった洞窟の奥にアリスを連れて逃げ込んだ。
「はぁ、それにしても、なんて可愛い人なんだ」
男はアリスに一目惚れしてしまった。
「確か・・・・倫理コードはなかったよな」
「・・・・んっ」
男は倫理コードがないと言われていたがそれが本当なのか確かめる為にアリスの甲冑の中に手を入れて胸を触るとアリスは少し反応した。
しかし、警告が出てこない事から倫理コードがない事は確認できた。
「・・・・ダメだ、我慢できない」
「んぐっ・・・・んちゅ・・・・ちゅう・・・・」
これにより男は自身の性欲を我慢出来ずに鎧を始め自身の服以外の全ての装備を外してアリスの唇にキスをし始めた。
それから男はアリスの騎士甲冑を外し中の整合騎士の服を脱がせるとアリスは上下が水色のブラとパンツが露になった。
「スゲェ、甲冑をしてたからわからなかったけど、この子、凄く胸が大きいな・・・・それに凄く柔らかい」
「んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
男はアリスの背中を自身の胸に寄りかかる様に当ててそれからアリスの背後から自身の手をアリスの脇の下から伸ばして両手でアリスの胸をブラの上から揉みしだくとアリスも吐息を漏らしながら感じていて、そんな中で男がアリスのパンツを触った時にある事に気づいた。
「あれ?ちょっと湿ってる?」
そう、アリスは気持ち良かったのかアリスのパンツの恥部の部分が少し湿っていたのだ。
それに気づいた男は
「ここ?ここがいいの?」
「んんっ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・」
男は左手でアリスの胸を揉み、右手でパンツ越しにアリスのクリトリスを指で強めにスリスリなぞったり、コリコリ摘んだりし続けていると
「あっ・・・・ああぁぁぁっ」
アリスは身体を仰け反りながらビクビク反応させたのちパンツを履いたまま潮吹きをしてアリスのパンツはびしょ濡れに、しかもアリスの恥部からチョロチョロ出続けている愛液が地面に垂れてアリスが座っていた地面の周りは湿っている範囲は次第に広がってお漏らししてる感じになってしまった。
それから男は濡れたパンツとブラを露になった。
「はぁ・・・・まさか、ゲームの世界で美少女の胸が見られるとは思わなかったなぁ、折角だし君の胸、もう少し借りるよ」
「んっ・・・・あっ・・・・」
男はアリスを仰向けに寝かせてアリスのお腹の上に乗りアリスの大きな胸を自身の肉棒に挟みパイズリを始めた。
「あぁ・・・・この感触、ここがゲームの世界とは思えないなぁ、あっ、やばっ、出る、出るよ」
「んっ」
アリスの胸でパイズリしていた男は限界を迎えアリスの顔に射精してしまった。
「あぁ、やばっ顔にかかっちゃったよ」
そう言ってアリスの顔にかかった精液を男は拭き取った後は
「あぁ、まだ垂れてるよ」
「んっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」
男はアリスの恥部から漏れてる愛液を恥部ごと舐めたり吸ったりしてアリスは敏感に感じていた。
「さぁ、挿れるからね、いくよ」
「んんっ!」
男は仰向けのアリスの脚をM字に開きそのままアリスの膣内に挿入した。
「はぁ、名前の知らない君だけど、凄く気持ちいいよ」
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
男は腰を振り肉棒をアリスの膣内に出し入れし、それから腰を振る度に大きく揺れるアリスの胸を男は右手で揉みながら腰を振り、途中から右手を胸からアリスのクリトリスを弄りだしそんな中で
「んんっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
アリスの吐息は荒くなっていっていき男はそのまま
「くっ、出る、出るよ」
「あっ・・・・んぁぁぁぁ!」
男はアリスの膣内に射精したが男は
「・・・・ごめんね、もうちょっと付き合ってくれ」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・・」
男は全裸になり自身の服をアリスの下に敷いてその上にアリスの身体を今度はうつ伏せにしてSEXを再開した。
そして、
「あぁ、やっぱり、君の胸、大きくて柔らかくて癖になりそうだよ」
「あっ・・・・うっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
男はうつ伏せのアリスの上に覆い被さり右手でアリスの胸を、左手でアリスのクリトリスを弄りながら腰を振りSEXしていてアリスも反応し感じていた。
「凄い、凄い締まる、これ、我慢できない」
「はっ・・・・はぁぁぁぁっ!」
男はうつ伏せのアリスの膣内に射精した。
しかし、男はまだまだSEXしたりなくて
「良し、今度は俺が下になるから今度はこれでやろう」
男はアリスとお互い正面に向き合いながら抱きしめてそんなアリスの膣内に肉棒を挿入して男が仰向けに倒れて男が下敷きになりその上にアリスが乗りいわゆる騎乗位というやつである。
仰向けに寝てる男の胸の上にうつ伏せで倒れているアリスの全体重が男にのしかかりアリスの大きな胸は男の胸に押し潰されていていた。
「良し、いくよ」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
男はアリスのお尻を両手で鷲掴みにしてそのまま腰を振りアリスの身体は男が肉棒をアリスの膣奥に押し込む度に跳ね上がっていていた。
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
「これも、気持ちいい、気持ちいいよ」
男はアリスな膣内に肉棒が擦れる度にくる快楽を堪能してそしから
「はぁ・・・・イク、いくよ」
「んっ・・・・んんっ!」
男はそのままアリスの膣内に射精した後に男は身体を起こしそのアリスを仰向けに寝かせてアリスの膣内に再び肉棒を出し入れしてパンパンと腰を振りながらアリスの膣内をアリスとのSEXを堪能していた。
「あっ、これが、これが最後だから、いい?出すよ」
「ああっ、ああぁぁぁっ!」
男は最後にアリスの膣内に射精して肉棒を抜くとアリスの恥部から男の性欲が漏れて来ていた。
「はぁ、はぁ、君の膣、気持ち良かったよ」
男はアリスに下着や服、甲冑を着せたりつけて一休みしたのち、皇帝ベクタがアリスを探している事を知り眠っているアリスを連れて皇帝の元へ行こうとするもアリスを追ってきたシノンに倒されアリスは連れ戻されたのだった。
これからもこんな風にもしもこんな事があったら的な話をやると思いますが、お付き合い下さると嬉しいです。