※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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シチュエーションはSAOアリシゼーションWoU第10話の後に彼女達がキリトに添い寝するのですが、そこに2人の一般兵が夜這いにやって来たらというシチュエーションです。

なのでアスナ達の服装はWoU第10話のED直前の寝間着です。

この話はアンコールリクエストをやっている途中から少しずつ進めていたのですが、なにせ始めて4人での話を書いたのとアンコールリクエスト優先で書いていたのでかなり時間がかかってしまいました。

4人の回という事もあり、一人一人のSEXが少し短めになっているかもしれませんが予めご了承下さい。

それではどうぞ!



アスナ②、アリス②、リーナ、ロニエ編

皆が落ち着いて眠りについている頃、2人の一般兵が手分けして周りを警戒しながら移動していた。

理由は可愛い子がいたら夜這いしようという単純な自分達の性欲発散が目的だった。

 

「たく、こっちは命懸けで戦ってんだぞ。こんなの可愛い子抱いてストレス発散しねぇとやってられるかってんだ。」

 

「全くだ。報酬はありがたいが、もっとこう男を喜ばせる娯楽的な何かが欲しいよな。」

 

「にしても中々俺好みの可愛い子がいないな。なぁ、やっぱりあの綺麗だったファナティオ様だっけ?あの人の所に行かないか?」

 

「やめとけやめとけ!んな事したら禁忌目録違反だけじゃすまないぞ!そんなの俺はゴメンだね。どうしても行くなら1人で行ってくれ。」

 

「つれない事言うなよ。折角ここまで来たんだから最後まで付き合ってくれよ。」

 

「断る。俺は俺でしっかり安全マージンをとっておきたいんだよ。」

 

そうやってあちこちのテントの中を覗きながら移動する中でアスナ達が眠っているテントを見つけ中を覗いていた。

 

「おぉ!ここは中々の上玉揃いだな。」

 

「そうだな。良し、ここにするか。」

 

男達は中の明かりをつけたまま中に侵入して眠っていたキリトやアスナ達5人が万が一にも起きないように2人は全員に眠りの呪文(正式名称がないので眠りの呪文でお願いします。)を唱えて全員を更に深く眠らせると男達はベットの上で眠っていたロニエを床に下ろして仰向けに寝かせてその隣にリーナを仰向けに寝かせた。

 

「なぁ、そっちにいるのって整合騎士様と女神様だよな?」

 

「だろうな。何でここにいるか知らないがお楽しみは後にとっておくとして先にこの2人から頂こうとぜ。」

 

「だな。」

 

男①、男②はそれぞれ両手をロニエとリーナの胸へと伸ばし、そして2人の胸を服の上から触り揉んでいた。

 

「スゲェなこっちのグレーの子の胸、中々大きな胸してるなぁ」

 

「この紫の人は胸の大きさはイマイチだがスタイルは良さそうだしこれは結構楽しめそうだな。」

 

「あっ・・・・はぁ・・・・」

 

「んっ・・・・うっ・・・・」

 

男①はロニエの胸に夢中になりロニエの身体を自身の元へと抱き寄せると胸元を空いて寝間着な中に片手を入れて直接ロニエの生乳を揉みだした。

 

「あっ・・・・あぁ・・・・はぁ・・・・」

 

「おぉ!柔らけぇ!プルプルしてて最高だ!」

 

ロニエの身体は一瞬ビクッと反応して男①の行為に身体は無意識に感じているようだった。

 

「この人の肌は綺麗だし反応も悪くない。ここはやっぱり当たりだったな。」

 

男②はリーナのロングスカートの中に顔を突っ込むと中にあった薄い紫色のパンツをズラして片手でリーナの恥部を弄りながら舐めたり吸ったりしてもう片方の手で引き続きリーナの胸を揉み続けた。

 

「あっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」

 

リーナは下半身をビクビクと震わせながら感じていて男②はリーナの両足の太ももに顔を挟まれながらも行為を続けていた。

 

 

「おぉ濡れてる濡れてる。この子意外とエッチな子なのかもな。」

 

男①はロニエの寝間着を脱がせるとロニエは上下グレーの下着姿となり男①はロニエの背中を自身の胸に寄りかかるように座り、背後から両手を使い、ロニエの胸と恥部を同時に触り弄っているとロニエの恥部が少しずつ濡れてきているのがわかった。

 

「あっ・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・」

 

男①はロニエを仰向けに寝かせてロニエの下着を取って全裸にするとロニエの生乳を両手で揉みながら左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。

 

「はぁ、堪んないなこれ」

 

「んっ・・・・あっ・・・・」

 

「やってるなぁ。けど、こっちも中々だぞ。」

 

男②はリーナの寝間着を脱がせると下のパンツと同じ薄い紫色のブラが見えてそのブラを捲り上げる事で露になった生乳にしゃぶりつくようにして左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。

 

「んっ・・・・あんっ・・・・あっ・・・・」

 

「ああっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」

 

リーナもロニエも2人とも頬を赤く染めながら吐息を漏らして感じていた。

 

「それじゃあ挿れるかな・・・・あぁ気持ちいい・・・・」

 

「んんっ⁉︎・・・・あぁ・・・・」

 

男達はロニエとリーナの寝間着や下着を全て脱がせて全裸して仰向けに寝かせた。

それから男①はロニエの恥部に肉棒を挿入してそのまますぐにピストンを開始した。

 

「こっちも気持ちいいぞ。見た目からして結構鍛えてるみたいだし、ナカの締まりも最高だ。」

 

「あっ・・・・んっ・・・・ああっ・・・・」

 

男②はリーナの恥部に挿入してピストンを始めると彼女の鍛えられた身体と膣内の締まり具合に興奮した男②はピストンしながらリーナの胸やお腹など身体のあちこちを触りながらSEXを続けた。

 

「あんっ!・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」

 

「はぁ・・・・あぅ・・・・はあっ・・・・」

 

 

「はぁ、そろそろ出そうだ。」

 

「だな。後も控えてるしそろそろ出しとくか。」

 

『あっ、あっ、あああああっ!』

 

そう言って男達はロニエとリーナの膣内に射精してそれを受けた直後のロニエとリーナは身体をビクビクさせながらそれを受け止めた。

 

『はぁ・・・・はぁ・・・・』

 

「ふぅ、気持ち良かった。さてと・・・・」

 

「あぁ、次は今日のメインディッシュといくか。」

 

ロニエとリーナの呼吸は荒く、仰向けで寝ている彼女達が呼吸をする度に彼女達の胸がその呼吸に合わせて上下に動いているなかで、男達は次のターゲットであるアスナとアリスに狙いを定めて2人を並べて仰向けに寝かせた。

 

『すぅ・・・・すぅ・・・・』

 

「たく、他の奴らが大変な目にあってたってのに呑気に寝てるなんてな。」

 

「そんな事よりとっとと済ませるぞ。」

 

「はいはい。」

 

そんな事を言いながら男達はアスナとアリスの唇にキスをしながら2人の胸を揉んだ。

 

「んっ・・・・んはっ・・・・んふっ・・・・んっ・・・・」

 

「んちゅ・・・・ちゅ・・・・ちゅううっ・・・・」

 

「はぁ・・・・女神様の胸、思ってたより大きいし肌も綺麗だ。これは期待以上だな。」

 

「それを言ったらこの整合騎士の胸だってそうだ。それにこの金髪、凄く綺麗でめっちゃいい匂いがする・・・・」

 

「あっ・・・・んっ・・・・」

 

「んっ」

 

男②がアスナの胸を服の上から揉みながらスカートの下の足や太ももにも触りそれらを褒めた。

 

男①はアリスの胸を服の上から片手で揉み、もう片方の手でアリスの金髪の髪に触れてからその髪を自身の顔に近づけて匂いも嗅いでいた。

そして男達はほぼ同時にアスナ達の服を上まで捲り上げるとアスナは白の、アリスは水色の上下同じ色の下着が見えた。

 

それから男達はアスナとアリスの胸をブラの上から揉みながら自身の肉棒をそれぞれ2人の口に咥えさせてフェラをさせた。

 

「ホラちゃんと咥えろよ。」

 

「おぉ、これは中々・・・・」

 

「んぐっ・・・・んんっ・・・・んふぅ・・・・」

 

「んんっ・・・・んぷっ・・・・ちゅぱ・・・・」

 

男達はアスナとアリスの頭を押さえながら肉棒を出し入れしてその感触を堪能したら男達はアスナ達の寝間着や下着を脱がせて全裸にして仰向けに寝かせた。

 

「ヤバッ!この胸スゲェぞ!この弾力や感触・・・・こんなの初めてだ。」

 

「あっ・・・・んっ・・・・ああっ・・・・」

 

「いやいや!こっちの胸のこの柔らかさ・・・・やっぱり整合騎士様ってのは力だけじゃなく、身体の感触も凄いんだな。」

 

「はぁ・・・・あんっ・・・・あっ・・・・」

 

男達はアスナ達の胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりした。

その時、アスナとアリスは2人とも頬を赤く染めて身体をビクビクさせて感じていた。

 

「はぁ、これがパイズリかぁ」

 

「一度でいいからやってみたかったんだよな。」

 

「はぁ・・・・んっ・・・・んんっ・・・・」

 

「んふっ・・・・んんっ・・・・うぅん・・・・」

 

男達はアスナとアリスの胸をそれぞれ使って自身の肉棒を2人の胸の間に挟んでパイズリをした。

 

「あぁ、ダメだ、イク!」

 

「んっ」

 

男①はパイズリをしながら射精した事でその精液がアリスの顔にかかってしまった。

 

「はぁ気持ちいい、もう我慢出来ねぇ!」

 

男①はアリスの顔を軽く拭くとその肉棒をアリスの恥部に無理矢理挿入してピストンを開始した。

 

「んんっ⁉︎・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・」

 

「あぁ気持ちいい!最高だ!」

 

「おいおいまだ挿れるには早くないか?」

 

「良いだろ別に。もう我慢出来なかったんだよ。」

 

「たく、俺はちゃんと解してやるからな。」

 

「んっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」

 

それに対して男②はアスナの恥部に顔を近づけると、指で恥部を解しながら自身の下で舐めたり吸ったりしていた。

 

「んっ・・・・うっ・・・・ああっ・・・・」

 

「お?イクのか?良いぞ。さぁイケ!」

 

「んんっ・・・・んああああっ!」

 

仰向けになっているアスナは腰を浮かせると恥部から潮吹きとまではいかないが愛液が恥部から出てきた。

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・」

 

「よしよし、それじゃあ俺もそろそろ挿れるとしますか。」

 

男②はアスナの恥部に肉棒を挿入してすぐにピストンを開始してその所為で身体が揺れる度にアスナの胸は大きく弾んでいた。

 

「はあっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」

 

その頃、男①はアリスの身体を抱き起こして正面から向かい合う形で座って肉棒を挿入し男①はアリスの身体が後ろに倒れないようにアリスの背中に腕を回して押さえてその体勢でピストンを繰り返していた。

 

「あっ・・・・はぁ・・・・あぁ・・・・あああっ・・・・」

 

アリスの身体はピストンされる度に大きく揺れ動きその所為でアリスの胸は上下に激しく弾んでいた。

 

「あぁ気持ちいい、もうそれ以外に言葉にならねぇよ。」

 

「あんっ・・・・あんっ・・・・あぁ・・・・はぁ・・・・」

 

男②もアスナの体をうつ伏せにしてその背後から肉棒を挿入して胸を揉みながらピストンを繰り返した。

 

「くっ、女神様・・・・俺、女神様とSEXしてるんだな。」

 

「あっ・・・・ああっ・・・・あんっ・・・・」

 

 

それから男達はアスナ達を再び仰向けに寝かせてSEXしていたが、それぞれがラストスパートの体勢に入った。

 

「はあっ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・」

 

「んっ・・・・あぁ・・・・ああっ・・・・」

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・流石に、そろそろ限界だ。」

 

「俺もだ。じゃあ最後に思いっきりイクとするか。」

 

「だな。じゃあイクぞ!」

 

『あっ、はぁ、はあああああぁっ!』

 

男達はアスナのアリスの膣内に射精し肉棒を抜くと2人の恥部からは男達の精液が垂れてきていた。

 

「はぁ、気持ち良かった。」  

 

「あぁ。これで明日からも戦えるな。」

 

そう言って男達はアスナ達のいるテントを後にした。

 




実は昨日からこの『ヒロイン睡姦集』の番外編がスタートしました。

これは前回の深雪回の後書きでも言っていましたが

『この話の続きが見たい。』というお言葉をメッセージや感想でお聞きしていたので今回それをやってみようと思った結果、番外編という形でそれをやる事にしました。

その番外編の第1話は『アスナ/結城明日奈②編』のその後のアフターストーリーをお送りしています。

もしも皆さんの中で『自分もこの話の続きがみたい』という人がいたらこの小説の目次から番外編の目次が見られるようにしたのでそこからリクエスト欄にアクセスしてそこでリクエストして下さい。

本編も番外編もどちらも今後ともよろしくお願いします。

そして気づいたのですが、この本編と番外編にもう一つ、プリキュアの小説も書いているのですが、調べてみたら今日を含めたこの4日間の間に全ての小説での投稿数が計8話投稿している事に気付きました。

あれ?俺いつ寝てたっけ?と思うくらいスランプから脱出して暴走状態の私ですが、少しの間はリクエストの状況も見ながら投稿していこうと思うので、ここからは投稿スピードが落ちますがご了承頂ければと思います。

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