そして新しく挿絵を追加しました。
よろしくお願いします。
月読調編①★
「いやっ、離して‼︎」
ある一室にてシンフォギアを纏った調は両手を頭上に上げた状態で両手首を拘束具によって拘束されていた。
「まさかこんな簡単にシンフォギア奏者を捕まえる事が出来るとはな」
そして、調を捕まえた男はアルカノイズを使い奏者を分断し1つの廃工場へと誘い込みこの廃工場には麻痺効果のあるガスが充満していてそれを吸った調は麻痺によって倒れて身体が動かなくなり近くでガスマスクをして待機していた男は廃工場から別のアジトへと調を連れ去りアジトの一室に調を拘束した。
「助けを待っても無駄だぞ。この場所はジャミングによって隠されているし、その麻痺はしばらくは治らないから自力での脱出も不可能だ」
「私を、どうするの?」
そう質問した調に対して男は机の引き出しから液体の入った注射器を取り出した。
「この媚薬入り睡眠導入剤を注射してお前を犯すのさ」
そう言って男は注射器を調に近づけてる。
「いやっ、辞めて‼︎」
「暴れるな、ジッとしてろ‼︎」
調は身体を揺さぶり抵抗するが結局男に押さえられ調は首元に注射器を打たれてしまった。
「さぁ、ここからは楽しい時間の始まりだ!」
「いや、触らないで」
男は調の頬を触り調はそれを拒絶するが
「いやっ・・・・やめ・・・・て・・・・」
「どうやら、薬が効いてきたようだな」
調の頭はガクッガクッと何度も上下に動きもはや眠るのは時間の問題だった。
そして、
「助け・・・・て・・・・きり・・・・ちゃん・・・・」
そして、調の頭は下を向いたまま上がる事は無くそのまま動かなかった。
「この子、こうして間近でみると可愛い顔をしてるな」
男は調に近づき顎を上げて調の寝顔を見てそして
「・・・・ん、ちゅ・・・・んんっ、ちゅぅっ・・・・」
男は調にキスをして調の唇を奪った。
それから男は拘束されている調の胸をギアのスーツの上から触り揉み始めた。
「ふむ、大きさはともかく感度は良さそうだな」
「んんっ・・・・ああっ・・・・はぁっ・・・・」
それから男はギアのスーツの中に手を入れ乳首を直接弄りだした
「ひぅっ!? んぅ、はあぁっ・・・・・」
調の身体はビクッと反応しそれからも吐息を漏らしながら感じていた。
そして男は調のスカートを捲ると
「へぇ、パンツは白か」
スカートの中から白色のパンツが露になりそれから
「さて、こっちはどうなっているのかな」
そう言って男は調のスカートの中に手を入れパンツをずらし恥部を弄り出した。
「あぁ、んんっ、んあっ、はぁっ・・・・!」
男は調の背後から右手で胸を左手で恥部を弄りその行為に調は敏感に反応し感じていた。
すると、
「あ、あああぁぁぁぁ・・・・・・・!」
「うわっ、凄いなこれ」
調は絶頂し潮吹きをして男の手は調から出た愛液でびしょ濡れになり自身の太ももを蔦って愛液が垂れていた。
次に男は調に付けた拘束具を外して調をベットに仰向けに寝かせギアのスーツの胸の部分を破く事で両方の生乳が露になり男はその生胸を両手で揉みながら交互に乳首を吸っていた。
「あっ・・・・んんっ・・・・はぁっ・・・・」
「よし、次はこっちだ」
それから男は調のスカートの中に顔を入れてパンツをずらして今も恥部から漏れている愛液を乳首を吸う時みたいに男は自身の唇を調の恥部につけて吸い始めた。
「はぁ、はぁ、んんっ、はぁっ!」
すると調は今まで以上に敏感に反応して感じていた。
「あぁっ、んあっ、んあぁっ、はあぁっ・・・・・!」
「それにしても、さっきから思ってたけど、この子、綺麗な肌してるなぁ」
そう言いながら男はスカートの中から顔を出し今度は調の太ももや脇腹などを触りながら調の肌の感触を堪能していた。
「じゃあ、そろそろいきますか」
そう言って男は調のパンツをずらし自身の肉棒を調の膣に挿入しSEXを開始する。
「んんっ!・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
「凄い・・・・これは予想以上に気持ちいいぞ!」
腰を動かし何度も自身の肉棒を出し入れする度に調の膣内は締め付けてきて男はとても気持ち良さそうに感じていた。
「くっ・・・・で、でる!」
「うっ・・・・んんっ!」
そうして男は調の膣中に射精すると突然、調の身体が光だした。
「なっ、なんだ⁉︎」
そして、光が収まるとそこには学校の制服姿(夏服)になった調がいた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
しかし、調は未だに眠ったままで男は
「丁度いい、まだ君を犯し足りないと思っていた所だったんだ!」
そう言って男は調の制服のネクタイとYシャツのボタンを外して開くと中からピンクのブラが露になった。
「やっぱり女の子だな、こんなに可愛いブラをつけてるなんて、それに生地もいい」
「んっ・・・・あぁ・・・・」
男は調のブラの上から胸を触りそれに対して調も反応していて、それから男は調の制服を1枚1枚脱がせブラと同じピンク色のパンツも脱がせて全裸にし男は再び調の膣内に挿入した。
「あっ・・・・ああっ・・・・はあぁっ・・・・!」
「そうだ、もっと感じろ、感じるんだ!」
男が腰を動かしピストンする度に調の口から吐息が漏れて2人ともお互いの身体を肌で感じていた。
「ヤバイ、我慢できない出る、出る!」
「あぁ、はあぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・っ!」
そして男は再び調に中出しした。
「はぁ、はぁ、気に入ったぜ!またしような!」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
こうして調は男の気がすむまでSEXを繰り返す日々が続いた。