※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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投稿が遅くなってすいません。

今回は以前のアンケート結果に基づきシノンとリーファの話です。

そんな彼女達の相手はSAO一期21話で登場した須郷の部下達が使っていた触手持ちのモンスターのアバターを裏技で手に入れた男性プレイヤー2人です。

なので今回は触手姦と睡姦の両方でお送りします。

そしてこちらにも挿絵を追加しました。

初の挿絵による触手姦ですが、自分なりに良く出来ているのではと思っています。

それではどうぞ。



シノン②、リーファ②編★

シノンとリーファはこの日、ALO内で森の中に生えるキノコを指定数集めるという収集系クエストを受けて森の中に入りその奥へと歩きながら進んでいた。

 

「この辺りにならありそうですね。」

 

「そうね。早くみつけちゃいましょう。」

 

「はい。」 

 

 

【挿絵表示】

 

 

しかし、そんな二人の後を追う2つの影が木の影からシノンとリーファの様子を伺っていた。

 

「なぁ、あの子達なんていいんじゃないか?」

 

「だな。良し!仕掛けるぞ!」

 

「了解。」

 

その2つの影はシノン達がひとけのない森の奥でキノコの採取をしている二人の背後に回り込む。

 

「っ!何⁉︎ きゃあああっ!」

 

「っ!リーファ⁉︎って何なのよこれ!」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

リーファがモンスターが伸ばす触手に四肢を拘束されて捕まってしまい、助けようと弓を射ろうとしたシノンもリーファに意識が集中しており、後ろにいた別のモンスターに気づかず、リーファと同じように捕まってしまう。

 

「何なのよアンタ達!」

 

「くっ、こんなモンスターALOにいた?」

 

「くくくっ、このモンスターは俺達がALO内で偶然裏技を使ってる時に見つけたモンスター型のアバターなんだよなぁ。」

 

「ゲーム内でもモンスターとして扱われるからプレイヤーとしては探知されないのがこのアバターの良いところなんだよなぁ。おかげで倫理コードには引っかからないし俺らには良い事尽くしさ。」

 

「その喋り方・・・・アンタ達、まさかプレイヤー⁉︎」

 

この2人はALO内でみつけた裏技にて紫ナメクジのアバターをゲットしたプレイヤーで、今回もこの2人はALOにログインしていたのだ。

 

「何でこんな事するのよ!離して!」

 

「なんでってこうする為さ。」

 

「あっ、ダメェ!」

 

「ちょっ!どこ触ってんのよ!」

 

モンスターの身体から生えた触手により四肢を掴まれたシノン達は宙づりの状態になり、モンスター達は更に触手を生やしてからシノン達の衣服の上からまず胸を触ったりと身体を弄り、2人は余りの不快感から逃げようと身体を捩ったり、反抗的な言葉を投げかける。

 

「うっ・・・・あっ・・・・」

 

「んっ・・・・はぁ・・・・」

 

シノンは胸の鎧の中に触手が入り込んでいてその触手がシノンの服の上から胸と太ももに巻きついて胸や身体を刺激し、リーファもシノンと同じように胸と太ももに触手が巻きつき胸も身体も刺激されている事からシノンもリーファも2人とも目を瞑り頬を赤く染めながら必死に我慢していた。

 

「何だ?急に大人しくなったな。そんなに気持ちいいのか?」

 

「そんな事・・・・ああっ・・・・」

 

「あっ・・・・そこ・・・・ダメ・・・・」

 

シノンとリーファは抵抗していた2人の身体から徐々にその力は弱まっているが、触手から感じる感覚を必死に否定しよう精神だけは抵抗を続けていた。

 

(んっ・・・・この・・・・)

 

そんな中でシノンは魔法を使って触手をなんとかしようするが・・・・

 

「させねぇよ。」

 

「っ!・・・・はぁ・・・・」

 

「シノンさん⁉︎」

 

シノンが魔法を使おうとした事に気づいたモンスター①が自身のウィンドウを操作し、睡眠作用のある電子ドラッグを触手を通じてシノンの身体に直接打ち込むと抵抗し続けていたシノンの身体から完全に力が抜けてシノンの身体は動かなくなりそのまま眠ってしまった。

 

「危ない危ない。もう少しで魔法を使われる所だった。」

 

「おい、また変な事される前に念の為に装備も外しといたらどうだ?」

 

「だな。そうするわ。」

 

モンスター①はモンスター②の助言を受けてシノンの画面を操作してシノンの装備を外して今のシノンは上下がGGOの時とほぼ同じ柄の黒の下着姿にされてしまった。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「シノンさん!シノンさん!お願い目を覚まして!」

 

「無駄だよ。あの電子ドラッグを打たれたらそう簡単には目を覚さないぜ。そんな事より俺ともっと遊ぼうぜ。」

 

「んっ!イヤァ!離して!」

 

リーファの注意がシノンに向いている間にモンスター②はリーファにもシノンと同じ電子ドラッグをリーファを拘束している触手を通じて打ち込まれた。

 

「ああっ・・・・うっ・・・・」

 

リーファは仰向けに倒れてそのまま眠ってしまった。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「このアバターだと魔法を使われるとほぼ即死だからな、変に抵抗される前に眠らせとくにかぎるぜ。」

 

「だな。そんじゃ、楽しむとしますか。」

 

リーファの衣服の中へと触手を挿入したモンスター②はまずリーファのその大きな胸へと触手を巻き付けて先を乳首へと押し付けてから今度はリーファの装備の恥部の部分を破り露になったリーファの恥部にも触手が入り込んだ。

 

「あっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」

 

リーファは身体を小刻みに揺らしながら感じていた。

それから別の触手をリーファの口に伸ばしてリーファの口の中へと挿入し、再び媚薬効果のある電子ドラッグをリーファの中へと注ぎ込む。

すると口と恥部に入っていた触手から媚薬効果のある電子ドラッグを送りながらクネクネと蠢きながら刺激する。

 

「んんっ⁉︎・・・・んんっ・・・・んっ・・・・」

 

リーファは感度が上がっている所為か身体を痙攣させながら身体にまとわりつく触手に身体を弄ばれていた。

 

その頃シノンは両手を自身の上にあげて足をM字開脚の体勢にされて触手がシノンの尻尾に触手が巻きつき、上下の下着の中にも触手が入り込み、胸や乳首、恥部を刺激し口にも触手が入り込んでこっちでも媚薬効果のある電子ドラッグを打ち込まれてシノンは敏感に反応して無意識に感じていた。

 

「んんっ・・・・んっ・・・・んぐっ・・・・」

 

すると・・・・

 

「「んんっ・・・・んんんっ!」」

 

シノンとリーファはほぼ同時に触手が恥部に入っている状態で彼女達は潮吹きをしてしまった。

その潮吹きをした恥部と彼女達の口から触手を抜くとその恥部からは未だに愛液がポタポタとそして口からも涎が垂れていた。

 

「おぉスゲェ!」

 

「派手にイッたなぁ。んじゃそろそろ本格的に挿れますか。」

 

それを見ていたモンスター達は刺激されて彼女達の膣へと一度抜いた触手を今度は別の小さな触手を伸ばして未だに愛液が垂れている恥部に触手を挿入してクネクネと刺激し、愛汁を滴らせる恥部へと本体から伸ばした触手(恐らくコレが人間でいう肉棒の部分であろう触手)を挿入しピストンを開始する。

 

「んっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」

 

「あっ・・・・ああっ・・・・ああぁっ・・・・」

 

その中でモンスター②はリーファの胸の装備を下にズラして顕になったリーファの乳首に触手を巻き付けながら触手によるピストンを続けた。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「んっ・・・・んふぅ・・・・んんっ・・・・」

 

リーファは身体をビクビクさせながら反応し、しかも2人ともピストンをされる度に彼女達の恥部から愛液が何度も溢れてきてそんなシノンとリーファの足元は彼女達の愛液でびしょ濡れとなりそれが地面に染み込んでいた。

 

「はぁ気持ちいい、最高だなこの子。」

 

「あぁ・・・・あっ・・・・あぁっ・・・・」

 

「だな。こっちの子も程よい胸の大きさでまさに俺好みだぜ。」

 

「あっ・・・・はあっ・・・・ああぁ・・・・」

 

シノンもブラを捲り上げられて乳首が露わにされ、パンツがズラされると触手で拘束したまま地面に仰向けに寝かされて彼女の左右の乳首をそれぞれ別の触手で吸い始めるとパンツをズラされて無防備な恥部に再び触手が挿入されてSEXが再開される。

 

シノンは触手が恥部にピストンされる度に愛液を垂らし続けていて、触手が膣奥に届く度に彼女はいやらしい吐息を漏らし続けた。

 

「あっ、んっ・・・・ああっ・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

その後は2人とも装備を外されて全裸にされると四肢や太もも、お腹、首を触手で拘束された状態でピストンが続くので、触手達が動く度にモンスター達は彼女達の身体の感触を味わいながらSEXしてその身体を堪能していた。

 

そうしていると・・・・

 

「んっ・・・・ああっ・・・・何・・・・何これ・・・・」

 

「はぁ・・・・なんか・・・・凄く・・・・気持ちいい・・・・あんっ・・・・」

 

シノンとリーファは身体に与えられ続けていた快楽が限界に達してその勢いで目を覚ましてしまった。

 

しかし・・・・

 

(ああっ・・・・イイ・・・・アソコ・・・・もっと・・・・もっと突いて・・・・)

 

(あっ・・・・凄い・・・・これ・・・・気持ちいい・・・・あぁ・・・・はぁ・・・・)

 

シノンもリーファもこれまでも行為と媚薬効果のある電子ドラッグの影響で既に彼女達の思考は快楽を求めずにはいられないくらい犯されていた。

そんな彼女達は相変わらず四肢は拘束され、両足はM字開脚の状態で恥部に触手が出入りするピストンを繰り返されていた。

その度に彼女達の身体は大きく揺れてとくにリーファの胸は激しく上下に弾んでいた。

そんか彼女達の表情は頬を赤く染めて口から涎を垂らしながらだらしなく舌をだしながら行為を受け続けていた。

 

「お?目を覚ましたと思ったらこの子達完全に堕ちてるな。」

 

「あんだけ電子ドラッグを打ち込んだんだから当然だろ。」

 

それからモンスター達は彼女達の口に再はび触手を挿れて胸にも触手を巻きつけると、シノンとリーファの胸に伸ばしている触手を締め上げる度に二人の胸の弾力と柔らかさを感じられて口に挿入している触手なら口内の生温かさ、舌へと絡ませるとディープキスみたいなことが出来て恥部に挿入された触手からはイク度に痙攣しながらも触手を締め上げる膣の程よい締め付けを感じられていた。

 

そして・・・・

 

「あぁ、ヤバい!」

 

「ダメだ!我慢できねぇ!でる!」

 

『んっ、んっ、んんんんっ!』

 

シノンとリーファは口と恥部に入っている触手から同時に射精されてその両方から受けたシノンもリーファも身体をビクビクと痙攣させながら目を大きく見開いていた彼女達の目から光が徐々に消えていき身体から力が抜けて2人とも限界を迎えたのか失神してしまった。

 

それから数十分後・・・・

 

モンスター達は気絶したシノンとリーファを連れて自分達が使っている部屋に誰にも気づかれないようにして戻って来ると一度ログアウトして今度はちゃんとプレイヤーのアバターで再ログインして2つのベットの上でそれぞれ全裸で仰向けに寝かされている彼女達の恥部に肉棒を挿入してピストンを繰り返し、2人の身体はその度に弾み、相変わらずリーファの胸はその度に胸が大きく弾んでいた。

 

「はぁ、やっぱり人の姿の方が動かしやすくて楽だな。」

 

「あぁ、この子達は気絶したままだけど、身体は反応してるしいいんじゃないか?」

 

「あっ・・・・あぁ・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

「あっ・・・・んっ・・・・」

 

 

【挿絵表示】

 

 

シノンもリーファも光を失った目を開けたまま気絶した状態で男達から行為を受け続けた。

 

 




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