※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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お久しぶりです。
約5ヶ月ぶりの投稿となってしまい申し訳ありません。
今回は去年やった水着アンケートで1位になった明日菜と同じくSAOからランクインした詩乃の話をお送りします。

2人の水着ですが、明日菜は赤と白の縞々模様のビキニ、詩乃は黒のビキニとなっています。



結城明日菜③、朝田詩乃③編

「お腹すいたねシノのん」

 

「そうね。お昼にしましょうか」

 

2人で海に遊びにきていた明日菜と詩乃は昼食を食べに近くの海の家に入った。そこは個室がある店で2人はそこに入った。

 

「いらっしゃいませ・・・・っ!」

 

「?・・・・あの? 何か?」

 

「い、いえ! 何でもないです! こちら御冷やとメニューです」

 

「ありがとうございます」

 

「そ、それではごゆっくり」

 

店員は明日菜を見て驚くがすぐに我に帰ると御冷やとメニューを渡して個室から出て行った。

 

「(まさか、あの閃光のアスナさんがこの店に来るなんて・・・・)」

 

店員はSAOサバイバーの1人で当時は攻略組ではなく1人の商人として活動していたのだが、トップギルドの副団長として有名だったアスナの事は当然知っていた。だからこそ本人が客として自分の前に現れた事に驚いたのだ。

 

「(それに水着だなんて・・・・)」

 

店員は自然と明日菜の身体に意識が向かい、水着によって強調された彼女の胸に興奮を隠せなかった。

 

それから店員は明日菜と詩乃の注文を聞くとアスナが閃光のアスナかどうかを確かめる事にした。

 

「あの、失礼を承知でお聞きしますが・・・・もしかして貴女は血盟騎士団のアスナさんじゃありませんか?」

 

「あっ、はい。そうですけど・・・・もしかして貴方もSAOに?」

 

「はい。自分は攻略組ではなく商人として活動していました」

 

「そうだったんですか。まさかこんな所でSAOサバイバーの方と会えるなんて思いませんでした」

 

それから2人は他愛もない話を続けていたが・・・・

 

「あの、失礼ですけど店の店員がずっとお客と話してても良いんですか?」

 

「そ、そうでした。申し訳ありません。それではお料理ができましたらお持ちしますのでもう少々お待ちください。それでは失礼します」

 

詩乃からの指摘を受けた店員はすぐに個室を後にした。

 

「(何だよあの子、折角アスナさんと楽しく話してたのに・・・・《後で》覚えてろよ)」

 

その頃、明日菜と詩乃は・・・・

 

「ちょっとシノのん! あんな言い方しなくても良いじゃない!」

 

「あのね明日菜、あぁいう男はちょっとでも構ってもらうとすぐ調子に乗るからあんまり関わらない方が良いわよ」

 

「そうかなぁ? あの人、悪い人には見えなかったけど・・・・」

 

「もう、ホントに明日菜は誰にでも優しいんだから・・・・」

 

それから2人は頼んでいた飲み物を飲みながら料理が来るのを待っていると・・・・

 

「お待たせしました。先にお飲み物をお持ちしました」

 

「ありがとうございます」

 

「どうも」

 

「それでは失礼します」

 

明日菜の詩乃が飲み物を受け取ると店員はすぐに部屋から出て行った。

 

「(さてと、店長に頼んでもうすぐ休憩時間になるしその頃には・・・・)」

 

店員はこんな機会は二度とないと考えたのと先程の詩乃の態度に腹が立った事から偶然睡眠不足で病院からもらっていた睡眠薬を明日菜と詩乃の飲み物に混入させて2人が眠るのを待つことにした。

 

「あ、あれ・・・・」

 

「何か、急に眠くなって・・・・」

 

そして睡眠薬の効果が現れた2人は明日菜が畳の上に仰向けで寝転がると詩乃は座ったまま机の上にうつ伏せになってそのまま眠ってしまった。

 

「失礼しま〜す」

 

「「スゥ・・・・スゥ・・・・」」

 

「よしよし、よく眠ってるみたいだな」

 

そして店員は料理を机の上に置くと仰向けになって寝ている明日菜に近づいた。

 

「アスナさん・・・・ここまできたんだ。もう後戻りはできない・・・・」

 

店員は左手で明日菜のお腹をなぞるように触るとその後に自身のスマホを取り出して動画の撮影を開始した。

明日菜の身体全体の水着姿を撮ると左手でスマホを持ち、右手で明日菜の胸を水着越しに揉んだ。

 

「んっ・・・・」

 

その時に明日菜も少しだが反応すると店員はすぐに明日菜の水着を上に捲り上げて彼女の生乳をスマホで撮影した。

 

「スゲェ、これがアスナさんの・・・・」

 

店員はすかさず明日菜の胸を揉みしだくとその後すぐに乳首を舐めたり吸ったりした。

 

「んんっ・・・・ああっ・・・・」

 

乳首を刺激されると明日菜もさっきより敏感に反応するようになっていた。

 

「アスナさん・・・・」

 

店員は顔を横向きに傾けている明日菜の髪に自身の顔を近づけて匂いを嗅ぐと顔を店員の方に向けさせてそのまま唇にキスをした。

 

「ちゅっ、んちゅっ、ちゅっ・・・・ハァ・・・・」

 

店員はキスを終えると明日菜の下の水着を横にズラして露わになった恥部を撮影しながら明日菜の恥部に片手を添えるとなぞるように擦り始めた。

 

「あっ、んんっ・・・・」

 

明日菜も無意識に反応していると店員は明日菜の下の水着の片足だけ脱がせてもう片方の足に水着を残したまま恥部に顔を近づけてクンニを始めた。

 

「ああっ・・・・うっ・・・・んあっ!」

 

明日菜は腰をビクビクさせながら感じていて店員が恥部に指を入れると中からクチュクチュと濡れている音が聞こえてきた。

 

「はああっ!」

 

そして明日菜は何度も腰をビクビクさせてイッてしまった。

 

「イッたみたいだな。さて、お次は・・・・」

 

そして店員は次に机の上でうつ伏せになって寝ている詩乃にスマホを片手に持って近づいた。

 

「さっき邪魔された分揉みしだいてやる」

 

「んっ・・・・」

 

スマホを机の上に置いてうつ伏せになってる詩乃の背後から彼女の胸を水着の上から両手で揉みしだいた。

 

「ふむ、明日菜さん程大きくないけどこれは中々・・・・それに足も凄く綺麗だ」

 

店員は片手で胸を揉み続けながらもう片方の手で詩乃の太ももをなぞるように触った。

 

「あっ・・・・」

 

「お? もしかして勃ってる?」

 

店員は詩乃の乳首が勃起している事を水着越しに感じると水着の上から詩乃の乳首を指で摘んだ。

 

「んんっ・・・・」

 

詩乃は乳首を摘まれると身体をビクッとさせて反応した。

 

「いいねぇ。さっきは気の強い子だと思ってたけど、そういう子をこうやって犯すシチュエーションも悪くないな」

 

「うっ・・・・ああっ・・・・」

 

男は詩乃の身体を抱き抱えて自身の胸に詩乃の背中を預けると詩乃の上の水着を剥ぎ取り生乳が露わになった詩乃の胸を両手で揉みしだいた。

 

「あっ・・・・ハァ・・・・」

 

「この感触、堪んないなぁ・・・・」

 

男は詩乃の胸を揉む度にその感触や弾力を堪能していると左手は胸を揉みつつ、右手の指は詩乃の下の水着の中へと入り、直接恥部を刺激した。

 

「んんっ!? ああっ・・・・はあっ・・・・」

 

すると詩乃は身体をビクッと反応させると男が恥部に指を挿れて動かす度にそこからクチュクチュと濡れた音が聞こえてきていた。

この時、男は背後から詩乃の左耳の方に顔を近づけて詩乃の髪の匂いを嗅いでいるとそれに合わせて詩乃の首は右に傾いていた。

 

「あっ・・・・」

 

「こんなに濡らしちゃって、そんなに気持ちいいのか?」

 

それから男は詩乃を明日菜の隣に仰向けで寝かせると左右の手を使い、男は両手で2人の恥部に指を挿れて同時に責め始めた。

 

「ああっ・・・・はあっ・・・・」

 

「んんっ・・・・ハァ・・・・」

 

明日菜も詩乃も激しく指を出し入れされる事で無意識に身体が反応し、2人とも若干頬が赤く染まっていた。

 

「そらイケ! イッちゃえ!」

 

「うううっ!」

 

「んああっ!」

 

そうして詩乃、明日菜の順番で2人はイッてしまうと2人の恥部からは少しだが愛液が垂れてきていた。

 

「「ハァ・・・・ハァ・・・・」」

 

「ふぅ・・・・そろそろ俺も気持ちよくしてもらおうかな」

 

そう言って男は明日菜の手を自身の肉棒に添えるとそのまま手コキをさせ始めてその間に男はもう片方の手で明日菜の胸を再び揉み始めた。

 

「あぁ、気持ちいい・・・・」

 

明日菜の手の感触が男の肉棒に対してダイレクトに刺激を与え、明日菜の寝顔を見ながら無防備な彼女の胸を揉んでいる。そんなシチュエーションが男の欲望を更に掻き立てていた。

 

「ヤバッ、もう我慢できねぇ」

 

欲求を我慢できなくなった男は明日菜の股を開き、そのまま肉棒を彼女の恥部に挿入した。

 

「んんっ・・・・」

 

「やった。俺、あのアスナさんとSEXしてるんだ」

 

雲の上の存在だったアスナが今自分の目の前にいる事が堪らなくなった男はそのまま正常位の体勢でSEXを始めると男と明日菜、2人の身体が触れる度にパン! パン!と互いの肉が弾ける音が響き、明日菜の身体が揺れる度に彼女の大きな胸も上下に激しく揺れていた。

 

「ああっ・・・・ん・・・・ハァ・・・・」

 

「気持ちいい・・・・めっちゃ気持ちいい・・・・」

 

男は激しく腰を振り、それに合わせて明日菜の身体も激しく揺れて男はピストンしている最中にも明日菜の胸を揉んだり唇にキスしたりとあらゆる性欲を明日菜にぶつけた。

 

「んっ、んちゅ・・・・あっ・・・・はあっ・・・・」

 

「あぁヤバイ! イクよ明日菜さん! くっ!」

 

男もイキそうになるとそのまま明日菜の膣内に射精して肉棒を抜くと明日菜の恥部からは男の精液が垂れてきていた。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・折角だし、もう1人の方もいただくとするか」

 

そう判断した男は射精してベトベトになった肉棒をそのまま詩乃の口に咥えさせてイマラチオを始めた。

 

「んぐっ! んっ・・・・んんっ・・・・」

 

男は詩乃の後頭部を手で押さえながら彼女の顔を上下に動かしていた。

 

「こっちも気持ちいいなぁ。おっ、そろそろ良いかな?」

 

男が肉棒を抜くとその肉棒は再び勃起し、詩乃の唇からは男の精液が涎を垂らすかのように垂れてきていた。

 

「んじゃあ、さっきとは違う方向で・・・・」

 

男は詩乃の身体をうつ伏せにしてお尻を突き出す体勢にするとバックから肉棒を恥部に挿入してSEXを始めた。

 

「んあっ・・・・あっ・・・・ううっ・・・・」

 

「おっ、思ったよりも良いお尻してるじゃん」

 

男は詩乃のお尻を評価すると両手でお尻を押さえながらピストンを続けた。

 

「ヤバッ、この子のナカ思ってたよりも締まる。めっちゃ気持ちいい・・・・」

 

「うっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・」

 

男がピストンする度に詩乃の身体は何度も押し出されて激しく動いていた。

その後は詩乃の身体を抱き起こして互いに座った状態で正面から抱きしめつつSEXする対面座位の形でSEXしていた。

 

「良いなこの子、さっきは生意気なら事言ってたけどちょっと気に入ったかも・・・・」

 

「あっ・・・・あんっ・・・・はあっ・・・・」

 

詩乃は眼鏡を外し、体重が後ろに傾いているから頭を上を向いた状態だが、男が詩乃の背中に両手を伸ばして支えながらSEXし、明日菜ほど大きくないが詩乃の胸もピストンされる度に上下に揺れていて、その姿に男は更に興奮した。

 

「ヤバイ! そろそろ限界だ。イク!」

 

そして男は限界を迎えて詩乃の膣内に射精すると男は支えていた詩乃の身体を離して途端に詩乃の身体はその場で仰向けに倒れた。そんな詩乃の恥部からは明日菜と同様に男の精液が垂れてきていたのは言うまでもなく、男は2人とSEXできた事にかなり満足していた。

 

「ハァ、最高だったな。っと流石に後片付けしないとヤバいな」

 

そうして男は明日菜達についた精液を拭き取ってから水着を着させてから退かしていた机も元に戻した。

 

「明日菜さん! 明日菜さん!起きてください!」

 

「んっ・・・・あれ? 私・・・・」

 

「起きましたか? 料理を運んできた後にちょっと様子を見に来たら2人とも寝ちゃってたのが気になって・・・・」

 

「そうだったんですか。ごめんなさいご迷惑をおかけしちゃって・・・・」

 

「気にしないでください。それじゃあ俺はこれで、もう1人の彼女も起こして料理食べちゃってください」

 

「はい。ありがとうございます」

 

それから明日菜は眠っていた詩乃を起こして料理を食べ終えるとお店を後にして午後も遊んだ後は着替えてバスに乗って帰っていた。

 

「今日は楽しかったねシノのん。今度はキリト君達も連れてみんなで来たいね」

 

「そうね・・・・」

 

明日菜は今日は楽しかったととても笑顔だったが、それとは対照的に詩乃はあまり元気がなかった。

 

「(私、どうしてお店で寝ちゃってたんだろう。・・・・まさかね)」

 

詩乃は嫌な想像をしてしまうとそれを忘れ去るかのように明日菜との話に没頭するのであった。

 

 




最後まで読んでいただきありがとうございました。

以前からこちらで話した【AI挿絵】についてですが、そのAIイラストを生成してくれる方のアカウントがBANされた事で投稿が出来なくなりました。

楽しみにしてくださっていた方々は本当に大変申し訳ありません!

m(_ _)m


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