※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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今回は『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』から優木せつ菜ちゃんの睡姦です。


ラブライブ!シリーズ
優木せつ菜編


『せつ菜ちゃんお疲れ様です。』

「お疲れ様です‼︎」

 

せつ菜と呼ばれる彼女の名前は優木せつな(本名:中川菜々)といってたった今、単独ライブが終わり自身の控え室に向かっていた。

 

そして控え室に到着し用意されたペットボトルの水を飲み制服に着替え終わった。

 

「はぁ、やっぱりライブは最高ですね。この調子でもっともっと頑張らないと・・・・」

 

そんな彼女は次に向けて気合を入れていた。

 

それから数分後、

 

「せつ菜ちゃん?せつ菜ちゃんいますか?」

 

1人の男性スタッフが控え室の扉を何度かノックし中に呼びかけたが返事が返ってこない。

 

「せつ菜ちゃん?開けますよ」

 

返事がないのでそのまま扉を開けて中に入ると

 

「すぅ・・・・すぅ・・・・」

「せつ菜ちゃん?」

 

制服に着替えたせつ菜が長い皮ローベンチの上で眠っていた。

 

「せつ菜ちゃん、せつ菜ちゃん、起きて下さい!」

 

男性スタッフが何度かせつ菜の肩を揺さぶり呼びかけるが全く起きる気配がない。

 

それから男性店員はせつ菜が飲んだペットボトルの中身が空になっているのを確かめると

 

「どうやら、睡眠薬が効いたみたいだね」

 

そう言いながら男性スタッフは控え室の扉に鍵をかけた。

実はせつ菜が飲んだペットボトルには睡眠薬が入っていてせつ菜はそれを飲んだのだ。

 

「せつ菜ちゃん、俺は今日を楽しみにしてたんだよ」

 

この男性スタッフはせつ菜のファンで今日は自分が働いてる会場でせつ菜がライブをする事になり今回の計画を立て実行したのだ。

 

そして、男性スタッフはせつ菜の横に座りせつ菜にキスしながらせつ菜の胸を制服の上から触り揉んでいた。

 

「んぷっ・・・・んちゅ・・・・んはっ・・・・」

「せつ菜ちゃん、唇は柔らかいし胸も大きいね・・・・俺ますます好きになっちゃうよ」

 

胸を触られる度にせつ菜はキスされながら反応していた。

 

男性スタッフはせつ菜のリボンと夏服ベストとYシャツのボタンを外して開くとせつ菜の赤色のブラが露になった。

 

「へぇ、せつ菜ちゃんの下着の色は赤かぁ」

 

男性スタッフはそのまませつ菜のブラを捲り上げせつ菜の生乳が露になった。

 

「せつ菜ちゃんの胸、大きくて柔らかいよ」

「んんっ・・・・あぁ・・・・はぁ・・・・」

 

男性スタッフはせつ菜の胸を揉みながらその感触を確かめた。

次に男性スタッフはせつ菜のスカートを捲り中からブラと同じ赤色のパンツが見えそのパンツは下されせつ菜の恥部が晒された。

 

「すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

自分の恥ずかしい所が晒されているのにせつ菜は未だに眠ったままだった。

そんなせつ菜の恥毛はせつ菜の髪と同じ黒色に近いが薄く綺麗に整っていた。

 

そんなせつ菜の脚を広げ恥部に触ると

 

「・・・・っ!・・・・うぅん、すぅ・・・・」

 

一瞬反応したがすぐに落ち着いたと思いきや

 

「んんっ!・・・・あぁぁ・・・・はぁ・・・・」

 

男性スタッフが指を膣に入れて動かすとせつ菜は頬を赤く染め敏感に反応して感じていた。

そうしていたら、

 

「あっ、んあぁぁぁ・・・・・・!」

「おっと、凄いよ、せつ菜ちゃんの愛液で俺の指がびしょ濡れだ・・・・」

 

せつ菜の身体は仰け反り絶頂したのか潮吹きまでして男性スタッフの手もせつ菜の股間もびしょ濡れだった。

 

それから男性スタッフはせつ菜の股間に顔を近づけて自身の片手でせつ菜の恥毛を触りながら恥部を舐めて責め始めた。

 

「あっ、はぁっ」

 

そのまま男性スタッフはせつ菜の恥部に吸い付きクリトリスを弄っていると

 

「じゅるるるるる・・・・!」

「んんっ・・・・ふぁっ・・・・」

 

せつ菜もまたビクビクと自身の身体を痙攣させながら感じていた。

 

「それじゃあ、せつ菜ちゃん、そろそろ行くよ」

 

そう言って男性スタッフは自身の肉棒をせつ菜の膣に狙いを定めて挿入していく。

 

「ん・・・・はぁ、はぁ、っ・・・・」

 

そして肉棒が奥に到達した。

 

「やった!、遂にせつ菜と1つになれた!」

「うっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

「よし、動くからね、せつ菜ちゃん」

「うっ・・・・あぁ・・・・はぁ・・・・うぐ・・・・」

 

せつ菜と1つになって興奮した男性スタッフはそのまま腰を振り自身の肉棒を何度も出し入れして奥をつかれる度にせつ菜の胸は揺れ動きせつ菜自身も吐息を漏らしながら感じていた。

 

「気持ちいい・・・・最高だよ、せつ菜ちゃん」

「あんっ!、んっ・・・・」

 

せつ菜に肉棒を挿入する度に2人の肉がパンパンとぶつかる音が部屋に響いていた。

 

「イクっ、イクよ、せつ菜ちゃん!」

「あぁ、はぁぁぁ・・・・・・・・!」

 

そうして男性スタッフはせつ菜の膣内に射精して男性スタッフが肉棒を引き抜くとせつ菜の恥部からは男性スタッフの性液が溢れ出ていた。

 

「今日はありがとうせつ菜ちゃん、最高の思い出になったよ」

「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

 

そして男性スタッフはせつ菜の下着と制服を元に戻してその場を後にした。

 




ラブライブ!シリーズは自分も好きな作品なので他の作品のスクールアイドル達もいつか執筆、投稿したいと思い、敢えて虹ヶ咲学園ではなくラブライブ!シリーズにしました。

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