エリーチカの睡姦です。
それでは、どうぞ!
「丁度キリがいいから少し休憩しようか?」
「そうね」
季節は夏、学校が終わりテストに向けて男は今、幼馴染の絢瀬絵里と自身の部屋で勉強をしていた。
彼女も今日はテスト勉強という事でスクールアイドルの練習は休みとなり男の部屋で2人で勉強をする事になったのだ。
そして、長時間勉強していて疲れがみえてきたので休憩する事にした。
「はい飲み物、絵里の分も持ってきたよ」
「ありがとう」
2人はそれぞれ飲み物を飲みながら寛いでいたが、飲み物を飲み終えた絵里の身体が突然フラつきだした。
「あっ・・・・あれ?・・・・」
そして絵里はそのまま床に伏せて眠ってしまった。
「どうやら睡眠薬が効いたみたいだね、俺は絵里とずっとこうしたかったんだよ」
「んっ・・・・ちゅ・・・・んちゅ・・・・ぁ・・・・」
男は絵里を仰向けに寝かせてキスをしながら片手で絵里の胸を制服の上から揉んでいた。
俺は絵里とSEXがしたくて絵里の飲んだ飲み物に睡眠薬を入れていたのだ。
それから絵里の制服や下着を一枚一枚脱がせて全裸にして寝かせてた。
仰向けに寝かされた絵里の姿は乳首や恥部は綺麗なピンク色で脇毛や陰毛も綺麗に処理されていた。
そんな絵里に改めてキスを始めたが、そのキスは徐々にディープキスとなり2人の口が離れる時には唾液の糸が2人を繋いでいた。
「はぁ・・・・んっ・・・・ちゅ・・・・ちゅる・・・・」
「はぁ・・・・こんなに絵里とキス出来たの初めてだよ」
それから男は、寝ている絵里の上体を起こして後ろから胸を軽く揉むとキスしながら胸を強く揉みたくなり、ディープキスしながら胸を揉みしだいた。
「んちゅ・・・・ちゅる・・・・ふぅ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・絵里の胸、服の上からずっとみてきたけど、こんなに柔らかくて綺麗だったんだね。乳首なんてこんなに勃起させちゃって・・・・」
「んっ・・・・ああっ!」
絵里は男に乳首を摘まれた途端、身体はビクッと反応していてどうやらイッてしまったようだ。
その後、絵里を仰向けに寝かせて乳首を吸いながら胸を揉んで再びイッた絵里の胸に顔を埋めて絵里の胸を堪能する。
「んんっ!・・・・あっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
「またイッたんだな、絵里の身体って凄くエッチだよな。こんなに大きくて綺麗な胸でスタイルも良くてさ、はぁ・・・・ホントに最高だよ」
男は絵里の胸を揉みながら乳首を吸った後に絵里の胸に顔を埋めながら絵里の身体を堪能していた。
次に男は仰向けになっている絵里の身体に馬乗りになりパイズリがしたくなった男は隠し持っていたローションを胸に垂らし滑りを確保して馬乗りになりパイズリを始めた。
「この日の為に用意しておいたけど、予想以上に気持ち良くて癖になりそうだ」
「んっ・・・・ぅ・・・・」
「・・・・やばっ、で、出る」
「っ!」
それからも男は自身の肉棒を絵里の胸の間に挟みながら上下に動かし続けていたが、男は我慢の限界を迎え肉棒を絵里の胸に挟んだまま絵里の顔に射精した。
「はぁ、やっぱり絵里の胸は凄いなぁ」
男は精子やローションを拭き取り、絵里の胸を堪能した男は絵里の秘部を見たら濡れていたので男は自身の顔を絵里の恥部に近づけて指でクリトリスを弄り口で恥部から漏れている愛液を吸っていた。
「ちゅ・・・・じゅるる・・・・はぁ・・・・絵里、身体をこんなにビクビク反応させてそんなに気持ちいいのか?」
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
それから男は恥部から顔を離して指を入れて弄っていると絵里の恥部の中からクチャクチャと水の音が響いてきたので男は恥部に入れた指の動きを激しくすると絵里の身体は仰け反りそのまま絶頂を迎え潮吹きをした。
「あっ・・・・んんっ!」
「結構出たな、良し、これくらい濡れてたら挿れても大丈夫だろ」
男は絵里の身体をうつ伏せにしてそれから自身の肉棒を絵里の膣に挿入した。
「うっ・・・・んっ・・・・」
「絵里?大丈夫か?」
絵里は男に挿入された途端、身体や膣内がビクビク震えだしたので、絵里の膣が完全に解れるまで腰を振らず、絵里のお腹やお尻を撫でたりして待つ事にして完全に解れたのを確認したら絵里の手を握り腰を振りだした。
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・身体が綺麗で胸にお腹、お尻のバランスが絶妙で、それでいて膣内も気持ちいいなんて女の子としては最高だよ」
「あっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「はぁ、イクよ絵里!」
「ん、んんっ!」
男はそのまま絵里の膣内に射精してそれからお互いの身体が正面ににくるように抱きしめ男がベットに仰向けに倒れてその上に絵里が覆い被さる事で絵里の全体重が男にのしかかり、絵里の胸が男の胸に押し潰されその感触に男は興奮しながら絵里のお尻を両手で掴み再び挿入して下から絵里を押し上げる形で
SEXを再開した。
「こっちも絵里の身体を感じられて気持ちいいよ」
「あっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・」
その状態が少しの間続けて男は再び絵里の膣内に射精した。
「やばっ、これは耐えられない、出る!」
「んっ・・・・うぐっ!」
そして最後に、男は絵里を抱き抱えたまま身体を起こしその時に一緒に男は絵里の髪を止めているシュシュを取り絵里の止められていた髪は解けてそんな絵里は肉棒が挿入されたまま絵里を仰向けに寝かせてその上から男は絵里にディープキスをしながら、胸を揉み、乳首を弄りながら腰を振った。
「んちゃ・・・・ちゅ・・・・絵里、今の絵里も普段とは違った魅力があって好きだよ」
「んっ・・・・あっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・」
絵里は男の肉棒が出し入れされる度に潮を吹いていた。
そして・・・・
「絵里、イク、イクぞ!」
「あっ、はぁぁぁっ!」
男はそのまま絵里の膣内に射精して肉棒を抜くと絵里の恥部から男の愛液が垂れていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・やばっ、急いで後処理しないと」
男は冷静さを取り戻し絵里の体を拭き取り服を着せ避妊用のピルを念のため飲ませた。
それから数十分後、
「あれ?私、寝てた?」
絵里が目を覚ました。
「あぁ、ずっと勉強してたし疲れてたんだろ」
「そう、あれ?髪が解けてる、私のシュシュは?」
「ここにあるよ、寝てる時に取れたみたいがから持っといたよ」
「ありがとう」
絵里は男からシュシュを受け取り腕を後ろに組み髪を縛るその姿は絵里の胸が強調されて男は少し興奮してしまった。
「ちょっと、なに私の胸をジロジロみてるのよ!」
「そ、そんな事ないよ」
「全く、あんまり変な目で見ないでよね」
それから2人は勉強を再開した。
リクエストは引き続き募集中です。
よろしくお願いします。