何か過去最低のオリキャラを誕生させてしまったかもしれない。
川神舞編
「ここにファントムが入るの?」
これは彼女がチームEを結成する前に1人で行動していた時の出来事。
彼女、川神舞はホセア学院高等部2年でここは学院の体育倉庫、ここにファントムがいるという情報を聞き来てみたが誰もいなかった。
「どういう事?もしかして偽情報だったの?」
「そうだよ、舞さん」
「誰⁉︎ うっ・・・・」
「ふふふふ・・・・」
舞が振り向くと1人の男子生徒がいて彼が右手人差し指を舞の額に触れた途端、舞はその場に倒れて眠ってしまった。
この男もこの学園の生徒で舞と同じ高等部2年だった。
「僕の能力は触れた相手を眠らせる能力でね、君の様に戦闘向きではないがこういう時には役に立つ。僕はね舞さんずっと君を見ていた。君のその身体を僕の自由に抱きたくてね」
男は舞の事が好きで舞とSEXがしたくてずっと舞を狙っていたのだ。
それから男は体育倉庫の扉を閉めて舞をマットの上に寝かせて2人っきりの空間を作り男は舞の上に馬乗りになり舞にキスをした。
「んちゅ・・・・んはっ・・・・ちゅうっ・・・・とっても柔らかく唇だね、舞ちゃん・・・・っ」
男は舞のセーターを脱がせてリボンと制服のボタンを外して開くと白いブラが見えてそして
「あぁ、凄い、そしてこの揉み心地、最高だよ舞ちゃん」
「んんっ・・・・ああっ・・・・」
男は舞のブラを取りそして舞の生乳が露になりその生乳を揉みしだいている度に舞も反応していた。
「ペロッ、ちゅうう、はむっ、はぁ、舞ちゃん、君の胸はホントに最高だよ」
「ああっ・・・・んんっ・・・・はぁっ・・・・!」
それから男は舞の胸に顔を埋めては両手で胸を揉みながら乳首も吸ってもう好き放題に舞の胸を弄んだ。
そして今度は男が自身の肉棒を舞の胸に挟んでパイズリを始めた。
「舞さんの胸、凄く温かくて気持ちいいよ」
「うっ・・・・あっ・・・・はぁっ・・・・」
「くっ、で、出る・・・・!」
「っ!」
「あぁ、いけない、いけない、綺麗な顔が台無しだ・・・・」
舞の胸に挟んだ肉棒を出し入れする度に男は更に興奮し最後には舞の顔に射精してしまい男はそんな舞の顔についた性液を綺麗に拭き取った。
次に男は舞のスカートを捲ると赤いパンツが露になった。
男は舞のパンツを脱がせて片手で金色の恥毛を触りながらもう片方の手で恥部を弄りだした。
「んんっ!・・・・はぁ・・・・んっ・・・・!」
舞も吐息を漏らしながら敏感に反応していた。
そんな中、男は舞の脱がせたパンツの匂いを嗅ぎ出した。
「すーっ、なんか女の子のいい匂いがする」
パンツの匂いを嗅いだと思ったら今度は
「それじゃあ折角だし舞ちゃんの恥毛も貰っておこうかな?」
「んっ」
そして男は舞の金色の恥毛を1本抜き取ってしまった。
「それじゃあいくよ、舞さん、それっ」
「んあっ!・・・・あぁっ・・・・はぁっ・・・・」
男は舞の服を脱がせて全裸にして舞の膣内に自身の肉棒を挿入し舞もそれに反応したのだ。
「はぁ、気持ちいい、舞さん、やっぱりあなたは最高ですね」
「あっ・・・・あっ・・・・はぁっ・・・・あぁっ・・・・」
男は自身の腰を振り肉棒を舞の膣に出し入れする度に2人の肉がぶつかる音が響き肉棒がつかれる度に舞の大きな胸は激しく動き男も眠っている舞も互いの身体を感じて興奮している様だった。
「ヤバイ、これは想像以上だ!」
「あっ、あっ、ぃ、はぁ・・・・」
男は舞の膣に挿入したまま舞の身体を抱きしめたまま男が仰向けに寝転がりその上に舞が乗り若干、騎乗位みたいな形になり舞の胸の感触や重みをダイレクトに受けた状態で男は自身の腰を振り続けていた。
「もうヤバイ、これはヤバイ、舞さん凄すぎだよホントに」
「ああっ・・・・はぁっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
男は完全に舞の虜とかして舞の身体で自身の性欲を存分にはらしていた。
そして
「もう限界、出る、出る!」
「ああっ、はぁぁぁぁ・・・・っ!」
男は舞を抱きしめたまま起き上がり抱きしめたまま舞の膣内に射精してその直後に舞の身体は痙攣していた。
「気持ち良かったね舞ちゃん、じゃあ、もう少し付き合ってもらおうかな・・・・んちゅ・・・・ちゅっ・・・・んぅっ・・・・」
男はもっと舞とSEXしたいらしく、抱きしめる事で舞の胸を強く自分に押しつけてそのまま舞とキスをしてその後は男の気が済む2人はSEXし続けた。
お気にめなさい人がいたらホントにすいません。
m(_ _)m