セラフォルー・レヴィアタン編
「ミルキーちゃんこっち向いてーっ」
「こっちにも目線下さーい」
「はーい」
ここは人間界のコスプレイベントの会場で彼女、セラフォルー・レヴィアタンは『魔法少女・ミルキースパイラルセブンオルタナティブ』のコスプレをしてこの会場に来ていて絶賛写真撮影中だった。
「はぁ、流石にちょっと疲れちゃった」
そんな撮影会もひと段落してセラフォルーはベンチて一休みしていると
「ミルキーちゃん、良かったらこれどうぞ」
「わぁ!ありがとう!」
男性スタッフの1人が飲み物の差し入れをしてセラフォルーはそれを飲んで飲み干した直後に
「あれ?・・・・」
「おっと」
セラフォルーはそのまま眠ってしまい倒れかけた所を男性スタッフに支えられていた。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「よし、効いてる効いてる」
そのまま男性スタッフはセラフォルーをおぶって移動し会場の誰も使っていない部屋に行きそこの大きなテーブルの上に彼女を寝かせて扉に鍵を閉めた。
「まさか、こんな所で会えるとは思っていませんでしたよ、セラフォルー様」
この男性スタッフは実は悪魔で戦いが嫌で人間界にやって来て1人静かに暮らしていたが、今日、会場でセラフォルーを見かけ最初は関わらない様にしようと思っていたが彼女のコスプレ姿に興奮し普通に襲っても返り討ちにあうだけなので飲み物に睡眠薬を入れて昏睡させる事で彼女を犯す事にしたのだった。
「それにしても、こうして間近でみると実に美しいですね、セラフォルー様」
「んっ」
男はセラフォルーの髪、頬、唇を触りながらセラフォルーの美しさに魅了されそして
「んんっ・・・・はぁっ・・・・」
「これは、もしかしてブラをしていないのか?」
男はセラフォルーの胸を触り揉みしだくと余りの柔らかさに男はブラを着けていないのではと思い服を捲り上げるとセラフォルーの生乳が露になった。
「やっぱり、ノーブラだったんですね。では、いただきます」
「あっ・・・・はぁ・・・ああっ・・・・」
男はセラフォルーの生乳を揉みしだき乳首も交互に吸ってセラフォルーはそれに反応し吐息を漏らしながら感じていた。
そして男はセラフォルーのスカートを捲り白いパンツが見えた。
「流石にパンツは入ってるよな、じゃあ」
「うっ・・・・ああっ・・・・はぁっ・・・・」
男はそのままパンツを脱がせてセラフォルーの恥部が露になり男は彼女の同じ黒い恥毛を触りながら膣の中に指を入れて弄ると
「あんっ・・・・ああっ・・・・」
「セラフォルー様、ここですか?ここがいいんですか?」
「あっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・んぅ・・・・」
男はセラフォルーの恥部の中からクチャクチャと水に触る様な音がでているが男は気にせず恥部を弄り続けたがすると
「あ、あ、はぁぁぁーっ」
セラフォルーは絶頂して潮吹きもして彼女の恥部はびしょ濡れになった。
「セラフォルー様、そんなに気持ち良かったんですか?なら良かったです。では記念に貴方の恥毛を貰いますね」
「あっ」
男は触ったらツヤツヤでサラサラしていたセラフォルーの恥毛を1本抜いてしまいそして
「では此方も頂くとしましょう」
「あっ・・・・はぁ・・・・」
男は先程セラフォルーが潮吹きしてでた愛液のついた太ももや恥部を舐めながら吸い取りついでに汗ばんだ腋のついた脇の下や首元なども舐めていると
「ひぃっ・・・・はぁっ・・・・ああっ・・・・!」
セラフォルーは敏感に反応に頬を赤く染めながら感じていた。
「ではそろそろいきますよ」
そう言って男は自身の肉棒の先端をセラフォルーの膣につけてそのまま挿入し肉棒は膣の奥まで届いた。
「それ」
「いっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
男が腰を振り肉棒が出入りする度にセラフォルーは敏感に反応し感じていた。
「これは、凄い、凄く気持ちいいですよセラフォルー様」
「う・・・・はぁ・・・・あ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
腰を振る度にくる快楽に男はとても気持ち良さそうにしていた。
そして、
「あぁ、出る、出ます」
「あっ、あっ、はぁぁぁぁ・・・・っ」
男がセラフォルーの膣内に射精したのとほぼ同時にセラフォルーからも膣から尿と潮が迸り出た。
「うわ、ヤバイ、ヤバイ」
セラフォルーは身体を痙攣させながら彼女の膣から潮と温みに満ちたセラフォルーの尿液が溢れていて慌てて濡れたセラフォルーの身体とその周りを拭き取った。
「セラフォルー様、すいません、まさかそんなに気持ち良くなっていたとは」
それから男はセラフォルーの服を整えて周りの後処理をしたのちに目を覚ました彼女は何事もなかったかの様に男に案内されて会場に戻って行った。
好まない描写とかあったらすいません。