小猫ちゃんの睡姦です。
戦闘中に逸れてしまった彼女、塔城小猫は他の仲間達と合流しようとしていたが、
「なっ何これ⁉︎」
小猫は逸れ悪魔の仕掛けた罠に引っかかってしまった。
これにより小猫はスライム型の使い魔の触手に手足を拘束されて動けなくなりそのまま自分達の足元に転移の魔法陣が発動して小猫はそのまま転移してしまった。
「引っかかったね、君は確か、搭城小猫ちゃんだったかな?」
「あっ貴方は?」
そう、その男こそ、今回は小猫達が狙っていた逸れ悪魔だった。
「本当なら君と一緒に居たお姉さん達を捕まえたかったけど、贅沢は言えないか」
「私を捕まえてどうするつもりですか?」
「決まってるだろ、こうするのさ」
「っ!」
男は小猫の制服の胸の部分を引きちぎり小猫の白に青色の水玉がついたブラが露になった。
「可愛い下着を着けているね」
「嫌っ」
男は小猫の胸をブラの上から触り揉み出して小猫はそれを嫌がった。
「や、辞めて!」
「少し、大人しくして貰おうか」
「あ・・・・うっ」
抵抗の意思を示す小猫に対して男は小猫の顔に手をかざし眠りの魔法を使い小猫を眠らせた。
「君の寝顔、とっても可愛いし肌も綺麗だね」
「んちゅ・・・・ん・・・・ちゅう・・・・」
男は眠っている小猫の寝顔を確かめながらキスをして胸も揉んで、それから小猫の拘束を解いて制服と下着を脱がせてベットの上に仰向けに寝かせて小猫の胸を改めて揉んだり乳首を吸ったりし、それに対して小猫も反応していた。
「小さい胸だけど、感度は良さそうで良かったよ」
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
それから男は小猫の恥部に顔を近づけると
「あれ?ちょっと濡れてる?」
「んっ・・・・あっ・・・・」
男は小猫の恥部をみるとそこから愛液が垂れていてその中に指を入れるとやはり濡れていてそれ動かすと小猫も敏感に反応して感じていた。
「じゅるるる、ほら、イッテいいよ、ほら」
「あっ・・・・はぁ・・・・んんっ!」
男は小猫の恥部から出る愛液に吸い付きながらクリトリスを弄っていると小猫は絶頂を迎え潮吹きをしてその潮も男は吸い取っていた。
「さぁ、そろそろ入れようかな?そぉれ!」
「うっ!」
男は自身の肉棒を仰向けに寝ている小猫の膣内に挿入してSEXを開始した。
「あっ・・・・ぁ・・・・ん・・・・はぁ・・・・」
「いいね、いいよ小猫ちゃん」
男は少しの間その体勢のままSEXを続けそして・・・・
「あぁ、出る、出るよ小猫ちゃん」
「ん・・・・ああっ!」
男は小猫の膣内に射精したが、
「ん・・・・あれ?」
射精された直後に小猫が目を覚ました。
「い、嫌っ!」
「させるか!大人しくしろ!」
小猫は自身の状況を知るや逃げようとするが男は待機させていた使い魔に仰向けの小猫の両手を押さえつけさせ触手を口の中にも触手を咥えさせその間に再び挿入しSEXを再開した。
「んっ!んんっ!」
「はぁ、気持ちいいよ小猫ちゃん」
その体勢でSEXを続けてある程度の時間が経過した頃、先程まで抵抗の意思を示していた小猫が急に大人しくなり口の中に入っていた触手を無理矢理取ろうとしていた両手はダランと下がりまるで降参状態の様な形をとり、男からの行為を完全に受け入れていた。
男が使い魔を帰らせて小猫の様子を伺うと
「はぁ・・・・はぁ・・・・キモチ・・・・イイ・・・・もっと・・・・触って・・・・」
「そんなに気持ち良いかい?」
「はぁ・・・・はい・・・・お願い・・・・します・・・・もっと・・・・突いて・・・・私を・・・・イカせて・・・・下さい・・・・」
「わかった。いくよ」
男はそう言いながら再び挿入された肉棒を出し入れしだした。
「あっ・・・・気持ちいいの・・・・止まらない・・・・んっ・・・・」
男は小猫をお互いが正面から抱きしめながらSEXしていて小猫に至っては自ら男に抱きつきSEXしていて、そして・・・・
「ヤバっ、出る、出るよ小猫ちゃん」
「イイですよ・・・・そのまま・・・・出して・・・・下さい・・・・」
「く、で、出る!」
「あっ・・・・ああぁぁぁっ!」
男が小猫に再び射精した時、小猫の身体は仰け反り身体は痙攣していてそれから
「はぁ・・・・はぁ・・・・気持ちいい・・・・気持ち良すぎて・・・・あぅ・・・・」
「あらら、気絶しちゃった」
小猫は限界を迎えて気絶してしまった。
しかし、男はまだ終わらせるつもりは無く
「それ、もっといくよ小猫ちゃん」
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
男は小猫をうつ伏せに寝かせて男がその上に覆い被さり男の両手は小猫の胸を揉みながら男も腰を振りSEXしていた。
「あぁ、イク、イクよ小猫ちゃん」
「あっ・・・・はぁぁぁぁっ!」
男はそのまま小猫の膣内に射精した。
しかし、男は小猫を手放すつもりは無く、
「はぁ・・・・はぁ・・・・もっと、もっとSEXしょう小猫ちゃん、そして、俺の子を産んでくれ」
「はぁっ・・・・ん・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
それからも男は気絶している小猫とSEXを続けて、男は小猫を手放すつもりな無く、自身の子を産ませる為に小猫とのSEXは続いた。
リクエストも引き続き募集中です。